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<title>羅列に一滴。</title>
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<description>一見無意味な文の羅列に光のしずくがあるように。日々の羅列は星の一滴。考えようですべてはロマンです（笑）</description>
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<title>＜ジプシーな英語教材のおはなし②＞</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="星" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/089.png" width="24">　前回のあらすじ<img alt="星" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/089.png" width="24"></p><p>→英語で普通の会話をしたくてたまらない人物が、あれこれと手を出してそれなりに何かを得たと思われるため、その教材について使用感等を述べていく。</p><p>前回までは２つご紹介しました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ではつづき。</p><p>&nbsp;</p><p>③『たった１０語で話せる大人のための中学英語』（清宮まさよし・石崎秀穂/高橋書店）</p><p>&nbsp;</p><p>　楽して英語をマスターするのは困難である、ということが身に染みて分かりはじめてきたので</p><p>まずは基礎からやり直そう！</p><p>と思って、手に取るのがこういう本なところに</p><p>腰のひけっぷりがよく表れていますね。</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、この本いいです、すごく。</p><p>　とってもわかりやすくてシンプル。</p><p>&nbsp;</p><p>　視覚というかイメージから単語を理解して、</p><p>できるだけ少ない単語でいろんなことを言えるようになれるんだ、</p><p>難しい単語を使わなくてもいいんだ、</p><p>　ということに初めて気づいてかなり気が楽になったのですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>　取り上げられている単語は</p><p>get&nbsp; have&nbsp; take&nbsp; put&nbsp; make&nbsp; come&nbsp; go&nbsp; give&nbsp; run&nbsp; be</p><p>　の１０種。</p><p>なかなか一筋縄では行かないメンツではないですか？(^▽^;)</p><p>この本は時々引っ張り出してきて確認などに使ってます。</p><p>　英語初心者から抜け出せてないわたしには強い味方・</p><p>&nbsp;</p><p>　あ、イラストも可愛くてほんととっても見やすいです。<img alt="ニコニコ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/002.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>④『英会話・ぜったい音読・続入門編』（國弘正雄・千田潤一/講談社）</p><p>&nbsp;</p><p>　今までいろいろやってみて、</p><p>どうもわたしは声に出して英語の文を読むのは割と楽しくできるような気がする、</p><p>ということに気づいた<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>　「音読」っていう学習法が良いって言われているらしいし、</p><p>とネットや本屋でさんざんあれこれ探し、この本に行き当たる。</p><p>&nbsp;</p><p>　なんで「続」を買ったかというと本屋にこれしかなかったからです。</p><p>でも続じゃないものも難易度は同じようだったので。</p><p>&nbsp;</p><p>　結果、</p><p>この学習法はわたしに非常に合ってた。</p><p>何が合ってるって、日々やることが決まっているってこと。</p><p>まさに　練習メニュー　って感じ。</p><p>&nbsp;</p><p>　学習を習慣化するにあたって、</p><p>「メニューが決まっている」</p><p>って非常に強いと思うんですよね。<img alt="口笛" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/010.png" width="24"></p><p>特にまだ勉強することが習慣化していない場合には。</p><p>&nbsp;</p><p>　わたしはこれでようやく英語学習を習慣化することに成功しました。</p><p>そして、さらに英語を口に出して何度も読むということで</p><p>リズム感とか発音にすごく意識が行くようになった。</p><p>おススメです。</p><p>&nbsp;</p><p>　ただ、何度も同じ文を使うので本当に飽きます。<img alt="ショック" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/053.png" width="24"></p><p>5周めとかかなりつらかったあ。（でも文の内容覚えてるのに英語は忘れてるのがかなしい）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>⑤『音読で英語の発音をモノにする』（岩村圭南＆ブレーブン・スマイリー/アルク)</p><p>&nbsp;</p><p>　音読の勉強法は獲得したものの、同じテキストの文には飽き飽きだったので</p><p>別の本を探す。</p><p>（ぜったい音読シリーズはほかにも難易度変えて何冊か出ていますが、</p><p>現状を見て、難易度はまだ上げたくなかった。）</p><p>&nbsp;</p><p>　音読を繰り返すことにより、自分の発音が正しくないだろうなあという不安も出てきたので、</p><p>こういう本に飛びついてみました♪</p><p>&nbsp;</p><p>　文章はすべて会話文だし、</p><p>しかも日常会話だし、</p><p>発音は初心者にもわかりやすいように工夫して説明してあるし、</p><p>で、とっても楽しい本だった。<img alt="ルンルン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/087.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　不満なのは、発音に特化するあまり、文章が短いこと。</p><p>会話２往復くらいで終わるんですよ。</p><p>　会話内容も割と面白く工夫されているだけに惜しい。</p><p>&nbsp;</p><p>でも、これで文が長くなったら発音に集中できないかもしれない。<img alt="タラー" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/099.png" width="24"></p><p>前回の音読の本にどっぷりつかりすぎて、</p><p>どうもうまくこの本を使えなかったような気が自分ではしています。</p><p>ただ、発音記号と発音がCDで確認できるので、時々チェックのためにひっぱりだします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>⑥『中学レベルでどんどん身につく　話せる！英語音読　初級編』</p><p>（浦島久＆マイケル・ノア/日本実業出版社）</p><p>&nbsp;</p><p>　初級編</p><p>とありますが、結構難しい。</p><p>文章は面白いコラムではありますが、初心者には少しハードル高い。</p><p>&nbsp;</p><p>この本の目玉は</p><p>「Summary　＆　Opinion」</p><p>という、各コラムに関する自分の意見を述べるメニューです。</p><p>これは確かに練習すれば、とてつもない力になると思う。</p><p>&nbsp;</p><p>でもわたしには時期尚早でした。</p><p>言いたいことがあるのに言えないってつらい・・・</p><p>&nbsp;</p><p>第2章くらいで挫折・・・・・・・くやしい～！<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　さて、</p><p>そうこうするうちに</p><p>わたしは現在使っている教材にとうとうめぐり合います。</p><p>それで話せるようにはなっていないものの、</p><p>楽しくストレスなく続けられており、</p><p>しかも続けたゆえの、自分なりの成果も感じられてきています。</p><p>&nbsp;</p><p>　それに関してはまた次回～<img alt="ウインク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/004.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nemuwhy/entry-12294176214.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Jul 2017 22:04:25 +0900</pubDate>
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<title>＜ジプシーな英語教材のおはなし①＞</title>
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<![CDATA[ <p>　とつぜんですが、</p><p>&nbsp;</p><p>みなさんは日々の生活の中で英語を話すことはありますか？</p><p>もし話されるとしたら、どのように英会話能力を習得されましたか？</p><p>&nbsp;</p><p>　わたしは数年前にスーパーマーケットのお惣菜コーナーにて</p><p>グラタンの具について外国の方に尋ねられ、</p><p>「しゅ、しゅりんぷー！」<img alt="ショック！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><p>としか答えられなかった経験があります。</p><p>エビグラタンでまだ良かったよ・・・</p><p>&nbsp;</p><p>　そういったことが今後ふつうに答えられるといいなあ、</p><p>と思って英語学習に励む日々。</p><p>なのに2年たってもまだ話せないよー。</p><p>&nbsp;</p><p>　ということで、</p><p>わたしは英語独学のためのさすらいの旅を継続中。</p><p>せっかくの経験なので、いままでの個人的英語教材遍歴を今回は書いてみよー。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>①イングリッシュアドベンチャー初級　『家出のドリッピー』</p><p>&nbsp;</p><p>　これは知る人ぞ知る、通信教育系の教材です。</p><p>学生のころに、なけなしのバイト代をはたいたような記憶が・・・</p><p>&nbsp;</p><p>全12章から成り、小さなしずくの男の子ドリッピーを主人公としたストーリーが豪華キャストと魅力的な音楽や効果音とともに進行していきます。</p><p>初級だけあって英語も簡単だし、聴いていて楽しいです。ドリちゃん、生意気でかわいいの！</p><p>&nbsp;</p><p>　ただ、使い方が難しい。どういう使い方もできてしまう自由度の高さ。</p><p>きっとそれも魅力のひとつなんでしょうけども・・・</p><p>わたしは風のうわさで、</p><p>「ドリッピーを全部丸覚えすると、英語が話せるようになる！」</p><p>と聞いたのでその作戦で行きました。</p><p>　何回も聴いて、朗読して、書いたりもして、覚えようと努力するんですが、</p><p>前に覚えた分をやっぱりどんどん忘れちゃうんですよねえ。</p><p>&nbsp;</p><p>　で、覚えきれないー<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">って言ってる間に</p><p>次の章のテープ（当時はCDデッキ持ってなかった）が送られてきてしまうのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　やがて、ぎゃー！！もうだめだあ！！！<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>と挫折しましたとさ。</p><p>&nbsp;</p><p>　今思えば、もう少しうまい使い方があったかもしれないなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>②『聞くだけで話す力がどんどん身につく　英語サンドイッチメソッド』</p><p>&nbsp;</p><p>　誰もが一度は通る（？）「聞くだけ」系の教材です。本屋さんで普通に買えます。</p><p>もちろんCD付き。</p><p>&nbsp;</p><p>　内容は、英語のわりと面白い内容のコラム（適度な長さ）を</p><p>一文ずつ英語と日本語で交互に読んでいく、というスタイル。</p><p>これを一日最低4分は聞く。</p><p>　たとえ聞き流していたとしても、日本語で英語をサンドイッチにしているので意味が分かる。</p><p>→意味の分かる英文を毎日一定量耳に入れている→わかるようになる</p><p>という理論。</p><p>&nbsp;</p><p>　これは期待できそうだ！</p><p>とわくわくしながら始めてみた。<img alt="おねがい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/005.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>　　結論：わたしには合わない。</p><p>&nbsp;</p><p>　そもそもわたしは「ながら」がとっても苦手。</p><p>何かしていると、音楽かけてようがテレビつけてようが聴こえなくなっちゃうのです。</p><p>英語なんか全然耳に残ってない。</p><p>なぜか日本語で読み上げたほうはなんとなく頭に残ってるけど！<img alt="ショック" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/053.png" width="24"></p><p>一応本の半分くらいまでは毎日続けましたが、日本語の内容は聞いた部分は完璧。</p><p>日本語は、ね。</p><p>&nbsp;</p><p>　「ながら」がとくいな方がある一定の期間根気よく続ければ、</p><p>確かに効果はあるのかもしれないです。</p><p>　でも、いくら興味深い内容の話でもあんまり繰り返し聞いてたらさすがに飽きる・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>長くなってきたので、次につづきまーす。</p><p>まだまだいろんな教材が記憶の中に輝いているのが見える・・・</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　</p>
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<link>https://ameblo.jp/nemuwhy/entry-12293444946.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 22:03:11 +0900</pubDate>
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<title>『限界集落株式会社』（黒野伸一/小学館文庫）</title>
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<![CDATA[ <p>　<span style="color: rgb(255, 127, 0);">限界集落</span><span style="color: rgb(0, 0, 0);">とは</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「過疎化などで人口の５０％以上が65歳以上の高齢者になって冠婚葬祭など社会的共同生活の維持が困難になっている集落をさす、日本における概念」</span></p><p><span style="color: rgb(0, 0, 0);">とウィキ先生（ウィキペディアのこと）がおっしゃってます。</span></p><p>&nbsp;</p><p>　わたしは過疎化のことを少しは知識だけでなく感覚で知っているつもりだったが、</p><p>全然甘かった。</p><p>まさかこれほどまでとは。</p><p>　老人だけの交通の便の悪い土地への公共のバスの便がなくなったりなど。</p><p>彼らはその土地の、車を運転できる者に頼るか、自力でなんとかするか、遠出を我慢するかしかない。</p><p>けれども、住み慣れた土地をいまさら離れてどこに行くというんだ。</p><p>&nbsp;</p><p>土地というものは、いつでも思うが、引き継いでいく者がいなければ滅びてしまうのだ、</p><p>と痛感。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>　最初はさまざまな発展に対する計画を</p><p>「こんなの夢物語で、およそ現実味がないんじゃないの？」</p><p>とか思いつつもついつい先へ先へと、わくわくしながら読んでしまった。</p><p>　そんなの無理に決まってる、と考えてなにもせず衰退を待っているだけ。</p><p>　しかたない、そういう時代の流れなんだから、</p><p>とあきらめてしまう。特にこういう、老人がほとんどの環境では。</p><p>&nbsp;</p><p>　でも、ちょっとしたきっかけで、勇気を出して、発想を変えたりいまどきのものを上手に利用したり、</p><p>タイミングを見計らってあれこれやってみることで、</p><p>こんなふうに発展をとげたり、みんなが一丸になることだってできるのだ、</p><p>という、未来や可能性やパワーを、納得いく形で見せられた気がしました。</p><p>&nbsp;</p><p>　本読んでて、しかもこういうジャンルのお話しで、</p><p>こんなに最初から最後までわくわくしっぱなしだったのって初めてかもしれない。</p><p>少なくともここ近年は。</p><p>&nbsp;</p><p>　読んでて思ったが、</p><p>夢物語ってすごく堅実だな。その堅実さが人生にとっての宝にもなるんだろうな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nemuwhy/entry-12292079899.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Jul 2017 22:40:12 +0900</pubDate>
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<title>『利休にたずねよ』（山本兼一/PHP文芸文庫）</title>
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<![CDATA[ <p>　美しい文章。</p><p>静謐でたおやかなのに、男性的な荒々しさも秘められていて、</p><p>読んでいて非常に豊かな気持ちになった。</p><p>&nbsp;</p><p>ひたすらに静かで、無駄なものをそぎ落とした、</p><p>そして　”これしかない”　というような唯一無二のバランスのような。</p><p>まさかそれを　「豊かだ」　と思えるだなんて。</p><p>&nbsp;</p><p>　構成がこの上なく凝っていて、それこそ</p><p>「これ以外にはない」</p><p>と思ってしまう。</p><p>これ以外だったら、こうまでこの本に魅かれなかっただろう。</p><p>ここまで、人の複雑怪奇な心理が描けなかっただろう。</p><p>&nbsp;</p><p>　思ったのは、</p><p>人の魅力や美意識や色気は画一的なものではなく、</p><p>込み入って絡み合って複雑この上ないものなのだな、ということ。</p><p>&nbsp;</p><p>　余韻は静かなのにとても情熱的。複雑怪奇だ。</p><p>&nbsp;</p><p>ふしぎに美しいものを見たような気持ちで、読み終えた。</p>
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<pubDate>Thu, 06 Jul 2017 14:46:19 +0900</pubDate>
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<title>☆日々雑記☆うまい棒に合うものは</title>
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<![CDATA[ <p>先日の演奏会の差し入れとして</p><p>うまい棒</p><p>を3種類2本ずついただきまして、毎日あさごはんに食べてます。</p><p>だって、今ごはんを炊くのがめんどうで・・・</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、久しぶりに食べましたが、</p><p>口の中の水分が全部吸い取られますね、うまい棒って。</p><p>飲み物必須です。</p><p>&nbsp;</p><p>というわけで、</p><p>「この味のうまい棒に合う飲み物はなんだろう？」</p><p>と考えてみる。</p><p>&nbsp;</p><p>味その①：やきとり味→つまみ感が満載ですね。ビールしかないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>味その②：牛タン塩味：→上に同じ</p><p>&nbsp;</p><p>味その③：シュガーラスク味→なんか、キャラメルコーンみたい・・・牛乳がいいかなあ。いや、お茶とか？</p><p>&nbsp;</p><p>まあ、どれもあんまりあさごはん向けの味ではないですね。しょうがないんだけど。</p><p>でもあと3本残ってるんだよなあ</p><p>おやつ食べない人間はお菓子をいつ食べるべきだろうか・・・</p><p>やっぱりつまみにするしかないのか。悩ましい。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 22:31:10 +0900</pubDate>
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<title>☆日々雑記☆しっけとかみ</title>
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<![CDATA[ <p>気温が高いのはまだいいんですが、湿気が多くて過ごしづらいですねえ。</p><p>&nbsp;</p><p>いま一番わたしを悩ませるもの、</p><p>それは髪の毛！</p><p>もともとくせっ毛で、なおかつパーマっぽく見えるちょっと便利な髪質なのですが、</p><p>湿気の前ではそんなごまかしは通用しません。</p><p>&nbsp;</p><p>しかも便利さにかこつけて</p><p>ブローだとかセットだとかの技術習得も怠ってきたツケが</p><p>こういうときにまわってくるわけですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日チリチリふわふわした髪をピンでとめたり、ひっつめに結んだりして対応してます。</p><p>それでもチリふわしてるけど。</p><p>&nbsp;</p><p>最強の対応策はこれだ！</p><p>&nbsp;</p><p>　「気にしない」</p><p>&nbsp;</p><p>・・・でもむりだー　だって女の子だもん。</p><p>&nbsp;</p><p>↑というきもちがあるのは、まあいいことだと思うんですけどね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 04 Jul 2017 01:31:31 +0900</pubDate>
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<title>☆日々雑記☆クラリネット吹き</title>
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<![CDATA[ <p>　きのう</p><p>約3か月練習して本番を迎え、多くのお客様に来ていただいて、楽しいコンサートを　終えることができました。</p><p>&nbsp;</p><p>　プロでもないのに、楽器の演奏で舞台に乗ってちゃんとした曲で演奏して、</p><p>なおかついろんな方に聴いていただけるのってすごく嬉しいなあとつくづく思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　アマチュアなのでうまくなくてもいい、って常々思っているんですよね、わたしは。</p><p>単に、</p><p>お客さんがいるから少しでも良い演奏を聴かせたい！</p><p>っていう気持ちが大切かと思っている。</p><p>へたくそだからわたしなんてダメダメ、</p><p>って気持ちだといい演奏もできない気がしています。</p><p>大勢で演奏する形式だと特にそうなりがち。</p><p>全体のバランスを壊したり、演奏を止めてしまうのではないか、と。</p><p>でも、果敢に攻めてもいいんじゃないんですかね。</p><p>人前で演奏して表現しないと結局始まらないんだし。</p><p>&nbsp;</p><p>　過去のわたしはふりかえっても相当恥ずかしい演奏だったし、</p><p>たぶん迷惑もかけていた。</p><p>でも、自分ではこっそりと「よくやった！」と言いたいです。</p><p>だからこそ、のいまの自分だ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nemuwhy/entry-12289114652.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2017 00:13:03 +0900</pubDate>
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<title>☆日々雑記☆原稿用紙（４００字詰）に書いてみたのは</title>
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<![CDATA[ <p>レポート<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>というものをずいぶん久しぶりに書きました。</p><p>（まだ下書き中）</p><p>&nbsp;</p><p>あんまり久しぶりすぎて</p><p>「レポートってそもそもなんだっけ？(￣ー￣；」</p><p>という段階からスタートしたので（辞書で調べた）</p><p>今、粛々とした気分です。</p><p>結局、</p><p>&nbsp;</p><p>　　レポート＝学術研究報告書</p><p>&nbsp;</p><p>という位置づけのものをいまは書かないといけないんですが、</p><p>読み返してみてどうも感想文にしか見えないなあ、と。</p><p>&nbsp;</p><p>現段階では学術研究ってレベルに立ってないからなあ。(TωT)</p><p>&nbsp;</p><p>悩ましいけど、せめてできる限り<br>「～と思う」とか「～と感じる」という主観的表現を減らして</p><p>様子を見てみよう・・・</p><p>普段こういう文ばっかり書いてるから難易度高し。</p><p>&nbsp;</p><p>てなわけで、推敲を続ける。</p>
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<link>https://ameblo.jp/nemuwhy/entry-12283709973.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2017 19:07:30 +0900</pubDate>
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<title>☆日々雑記☆演劇女子部『ファラオの墓』初期印象</title>
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<![CDATA[ <p>　大好きなモーニング娘。’１７出演のお芝居を観てきました☆</p><p>&nbsp;</p><p>まだ公演期間中だし、</p><p>あともう一回観に行く予定もあるので</p><p>詳しい感想は書きませんが、</p><p>my first impression　∑(－x－;)</p><p>ということでちょっと箇条書きしておこうと思い立つ<img alt="ひらめき電球" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>（ちなみに今日は「月の砂漠編」を観ました。）</p><p>&nbsp;</p><p>①ダブルキャスト方式にするのであれば、全員ダブルキャストがいい。</p><p>　3人だけがダブルキャストって・・・楽しみも半減するし、なんかフェアじゃない気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>②こういうダブルキャストって楽しいけど、全員が一つの役に入り込んでるのも観たいなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>③お芝居において「滑舌」と「雰囲気」はつくづく大事なのだなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>④本人のキャラクターと役柄がかけ離れているほどにドキドキするし感心もする。</p><p>　だが、本人のキャラクターが役柄に近いほどにハマリ役に見えるしキャラが立つ。</p><p>　あと、おいしい役どころ、ってやっぱあるよなあ、と。</p><p>　短い稽古期間ではこれが限界か。それとも脚本や演出の問題か。</p><p>&nbsp;</p><p>⑤舞台で観ると衣装がとってもすてきに見える。特に女性役の衣装。（写真で見たときは派手派手しいなあ～と思ったのですが、舞台上ではこのくらいがベストなんだな！と目からウロコ）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ひとまずこのくらい。</p><p>あえて演者についてなどには言及しません。現時点では。</p><p>だってネタバレは避けられないし。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nemuwhy/entry-12280822180.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jun 2017 22:02:11 +0900</pubDate>
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<title>☆日々雑記☆薬草のお勉強はじめました</title>
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<![CDATA[ <p>今年はですね</p><p>もっともっと付加価値のついた自分になろうかと思って、</p><p>薬草の勉強なんかに取り組み始めてみてます。</p><p>友人のお誘いもあってこそですが、満を期して、って感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>ドラクエを例に挙げますと、</p><p>あれはどこの町でも村でも１０G以下で買えて、</p><p>供給・効果・コスパすべての面において安定の極みですが、</p><p>実際の薬草と言えば・・・なかなか一筋縄では行かないなあ。</p><p>ドラクエの薬草はいったい何の植物だろうか<img alt="？？" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/096.png" width="24"></p><p>と、ふと気になったりします。</p><p>それが分かれば楽しいだろうなあ！（でもたぶんずっと分からない）</p><p>毒消し草も、どんな毒でも消せるなんて優秀すぎる。</p><p>&nbsp;</p><p>実際の薬草は、</p><p>効果があるのは葉だけ、とか根っこだけ、とか一応決まっているし、</p><p>しかもその部分をどう加工するか（乾かす、蒸す、熟成させる、刻む、など）</p><p>によっても効果が変わったりします。</p><p>さらにわたしは植物に通常時あまり興味がないので、</p><p>似ているものだとどれがどれやら。</p><p>&nbsp;</p><p>えらいこっちゃ、こんなの覚えられるんかいな、<img alt="ガーン" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/020.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>という感じですが、もう取り組んじゃったんだからマスターするまで頑張るしかないですな。</p><p>不安半分、わくわく半分、（の隙間にめんどくささ）</p><p>がありますが、</p><p>目指せ！やくそうマスター！！<img alt="キラキラ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/088.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>と思い切って書いてしまえ。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nemuwhy/entry-12278803132.html</link>
<pubDate>Sun, 28 May 2017 23:42:30 +0900</pubDate>
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