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<title>nes5341のブログ</title>
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<title>ビジネス書</title>
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<![CDATA[ ビジネス書や自己啓発本には、共通した言葉が多く見られる。やはり、言い方や流派は違えど本質はそう変わらない。ということなのだろう。<br>小手先の人身掌握術や心理学ははっきり言って全く役に立たない。<br>どう見積もってもそういった類の目に見えないものはある一定の訓練や熟成期間が必要と感じている。<br>後輩の元部下がパニック症候群という病気になった。本人の意思とは裏腹に発症してしまうようで本当に辛いと思う。救いは家族がそばにいてくれていることか。だが、その重さゆえ不安は募るだろう。<br>この先、私にもどんなことが待ち構えているかは誰にも予測できない。<br><br>私自身の原則を考える上で、何がキーワードになるだろう？家族、友人、仕事、敵、趣味、孤独、女、子供、<br>対、人。<br><br>というテーマはずっと続きそうだ。<br>対、人の中で与える人になりたいと思う。<br>与えられる人ではなく与える人。<br><br>それはかっこいいものや、大袈裟なことではなく、<br>小さな事でも少しでも与えることができる人に。<br>その原則をブラさなければ私は強い人間になれるような気がしてる。
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<link>https://ameblo.jp/nes5341/entry-12009283741.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 13:46:46 +0900</pubDate>
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<title>孤独</title>
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<![CDATA[ 年甲斐もなく寂しさと言うものを感じる。多分突き詰めると死への意識から来るものだが、もっと表面的なもので言えば同世代の結婚であったり、家族への憧れだと思う。そもそも私は団体の中で連むということかあまり好きではなく、最近で言うSNSにも全く興味がない。SNSに勤しむ人を否定するつもりは全くないが、不特定多数に対して何かを発信するということ、またそれに対して反応や評価があるということに惹かれるものがない。<br>で、あるならばこういった自分だけが見れるブログを足跡としてつけている方が自身には性に合っている。<br><br>とは言え不特定多数ではなく特定の1人に反応、評価してもらいたいと思う。その人に対して私は期待してしまっている。期待感が愛になっている。<br>ある本に、友情も愛情も、相手に向かう気持ちのことであって、相手から恵みを期待するものではない。という一文があった。<br>期待は妄想である。そんな愛は不純だと思う。<br>今私は孤独の中にいて、それを否定せず、むしろ有難いものだと考えようとする。<br>確かに孤独という言葉は一見どの角度から見てもネガティヴのように見える。それは世の中にとってはネガティヴなものかもしれないが、個人にとっては十分ポジティヴなものであると思う。ただし、それは孤独というものをポジティヴに捉える心があるという条件付きだ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nes5341/entry-11992924911.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Feb 2015 23:22:15 +0900</pubDate>
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