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<title>neroliの目標に向かって</title>
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<description>私が夢を実現するには、何のために、何が必要で、何をすべきかを考えるために、毎日思うことを本音で書いてゆきます。</description>
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<title>買い物レポート</title>
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<![CDATA[ アロマ→手作り石けん→食べるオリーブオイル→ハーブへと、<br>趣味の幅が広がってきた。<br><br>田舎暮らしでは、一般的でないものを実店舗でみつけるのは<br>なかなか難しい。<br>必然的に、ネットショップを巡回することになる。<br>いろいろ比較もできるし、本当に便利だとつくづく感じてしまう。<br><br>【最近、はじめてのお店で購入したもの】<br><br>★エキストラバージン・オリーブオイル<br>　ミックススパイス<br><br>手作り石けんで、オリーブオイルをよく使うので、<br>オリーブオイルに興味をもった。<br>そこから、食べるための高級オリーブオイルにいきつき、<br>購入したくなった。<br><br>たくさんのネットショップをまわった結果、<br>なぜ、「ここのを購入しよう。」と決めたかを考えてみた。<br><br>店長がサラリーマン時代にイタリアにほれ込み、<br>ついに脱サラしてイタリア食品店を開いたという。<br>文章に、商品への思い入れが感じられた。<br><br>買い付け日記のページがあって、すべて店長自身が納得した商品を<br>売っていることがわかった。<br><br>いろいろページを見ているうちに、<br>イタリアのミックススパイスが目についた。<br>高くはないし、オリーブオイルとスパイスを使って、<br>簡単イタめしが家で作れるのは、嬉しい気がした。<br><br>ページ全体に、活気が感じられた。<br><br>クレジットカードが使えて、１万円以上購入で送料が<br>無料になるのも、「よし。」と思えた。<br><br>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br><br>★椿油粕<br>　一番搾り純粋椿油<br>　長崎カステラ<br><br>楽天日記で知り合った、手作り石けん仲間の方お二人が<br>椿油粕の手作りコスメ＆石けんのレポを書かれた。<br>ちょっと前から、椿油粕に興味があったので、<br>私も作ってみたいと思った。<br><br>信頼できる情報をくださる楽天友達が、問い合わせをしたところ、<br>１０５円の椿油粕の説明のために、お店のひとが長距離電話をくれたという。<br>お店の人自身が、長年どのように使ってきたか。<br>保存期間なども詳しく教えてくれたとのことなので、<br>最初からこのお店で買うことに決めていた。<br><br>しかし、椿油粕は、３００ｇが１０５円で、送料が６００円かかってしまう。<br>そこで、そのお店の一番搾り純粋椿油が、肌にも髪にもいいようなので、<br>試してみる気になった。<br>その地域の指定されたブランド商品が、同梱で買えるようなので、<br>送料が同じならば。。。と長崎カステラもいっしょに購入した。<br><br>私には、ネットショップで、「これを買うには、ここ。」<br>と決めているお店がいくつかある。<br><br>言葉にして書き出すと、鮮明にみえてくるが<br>この度新しく買ったお店も、いままで購入したお店も<br>「１円でも安く手に入れたい。」という気持ちよりも<br>「信頼できるお店か。」ということに一番こだわって<br>買い物をしている。<br><br>そして、信頼できるお店の新商品や、店長のおすすめ品なら<br>今度の機会に試してみよう。と思って再度購入している。<br>現に、イタリア食材の店長が、<br>「もうすぐ新しいスパイスを売り出します。」と<br>コメントをくれたのを、楽しみにしている。<br><br>椿油粕の購入について、楽天日記に書いたところ<br>関心を示してくださったかたのコメントがあった。<br>最初の長距離電話の丁寧な説明は、<br>もしかしたら次々とお客さんを生むかもしれない。<br>良心的な対応は、人を感動させ、購入に結びつけるのだと思う。<br><br>私は、純粋椿油も気に入ったし、いっしょに頼んだカステラは、<br>できたてホヤホヤだと感じたので、<br>またこのパターンで注文を出すつもりでいる。<br>
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<pubDate>Mon, 18 Oct 2004 14:51:38 +0900</pubDate>
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<title>無</title>
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<![CDATA[ 数ヶ月前に、ＮＨＫで永平寺の現住職、<br>宮崎禅師のスペシャルを、偶然に見た。<br><br>私は、これという宗教を信仰していないが、<br>数えで１０４歳という住職の言葉に圧倒され<br>釘付けにされてしまった。<br><br>住職は、今でも毎日、禅を組むという。<br><br>「何も考えない。なにか考えたら余分だ。」と話されていた。<br>私に、そんなことが何時間もできるとは、とても思えない。<br>一日に、朝の３分でも５分でも座禅を組むように。。。と言われていた。<br>それだけのことが、実行されずにいる私に恥じ入るばかりだ。<br>ただ感動しただけで終わっていたら、何にもならない。<br><br>「スリッパを脱ぐのも座禅の姿。」とおっしゃっていた。<br>スリッパがゆがんでいるのは、自分がゆがんでいるから。<br>自分がゆがんでいるから、ゆがんだスリッパがなおせないんだ。<br>ということだった。<br><br>しばらく、玄関のスリッパがゆがんでいるのが気になったが、<br>いつしかそれも忘れてしまっていた。<br><br>「大自然。。。<br>　時がきたら、ちゃんと花が咲き<br>　ほめられても、ほめられなくても<br>　すべきことをして、黙って去っていく。<br><br>　そういうのが実行であり、教えであり、真理だ。」<br><br>今日、なぜか住職の言葉が思い出されてならなかった。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/neroli/entry-10000026641.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Oct 2004 17:43:00 +0900</pubDate>
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<title>運</title>
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<![CDATA[ <br>運の良し悪しがあるとしたら<br>私は運がいいほうだと思っている。<br>その運に強弱があるとしたら<br>私は運が強いのだと思う。<br><br>誰でも長い人生の中で、良いときもあれば<br>悪いときもある。<br>悪いことが起きたとき、マイナス思考で物事を考えると、<br>ますます悪いことを呼び込むのだろう。<br>「疫病神」や「貧乏神」がとりつくとか、<br>昔の人は、的を得たことを言っているのだと思う。<br><br>私はとんでもない病気をしたが、<br>お医者さんには本当に恵まれていた。<br>死んでしまうはずが、命を救っていただいたし、<br>全く見えなくなるはずの眼に、視力が残った。<br><br>懸命になってくれる家族にも恵まれていたし<br>最善を尽くしてもらえるだけの経済力が、<br>両親にあったことも、なんと幸いなことだっただろう。<br><br>就職したときも、本当に上司や同僚に恵まれていた。<br><br>最近では、眼の具合が最悪になって、<br>眼科の先生がため息をついておられたが、<br>自分でみつけた自然療法が功を奏したようで<br>落ち着いてきた。<br><br>病気をしてから、歯医者さんにも苦労するのだが<br>インターネットで知り合った友達に紹介していただいて<br>信頼のできる歯医者さんに巡り合うことができた。<br><br>夫は、誰にも勝る私の理解者である。<br><br>いろいろ考えてみても、確かに私は運が強いほうなのだ。<br><br>「運」は、果たしてもって生まれたものなのだろうか。<br>「疫病神」や「貧乏神」を寄せ付けないパワーで<br>強い運気が呼び寄せられるなら、<br>“私は確かに運が強いのだ！”と信じて<br>パワー全開で前へ進んでゆきたいと思う。
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<link>https://ameblo.jp/neroli/entry-10000040161.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Oct 2004 19:16:07 +0900</pubDate>
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<title>志</title>
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<![CDATA[ 「夢」と「志」は違う。<br>と、松山千春が、コンサートで言っていたのを思い出した。<br><br>ぼんやりと、「こうだったらいいなぁ。」と考えるのが夢で<br>そこに意志が働いたとき、「夢」は「志」に変わるということだ。<br><br>もっと便利なところに住みたい。と憧れるのが夢。<br>もっと便利なところに住む。と心に決めて、それを実現させるためには<br>何をすればいいのか考え、実際に行動するのが「志」というのだろう。<br><br>誰でも、小さなしあわせから大きなことまで、夢をいくつももって<br>生きてきたと思う。<br>子供のとき、好きな歌手のベストアルバムを買いたいと思ったのも、<br>小さい夢だったといえる。<br>そのためには、いくらお小遣いを貯めなければならないか、<br>考え、行動に移したのも、小さな志だったのだ。<br><br>夢を、あれもこれも現実化することはとてもできない。<br>今、一番大切にしたい夢を現実にするための「志」をもっている。<br>子供のころ、実際にベストアルバムを手にしたとき、<br>とても誇らしい気分がしたものだ。<br>３６歳の今も、志を必ず現実化しようと決意している。
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<link>https://ameblo.jp/neroli/entry-10000037732.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Oct 2004 18:07:51 +0900</pubDate>
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<title>夢</title>
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<![CDATA[ <br><br>幼少の頃から、私は負けず嫌いで、目立ちたがり屋だった。<br>小さいときの３歳の年の差は、とても大きかったが<br>姉に追いつくことが、目標だったような気がする。<br><br>保育園の“おもいで”には、バレーリーナになりたい。<br>歌手になりたい。婦人警官にもなりたい。と書いてある。<br>バレーは、おさななじみが習っていたのがうらやましかったのだと思う。<br>歌は、カラオケを歌うのも得意ではないので、よくなりたかったものだと呆れる。<br>婦人警官は、遠くない場所に警察署があったから、何かのきっかけでそう思ったのだと推測する。<br>何にしろ、なりたいものはたくさんあったようだ。<br><br>小学校に入って、姉と同じお稽古事を習えるのが、とても嬉しかった。<br>ソロバンと、エレクトーンと、習字。<br>中でもソロバンは、早く姉に追いつこうと毎日懸命に練習したものだ。<br>ソロバンの先生になろう。と思っていた。<br><br>そういえば、同じ頃、アタックNo.1のアニメを見て<br>バレーボールに夢中になった。<br>家の壁に向かって、必死にアタックとレシーブの練習をしていた。<br>バレーボールの選手になるつもりだったのかも知れない。<br><br>父は２４時間勤務の公務員だったので、休みが多かったし<br>元来の子供好きだったので、家族でバトミントンを楽しんだり<br>近場の旅行に行ったり、食事を食べに出かけたりしていた。<br>母は、仕事を持たずに主婦をしていた。<br>母のような「お母さん」になるのも、夢だったかもしれない。<br><br>９歳のときに、ジャンボ宝くじの一等を当てるほどの確率であろう大病を患った。<br>それまでの生活が一変した。<br>毎日、生きていくのが精一杯で、夢を考える余裕はなかった。<br>そんな生活が何年か続いた。<br><br>高校３年のとき、大学に進学するか、専門職につくか<br>真剣に考えた。<br>自分の意思で、専門職につくことを決めた。<br><br>学校を卒業して２年４ヶ月、企業でヘルスキーパーとして働いた。<br>職場の人にも恵まれ、貴重な経験をさせてもらったので、本当によかったと思っている。<br>けれども、企業の戦力になっていたとはとても思えない。<br><br>結婚して夫がひとりで経営していた治療院で働き始めた。<br>休みが激減した上、それまでより何倍も重労働だった。<br>仕事がないと１円も入ってこないどころか、マイナスになってしまう厳しさを知った。<br>それでも、一治療家としての充実感を感じられると思った。<br><br>障害をもつことで、必然的に｢やれること｣が限定されてしまったが、<br>夢がなくなってしまったと思ったことは一度もない。<br>夢とは、生きてゆく過程で、自分の感性で生み出して行くものだと思う。<br><br>楽天のブログで<br>　｢あなたが、あなたの人生の経営者になったとき、<br>　 人生は好転する。｣　という言葉をくださった方がいる。<br><br>私には、｢人生の支配者｣という言葉より、しっくりくる気がする。<br><br>今の夢は、仕事だけではなく、<br>私が、私の人生の経営者になることだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neroli/entry-10000035428.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Oct 2004 18:43:11 +0900</pubDate>
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<title>看板に偽りなし</title>
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<![CDATA[ 実店舗でも、ネットショップでも<br>いい商品なのに売れていない店というのは、<br>看板やキャッチフレーズ、店の雰囲気から連想されるものと<br>商品が一致していないことも要因のひとつではないだろうか。<br><br>例えば、フリルの可愛らしいカーテンがかかり、季節の花が飾ってある<br>白い壁のかわいらしい喫茶店に入ったら、いかついおじさんが一人で<br>経営していた。<br><br>注文品のケーキセットは、価格も味も満足したが<br>来週、女友達と会うときも、ここのお店にしようという雰囲気ではなかった。<br><br>おじさんが一人で喫茶店を経営するなら<br>その雰囲気を大切にすべきで、お店の概観を考え、流す音楽を選び<br>同じ喫茶店でも、例えば｢コーヒーならこのお店」というふうな路線でいくとか<br>工夫がいるだろう。<br><br>ネットショップでも、同じ商品の詳細を書くとしても<br>文字のフォントや壁紙、使う言葉などで、その人らしさを<br>全面に出していく必要があると思う。<br><br>一番大切な、情報に関して。。。<br>もうすぐ、Aroma Storyのブログをはじめて１ヶ月になるが、<br>｢自分でも納得」の情報を流すというのは、なかなか難しい。<br>自分がこころから好きだ！これはいい！と思えないと<br>とても続けられないと思う。<br><br>でも、以前よりアロマのレシピを深く考えたり、<br>勉強が必要だと痛感したり、<br>何よりも、情報を交換できる読者ができたことが嬉しく、<br>励みに感じている自分に気づく。<br><br>まだ駆け出しだが、ほんのちょっと私らしさが見えてきたような気がする。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/neroli/entry-10000032694.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Oct 2004 13:19:36 +0900</pubDate>
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<title>おすすめ品とセットもの</title>
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<![CDATA[ どんなお客さんにも対応しようとして<br>「おすすめセット」が多すぎる店があると思う。<br><br>うどん屋さんに入る時、「美味しいラーメン」に期待して<br>のれんをくぐる人はいないと思う。<br>ラーメンを食べたいときは、ラーメン屋をさがすだろう。<br>だから、うどん屋さんのおすすめ品は、「美味しいうどんセット」に<br>絞るべきだと思う。<br><br>もし、「うどんセット」のみがお店のおすすめ品だったら<br>うどんセットを頼んでいたお客さんが<br>「ふーん。ラーメンもおすすめなんだ。。。」と思って<br>ラーメンを注文する。<br>「へえー。天丼セットもおすすめなんだ。。。」と<br>もう一人は天丼セットにする。<br><br>人数が増えれば増えるほど、たくさんあるおすすめセットから<br>バラエティに富んだものを選ぶことになる。<br><br>品数が多いほど、コストがかかる。<br>お金だけではなく、時間もかかる。<br>時間がかかると、「うどんならすぐに食べられる。」と思って入ったお客さんに<br>不満が生まれる。<br><br>「おすすめ品」の数は、多い方が満足させられるとは<br>限らないと思う。<br><br>うどん屋のラーメンや天丼は、うどんの味と接客に満足した<br>リピーター向けに売るもので、<br>店を知ってもらうための、おすすめ品やお得なセットものは、<br>「うどんセット」に全力を注ぐべきではないだろうか。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 05 Oct 2004 09:51:31 +0900</pubDate>
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<title>コストについて</title>
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<![CDATA[ お金だけではなく、｢時間｣も｢体力｣もコストだと教えていただいた。<br><br>時間をずいぶん無駄にしていると思う。<br>もちろん、仕事のことばかり考えてはいられないし、<br>何より、家族で過ごす時間や、趣味、人との交流を通して<br>自分磨きをしたいと思っている。<br><br>無駄にしている時間。。。<br>私は、本業を営む時間と主婦としての時間、パソコンに真剣に向かっている時間の<br>切り替えに時間がかかりすぎていると思う。<br>計画性が欠けているのだと気づく。<br><br>ハンディがあるのだから、さえ｢時間｣と｢体力｣は消耗せざるを得ないのに<br>うまく使いこなせていない。<br>こんなことでは目標は達成できない。<br><br>時間は平等に流れている。<br>ネットショップ運営を目指している今、<br>治療家モード、ネットショップ店主モード、主婦モードの<br>切り替えをうまくできるようにしなければならないと痛感している。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neroli/entry-10000002708.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Oct 2004 12:57:04 +0900</pubDate>
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<title>選択の自由</title>
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<![CDATA[ 誰に強制されたわけでもなかった。<br><br>｢こんな仕事はしたくない！｣<br>｢こんな風に仕事をしたい。｣<br>｢こんな風に暮らしてみたい｣<br><br>ブログを立ち上げた最初に、私は宣言した。<br>自分で感じたままの言葉だった。<br><br>その想いに近づくのも、遠ざかるのも自由だった。<br>自分で選択したのだと思ったら、<br>｢目標に向かって、ひたすら前を向いて行くのだ！｣と思えてきた。<br><br>これからも、何度となく気持ちが左右するだろう。<br>精神的に強くなっていくしかない！<br>限られたエネルギーは、できる限りポジティブに使っていこう！！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/neroli/entry-10000019568.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Sep 2004 21:52:00 +0900</pubDate>
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<title>怖い</title>
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<![CDATA[ 忙しくしていたいと思う。<br>仕事でなくても、何かに集中していたいと思う。<br><br>決意をする前は、ボーッとできる時間が好きだった。<br>読書をしたり、ちょっと手の込んだ料理に挑戦したり…。<br>忙しいとできないことをするのが、この上なく嬉しかった。<br><br>けれど今は、｢本当に大丈夫なんだろうか。｣と思ってしまうから、<br>忙しくしている方が、気持ちが楽なような気がする。<br><br>夫に｢怖い？｣と聞いてみたら<br>｢怖い。守るべきものがあるから怖い。｣と言った。<br><br>彼は、２３歳で独立開業したが、３年間は本当に大変だったという。<br>私は、仕事が順調になってからやってきたので<br>理解はしているつもりだが<br>本当に借金を抱えて、マイナスの出発をするというのが<br>どんなものなのか、未知の世界だ。<br><br>今まで一生懸命に生きてきたと思う。<br>けれど、｢一生懸命｣なんて、甘いことではやっていけないのだ。<br>私は本当に、死に物狂いでやっていけるんだろうか。<br>仕事があるなら、必死になってがんばる自信はあるつもりだ。<br>けれども、そうとは限らない。<br><br>今のままの方がいいんじゃないか。<br>弱気が顔を出すと、気持ちがどんどんしぼんでいく。<br>そんな根性ではなにもできない。<br><br>もっと精神的に強くならなくてはいけない！！
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<link>https://ameblo.jp/neroli/entry-10000015311.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Sep 2004 18:20:15 +0900</pubDate>
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