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<title>nestdhochevsi1982のブログ</title>
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<title>ぎどう</title>
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<pubDate>Wed, 27 May 2015 03:57:15 +0900</pubDate>
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<title>ＲＩＣＥ処置</title>
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<![CDATA[ 　 　ＲＩＣＥとは？  　ＲＩＣＥ処置をマスターしよう 　ＲＩＣＥ処置で対応出来る怪我 　ＲＩＣＥ処置グッズ 　　参考： battlewin.com    ランキング参加中！（クリックすると他の方のバドブログをご覧になれます。） 　　　　 　　　　　　　　　　　　　　　 　バドミントンクリニックでは常時参加者を募集中。少人数で満足のいく練習内容（コートでの立ち位置・構え方・ステップ・細切れのラケットワーク・リズム等々、ここまで詳しく教えてくれる教室が他にあるでしょうか？）、目から鱗の驚きも。  一度体験してみませんか？１回だけの参加もOK! 詳細は次の案内をご覧ください。   O先生のバドミントンクリニックでは参加者を募集してます。1回のみでも充実感十分。今までの自分のバドミントンって何だったんだろう？って考えさせられます。   新しく２０１４年４月からの分を追加しました。       申込はコチラから        VS      市川市発祥のトリオ’Sダブルス（通称トリダブ）は３人が交替しながらダブルスゲームをリレーします。組み合わせは色々・・・。詳しくは『トリダブってなあに』から。                                                                              We love badminton!!   Badminton Lemonclub...
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<pubDate>Fri, 12 Dec 2014 20:54:38 +0900</pubDate>
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<title>【東京優駿】管理人が出走各馬を斬る！</title>
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<![CDATA[ それでは前回お話した通り、出走各馬についての率直な印象を綴って参りたいと思います。～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～いつもクリックありがとうございます♪人気ブログランキング競馬ブログランキング～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～レースそのものは、スタートが速いウインフルブルームが出たなりでハナへ行っての単騎逃げ確定。溜め逃げを打つと持ち味が削がれるタイプなので、1000m通過59秒台後半～60秒台前半あたりで引っ張る形になりそう。・・・・と、思っていたのですが、なんとそのウインフルブルームが左肩跛行のため出走取り消しというアクシデント！そうなると、ハナは自然とエキマエでしょうか。だとすると、これでペースが読みにくくなりましたね＾＾;エキマエも溜め逃げで良いタイプではないでしょうから、そこそこの流れをつくるのではないかと思うのですが、どうなるか。さてそこで、ズラッと各馬に目を通して行きますと、、、、、、まずは、皐月賞組の序列をどう考えるか。あのレースは、有力馬の多くが1枠と8枠に入るという極端な振り分けだったのを覚えておられる方も多いはず。1枠がアダになったのが一旦最後方まで下げて外をまわすことになったワンアンドオンリー。8枠がアダになったのは、外々をまわらされることを嫌い、スタート直後に脚を使って先手を取に行かざるを得なかったウインフルブルーム・トゥザワールド・アジアエクスプレスの3頭。ウインとアジアは今回出走いたしませんため、最大の問題は有力馬の中では最も上手くいった部類のイスラボニータに対し、決して上手く行っていなかったワンアンドオンリーとトゥザワールドの関係性でしょう。ワンアンドオンリーについては「本来なら勝てていたはずの弥生賞を勝てなかった」程度の力量の持ち主という認識があることから、本音を云ってしまえば現段階ではトゥザワールド&gt;ワンアンドオンリーという図式だと感じております。中山の2000mで終始外々を乗り続けただけでなく、あれだけ早めに先頭に立ってくれた馬を結局は差し切れなかったのですから、久々で仕上げを落としていたことを割り引いてもそれが実力ということ。あのレース内容自体はワンアンドオンリーの勝利こそ妥当でしたし、それを手に入れられなかったというのは力量の問題。ワンアンドオンリーにしてみれば3度目の正直としたいところでしょうが、今回もトゥザワールドが先着するのではないかな～、と。ポジションという点でお話しますと、ワンアンド自身、スタートを出てから進んで行かないタイプになってしまったので、間違いなく中団より後ろでしょう。1枠2番に入りましたので、後方から最内ベッタリでレースを進めつつ、4角をまわってからもそのまま最内を突ければ確かに面白いとは思うのですが・・・・しかし、“最内をスルスルを上がって来て直線でもアッサリ前が開く”なんて都合の良い恵まれ方をしてくれるものかどうか。そこまで競馬の神に愛されているというのであれば、あの弥生賞はさすがに勝てていなければおかしいハズですけどね＾＾;～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～ならば、次に気になるのはトゥザワールドとイスラボニータの関係性。イスラボニータに関しては皐月賞時にさんざん云ってしまいましたので、今回はあえて閉口。本当に不思議なもので、「こんな経緯の馬、絶対に勝てるハズがない」と一刀両断してしまうと、もうその立場からしかモノを見れなくなってしまうんですよね（汗）一旦そのような見地に立ってしまった以上、もう意地になって『イスラが来ない理由』を見つけるために、重箱の隅を無理やり突きたくなってしまうもので。そのような事情で客観的な判断を提供出来ないため、管理人の見解は押入れの奥にでもしまっておきます(o・´_｀・o)ﾉ7枠13番に入ってしまいましたが、スタートは抜群ですので、他馬の様子を見ながらアッサリと欲しいポジションを取れてしまうのではないかと思いますし、枠の内外についてアレコレ考えすぎないほうが宜しいかと思いますよ。ウインの回避でスタート直後に探り合いが起こる可能性が発生しておりますので、我先にゲートを出るや否や、各馬が様子を見ているうちにサッと欲しいところに付けてしまうのでは。トゥザワールドは3枠5番ということで、かなり良いところに入りましたね。そのまま最内に張り付いて流れに乗ってくれれば勝ち負けも可能だと思いますが、これまで外から力任せに進出するレースを繰り返してきたこの騎手が、今更それをやってれるのかどうか。少なくとも3角までは内々を立ち回ろうというのであれば、相応のチャンスが目の前に拓けるということになりそうです。～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～そして、皐月賞組の中で最も判断が難しいのは11着に崩れたトーセンスターダム。力を全発揮して崩れたのなら力負けでしょうが、明らかに発揮せず負けています。こうなると、まず『勝負付けが済んだ』という認識を持つわけにはいきませんよね～母系を遡るとG1ホースがいたり等、魅力的な背景はあります。しかし、だからといって今回急に走ってくれる保証なんてどこにもありません。それらの理由から、「念のため組合わせに入れておいたほうが良いのではないか？」というのが現時点での正直なジャッジ。ですが、それは「本来ならば」という前提でのお話です。なんでこのような言い回しをしたかというと、さすがに8枠17番はキツいからであります。出来ればスタートから出して行って先手を取るか、もしくは最後方付近まで下げてなんとか内柵から2頭分程度外を通るだけで済ませたいところですが・・・武豊騎手は、力が少しでも上だと思うと平気で外のレーンを使っていくタイプなんですよねえ。内にこだわるのは本当に力が下の馬や距離不安がある馬ぐらいで、そうでない場合は進路確保のほうを重視して外をまわす傾向にあります。だから、最短距離を走らせたがる外国人騎手や地方出身騎手にコロリとやられてしまうのです。武騎手に限らず、中央の騎手は一部を除いて外をまわすことにあまり抵抗が無いようで、それがヨソ者に勝ち鞍を献上するという構造になっているような。そう考えると、恐らく中途半端に中団の外をついてまわる可能性が低くないということ。管理人のシナリオ通りに乗るのであれば、普通に考えて沈没候補。それこそ最内に潜り込みでもしない限り、望まない結末が待ち構えていてもおかしくないように思います。腹を決めて後方まで下げてレースをして欲しいのですが、果たしてやってくれるのかどうか。どちらに転ぶにしろ、“勝つ”という未来は存在しないように思えて仕方がないのですが。さて、更に別路線組を見て参りますと、、、、、と、長くなったので今回はここまでというこで。ではでは、また次回。1億円稼いだ男のリハビリ競馬...
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 23:00:10 +0900</pubDate>
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