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<title>オッサンパンダ講座</title>
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<description>　オッサンパンダによる、パソコンレッスン</description>
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<title>Excel｜オートフィルオプションを使いこなそう！</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180421/22/neomarin-030/5b/fa/j/o1920108014175135657.jpg"><img alt="" contenteditable="inherit" height="349" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180421/22/neomarin-030/5b/fa/j/o1920108014175135657.jpg" width="620"></a></p><p>&nbsp;</p><p>Excelで良く利用する機能『オートフィル』での入力方法の基本をまず学びます。<br>一般的なオートフィルオプションから選べる内容を把握して置く事で、どの様に入力する事で最小の入力で最大の効果を得られるかを考えながら入力する必要があります。</p><ul><li>セルのコピー：コピー元と同じ内容を入力</li><li>連続データ：規則性のある連番（１づつ増える等）の入力に適しています。</li><li>書式無し：コピー元の中のデータだけをコピーします。</li><li>書式のみ：コピー元の見た目（書式）だけをコピーします。</li><li>フラッシュフィル：既に横に入力されているデータから規則性をExcelが判断し入力されます。</li></ul><p>■動画解説はこちら</p><p>https://www.youtube.com/embed/i9vB52ygXTI</p>
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<pubDate>Sat, 21 Apr 2018 22:34:24 +0900</pubDate>
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<title>ディズニープリンセスシリーズで工作してみた</title>
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<![CDATA[ <p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161019/01/neomarin-030/dd/98/j/o1000056213776464528.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161019/01/neomarin-030/dd/98/j/o1000056213776464528.jpg" width="540" alt="" contenteditable="inherit" height="303"></a></p><p style="text-align: center;">&nbsp;</p><p style="text-align: center;">ディズニープリンセスシリーズで工作してみた</p>
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<pubDate>Wed, 19 Oct 2016 01:29:06 +0900</pubDate>
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<title>冬大好き(・∀・)</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150204/01/neomarin-030/12/cd/p/o0800044813208026706.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150204/01/neomarin-030/12/cd/p/o0800044813208026706.png" style="width: 600px; height: 336px; border: none;" ratio="1.7857142857142858" id="1422981539212"></a><br><br><br><span style="font-size: 14px;">冬は寒い。　寒いしか感じられないと、一年で一番苦痛な季節でもあるけれど<br>幸い、雪山が大好きな私には、最高の季節。<br><br>ゲレンデで遊べるから…という理由だけでなく、景色の美しさ。<br>凛とした空気の音。<br>寝転がったら、上から柔らかく降ってくる雪は何時間でも見れてそう。<br><br>雪が積もった 街に月明かりが照らされて、人工的なデコデコした<br>夜景ではなく、本当に優しい光りで街全体が発光する。<br><br>そんな冬も<br><br>あと少しで終わりそう！(´Д｀)<br><br><span style="font-size: 24px;"><b>春来んな！　(´Д｀)</b></span><br><br><br>そう叫びたい今日この頃。<br><br></span></p><p></p>
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<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 01:34:08 +0900</pubDate>
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<title>寒波が来たっていうから岐阜行ってきた</title>
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<![CDATA[ 寒波情報がニュースでよく取り上げられるので<br>話題の岐阜へ行ってきた。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141211/12/neomarin-030/4d/98/j/o0800060013155603483.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141211/12/neomarin-030/4d/98/j/o0800060013155603483.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: none;" ratio="1.3333333333333333" id="1418268131568"></a><br><br><br>この景色～(・∀・)　((o(´∀｀)o))ﾜｸﾜｸが止まらない。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141211/12/neomarin-030/b0/29/j/o0800060013155603482.jpg" style="line-height: 1.5;"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141211/12/neomarin-030/b0/29/j/o0800060013155603482.jpg" style="width: 500px; height: 375px; border: none;" ratio="1.3333333333333333" id="1418268144980"></a><br><br>今回は、ホワイトピア高鷲へ行きましたが、向こう側に見えるのは、<br>ダイナのゲレンデかな。　<br>今シーズンあっちにも行ってみる(・∀・)<br><br>いよいよスノーシーズン到来！　やったぁ～！</p><p></p><p></p>
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<pubDate>Thu, 11 Dec 2014 12:21:13 +0900</pubDate>
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<title>敵を味方に変える技術</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;"><dl><dd style="margin: 0pt;"></dd><dd style="margin: 0pt;">ネットをみていたら、☆･:ﾟ*ｵｫヾ(o´∀｀o)ﾉｫｵ*ﾟ:･☆と思える本があったので、</dd><dd style="margin: 0pt;">ご紹介します。</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=27944561" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">敵を味方に変える技術/ディスカヴァー・トゥエンティワン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517OVxzXlgL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,620</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span></dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;">兵法とかではなく、対人と接する事での心づもりといいますか、コツといいますか。</dd><dd style="margin: 0pt;">そうした本ですね。</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;">人は一人で何でも出来るようになるように教育されますが、</dd><dd style="margin: 0pt;">実際の所、何でも一人ではできません。色々な人の支えがあり、色んな人と</dd><dd style="margin: 0pt;">繋がって、より大きな物が生まれます。</dd><dd style="margin: 0pt;">なので、人との付き合い方という物は非常に大切ですし、これも１つのスキルと</dd><dd style="margin: 0pt;">言うことになります。</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">著者いわく</span></dd><dd style="margin: 0pt;"><span style="line-height: 1.5;">「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">人生の成功の9割は対人関係にかかっている</span>」と著者は言う。</span><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">専門的な技術や知識も重要だが、対人関係には遠く及ばない</span>。</dd><dd style="margin: 0pt;">非凡な才能の持ち主であるにもかかわらず、「敵を味方に変える技術」が</dd><dd style="margin: 0pt;">ないために、残念な結果に終わっている人は世の中に大勢いるのだ。</dd><dd style="margin: 0pt;">とはいえ、どのようにすれば「敵を味方に変え」て、対人関係を向上させ、</dd><dd style="margin: 0pt;">人生を成功に導くことができるのか。</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;">との事です。</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;">人付き合い 大事やね！( ﾟдﾟ )</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;">とはいえ、そこには 人と向き合う自分もおり、結局の所、自分をどれだけ</dd><dd style="margin: 0pt;">コントロールできるのか…というのがキーになるわけですね。</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;">そこで、著者は５つの要素を取り上げています。</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><b><span style="font-size: 16px;">1 自分の感情をコントロールする</span></b></dd><dd style="margin: 0pt;"><br>人と接する中で、1番やっかいというか、1番要因を占めているであろう感情。<br>感情は良い事を楽しく、悪い事は、辛く。人間の思考を形にしてくれるそれは<br>とても大切な物ですが、必要に応じて、コントロールできるようである必要が<br>あります。<br>自分の感情を大切にすると同時に、相手の感情も理解してあげましょう。<br>また、理論的だと仰っしゃる人も、それは自分で創りだした世界観からくる<br>感情を理論によって突き通しているだけであって、正当化しているにすぎないとの事<br><br>喧嘩して、( ﾟдﾟ ) &lt; 自分言うてる事オカシイやろ！　<br><br>というのも既に感情的なんでしょうね（笑</dd><dd style="margin: 0pt;"><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><span style="font-size: 16px;"><b>2 お互いの信念の違いを理解する</b></span><br><br>私達は何かを生み出す時、それは既にこの世界にある何かと何かと何か…<br>色々な意識・無意識問わず、見聞きしたものが独自に融合したものを自分の<br>物・世界と理解します。そうしたものを、「信念体系」ともいいますが、<br>例えば、吉本新喜劇はむちゃおもろい！と思っても、それは大阪で育って<br>土曜日の授業が終わって、いつも昼ごはんを食べながら見ていたから…という<br>大阪文化の中に生きている環境だからかもしれません。<br><br>ｯﾃﾅﾝﾃﾞﾔﾈﾝ┌(`Д´)ノ)ﾟ∀ﾟ)<br><br>故に、相手も必ずしも 面白いと思っているかどうかはわかりません。<br><br>いや、面白いけどね。<br>問題は、そうした違いを理解しておく事が大切だということです。<br>自分が酢豚にパイナップルを入れるのは邪道だと思っても、相手はそのパイナップルが<br>大好きで、酢豚を注文しているかもしれません。それも理解する事が大切です。<br><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><span style="font-size: 16px;"><b>3 相手のプライドを尊重する</b></span><br><br>２．の違いを理解するに内容が重なりますが、相手もこれまでの経験から、同じ様に<br>自分独自の世界があり、また価値観があります。<br>相手との違いを理解すると同時に、相手の世界観を大切に尊重しましょう。<br>自分にとって、どうでもいいことでも、相手にとってはとても誇らしく愛らしいもの<br>かもしれません。<br><br><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><span style="font-size: 16px;"><b>4 適切な雰囲気をつくる</b></span><br><br>言い方・空間・雰囲気…と、思いだけでなく、外部環境によってもそれは影響します。<br>例えば、高級なモノを販売しているお店。何でもいいんですが、お客様の椅子というのは 柔らかい椅子・ソファーで商談する事があります。<br><br>これは、人間 柔らかい椅子で商談すると、リラックスして注文を取りやすい心理に<br>持って行きやすいからです。<br>逆に、硬めの椅子の場合、それはビジネス的な雰囲気になり、お客さんは臨戦態勢の<br>思考に入ってしまう為、より安く、より商談を優位な状態に持っていきます。<br><br>街を運転していて、カーディーラーはよく、窓際に席を置きますが、事務的な<br>パイプ椅子とまではいきませんが、決して長時間心地よく座らせてくれる椅子で<br>ないものを並べているのをよく見ます。<br><br>お客さんに精神的なゆとりを与えない。 だからお客さんも、値引き交渉をして<br>当たり前もっと安くするべきだ！という金銭的なビジネス思考に入りがちです。<br>本来、もっとラグジュアリーな物なので、製品の良さ・それを持ってどう生活が<br>変わるのか、夢を見させてあげるべきなんですが…。<br>雰囲気をお店単位で行っています。誠に勿体無い話です。<br><br>ちなみに、HEARTSにあるソファーは、私が徹夜で仕事して倒れても良いように<br>というのが１番大きいです ｀;:ﾞ;｀;･(ﾟεﾟ )ﾌﾞｯ!!<br><br>また、話し方も、営業マンに対して同じ値引き交渉であっても、「安くしろ！」と<br>言うのと、「あなたを信じているし、これからも貴方のお世話になろうと思っている。今一度、この金額で御願いできないか？」というのとでは、結果は変わってきます。<br><br>私がなぜ、貴方を信じているという言葉を使うのかというと、結局、営業マンは<br>所長の所へ事情を確認して値引き交渉にOKを出してもらう必要があるからです。<br>その時、私自信は、営業事務所の中に入れません。<br>そこで、私の代わりに交渉する営業マンを、私の味方にする為です。<br><br>きっと営業マンは事務所内で、「この金額なら今契約するそうです」「今月のノルマ<br>この１台でなんとかなりそうなんです！」…と色んな理由で、次は、所長に対して<br>営業を掛けてくれます。　仕方なく、「今回だけだけだからな！」という条件で<br>OKが出ます。<br><br>その間、私は コーヒーのんで、のんびり待ってるだけ。<br><br>ちなみに、限界の値引きをする場合において、営業マン単体にそこまでの決済権は<br>ありません。限界値は、所長が判断します。<br>営業マンが、何度も所長の所に行って確認するようになると値引き交渉も大詰めです。<br><br>余談ですが、営業マンがよく、直接 決済権を持つ人間に営業をかけようとします。<br>時間的な事を考えると、手っ取り早いですし、駄目なら次に行く！という感じで<br>まぁ 自分の事だけを考えて 「売る」事だけに特化しているやり方がこれです。<br><br>私の場合は、企画なので、 数売れば当たるではなく、確実にこの内容でOKを取る！<br>という、パターン。　<br>営業がマシンガンなら、私の場合はスナイパー型ですね。<br>だから、失敗が許されない。確実にヒットさせる必要があります。<br>故に、直接決済権を持つ人物よりも、その周りにいる人物と仲良くなって、<br>自分の味方を作ってからGo!　します。<br><br>相手がどれだけエライ人物でも、人なのです。<br>そして高い地位にいれば居るほど、遠く多くの物も見れますが、足元の小さな物<br>は見えにくくなります。<br>その足元を支えている信頼している人物が私の味方になってくれるのはとても<br>心強いものです。<br><span style="line-height: 1.5;">&nbsp;</span><br></dd><dd style="margin: 0pt;"><b><span style="font-size: 16px;">5 共感を示して気配りを心がける</span></b></dd><dd style="margin: 0pt;"><br>もしあなたが 「いちご」が大好きだとして、相手から、あの種のブツブツがキモイ！<br>と言われたらどうでしょうか？　決してあなたの事を否定している訳ではありませんが、あなた自信が否定されているような、気分になりませんか？<br><br>自分が好きな事。そこには好きだという何らかのプライドのようなものがあります。<br>それを否定することは、プライドを傷つける行為になります。<br><br>キモい！と否定するよりも、　とちおとめってどうなの！　とその好きな事に会話を<br>乗せて行ってはどうでしょうか？　きっと好きな事に対して聞かれると人は誰しも<br>嬉しく、話してくれます。<br><br>そして、翌日にでも、「これいちご好きだっていってたし、美味しそうだから一緒に食べよう！」とまで言ってくれたらもう、２人の関係はとてもスムーズなものになります。<br><br>たった、１パック ５００円前後のもので、得るものは非常に大きいです。<br><br><br>この様に、人の力を借りるというのは、手伝って下さいという事ではなく、<br>生活のあらゆる場面にあり、色々な改善をする事で、多くの人から好かれる<br>人になります。<br><br>もっとも、理屈ではそうですが、話している時に、また感情が先に出てしまって<br>行動が止まってしまうんですよね。<br><br>(ﾟДﾟ)　エッなにか？<br><br>まぁ私も人の事がいえた義理ではありません。<br>自分の感情をコントロールできるように、自分に余裕をもたせる。<br>時にはのんびりなにもしない時間を作る。<br><br>そうした日々の環境作りで、感情というのは少しコントロールできるやもしれません。<br><br>何より、 「ありがとう」の気持ちをいつも持てるようにするのがいいですね。</dd></dl></span>
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<pubDate>Thu, 28 Aug 2014 15:51:29 +0900</pubDate>
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