<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>セミナー告知して５日で１０２人集客するコピーライティング術</title>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/net-mastery/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>私のブログを読むことの利点はたった２つ「読者が行動したくなる文章を素早く書けるようになる」です。そして私のブログの特徴は「最速で読めて、最速で実践できる」ことそれではどうぞ私のブログのよさそうなタイトルの記事をクリックしてお読み下さい。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>師匠への一番の恩返しは【結果報告】</title>
<description>
<![CDATA[ あるとき<br>師匠への一番の恩返しは【結果報告】<br><br>という教えをいただき、実践していきました。<br><br>僕はビジネスチャンスをいただいたとき、またセミナーへご招待いただいたりした後<br>何か結果が出たら必ずキーマンには報告をしていったのです。<br><br>報告はしないけいけないくらいの価値を自分に高めているので無理にでも結果を出そうと努力します。<br>当然、結果が出るので、報告すると、そのやる気と行動力を買ってもらえるのです。そうすると、もっとチャンスをいただく、そして、それに答えるということをする間に一気に加速成長していった、この師匠からいただいたチャンスは自分でお金を投じて得た学びよりも尊く自分の価値の向上に直結します。<br><br>一手間かかるかもしれない、しかし、思いやりさえあれば苦にはならないはずです。<br>モチベーションがあがらないのならやる必要は一切ありません。<br>中途半端な気持ちで報告するのは長期的にみたら逆効果だからです。<br><br>でも、師匠への最初の１通は一歩踏み出して送ってみてください。<br>返事が来ても来なくても一歩成長を感じるはずです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11945309565.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 01:25:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あなたは既に集客できる！</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちわ！<br>望月 俊佑です。<br><br> <br><br>今回はこれから起業しようという方向けにお伝えさせていただきます。<br><br> <br><br>あなたがセミナー講師であろうが、コンサルタントであろうが<br>まだスタートしていないのなら、すぐに集客して起業することができます。<br><br> <br><br>１度、集客することができて、<br>そのチャンスを掴めれば・・・<br><br><br>２度３度とビジネスがまわりはじめます。<br><br><br>１度目のチャンスでリピーターを掴んだり、紹介をもらったりすればいいのです。<br><br><br>では、このネックとなる１度目の集客をスタートできる人とできない人の違いは何でしょうか？<br><br> <br><br>僕はどうにも「スキル」とか「知識」の違いではないような気がするんですね。<br>では、その絶壁のような違いは・・・何が生むのでしょうか？<br><br>それはコミットメントの違いです。<br><br>１回目をやる！と決めたら<br>本気でやるのです。それでけです。<br><br>ちなみに、コミットメントには外から内、内から外と２タイプがあります。<br>あなたがどっちのタイプなのかによって踏むべき手順が１８０度変わってきます。<br><br>この辺についてはまた後日・・・
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11852260772.html</link>
<pubDate>Fri, 16 May 2014 23:24:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>メール１通で２９名満席の秘密</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="5"><font color="#990000">メールをちょっと変えただけで集客が２倍に・・・</font></font><br><br>こんにちわ！望月 俊佑です。<br><br> <br><br>少し前の話です。<br><br>インターネットで成功している人に講師をお願いし、セミナーを開催しました。<br><br> <br><br> <br><br>初回は去年の１０月に開催。<br><br> <br><br>参加者の定員２９名になるまで、２回３回のメールを送りました。<br><br>そのときは何がともあれ満席になったので「こんなもんかぁ」とホッとしました。<br><br> <br><br> <br><br>その後、継続して開催することになったので<br><br>「もっとお客さんに価値をわかってもらえて参加してもらうにはどうしたらいいか？と考えました。」<br><br> <br><br>僕はセミナーの告知レターを書いていたので色々と試行錯誤することができたんですね。<br><br> <br><br> <br><br>すると、今年の３月<br><br> <br><br>同じ講師のセミナーを再び開催すると<br><br> <br><br>１通で２９名満席になったのです。<br><br> <br><br> <br><br><font size="5"><font color="#990000">一体、何を変えたのでしょうか？</font><br></font><br> <br><br>実は８０体２０の法則を利用したのです。<br><br><br><br>あなたは、８０体２０の法則をご存知ですか？<br><br> <br><br> <br><br>余談ですが、僕は高校の卒業論文で８０体２０の法則を扱ったのです。<br><br>とても思い入れのある法則です。<br><br> <br><br>この８０体２０の法則は、僕が高校時代に出逢えたことが本当に「宝」だと思うほど<br><br>人生の幅広い場面において大いに役に立つ法則なんです。<br><br> <br><br> <br><br>この法則について簡単に説明すると・・・<br><br> <br><br><font color="#FF0000"><strong>売上の８割は２割の社員が生み出している。</strong></font><br><br>結果の８割は２割の原因が作り出しているといったことです。<br><br> <br><br> <br><br>つまり、「結果の８割を出している２割の原因に注力しようよ！」ということです。<br><br> <br><br>この法則を使うときは、<br><br><strong><font color="#FF0000">「重要な２割は何か？」</font></strong>を知ることが第１ステップなのです。<br><br> <br><br> <br><br> <br><br><font color="#990000"><font size="5">では、文章を書くときに重要なことって何でしょうか？</font></font><br><br> <br><br>文章で一番重要なのは、見出し＝<font color="#FF0000"><strong>タイトル</strong></font>なんです。<br><br> <br><br>「広告の父」と言われている業界の巨匠<br><br><font color="#800080">デイビッドオグルビー</font>は本文を読む<font color="#FF0000"><strong>５倍</strong></font>の人が見出しを読むと語っています。<br><br> <br><br>これを見てください。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140508/16/net-mastery/b9/d5/p/o0800020812934340916.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140508/16/net-mastery/b9/d5/p/t02200057_0800020812934340916.png" alt="ブログ" width="440" height="114" border="0"></a><br><br><br>今僕が書いているブログですが、<strong>本文を読む人の５倍の人がこの画像の部分を読む</strong>ということなんですね。<br><br> <br><br> <br><br>僕の感じている具合ですが、、<br><br>１時間かけて、本文を書いて書き出しやタイトルは、ほんの５分でちょちょいと決めてしまっている人が多いんじゃないかな～と思います。<br><br> <br><br> <br><br>だから、タイトルを書くとき８０対２０の法則で言えば<br><br>本文を書く時間の４倍の時間をタイトルにかけねばならないということです。<br><br>（ちょっと大げさでしょうか・・・）<br><br> <br><br> <br><br>あなたは文章を書くとき、どのくらいタイトルに時間をかけているでしょうか？<br> <br><br>４倍の時間をかけるというのは、例えば本文を１時間かけるとして<br><br>４時間もパソコンの前でウンウン考える必要があるのか？と思われますが、そういうわけではありません。<br><br> <br><br>僕は１時間で記事を書いたら、<strong>他のことをやりなが</strong>ら、時間さえあれば頭の中でよりよいタイトルは何だろうな～？とモヤモヤ考えています。そうすると文章を書くことだけに時間を取られすぎることはありません。<br><br> <br><br>その中でアイデアが出てくるたびに携帯でメモをします。<br><br> <br><br><font color="#FF0000">頭の片隅に置いておくだけで、ふとした瞬間に良いアイデアが浮かんでくるんですね。</font><br><br> <br><br> <br><br><font color="#990000"><font size="5">Facebookの投稿にも効果があります。</font></font><br><br>Facebookの投稿も一緒です。<br><br>写真の影響力が強いですが、それでも最初の書き出しは重要であると僕は思います。<br><br> <br><br>「いいね」が少しでも多いと嬉しいですよね。<br><br>でも「いいね」を増やすためには、画面を人差し指でするするとスクロールしながら直感的に読んでいる読者の目を留めるほどのインパクトの書き出しができているか？ということなんです。<br><br>（Facebookの記事で影響力を高めるためのライティングテクニックについてはまた後日お伝えしようと思います。）<br><br> <br><br>では、タイトルをこだわった瞬間どのくらい変化が起こるのでしょうか？<br><br> <br><br><font color="#990000"><font size="5">実際、２．２６倍違っていました。</font></font><br><br>今まで僕の配信してきたメール。<br><br><br>その開封率の「最高」と「最低」では<br><br>２．２６倍も開封率が違っています。<br><br> <br><br>わかりやすく言うと、例えば、、、<br><br>タイトルを考え抜くだけで<strong>お客さんが２倍になる</strong>ということです。<br><br> <br><br>何より毎回どんなタイトルがどのくらいの人にヒットするのか<br><br>結果を見るのがとても楽しいです。<br><br> <br><br> <br><br>でも、実際のところ<br><br>集客力が２倍になったら結構凄いんではないでしょうか？<br><br> <br><br> <br><br>冒頭でお伝えしたインターネット集客のセミナーは本当に２倍の集客力になりました。<br><br> <br><br>どんなことをして２倍の集客力になったのか？<br><br>今からお伝えしますね。<br><br> <br><br>これは、わざわざ４時間もタイトルを考える必要がなくなります。<br><br> <br><br>ちょっとした思考の転換によってアイデアがたくさん出てくるようになります。<br><br> <br><br>それは・・・<br><br><font size="3"><font color="#FF0000"><strong>お客様のターゲットを絞っちゃう<br>そして、それをタイトルでアピールするということです。</strong><br></font></font> <br><br>僕は、<u>「サロンオーナーのためのインターネット集客」</u>とタイトルを限定するだけで<br><br>文章を書くのも楽になり、読者に響く文章アイデアも出てくるようになり、そしてお客さんの反応も増えたということです。<br><br> <br><br>実際にセミナーでは、初回よりもお客さんにより高い価値を持って帰ってもらったなーと実感しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11844906942.html</link>
<pubDate>Thu, 08 May 2014 15:53:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブログで書きたいことが無限に浮かんでくるあなたの頭のアイデアの源泉にアクセスする方法</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は僕が記事を書くときの悪いクセを発表します。<br>もしあなたにも思い当たる場面があってその解決策になれば幸いです。<br><br><font color="#990000"><font size="4">「こんなこと書いてもしょうもないな・・・」</font></font><br><br>あなたは何か記事を書こうとしてネタ探しをします。<br>５分後「よし！このテーマで記事を書こう！」と決まります。<br>しかし、メモ帳に文字を打とうとした瞬間っ！<br>肺のあたりに嫌悪感を感じます。<br><br><font color="#000099"><strong>「う、こんなこと書いてもしょうがないんじゃないか？」</strong></font><br><br><br>あなたもこのように、自己憐憫に陥ることはないでしょうか？<br><u>正直を言うと、僕は毎回陥ります。</u><br><br>このように陥る人は、自分が否定されることを想定しています。<br>批判されることが怖く、自分を守るために書くことにブレーキをかけます。<br><br><br><font color="#990000"><font size="4">崇高なアイデアを持つ人の致命傷</font></font><br><br>では、批判してくる人はどういう人でしょうか？<br>推測では、自分より物知りで人生経験もある、大体、<strong>師匠クラス</strong>の人物です。<br><br>あなたは頭の中でそんな師匠クラスの人物が<br>「こんな内容では　アマイ！！」<br>と言っているシーンが無意識の内に浮かんでくるんです。<br><br>そうすると、あなたは「もっと凄い内容はないかな～？」と探すようになります。<br><br>でも、そんな師匠クラスを圧倒させるような情報って中々無いですから<br>あなたは段々とエネルギーを失い、自信がなくなってきます。<br>おまけに時間が過ぎていくわけですから焦りもではじめますね。<br><br>するとこう言うでしょう。<br>「ああ～、結局書けなかった。まあ明日になったらもっと凄い内容が浮かんでくるだろう！大丈夫だ！」と。<br><br>こんな経験は一度でもありませんか？<br>前述したように僕は、毎回のこのような思いをしています。<br><br>基準が高いと言えば聞こえはいいですが、<br>基準が高いせいでアクションを起こせないならば、それは致命傷です。<br><br><br><font color="#990000"><font size="4">望月は毎回歯を食いしばって記事を書いているのか？</font></font><br><br>それでは、文章を書くときに必ずしなければならない思考の焦点の当て方というものを紹介します。<br>これによって僕は、記事を書こうとする度に毎度襲ってくる嫌悪感を打破してきました。<br><br>嫌悪感を抱えたまま歯を食いしばって書いているわけではありません。<br><br>では文章を書くときに必ずしなければならないこととは、<br>→<strong>「誰に向けて書くのか」</strong>ということを明確にありありと設定することです。<br><br><br><font color="#990000"><font size="4">文字通り「一瞬」で書きたいことが無限に浮かんでくるアイデアの源泉にアクセスする方法</font></font><br><br>自分の目の前に、記事を読むべき人物像がホログラムのように臨場感を持ってイメージとして現れてきたら脳がフル回転し、書きたいことがたくさん浮かび始めるに違いありません。<br>専門用語では「ペルソナ」と言います。<br><br>新商品だとかのプロモーションのときは、<br>本当に真剣にペルソナを考えることが重要になってくるわけです。<br><br>ところが、記事を書く度、書く度に明確なターゲットを定めていたら、時間がかかりすぎてしまいます。<br><br>だから手っ取り早く簡単な解決策として、<br><strong>昔の自分に向けて書いてみる</strong>ことをオススメします。<br><br>今の仕事をはじめたばかりの右も左もわからない自分だったら、今のあなたの書くことは何でも目をキラキラさせ、時間を忘れて、お湯を入れておいたカップ麺の存在も忘れて読みふけるのではないでしょうか？<br><br>試してみてください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11839538741.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2014 16:23:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人に自分のノウハウを実践させるための方程式</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4"><font color="#CC3300">あなたは情報の中でもっとも有益な情報とはどんなものだと思いますか？</font><br></font><br>問題を解決してくれる情報？モチベーションを高めてくれる情報？<br><br>世の中でやり方なんて何通りもあります。ネット上にも無料でたくさんのハウツー、解決策が載っています。<br>それでも僕ら人間はどうしても魔法の薬を探してしまいます。それは、つまり手っ取り早く簡単に大きな成果をあげられる成功の秘訣があると、それを一部の成功者だけが知っていると、そしてその秘訣が世界のどこかに存在すると信じています。<br><br>まぁ、夢のような儲け話はいたるところに存在しますが、成功のための原理原則は単純なものだと僕は信じています。<br><br><br><font size="4"><font color="#CC3300">究極の成功法則を教えても普通は８割の人しか結果を出せない</font></font><br><br>そして話は戻りますが、僕が思う、情報の中でもっとも有益な情報とは、【重要性の喚起する情報】です。<br><br>宝地図の提唱者であり、僕のメンターであり、父である望月俊孝は<br>「大きな夢を掲げること」<br>「夢を１００人の人に宣言すること」<br>「夢達成のための行動を習慣化すること」<br>「身体と言葉とイメージと感情で実現した瞬間を先取りで味わうこと」<br>などをいつも多くの人に語っています。<br>これは願望実現の原理原則だと思うのですが、成功しない人はやりません。<br><br>だからこそ、ここで登場するのが、重要性の喚起させるということです。<br>これを言い換えれば優先順位を書き換えるということです。<br><br>勉強熱心な人はセミナーを受けて成功法則をノートに書き写し、大事そうに家に持って帰る。それでも約８割の人が何もやらないのです。<br><br>その８割の人がセミナーで得た成功法則を実践するには、あまりにも優先順位が低いからです。<br><br>人々はそれよりも他の業務とか、ご飯を食べることとか、友人との付き合い、次の資金繰りに頭が行ってしまいます。つまり実践する時間がないのです。<br><br><br><font size="4"><font color="#CC3300">お金＝重要？</font></font><br><br>僕はお金をたくさん払った人ほどが変化するという実感があります。例えば同じ内容でも後ろの方で１万円で受けるのと、最前列で１００万円かけて受けるのでは、熱意も決意もその後の変化も雲泥の差なのです。<br><br>それは間違いなく、お金によって、受け取る情報に対する重要性の高さが変わってくる。そして、重要度の高い情報は必ず実践するので、変化も起きやすいということではないでしょうか。<br><br>重要性を高めるのは、お金だけではありません。<br>ストーリーや事例や著名人の証言、日々の刷り込みなどによって人は情報に対する重要性をころころ変えます。<br><br>解決策を提示したら、同時に重要性も喚起する。<br>これが、人に結果を起こすためにノウハウを実践させる効果的な方程式です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11824911090.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 01:51:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>怖くて誰もがやりたがらないけど、利用したら効果抜群のコピーライティングテクニック</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4"><strong>★１時間で１００万稼ぐ方法<br>★この塾に入れば絶対成功します</strong></font><br><br>あなたはこのような宣伝文句を謳っている人をどう思いますか？<br>僕は胡散臭いと思ってしまいます。<br><br>もしあなたが勉強熱心で本当に自分の役に立つ教材やセミナーを自分の成長のために探しているのならば、明らかな誇張を謳う宣伝文句に正直のところ嫌気がさしているのではないでしょうか？<br><br>僕もその一人です。<br>だからこそ僕がレターを書くときは誇張をして嘘を書かないようにしています。<br><br><br><font size="4"><font color="#CC3300">「誇張」では得られないライティング最大の武器</font><br></font><br>誇張、偽りをせず、商品の魅力をそのまま引き出すことに誠意をもって行うコピーライターには「ある武器」が与えられます。それは信頼という武器です。<br><br>あなたが書いた誠実なレターを読んだお客さんが、商品を買って試す。その商品はあなたの書いた誠実なレターで約束していたことを期待通り守るわけですから、満足度は高いです。「この人の書く文章は正当性があって信用できる！」と。この積み重ねが信頼を高めていくのです。<br><br>新規客を集めるのは既存客に再び呼び込むのより５倍コストがかかるといわれています。<br>社長やマーケッターは既存客を集めるのに力を込めがちだといいますが、既存客さんからの信頼を獲得できるようなレターを書いていくことはもっと大切なのではないでしょうか。<br><br><br><font size="4"><font color="#CC3300">おっかないくてやりたくない強力<font size="4"></font><font size="4"></font>テクニック</font></font><br><br>そんな誠実なコピーライターもおっかなくてやりたがらないテクニックがあります。<br>効果抜群なテクニックであるにも関わらず・・・です。<br><br>そのテクニックとは・・・大胆な保証をすることではなく、価格を極端に下げるということでもありません。<br><br><br>そのテクニックとは、素直に欠点を正直に認めることです。<br><br><br><font size="4"><font color="#CC3300">欠点を認めることは逆効果なのか？</font></font><br><br>完璧、最強、１００％！！と強く謳えば謳うほど読者はネガティブな見方をしていきます。<br>きっと読者の心の声では「いやいや、完璧なんてそんなわけない！その１００％の城壁を崩したろう！」と購入とは違う方向へ意志が動いてしまいます。<br><br>お客様はあなたの商品がお得だけど完璧ではないことに薄々気づいています。その現実を率直に伝えることで、信頼されるのです。不利なことをいっているということは間接的にあなたはお客さんにこういうことを伝えているということになります。それは「あなたの味方ですよ！」「あなたの利益を一番に考えてますよ」という理解のメッセージ。<br><br><br><font size="4"><font color="#CC3300">欠点を伝えたらすぐにすべきこと</font></font><br><br>ただ欠点を伝えるだけでは、お客様のテンションがさがってしまいます。<br>欠点を伝えたら、すぐにプラスのフォローアップをするようにしてください。<br><br>例えば、僕が思わず買ってしまったコピーライティング教材にはこんなことが書かれていました。「これを読むだけではライティング力は向上しません！教材を使って実際に書くことで力がつきます。そして本書ではライティングに必要な原理原則はお伝えしています。」と。<br><br>著者の誠実さが伝わってきますね。<br><br><br><br>本日もお読みいただきありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11824366767.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 03:05:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>効果的なタイトルの付け方、とりあえずコレだけ知っておけばマシになります。</title>
<description>
<![CDATA[ 今回の内容は魅力的な見出しや記事タイトルの付け方についてです。コピーライティングの用語ではヘッドラインと言います。<br><br><font size="4"><strong><font color="#CC0000">あなたが、セールス文章を書くときタイトルの決定に本文の１０倍くらいの時間をかけてますか？</font></strong><br></font><br><br>２年前、過ちを犯しました。<br>初めて私が告知用の文章を書いたとき、私はインパクトのある見出しを書けば人は読むのだと思っていたことです。<br><br>そのときは私は練習でアパレルショップの文章を書いていました。<br><br><strong>タイトルが大事</strong>ということを知っていたので、いくつも考えてみました。<br><br>例えば、こんな感じ・・・<br><br>「ファッション界を驚愕させる新システムを採用したアパレルショップ」<br><br>どこにも出したことはありませんでしたが、恐らく反応はイマイチなんじゃないかと思います。<br><br><br><br>そこから、<strong>色々勉強して得た教訓は、読者が得する情報を組み込む</strong>ということ。<br>これは見出しを書くときの鉄則だったのです。<br><br><br><font size="4"><strong><font color="#CC0000">損するタイトル</font></strong></font><br><br>私は参考にするため、色々なインターネット系の人のメルマガを取っていました。<br><br>そうすると次の日からこんなタイトルのメールが届くのです。<br><br>「死にました」<br><br>私は最初の一通は開きました。インパクトがあったからです。内容を見ると驚きました、タイトルと内容が全く関係ないのです。続けて売り込みもありましたが、私は買いませんでした。その代わり、私はそのメルマガを解除しました。<br><br><br><font size="4"><strong><font color="#CC0000">この組み合わせで効果的なタイトルができます。</font></strong></font><br><br>長く続くようなビジネスをやるのならば、タイトルに読者の得になるということを約束しましょう。<br><br>とりあえずコレだけ知っておけばマシになります。<br>得であることを述べた上でインパクトを出すといいでしょう。<br><br>つまり、<strong>【お得×インパクト】</strong>という組み合わせで考えてみてください。<br>くれぐれもインパクトを出そうとしすぎて頑張りすぎちゃっているタイトルを書くのは止してください（笑）<br><br>ちなみに自分のブログ、メルマガで今まで一番多くの人に読まれたタイトルは、<br><br>「なぜ、１９歳で起業して一部上場に成功したのか？」<br><br>というある社長さんをインタビューしたときの記事でした。<br><br>「若くして起業して上場した」ということがインパクトがありますし、自分にも使えそうな成功するための方法が書かれていることも約束しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11811654772.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 16:32:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>記事を書くとき「何を書こうか？」と自分に質問してはいけません。</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">「ブログ書かなきゃ・・・」</font><br>これは個人事業主として頑張っている起業家が共通していつもつぶやいていることです。<br><br>それでも、１ヶ月２ヶ月たってもそういう人の８割型は書けないんです。<br>文章を書けないのには理由があります。<br><br><font size="3">それは質問の仕方が悪いのです。</font><br><br>ご存知でしょうか？<br>実は、脳の構造上、「何を書こうか？」と質問して答えが出てくることはありません。<br><br>なぜなら、「何を書こうか？」という質問に思いがないからです。<br>紙やパソコンの画面に対してなんらかの思いありませんよね？<br>そんな、画面に何を書こうか？と自問しても「・・・」という答えしかでてきません。これが詰まった状態です。<br><br><font size="3">あなたの脳みそから上質な記事を大量に取り出すための考え方</font><br><br>あなたの一番身近な人を想像してください、その人を思い浮かべるだけで何か言いたいことが湧いてくるのではないでしょうか？<br>歯医者ならば、「虫歯を予防するにはどうすればいいでしょうか？」とチラッとでも耳にすれば虫歯の対処法、予防法について語りたくて仕方がなくなるでしょう。<br><br>あなたに書けないという悩みがあるならば・・・<br>まず、あなた自信の思いが強いこところを探すことをおすすめします。<br><br><br><font size="3">これからは「何を書こうか？」と質問してはなりません。</font><br>適切な質問はあなたの読者さんがあなたに質問してきそうなことを自分自身に質問することです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11811033639.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2014 00:13:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いくら良い内容でも、こんな書き出しでは読まれません・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">もし、あなたが熱意を込めて記事を書いているなら・・・<br>読者に、リンクをクリックしてもらう前に<br>「戻る」ボタンを押されることほど残念なことはありませんよね？<br></font><br><br>なぜ一部の読者はあなたの記事を読んでいる間に「戻る」ボタンを押すのか？<br>→<strong>それは書き出しに問題があるからです。</strong><br><br><strong><font color="#FF0000">さて、今回は読者に「戻る」ボタンを押されない<br>書き出しの書き方をお伝えしようと思うのですが、、、</font></strong><br><br>まずはダメな例からご紹介します。<br><br><strong>こんな書き出しでは読まれません・・・</strong><br><br>例えば<br><br>「この間、摩周メロンを買って食べました～。このメロンは、温度差が激しいところで育ったので、とても美味なのです～。それに加え、高級品ブランドと認定されています・・・」<br><br>まぁ読む人は読むかと思いますが、読者はタイトルで述べていることを知りたいと思うのです。<br><br>で、私があなたに叫びたいことは、「読者の常識からはじめろ！」ということです。つまり読者の興味がある内容からはじめればいいのです。<br><br>ロバートコリアという伝説のコピーライターの言葉を借りれば<br><font color="#FF0000"><strong>「読者の頭の中の会話からはじめろ！」</strong></font>ということ。<br><br>しかし、あなたの頭の中の常識からはじめてしまうと、読者と明らかな温度差があるので記事から離脱されてしまう恐れがあります。<br><br><font size="3">犯しがちな書き出し３つの間違い</font><br>・近況報告からはじめる<br>・余計な挨拶からはじめる<br>・専門知識からはじめる<br><br>間違った書き出しからはじめたくなる気持ちはわかります。<br>恐らく「この書き出しが自然なのでは？」と思うからでしょう。<br><br>しかし、今日から文章を書くときは「読んでもらう！」ということに意識してください。<br><br>それでは、いくつかの効果的な書き出しがある中でも<br>これだけ覚えれば大丈夫という１エッセンスを紹介します。<br><br>それは、、、<br><font color="#FF0000"><font size="3">「読者がアンテナを張っていることからはじめる」</font></font>ということです。<br><br><br>いきなりメロンの話をする前に、これから有益なことが書いてあるというのを約束するのです。<br><br>さて、あなたの今まで書いた記事などを見直して、書き出しがどうなっていたか？調べ、<br>これからはどう変えたらいいか？考えましょう。<br><br><div id="agentmail_form_918"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11791843727.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Mar 2014 18:12:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>こんな文章の間違いをしていませんか？もしかすると書くのが２５倍速くなるかもしれませんよ。</title>
<description>
<![CDATA[ あなたは記事を書くとき「美文」「正文」を目指していませんか？<br><br>人はメモ帳には自由に殴り書きしますが、人に見られる！と思った瞬間に「どう見られるか？」を気にしてしまいます。誤字脱字や表現方法に凝ってしまいがちです。<br><br>ところが、あなたは恐らく１記事１記事に伝えたい「メッセージ」があるのだと思いますが、そのメッセージを読者に届けたいと思っているでしょう。<br><br><font color="#FF0000">文章を読みにくる人は何を求めているのか？</font>と考えてみてください。同じように読者もあなたの「メッセージ」を得ようとしているのではないでしょうか？<br><br>もっと詳しくいうとほとんどの読者さんはあなたがブログタイトルや記事タイトルで約束していることを得ようとしにきます。<br><br>だから間違ってはいけないのは、あなたが小説家やジャーナリストではなく有益な情報を扱うブロガーなら美しい文章は求められていません。<br><br>求められているのは２つ<br><br><strong>①利益<br>②読みやすさ</strong><br><br><br>であると私は考えます。<br>だから話し言葉でも全然良いのです。それがあなたのカラーに合っているのならば、、、<br>論理構成や一貫性。大事です。しかし誤字脱字や表現の方法などは凝る必要がないのです。<br><br>もしそこに時間がかかっているのならば、あなたの文章はもっと速くなります。<br>しかも、読者にとって魅力は変わらないまま・・・。<br><br>私も２年前ほどは１つの記事を書くのに２時間～３時間かかっていました。<br>（今あなたが読んでいるこの文章は７分ほどで書き終えました。）<br><br>昔２～３時間かかっていた、、、<br>その原因は、<strong>適切な段取り</strong>を踏んでいなかったのが１つ。<br>もう一つは完璧主義に走っていたこと。つまり美文や正文を目指していてやたらと時間を食っていたことです。<br><br>今から試しに、心の行くままにルールなど気にせず伝えたいメッセージを一気に書きなぐってみましょう。どのくらい早く書けるでしょうか？<br><br>PS　この方法にシフトした途端、文章自体も情熱的で惹き付けられるものになるはずです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/net-mastery/entry-11790762788.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Mar 2014 11:47:42 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
