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<title>nesanさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
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<title>嫌よねぇ3</title>
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<![CDATA[ 暫くぶりの更新です。<br><br>ある日、私は当時の彼氏と寝ていた。霊的な金縛り経験者なら解ると思うが、意識的に起こされた。何故か解らないのだが、彼だと確信したのだ。（首吊りの）目を開けると、スモーク スモーク。あまりにも真っ白な世界で、私は、うちの家具が全部盗まれたのかぁ～？と、勘違いした程だ(笑)<br>頭のなかに「火事だ！逃げろ！！」っと声になってない声が叫んだ。<br><br>危機感のみで彼氏を力の限りぶん殴り、無理矢理 外に連れ出した次第なのだ。<br>消防署の人間から、「よく気付きましたね！」 なんて、言われたけど…(笑)首吊りの彼は、アパート内の住民皆を起こしたらしい。<br>火事の後に聞いた話だが、彼は、雀荘入浸りの筋金入りのギャンブラーだったらしぃ。<br>自殺の原因もギャンブルの借金だとか。<br>想えば、この時点で私はアチラの住民に呼ばれていたのかもしれない。<br><br>この一月 更新しなかったのも、なんでか(笑) 奴等が臨む時期ではなかったのかもしれない。現に私は書きたくなかったのだ。<br>時間を空けて書いてる自分がいる。<br>書いてもヨシのサインなのだろぅ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nesan-8/entry-10356470247.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 21:07:41 +0900</pubDate>
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<title>嫌よねぇ…2</title>
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<![CDATA[ 彼が首を括って2ヶ月は、窓から顔が見えてたそうだ。夏のことだったので、さぞかし……<br>そんな彼の真下に私は寝ていたのだ。<br>この部屋では、やたらと説明のつかない現象が生じていた。<br>ﾌﾟﾁ引越し後の窓枠がサッシではなく木枠だった（ありえないわね。見たことﾅｲ人多数よねぇ(笑)）<br>風もないのにスーっと開いた。<br>反射的に、「シバくぞコラ！！」しか言えないの(笑)認めるわけにはいかない現象だから。<br>けど、奴がいる空気が日増しに…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br>母が、たまたま帰ってくるなり、<br>「あんた！キモチワルクナイノ？」<br>って、言われたの。<br>「ここにいるのは嫌！」の捨て台詞でよろしくやってました(笑)<br>居たくはﾅｲけど、逃げられない(笑)<br>この部屋が私の居場所だからだ。<br>強気で舌打ち…ﾁｯ！うぜぇ！…あちらの世界は、気力勝らしぃ。<br>彼は、自分の存在感を薄めてくれたらしぃ(笑)<br><br><br>私が16のときそのアパートは火事になった。<br>九死に一生の体験を「彼」が救ってくれたのだ。<br><br>続く。
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<link>https://ameblo.jp/nesan-8/entry-10340549170.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 20:17:38 +0900</pubDate>
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<title>嫌よねぇ…。</title>
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<![CDATA[ 私が15～6歳のとき住んでいたアパートにて。<br><br><br>そのアパートは、階下が店舗で店子は2階に3軒あった。<br>最初、私達親子は一番奥の部屋を借りていたのだが、私が留守にしていた数年（恥ずかしくて他人様には言えない所に長旅）<br>の間に一番手前の部屋にﾌﾟﾁ引越ししていた。母は当時の彼氏と飛び回っていたので実質「実家に一人暮らし」だった。<br><br><br>自然と溜まり場になり人の出入りが激しくなり…仲間内から、こんな苦情が出始めた。<br><br><br>「昨夜、足だけが歩いてた」<br><br>複数人から苦情<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>「知るかぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">きのせいだろ！」<br><br>なんて言ってたら…見てしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br><br>私が幽霊を見るときは大半、覚醒夢なのだ。<br><br>部屋で寝ている自分…その脇に白いワイシャツ＆濃紺のスラックスに身を固め、目力ｽｺﾌﾞﾙ良好の50絡みのおじさんがいた。<br><br>その光景をもう一人の自分が見てるかんじ。<br><br>嘘クサく思うでしょうがﾎﾝﾄのはなし。<br><br>この覚醒夢をみた翌日、近所の人から嬉しくない話を聞かされた。<br><br><br>その部屋で以前、首吊り自殺があり 亡くなった人の特徴性別年齢までもﾄﾞﾝﾋﾟｼｬ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗" class="m"><br>極めつけ…彼が首を括った真下に私が寝ていたのだ…。<br>続く…。
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<link>https://ameblo.jp/nesan-8/entry-10339196900.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 22:13:17 +0900</pubDate>
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<title>虫の知らせ</title>
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<![CDATA[ 小学4年生のこと。<br><br>何年も寝たきりだった曾祖母が亡くなった。<br>私は翌日のプール授業に備え爆睡中<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" alt="ぐぅぐぅ" class="m"><br>と、イキナリ安眠は妨げられた…<br>なんと、鉄製の目覚まし時計が私のデコに直撃<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>「イッテェ～」<br>と、飛び起きた直後に、母から電話が…「曾祖母が死んだって…あんた、よく起きてたね？」<br>時計直撃したら誰でも目覚めるわょね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m"><br>ｵﾊﾞﾊﾞ、派手なアピールありがとよ！
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<link>https://ameblo.jp/nesan-8/entry-10338292473.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2009 19:23:28 +0900</pubDate>
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<title>こんばんわ</title>
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<![CDATA[ 昨日の記事内容は、超ブルーになるので削除しちゃいました。<br>幼少の頃、生き物のオーラが普通に見えていたわけですが…私が初めてテレパシー？を受けた話。<br><br><br>私の所は母子家庭でした。母はホステスをしていたので夕方に母を起こすのが私の（当時4歳）仕事でした。 その日、たまたまﾄｲﾚにいた私の頭のなかに母の声が聞こえたのです。「〇〇！」（私の名前）<br>耳ではなく頭に響いた声に…ﾄｲﾚから母のもとに行くと………彼女は金縛りの最中<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>金縛りから開放された母が、私に発した第一声は、「なんでわかったの？…キモチワルイ」でしたね(笑)<br><br>「ｵﾏｴが呼んだんじゃ！」<br><br>とは思っても言いませんでしたね(笑)。<br>これ、今でもたま～～にあります。<br>なぜ自分が説明に困る体験をするのか、なぜ自分がオバケを見るのか……全く見ないようにする方法は？ってのが、私の課題なの。<br>わかる人いたら、どうか私にアドバイスを珵<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nesan-8/entry-10337088579.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2009 21:23:10 +0900</pubDate>
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<title>なんとなく</title>
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<![CDATA[ 超常現象を主体に…自分の体験談を載せていきたいと…。ｵﾁなんてありません。
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<link>https://ameblo.jp/nesan-8/entry-10335709950.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2009 23:15:11 +0900</pubDate>
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