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<title>遊びながら収入を得る自由人慶吾のブログ</title>
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<title>この記事は表示できません</title>
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<link>https://ameblo.jp/netbis-kei/entry-11350987259.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2012 12:24:40 +0900</pubDate>
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<title>■自分の読者さんが自分に共感してくれる瞬間</title>
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<![CDATA[ 「編集後記の大切さ」っていうのも、<br>メルマガを始めた当初や、初心者のレッテルを貼られているうちは<br>なかなか気付くことが出来ないんですよね。 <br> <br>特にメルマガは書いてある内容<br>すべてひっくるめて、１号、ひとつのコンテンツです。 <br> <br> <br>編集後記がたったの一行とか、 <br>今日は家族とどこどこに行きました、的なものが、<br>ダラダラ長文で書かれているのは <br>正直編集後記としては、ふさわしい内容ではないんです。 <br> <br> <br>自分の身の上話を、ただ普通に書くのと、 <br>「上手に前コンテンツと、絡めて書く」のって感じ方がずいぶんと変わってくるんです。 <br> <br>たとえば家族と、どこどこに行った、っていうのも、 <br> <br> <br>「買いものをする上で、自分の財布の堅さを知った」とか、 <br>「僕はやっぱり、妻の買い物術には叶いません」とか、 <br>「アフィリをする上でも、自分の購買動機は不思議です」とか、 <br> <br> <br>『書きかたを、伝わるように書いていく』のが編集後記のコツ。 <br> <br><br>たまにあなたのスキを見せるのも、<br>人間味を出す、編集後記のテクニックですね。 <br> <br> <br>  *　今日は喫茶店に行ってきました、息抜きできますねー。 <br>  *　どこどこのスーパーで、何割引きでついガッツポーズしちゃいました。<br>  *：好きな本が置いてあって、ついついふらっと購入しました…など <br> <br><br>ただしあまり長くなるのは禁物。<br><br>そうすることで、書き手としても、<br>ぎゅうぎゅうのメルマガから開放されて、楽な気持ちで書く事が出来ますからね。<br><br><br><br>▼ あなたが書いているから、私は購入を決意しましたと言われるテクニック…。<br><br><br>　　&gt;&gt;<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=219711&amp;iid=49385" target="_blank">ここでメルマガもサイトも攻略する</a>
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<link>https://ameblo.jp/netbis-kei/entry-11349909032.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 19:28:21 +0900</pubDate>
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<title>■自分の読者さんに営業をかけるのは当然の事だが</title>
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<![CDATA[ 情報商材を紹介する人…それが目的で、<br>ブログ、メルマガを始める人の特徴としては、 <br>目的がお金に、つまり収入と言う明確な目的を持ってる人が100％ですよね？。 <br> <br>でも現状の自分の力で伝えきれる事って言うのは決まってしまっているんですね。 <br> <br>「そして稼げないからやめてしまう…」 <br> <br> <br>別にさ、誰もがすごいと思うネタ、感激するネタを<br>毎回書く必要なんてどこにもないんだよね。<br><br>ふと思ったときに「これを今日はどうしても伝えたいんだ！！」っていう思いを、 <br>読者さんに向けて、 『届けていくような感覚』これが大事です。 <br> <br>いいですか？この気持ちを忘れないでくださいね？ <br> <br> <br>基本アフィリエイトするときも、<br>こういう「静で攻める」ことも大切。<br>北斗の拳で言えばラオウの実弟トキのような感じです。笑<br> <br>（動のアフィリは、本当に宣伝するときに<br>　一度だけ使うコピーみたいなものです） <br> <br><br>要するにです、毎回動のアフィリエイトばかりの<br>内容だと筆者、読者双方疲れちゃいます。<br> <br>だから息抜きに、ちょっとした小ネタを挟みながら、 <br>でも一応ノウハウとしては、そこそこのコンテンツを書いていく。 <br> <br>そうやって、書き手と読み手に<br>上手に休憩を挟んでいけるといいですね。 <br> <br>だから毎号毎記事、なんだかんだでアフィリリンクがあるのは、 <br>読み手としては、けっこうウンザリぎみなんです。<br> <br>（本当に良質なコンテンツありきでの<br>　アフィリエイトであるなら、それは当然の対価だと胸を張ってください） <br> <br><br>抜群の安定感なんて、最初は無くて構いません。<br>始めたての方はプロ野球で言えばドラフト5位くらいの<br>荒削りの素材…将来は化ける可能性を大いに秘めたダイヤモンドの原石なんです。 <br>もっともっと、肩と背中の力をぐっと抜いて、 <br>自分の世界に浸る空間を馴染みながら、文章を書いていくといいですよ？<br><br><br><br>▼ 読者さんが自分の記事を読んで、お金を払いたくなる瞬間とは。<br><br><br>　　&gt;&gt;<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=219711&amp;iid=49385" target="_blank">原石からの脱却</a>
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<link>https://ameblo.jp/netbis-kei/entry-11349907026.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 16:21:58 +0900</pubDate>
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<title>■ メルマガは漫画、サイトは映画。</title>
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<![CDATA[ 何を言ってるんだ？こいつはあほか？<br><br>そう思われた方もいるでしょうね。笑<br><br>これはたとえで、メルマガは漫画のように連載型に<br>サイトは映画の多くの様に一話完結型にと言う事です。<br><br><br>メルマガを書いたり、サイトを更新したりすることが、<br>ちょっと慣れてきたりすると、徐々に自分の中で楽しさがなくなってきてしまいます。<br>、 <br>毎回毎度、同じようなノウハウ発信だと、<br>自分自身に飽きが来るんですよね。 <br><br>（何より書き手として、マンネリを感じてきたら警告です、<br>夫婦関係と一緒ですね。マンネリは人間の敵です。笑） <br> <br><br>で、別に今、あなたがが書いている「中心部分のノウハウ」と、 <br>ちょっと違うようなノウハウを書きたくなったときは、 <br> <br>今すぐにメルマガやブログに発行しないで<br>次のビジネスモデルとしてストックしても構いませんよ？ <br> <br> <br>「媒体を複数に分けて考えていけると」発行も楽になるんですよね。 <br>つまり、 「あらかじめ何日分かのコンテンツを用意」しておいたりと。<br> <br>この考えは基本、サイトアフィリエイトで<br>使えるネタでもあるんですが（記事の予約投稿） <br>何もその日発行のメルマガをその日に作る<br>そうじゃないと駄目だって言う決まりはないですからね。  <br> <br> <br>特に時間の限られているサラリーマンや、 <br>育児や家事で忙しい主婦の人とかはさ、 <br> <br>「空いている時間で、ちょっとずつ媒体を書くクセ」をつけるといいです。 <br> <br><br>そうやって少しずつの作業をしていくことで、 <br>着実に文章っていうのは、あなたの中で積もっていきます。 <br> <br>後は「長くなってきたら、続きは次回」ってのも面白いですよよ？ <br>連載風メルマガだったり、ブログであったりね。 <br> <br><br><br>▼ 記事のネタが尽きてしまう原因の多くはある事が足りていないからです<br>そのある事とは？。<br><br><br>　　&gt;&gt;<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=219711&amp;iid=49385" target="_blank">無限にネタを構築する</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/netbis-kei/entry-11349904969.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 12:09:16 +0900</pubDate>
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<title>■メルマガで読者に伝えたい事は一つに絞ろう</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>たとえばあなたの媒体(メルマガ)が<br>「稼ぐ系」だったとしますよね？ そうしたときは、<br>「１つのコンテンツに書くときの記事は１つ」この考えで実践してみて下さい。 <br> <br>もっと大きい事を言えば、複数記事の戦略と言うのも効果的戦略ですが、 <br>これはもっと媒体が大きくなってからで大丈夫です。 <br>（たとえば違うジャンルの商材販売開始、値上げ予告の同時伝達のように） <br> <br> <br>そして、一つの記事に多数の事を詰め込みすぎてしまうと読者も理解に苦しみます。<br> <br>（事実初心者さんのメルマガやサイトは、<br>　何が言いたいのか意図がはっきりとしないものが多いです） <br> <br>そしてそれは、死んだ記事、サイトをたださらしてるだけ…そうなってしまうんです。 <br> <br> <br>そうすると悲しいことに、<br>アフィリエイトをしても売れるわけがないんですね。 <br>だってそもそも、通常のコンテンツすらも読んでもらえないのだから…。 <br> <br> <br>でも？<br><br>最初からしっかり読まれる媒体を作ろうと考えちゃうと、 <br>絶対に手が止まってしまうので、<br>まずは実践に重きをおいて見て下さい。 <br> <br>あなたがいつでも立ち止まってしまう媒体に、<br>読者さんは何の価値も見出しません？ <br> <br> <br>始めた瞬間から「何をどうやって伝えていこうか？」ってことを、 <br>少しでも暇のある時間のうちに考える。 <br> <br>いつだって媒体のことを、考えられるくらいじゃないと、 <br>と同時に「これはメルマガのネタに使える」<br>っていう余裕が日常生活にないと駄目ですね。 <br> <br> <br>媒体は日常から、半分以上が<br>作られていくものでもありますし、ね。 <br> <br><br><br>▼ よどみなく書けないメルマガは、あなたの想いが出ていないから…。<br><br><br>　　&gt;&gt;<a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=219711&amp;iid=49385" target="_blank">読まれる媒体を構築する</a>
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<link>https://ameblo.jp/netbis-kei/entry-11349903395.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 09:58:29 +0900</pubDate>
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<title>■ メルマガの構成、そして伝えたい事を的確に伝えるノウハウ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br>メルマガの内容構成がごちゃごちゃになっているアフィリエイターさんや、インフォプレナーさん<br>かなり多いですね。 <br> <br> <br>おおまかなポイントとしては、 <br> <br> <br>　*冒頭のあいさつ文（自分の伝えるノウハウのさわりを出す感じで） <br>　*このメールで伝えたい事 <br><br>　*メルマガ本文（主に核となるノウハウの発信） <br>　*編集後記 <br>　*余裕があれば裏編集後記（もしくは次回予告） <br> <br> <br>このように、上のような組み立てをしていく事。 <br>上手なメルマガ、トップアフィリエイターさんや情報起業家の方のメルマガは大体<br>このような感じの流れです。 <br> <br> <br>面倒だと思うかもしれませんが、 <br>最初のうちから、こういう作業をしていかないと、 <br> <br>「何を伝えたいのか、意図の見えないメルマガになってしまいます」 <br> <br>意図が伝わらない…つまり、読まれない媒体になっちゃいます。 <br> <br> <br>できればまずは「構成に頭を使うと良いと思います」 <br> <br> <br>で、伝えていくべきノウハウっていうのは、 <br>そんなにうんうん考えなくてもいいんです。 <br><br>（というのも、最初からそんなに<br>　すっごいノウハウは持ってなくて当然なので）<br><br><br>自分が書ける精一杯を書いていけば、<br>自然とメルマガを書くことに慣れていきます。<br><br><br><br>▼ メルマガからブログまで全ての基礎が以下に詰まっています。<br><br><br><a href="http://www.infotop.jp/click.php?aid=219711&amp;iid=49385" target="_blank">全ての構成を学習する</a>
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<link>https://ameblo.jp/netbis-kei/entry-11349811050.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 00:09:03 +0900</pubDate>
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