<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>MireFunのネタ帳</title>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/neogen3/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>考えたことや日常を徒然なるままに書き連ねます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>逆求人フェスティバル</title>
<description>
<![CDATA[ ひさしぶりな更新になりました。<br><br>これまでに、いろいろありましたが、<br><br>忙しい中でも一生懸命、別の事に気を取られすぎて書けなかったというわけです。<br><br>さてさて、<br><br>昨日、逆求人なるものに参加してきました。<br><br>学生側がブースにいて、企業の方に自己PRし、FBをいただくという就活の形。<br><br>ハードでした。<br><br>でも、すごく楽しかった。<br><br>自分の甘さというか、まだまだ考える余地がある、深堀すべき、もっと具体的に、惑わされない、そうして少数派の人は大衆派になっていく、剣道・・・<br><br>また、ここから自分の挑戦が始まります。<br><br>色々とスタートを始めてますが、全ての目標達成を目指し、突き進むのみ！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11237982519.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2012 22:43:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>愛知県</title>
<description>
<![CDATA[ 東京に居続けることもう何年になったでしょうか。<br>１６年ぐらいですかね。ふるさとはベッドタウンとして栄えているようです。<br><br>さて、去年から愛知県に行くことが多くなりました。<br>就職活動や旅行で行ってます。<br>毎回の新幹線の料金で財布はさみしいことになってはいるのですが・・・。<br><br>今まで東京周辺の企業しか見てなかった訳なのですが、やはり興味深い企業さんがあったわけです。<br>愛知県というとTOYOTAさん系列が強いのでしょうかね？<br>まだまだ企業関係は把握してはいないんですが、面白い地だと思います。<br><br>昔から、愛知県には面白い人物たちが出ていますね。<br>「織田信長」さんなんかがそれに当てはまると思いますが。<br>独自の文化を築いてますね。<br>味噌カツ、ひつまぶし、味噌煮込み・・・などなど。<br><br>お城もたくさんありますね。<br>犬山、名古屋、清州、熱田神宮・・・<br><br>今回のテーマとはすごく離れてはいますけど、東京周辺だけではなくて色々な地域にも目を向けると面白いんだなあと今更改めて感じたので、書いてみました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11217145723.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 11:14:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>抽象×抽象＝抽象</title>
<description>
<![CDATA[ 以前、面接中に説教に近いレベルでのアドバイスをいただいた話をここで書きました。<br>果たして、今日の面接までに努力をしてきたわけですが、<br><br>結果、<br><br>惨敗。<br><br>プレゼンの失敗に始まり、<br><br>サブカルとオタクの話になり、<br><br>「結局のところ具体的には何がしたいのと？」<br>「本作りたいの？地域活性化したいの？」<br><br>となり、崩壊。<br><br>面接官が<br>「何言ってるんだこの学生は・・・。」<br>と言わんばかりの表情をしてましたと・・・。<br><br>こんな最悪というか、ピリピリした雰囲気での面接は初めてで呑まれたということもありますけど、<br>最大の原因は自分自身。<br><br>結局のところ、具体的に何がしたいのかが未だに定まりきっていない。<br><br>自分自身、気が多い人間。<br>色々な事に興味があって、ひとつのことをずっとやっていくというより、いろんなことを並行してやりたい、新しいのがでてきたらそれをやってみたいと思う人間。<br><br>だから、TV局でも番組制作ではなく、アプリやWebを使用した関連ビジネスの方に魅力を感じるし、ゲーム業界でもスマホ等のコンテンツに魅力を感じるタイプです。<br><br>さらに言ってしまうと、自分自身がやりたいことって、変わります。<br>特に夢は、小さい時には「ウルトラマンのようなヒーロ－」→「弁護士」→「サンタクロース」→「・・・」のように変化し続けると、現実の変化にあわせて変わっていってるわけです。<br><br>具体的に「世界１面白いゲームを創る」という夢があったとします。僕の場合、世界１であればどんなゲームであってもいいと考えてるわけです。<br>世界１面白いゲームはジャンルや形式に関係なく、世界で１番多くの人が購入してくれて、楽しんでくれて、継続して続けてくれるゲームだから。<br>今は、ソーシャルアプリだけど来年はどうなってるかなんて誰にも予測つかないわけです。<br><br>実際に、面接官に聴いても「分かってたら苦労なんかしない」って１００％の人が答えるわけです。<br>その時代、その環境で最も適した手段をとりつづけること、もしくは新しい価値をつくりあげることが現在の社会のビジネスマンの存在価値になるかと僕は考えているわけです。<br><br><br>夢を先程振り返って見ましたけど、全て何かしらの「人間像」でした。<br>こんな「人物」になりたいと、考えを持って生きたいと。<br>その意味で言えば、どこかにモデルが存在するわけですが、<br><br>そのような人になるためにはこんな仕事や経験が必要だ　のように「成長」の軸から落としていくと正直どこの企業でも当てはまるような志望理由の完成であったりする。<br><br>ここの軸で切れるのは「大手」か「中小」か「ベンチャー」の規模の軸や「社内制度」や「雰囲気」等の内部環境である。<br><br>「現在、将来やりたいこと」の軸で切ると「業界」や「職種」、「事業内容」の軸で切っていくわけだが。正直、大半の企業はだと考える自分がいたりする。<br><br><br>転職もしてない、新卒入社でずっときた社員が<br><br>「私たちの制度や事業、雰囲気は、他社には絶対にないです。（他社では感じれません）」<br><br>と説明会で言っているのを聞くと正直うんざりする。<br>だって、その名前を伏せている他社さんでも同じこと言ってたし。<br><br><br>で、最終的に<br><br>「人」を最大の魅力として、企業は私たちにアピールをしてくる。<br>企業は人の集まりなので、「人」の魅力＝企業の魅力なのは分かるのだが、<br>ここでも基本同じことしか言わない。<br>自分の理解能力不足なら誠に申し訳ないと思うのだが。<br><br><br><br>結局何が言いたいのか。<br><br>①自分の場合は、やりたいことや将来像の具体的ビジョンがまだ見えていない。なので、全てが抽象的になり、具体的なイメージに結びつかない。能力、経験、人柄的は問題ないのに、なぜ？と色々な面接官に言われてきた自分の最大の問題点というか欠点。<br><br>②現在の夢や目標では、そこにたどり着くためのプロセスが無限にありすぎる。自分のなかでは色々と試して成功へとかけ登りたいのだが、求められているのはその多数のプロセスの中でも限定すること。<br><br>③正直、世の中は矛盾が多いなと改めて実感。<br><br>④今日僕が面接官であったなら、きっと同じような表情をするんだろうなあと思う。<br><br><br>ということで、自分の反省点と考え方の１部を掲載して今日は締めます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11213506470.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 18:28:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エイプリルフール</title>
<description>
<![CDATA[ 「<br><br>昨日は、僕の誕生日ということで色々な方から「おめでとう」の意味を込められて「お面と糖」を送られました。<br><br>よくわからなかったんですけど、どうやら留津瓦市というところの祝い方だそうで。<br>正直、普通にケーキくれよって思ったのは内緒なところです。<br><br>」<br><br>もちろん全て嘘です(笑)<br>１日遅れのエイプリルフール！！<br><br>ということで、機能は様々な企業がエイプリルフールのジョークを行なっていたっすね。<br><br>ニコ動では、<br>「パソコンの画面をタッチするだけで操作できる技術が開発された」<br>というニュースがあって、実際にやってみると本当に指で操作ができましたよ！！<br>マウスカーソルが指方に表示されて、あたかも指で画面をタッチして操作しているように見せていたということでした。<br><br>今朝のニュースでは「グーグル」のスーファミ対応８ビットGoogleMapが紹介されてました。<br>スーファミにソフトをセットすると、ドラクエ風な世界観が表示。<br>ネット接続可能で検索かけると表示拡大される、勇者たちがそこまで移動する、行き方表示機能。<br>そして、コントローラーの音声認識機能を活用した音声検索機能付き。<br>まさに画期的！！<br>もちろん嘘でしたが・・・。<br>ただ、クオリティが半端ないっす。<br>かなり企画段階でも、制作段階でも時間とコストがかかっているはずですし、見事に「グーグル」の企業力、技術力をアピールできた感じだと思います。<br><br>一方で、NHKのように消費者の方への誤解を与えてしまい、謝罪ってケースもありましたが、基本的には全国でユーモアあふれる企業PRが展開されていたということで、すごくおもしろかった１日でありました。<br><br>来年、どのような面白さ、ユーモアが出現するのかがすごく楽しみではあります、
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11211557906.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 21:37:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マクドナルド　ケータイかざすと</title>
<description>
<![CDATA[ おはようございます！！<br>今朝も寒い、そんなMireFunです。<br><br>http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819594E3E6E2E1818DE3EBE2E1E0E2E3E09C9CEAE2E2E2;at=DGXZZO0195165008122009000000;au=DGXZZO0195604008122009000000<br><br>マクドナルドさんがこんなことし始めるようですね。<br><br><br>大量のTVCMを世に放ち<br><br>大量の期間限定バーガーを世に出し<br><br>多くのWebを絡めたサービスを繰り出し<br><br>多くのクーポンを投入し<br><br>追随を許さないレベルの低価格戦略<br><br><br>そんなマクドナルドが狙いをつけたのが混雑時の注文・支払い時間による販売機会減。<br>なんと、全店で注文時間が１秒縮まると８億の増収効果があるとか。<br>さらに考えると、携帯でメニュー選んで、ケータイの決済システム使えば、レジに配置する人が減らせ、人件費削減にもつながるだろう。<br><br>逆に一般の方にとってはどうなのだろうか？<br>よく、決済システム使って利用する人や事前にメニューを決めて入店する人にとってはかなりスピーディーで便利ではある。<br>一方で店に入ってから決める人は並んでいる間に携帯でメニュー選んで・・・という手間はあるが、そうした人は従来のレジの方へ行けばいい。（逆に混みそうで怖いが・・・）<br><br><br>「マックの売上を伸ばせ」<br><br>という課題がもし私にだされたのであれば、今回着目された点は気付かなかっただろう。<br>おそらく、長年のPOSによる大量のデータと現場で実際に感じていることが結びついた時に今回のような機会が発見されたのだろう。<br><br>私としては、「調理の更なる効率化」だと考える。<br><br>昼等混雑時において発生する<br><br>「ナゲットが１０分ほどかかりますが」<br>「あっ、だったらいいです。」<br><br>見事な販売機会減である。<br>おそらく、今回発表されたシステムを導入したとしても、注文と支払いは効率化されるでしょうけどより長時間待たされてします結果になってしまうのではないだろうか。<br>よって、私としては「調理の更なる効率化」を同時に進めるべきであると考える。<br><br>さて<br><br>確かに、最近機会化が進み、デジタル化が進み、人の手間が省かれ、人件費が削減されて、利につながってはいる。<br>しかし、それは働く現場の人が減少するということであり、労働者の減少につながるのではないだろうか？<br>このような状況が続くと、日本はどうなっていくのであろうか。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11198071869.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2012 09:21:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>OBの先輩方</title>
<description>
<![CDATA[ OBの方の大切さを改めて実感した今日。<br><br>面接終了後、現実を直視せず、全てが抽象的なままで、何も言い返せなくて、素直になりきれなかった自分があまりに情けなくて、悔しくて、公園で涙を流してました。<br><br>涙を流すのはいつ以来でしょうか。<br><br>剣道をやってきて、感情を表にださない、ポーカーフェイスを身に付け、特に弱みになる怒りと悲しみは顔や態度に出さないように生きてきた自分が見せた人間らしい感情の発露。<br><br>その後、気を紛らわそうと、切り替えようとカラオケに行きはしたものの、ずっと歌わずに反省をしていました。（最後に１曲は全力で歌いましたけどね。）<br><br>で、<br><br>現在、もう一度自分の軸について悩んでいるところです。<br><br>より具体的に。<br><br>抽象的な話→抽象的なエピソード→抽象的な夢や目標・・・<br>能力や人的には問題なく、逆に優れているんだろうけど、気持ちや君の本質が隠れている。<br><br>自分では隠していることなんてないのに。なぜ？<br><br>言われたとおり、抽象的すぎたんですね。<br>もっと具体的に深堀すべきでした。<br>今まで最後で落ちたのもここが原因の１つなのでしょう。<br><br>ガチで考え抜きたいと思います。<br><br>もっと色々な社会人の方と話す機会をもって、社会やビジネスについて理解していきたいと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11197629223.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 20:50:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おひさしぶりです。</title>
<description>
<![CDATA[ なかなか忙しくて、更新できませんでしたが、今日から少しづつ更新を続けたいと思います。<br><br>さて、ESラッシュが続いていますね。<br>前の記事にも書きましたが、平均４時間掛かるES。<br>自分も計算してみると大体４時間ぐらいかかってました。<br>難しい言葉使ってみたり、堅苦しい感じで書いてみたり、いい印象を与えるような文章を考えてみたり。<br>そんな時期が有りました。<br><br>でも、最近気づきました。<br><br>そんなことする必要はないんじゃない？<br><br>逆にESでも面接でもそれに意識をしすぎて失敗することが有りました。<br>言いたいことの軸というか核はあるのに・・・言えない。<br>言いたいことを言えない、伝えきれないで終わることがありました。<br><br>それでいいのか？<br><br>よくないです。<br>悔しいです。<br>悲しいです。<br><br>ということで、ESでも面接でも言いたいことは正直に言い切るようにしています。<br>よくテクニック講座や、本などで<br><br>「こういう言い回しがいい」<br>「簡潔にいうべき」<br><br>とか、必勝法とかやってますけど、<br>よく考えてみると<br>それを就活生全員が使っていると仮定すると矛盾が起きます。<br>だって、全員第１志望の会社に入社出来るほど、募集人数もないのですから。<br>やはり、違うことが求められるはずです。<br><br>何がちがうのか？<br><br>やはり、個性でしょう。<br>皆が必勝法（仮）を使っている中で、自分は素のままで、いい意味で開き直っていくことで、差別化されると考えます。<br>マーケティングを学んでいる身から考えても、同じようなイメージや特徴をもつ製品の中での競争に置いて、ブランドや評価も重要ですが、差別化戦略が大切であると。<br><br>これは、就職活動でも同じことで、<br><br>「リーダーで組織を改善して、その結果こうなりました」<br>「アルバイトで○○することで、利益に貢献しました」<br>「ゼミで・・・」<br><br>等、「みんなが同じようなことを言っている」　と面接中に言われたことがあります。<br><br>だからこそ、差別化が大切だとなおさら思ってしまうわけです。<br><br>もちろん、最低限のマナーは守るべきでしょうし、集団面接等で一人で長時間話し続けるのは協調性等の意味でナンセンスだと思います。<br><br>そうしたマナーは守り、相手のことを思いやりながら、楽しく会話することが、私の中ではいい面接なのかな　と考えています。<br><br>頑張ります！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11196161808.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 11:33:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エリア</title>
<description>
<![CDATA[ ひさしぶりな更新になります。MireFunです。<br><br>最近はESにテストに面接にGW・GDに追われる日々でした。<br>その分友人も増えたり、考え方や目指すものが聞けて楽しんでいるわけですけれども。<br><br>さて、エリア＝勤務地ですね。<br>去年は基本的には東京都勤務をメインなところを受けていました。<br>もちろん、海外勤務や地方勤務に特別嫌な理由もなく、出向や仕事がそこにあるならば全然構わないということで受けてきたという意味ですが。<br><br>住んできたのが千葉と東京であったこと、東京周辺以外の企業情報であったり、文化や風習がわからないことが東京周辺以外の地域を受けなかった理由ではありますが。<br>選考で、乗客増加の課題が出された際、自分は事前に早く現地に着き軽く観光をしていたこともあり、その電車に乗っていて事なきを得ましたが、乗ってなかったらその特徴なんてわからないし、技術やレジャーについても難しかったと思います。<br><br>そうした意味で言うと、東京へ就職活動に来る学生はすごいと思うわけです。<br>私が出会った学生の内２０％は、やはり事前に訪れ色々と実感したり、学んでいたようです。<br><br>話をもどしますと、<br><br>昨年１社だけ名古屋の会社を受けました。<br>すごくいい会社でした。東京の同業会社よりもチャレンジ出来るフィールドがあったり、遅れている部分があったり、色々と面白そうでした。<br><br>ということで、今年は関東から飛び出して企業を選んでいます。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11177433574.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 22:32:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>御社は成長できる環境がありますか？挑戦できる環境はありますか？</title>
<description>
<![CDATA[ ひさしぶりな更新になりました。就活生のMireFunです。<br><br>今年は大手志向が強いみたいですね。<br>地震や不況のせいもあるでしょうが、話を聞く限り、安定を求めたり、挑戦出来る＝資本、経営資源がある大手のほうが出来るという考え方が多いですね。<br>一方で、みなさん定年まで働くの？と聞くと、大半はわからないと答えます。<br>理由として、結婚や転職を考える人は少数、大半はわからないと言います。<br>根拠がない、理由がない、働かないと分からないってことが、その理由に相当すると考えられますが、<br><br>脱線したのでもどりますね。<br><br>タイトルの質問は、よく説明会で聞くものです。<br><br>「どこまで関われますか？」<br>「入社までに身に付けておくべき能力は？」<br><br>など、テンプレ質問する人が多いわけですが、<br><br>大抵の返答が<br><br>「入社までに身につけるべき能力、資格は特にありません」<br>「自分次第です」<br><br>です。<br><br>私も正直その通りだと思います。<br><br>成長できるか否かは、環境も１要因ですが、結局のところ自分次第だと思います。<br>やる気があれば、制度や環境を使って、もしくは使わずとも直談判をして、提案や仕事をすると思います。<br><br>それに、能力、資格に関しても、正直なところ、なぜ聞くの？と思っちゃったりします。<br><br>今まで、約２０年間、色々な事に手を出しながら身に付けたスキルや経験が、ビジネスという１面に特化して、責任感もダンチな社会人生活に通用するかと言えば、無理だと思います。<br>コミュニケーション能力であるとか、誠実さとかは活用できるというか、人間として最低限必要なものは別としてですけど。<br><br><br>今回はあまりまとまってないですね。<br><br>結論は、<br><br>「成長の機会は、会社に提供してもらうものではなく、自分で掴み取るもの」<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11171684202.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 21:47:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>GW　GD</title>
<description>
<![CDATA[ いつでも、どこでも、そこらじゅうに、MireFunです。<br>よくわからないですけど・・・。<br><br>GD、GWについて少し書きたいなと<br><br>そもそも何を見られているのかが、人事でないのでよくわかりませんが、おそらく<br><br>・積極的な発言<br>・発表者<br>・まとめ役<br><br>といった人間的な視点よりも<br><br>・協調性<br>・時間内に結論と理由を導き出せているかどうか<br><br>ではないかと。<br><br>あくまで私の主観ですが、GW、GDのみを見ての選考の場合、全員落ちるか受かるかというケースが多い気がします。<br>必ずメンバーと連絡先を交換するようにしているので、そこからの仮説ではありますが。<br><br>そして、悪く言えば場を引っかき回す人も落ちているみたいですね。<br>ひっかき回す人とは<br><br>・最初に皆で決めた前提や定義をひっくり返そうとする人<br>・やたらと利益、実現性、新しいことにこだわる人<br>・他の人の発言の横取り、発言させない、促さない人<br>・発表内容が、チーム内の結論ではなく、その人の考えている内容。<br><br>選考なので、まわりよりもアピールしたい、勝ちたい、残りたいと思うのは当然なのですが、GD、GWを企業の仕事内容を理解する場として設置する企業が多い現状。<br>チーム＝企業内のユニットや部署であることを考えると、皆同じ社員（メンバー）ですから、協力して、発言が少なければ促して、はGD、GWでは当然かなと思うわけです。<br><br>そして、利益や実現性、新しいことにこだわる人の共通点は、そこにこだわり続けることです。<br><br>簡単に考えられるけど、実際には行われていないアイデアを彼らは新しくないの１言で切り伏せます。<br>一方で、斬新で新しいアイデアを言うと、利益や実現性がないと１言で切り伏せます。<br>で、全て切り伏せて時間がなくなり、時間がないからと言う理由でアイデアを採択させる。<br><br>ここまでビジネス目線にこだわるなら、新規開拓よりも既存客へのアピールの方がコストも低く、効率的なアプロ－チが仕掛けられると考えそうなものですが、0から　しか考えないと。<br><br>そういった人たちが悪いといっているわけではありません。<br>0からう生まれたビジネスが存在するのは確かなことですし、そうした人材を求めている企業が多いのも承知しているつもりです。<br><br>自分の場合は、徹底して下の２点を実現させるようにしています。<br><br>・グループ全員で受かりましょうと言うこと<br>・時間内の目標達成<br><br>１つ目は上記で説明したとおり、いわばグループ内は味方であるわけです。<br>GD,GWは全員受かるか落ちるかという噂は結構広まっているので、それを使ってまずは蹴落としてでも、自分だけアピールする人を協調路線へ意向させます。<br><br>２つ目は、新しいことをしたい、これだと当たり前すぎてつまらない、受からないと考えている人が多過ぎるということです。なので、内容を詳細に詰めよう、もっといいアイデアをだそうとして、最後までまとまらない中途半端な結論になることが多いです。<br>いくら内容が優れていたとしても、課題の目標を時間内に達成しなければ０点だと思います。<br>そして、当たり前のこと＝つまらない、新しくないという考え方も間違っていると思っていて、新しくても理由がなかったら只の夢物語で、新しくなくてもそこに理由があれば、考えがある方が意味があると思います。<br>なので、まずは概要を定めて、そのロジックを立てた後に、内容の詳細を詰める方法を自分はとります。<br><br>この考え自体があっているかどうかはわかりませんが、少数派であることは間違いないと思います、<br>マニュアル本を読む人が多い現状で、上記の考え方は我流で身に付けたひとつの仮説ですから。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neogen3/entry-11168296450.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 11:28:58 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
