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<title>shimaログ</title>
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<description>めにーメニー</description>
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<title>結婚</title>
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<![CDATA[ 二年ほど前からずっとお世話になっているブログがある。<br><br>ちょっと気になる単語で検索して、たまたま見かけてそれから二年読んでいる。<br><br>たまたま更新を確認した。いつもの語り口で、その報告を聞けた。今日の一番嬉しいことになった。<br><br>ちょっとしたきっかけが、時間をかけてこの幸せを運んできてくれたのだと思うとうれしい。おめでとうございます。<br><br><br><br>私もそんな風に思える人を見つけることができたらそれが幸せなんだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/neonbible/entry-10831016587.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Nov 2010 21:37:33 +0900</pubDate>
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<title>西野カナは</title>
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<![CDATA[ すっごく会いたいんやろうね。<br>相手さんもそろそろ会ってあげたらいいんじゃないかと思う。<br><br>会っても喧嘩する、そんな関係に区切りをつけた。<br>すこし振り返ると後悔ばかりを思う。そんなものかな、と思えば気が楽だけどそうは思えないから困っている。<br><br>同じ空間にいて同じ話題で話をしていても、嗜好のちがいからなのか思考はお互い違う方向を向いていた。<br>最後の電車。同じ車両の中、お互い何を見ていたのだろうか。<br>自分でも分からないしこれから二度と分かることが無いと思う。<br><br><br>終着駅のアナウンスが車内に響いた時、私は私の明日を考える。<br>そうであってほしいしそうじゃないといけない。<br>
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<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 23:06:26 +0900</pubDate>
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<title>地元に帰って思う事</title>
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<![CDATA[ GWは地元に帰りました。<br><br>帰る予定は無かったけど岐阜で面接があった事と友人からバーベキューの提案があったので帰る事に。<br><br>年末にも会ったり観光しに行った、という事もあり懐かしさは感じなかったけど楽しかったな、と感じる。<br><br>それと同時にみんあは社会人になっていて、私だけ学生という立場で少し恥ずかしさと申し訳なさがあった。<br><br><br>一人暇なときはとにかく1Q84を読んでいた。母が読みたいと言っていた事もあるし私自身も早く読みたかったから。<br><br>電車は視界に入るもの、耳に入って来るもので集中が出来ないらしい。<br><br>そんなところも読み直した。気分を変えてコーヒーとタバコを持って外に出る。<br><br>庇の影に隠れたベンチに座ると景色がすごく眩しく感じた。煙は吐き出したら右へ消え、黒アゲハも風邪と一緒に流れて行く。<br><br>でも前にある竹林は奥へ揺れ、なびいている。<br><br>未来に憂う友達。<br><br>新しい事に胸を弾ませる友達。<br><br>人と交流し、自分の中で価値を定義していく友達。<br><br>本を閉じる。しおりは一番前にはさんでおく。<br><br>私は、私自身の振る舞い方を思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neonbible/entry-10525991441.html</link>
<pubDate>Wed, 05 May 2010 00:12:40 +0900</pubDate>
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<title>伝える、伝わる</title>
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<![CDATA[ 最近更新を怠ってました。<br><br>きになる、と言うかいいな、なんて思ったCMを紹介します。<br><br>GizmodoやGIGAZINEを見てる方はご存知かもしれませんがこのCM。<br><br><object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nnsSUqgkDwU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/nnsSUqgkDwU&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1&amp;" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></object><br><br><br><br><br>どうでしょう？<br>英語じゃん分からねえじゃん！って思ってたんですけど翻訳されているのがあったのでコピペします。<br>携帯じゃヨウツベ見れないよwwって方、まずは動画を見てから下に進んでみてください。<br><br><br><br>「留学 パリ フランス」<br><br>「ルーブル美術館近辺のカフェ」<br><br>「翻訳 "tu es très mignon"」<br><br>「フランス人の女の子をあっと言わせる方法」<br><br>「チョコレートショップ パリフランス」→「truffleって何？」<br><br>「truffautって誰？」→「遠距離恋愛のアドバイス」<br><br>「パリで仕事」<br><br>「AA 120便」<br><br>「パリの教会」<br><br>「ベビーベッドの組み立て方」<br><br>fin<br><br>って具合です。Googleの検索ワードだけでその２人の関係が頭の中に浮かび上がってきます。<br>その中でGoogleの検索機能の強みを所々に散りばめてる、さすが！って思いました。<br><br><br><br>グナイ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/neonbible/entry-10463201006.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 23:30:53 +0900</pubDate>
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<title>１２月２５日〜１月４日</title>
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<![CDATA[ １２月２５日<br>JR西岐阜駅に到着、友人と待ち合わせ。<br>合流後ココイチへ。鶏ちゃんカレーなるものを見つける。その後クリスマスの夜を地元の友人と車で過ごす。<br>ずっと一緒だった友達、という事もあって話は尽きず、気付けば自宅へ。午前１時になる前だった。<br><br>１２月２６日<br>年末年始のアルバイト。２年ぶりにMT車を運転する。<br>夜は友人の自宅で友人の家族とお酒を飲む。久保田を頂く。<br><br>１２月２７日<br>また友人宅でお酒を飲む。アルバイトだったので遅れて行ったら家族総出で歓迎してくれた。いつも家族のように振る舞ってくれる、感謝。この日は越乃寒梅と天領を頂く。<br><br>１２月３１日<br>家族で年越し。２００９年は２級建築士試験があった、という事以外に妹が進学したり親戚の結婚だったり何かと良い話題が多かった、来年も良い年でありますように。<br>その後友人宅へ。タバコを吸うようになって換気扇が取り付けられて、飲み会が増えてトイレが増設されてといつも行く度に驚かされる。今年はカウントダウンに成功する。<br><br>１月１日<br>いつも引くおみくじが今年は無かった。<br>朝１３時に祖父の家へ。帰りに居眠り運転をする、夢を見た。これが初夢。<br><br>１月４日<br>熱田神宮へ。久しぶりの名古屋。やっぱり迷う。<br>夜には京都に到着。<br>２年前はどちらかと言うと岐阜に帰って来る、京都に行く。な気持ちだったけど最近は岐阜に行く、京都に帰る。と言う印象。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/neonbible/entry-10448554223.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 23:03:19 +0900</pubDate>
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<title>市内へ</title>
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<![CDATA[ １０時起床。前日は友達に借りた「その時は彼によろしく」を見て感動する。<br>長澤まさみの「鈍感」にはぐっときた。<br><br>今日はセミナーだと思っていたのが実は昨日だったと気付いて予定が空いた金曜日。<br>友達からゼミ室の鍵を開けて、と言われたので学校へ。ゼミ室で少し話をしてそのまま京都市内へ行く。<br><br>行きに友達と会い藤井大丸で友達に会い交差点で友達に会い、と学校以外でこんなに友達と会うのも珍しい。<br>藤井大丸ではmarimekkoへ。ノベルティーをもらう。<br>その後GALLERIEへ。仲良くしていただいてるスタッフさんと久しぶりに会う。去年位に行ってからちょくちょく見かけていろいろ話してくれる優しい方だ。<br>少し思うことがあり月曜日にまた伺うことに。<br><br>帰り道BOOK OFFヘ。イエスタデイをうたってを一冊100円で２巻まで購入。このマンガがすごく良い！何て雑誌の特集でよく取り上げられていて気になっていて探してみたら100円で売っていた。主人公が就活をせずコンビニでのバイトで生計を、なんて設定が未来の自分と重なっているようなきがして少し焦る。<br>帰りの電車は内藤廣著の「建築のちから」を読む。読み物の中ではすごくとっつきやすくておもしろい。錯乱のニューヨークはいっこうに進まず。<br><br>帰宅。<br>未読の就活サイトからのメルマガを全部見よう。<br>マックのキーボード、少し掃除しよう。<br>部屋も掃除しよう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neonbible/entry-10408866364.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Dec 2009 20:36:02 +0900</pubDate>
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<title>二級建築士のこと</title>
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<![CDATA[ １２月３日に二級建築士の結果発表があった。<br>結果は無事合格。手続きを今月済ませて晴れて二級建築士になれました。住宅だったら二級だけでもいける気もするけど経験を積んで、ステップアップのために１級建築士を目指したい。<br>それは置いといて今はホントにホッとしています。試験が終わったときはこりゃダメだ、なんて思ってたけど段々開き直ってポジティブに考えれるようになりました。しかし１２月に入って結果発表が近づくと夢で発表が出てきたり前日はなかなか眠れなかったりドキドキハラハラでした。先が思いやられます。<br>これから申請のためいろんなとこで書類を受け取ったり作ったりで大変だけど先生が言われたように確認申請はもっと大変なんだしつまずかないよういしたい。<br><br>親にもいい報告が出来たし。<br>友達も受かっててホントおめでとう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neonbible/entry-10406845438.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 02:43:51 +0900</pubDate>
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<title>好きな建築家</title>
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<![CDATA[ 昔、と言っても１年前の話だけど先輩のプレゼンでずっと印象に残ってる言葉がある。それは自分が一番取り入れたいな、と目論んでいることだ。結局そのプレゼンは内容よりもその言葉を深くかみしめていてあんまり覚えてない。その言葉にすごく感動した。<br>日常の中の、ほんの些細なちょっとしたこと。その少しふわっとしている風景の中でいきなり雷が落ちてくるような変化を、少しでも建築に、自分が取り組んでいることに取り入れられたらな、と思う。<br><br>今月の新建築では自分がずっと気にしていた乾さん設計のセカンドハウスが取り上げられていた。かっこいい！とか斬新！何てものじゃないけどどこか自分がすごく好きな部分があって、そういうものを作れたらな。何て思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neonbible/entry-10405840666.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 21:17:41 +0900</pubDate>
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<title>ようやく動き出そうとしているゼミのこと</title>
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<![CDATA[ 更新が最近遅くなりがち。できる時間はあるのにやろうといない悪い癖が出てきた。猛省です。<br><br>１２月４日<br>ゼミ２回目。<br>自分の入ったゼミは今年から新設されて何もかも自分たちで考えて行動しなきゃいけない。もちろん教授の指導の元だが忙しい人で学校に来る日も限られている（現に次回は２５日。ロンドンへ出張らしい）から尚更だ。<br>今回の話の中で街で何か一つ決めて共同設計をしようと言う話が出た。そこで与えられた課題が各自街の風景を１００枚撮って来て現像して来ると言うもの。ここでやはり、と言うかお金が、と言い出す人が出てきた。確かに１００枚現像なんて費用もかかるし少し億劫になるのも分かる、しかし教授の前でそれを言うのもどうか、それにその日は懇親会を予定していたが中止になった。参加を表明していた人が１００枚の現像の費用も出せないというのは何か矛盾しているのではないか？懇親会も単にお酒飲んで楽しもうぜ、何て提案したわけじゃない。メンバーで共有できる限られた時間を少しだけでも増やしてみんなの意見交流を深めるのが目的じゃなかったのか？その意義もゼミ内で近い将来に達成される何かのためのステップじゃないのか？そのステップが今回の課題だと自分は信じているからこそ、文句ばかり言って自分から何か提案を発しないメンバーに嫌気がさした後味の悪い一日になった。<br><br>１２月７日<br>この日はゼミは無いがメンバーの希望でゼミ室を開けに。その彼がコーヒーメーカーを持ってきてくれる。ゼミ室は新設されたばかりなのでガランとしていて少し味気ない。そこにいろんな人達が気を利かせていろいろ持ってきてくれて、少しずつだけど自分たちの家のようになって愛着が湧いていくんだな、ともっと先のゼミ室の姿を想像して気持ちが弾んで来た。<br>その後一人でゼミ室にいると学校さぼりがちな友人がやって来る。さぼりがちな、なんて書くと不真面目に思うかもしれないが自分の考えをしっかり持っていていろいろ相談できる大事な友人だ。<br>そんな彼と最近の出来事だったり自分の提案だったり話すことができた。コメントできるようになったしたまにはコメントちょうだいな。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 20:35:46 +0900</pubDate>
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<title>卒業設計日本一決定戦のこと</title>
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<![CDATA[ ２８日　卒業設計日本一展in京都最終日。この日は午後からのスタッフとして参加。<br>最終日、そして夜からのレクチャー会も控えているということで今まで自分が参加した中で一番の盛り上がり。住宅研究社さんの住宅建築プレゼントのコーナーも予想以上の人気で後から追加で別の雑誌も追加するほど。<br>大盛況の中で最終日終了。時間終了後も残って見られる方がいらして、関心の高いイベントなんだな、と改めて感じた。<br>会場を後にし大江能楽堂へ。全く知らない道を迷いながらも会場に到着。築102年と言う周りをコンクリート造の建物が着々と増えているところで大きな存在感を持っていた。<br>ここでもスタッフとして急遽お手伝いに。<br>５分ほど遅れてスタート。ゲストの方々や受賞者の方のお話を、主に卒業設計のことについて話される。途中京都ならではということでゲストとして参加された小川さんのお話もすごく納得しながら聞くことが出来た。<br>卒業設計と言う自分の集大成として作る作品の中で社会や環境のことを考えて、そしてそれを設計の中で実践していくということは今まで自分の関心のない、ややこしいからと目を背けていた部分にスポットを当てていくことになると思う。そこで新たに自分と向き合って、作るんだな、と感じた。そのためにはまだまだ蓄積が足りないなと反省する。<br>その後はスタッフとゲストの方で懇親会。雑誌やウェブで写真しか見たことの無いような人達の話を直に聞けるなんて！と感動した。<br>二次会では自分といるところに梅林さんがやってきて、僕らに向けて直接メッセージをくださった。自分は専門学生で京大や他の大学の方に比べると明らかに知識が足りない、だから対抗するには知力が必要だ、とおっしゃられた。そのためには本を読むということが今自分にできる最低限のことだと思う。<br><br><br>と、言葉でうまくまとめられていないけど言葉以上のもの、梅林さんの気迫とか、雰囲気とかを感じられるすごくいい一日だった。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/neonbible/entry-10400516100.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 20:46:57 +0900</pubDate>
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