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<title>平山竜二のブログ</title>
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<title>２０１５　歴史の転換期</title>
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<![CDATA[ いつもいいねありがとうございます。<br><br>体調不良で更新休んでました。＾＾；<br><br>今日も１記事復活して書いたのでのせます！<br><br><br>どーぞ<br><br><br><br><br><br><br>～歴史の転換期「２０１５」～<br><br>歴史は繰り返されるのか？<br>はたまた全く違うてんかいと進んでいくのか？<br><br>「変革せよ。変革を迫られる前に。」<br>　　　　　　　　　　　　　　～ジャック・ウェルチ～　<br><br>一般的に社会は７０年というサイクルで、変革と変貌をとげると考えられ<br>ている。いわゆる社会周期理論だ。<br><br>その節目を迎える最後の年が現在「２０１４年」<br>これから世界はどのように変革を迎え変貌を遂げるのか。<br>私たちが新たな歴史サイクルの始まりを目撃する日はすぐ目の前まで<br>迫ってきている。<br><br>１９１５年第一次世界大戦最中日本にはイギリスやロシアなどからの<br>次々と軍需品の注文が相次ぎ未曾有の好景気を得た。<br>この５年後戦争は終結し、大戦景気も５年後の１９２０年には一変した。<br>株価の暴落、銀行や企業の倒産する戦争恐慌が起こった。<br>１９８５年から始まった日本のバブルは１９９０年に崩壊・・・。<br>すると次なる変化は２０１５年。<br><br>我々は変化するであろう２０１５年の変革期に備える必要がある。<br>何かしらの準備だ。<br>ただただ流されるのではなく、何が必要かきちんと理解し行動<br>しておく事は必須ではなかろうか。<br><br>７０年前は東京裁判、公職追放、財閥解体と、時権力者は突然<br>悪者へと変貌。<br>さらに１４０年前では英雄西郷隆盛ら薩摩藩５千余人が討たれるなど、<br>時代の変化に伴い、例えば英雄が戦犯に、出世する事を約束された人間が<br>職を失う、尊敬されていた職業が軽蔑されるというようになる。<br><br>つまり、時代に応じたものを持つ人間が時代の覇者となり、<br>終焉を迎える時には価値が「ゼロ」必要なしとなってしまうのだ。<br><br>ここで違う視点に切り替えてみよう。<br><br>松下幸之助や本田宗一郎、ソニーやトヨタのような製造業者が現れ<br>新しいビジネスや価値観を確立し、志も高くただの金持ちとは一線を画す人物の登場、それからダイエーやイトーヨーカドーを始めとする流通業の成功者により資本主義から「金儲け」へと変貌し投機マネーへ。<br><br>流通のさらなる整備により製品や商品が日本全国へ広がり、<br>IT業界の発達により、ソフトバンクの孫正義氏や楽天の三木谷氏らの追い風ができ、ネットビジネスが盛んになって一部の金儲け主義人グループの人間が<br>投機マネーで世界の秩序を乱し独り占めしようと、<br>どこか混乱の時代に入ったかのように思える。<br><br>バブル以後、二極化が進み現在の資本主義の在り方に何も感じず文句も言わず<br>平和だと言われる状況に鈍化されながらも、<br>やや疑問を感じ始めた人々が新たな価値観を呈し、さらなる平和へ進むのか。<br><br>はたまた、領土や食物、資源を奪い合う形となり何かしら不穏の立ちこめる<br>状況へのめり込むのか。<br><br>私は思う。人間は同じ過ちを繰り返す生き物だと。<br><br>もしも、このように私たち人間には同じ過ちを繰り返す習性のような<br>ものがあるとした場合、悲惨な状況に時代は突入していくのかもしれない。<br><br>お金や食べ物、資源の奪い合い、ひいては戦争へと。<br><br>第二次世界大戦の時のようにドイツがポーランド侵攻によって日本が戦争に<br>参加したように。<br><br>現実的に、いつ自分の会社が駄目になっても、いつ労働収入が<br>滞っても生きていく為の資産が少なからず必要なのは間違いない。<br>自分で資産を産み出せるシステムや知恵を持つ事が必ず必要で、<br>準備して行動する必要があると私は考え、そして皆に伝えたい。<br><br>不穏だからこそ、貯蓄が必要で、経済の発展、蓄財の必要性が<br>浮き彫りになるのではないだろうか？<br><br>果たして世界が歩んできた黒歴史は繰り返されるのか、<br>悲惨な時代に突入するとすれば何が必要になり、価値を持つのか。<br>今一度考えたいものだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netde-buisiness/entry-11936282667.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2014 18:57:07 +0900</pubDate>
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<title>エリートの流儀</title>
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<![CDATA[ <br>エリートの習慣について書きました。<br><br>もう精神ぶれぶれです。<br><br>色んな意味で不安定です。<br><br>だからこそ一流のエリートの実行する習慣を見習おうと思いかきました。。。<br><br><br><br><br>空の上のメモ帳とペン<br><br>上空30,000フィートの機内、ファーストクラスで優雅に空の旅。<br>ここに搭乗する常連のいわゆる『エリート』ビジネスマン<br>どんな状況でも彼らのジャケットにはメモとペン。<br><br>ビジネスでトップに上り詰めた「本物のエリート」にある共通点。<br><br>彼らの習慣や身につける社会的スキルはどのようなものか・・・。<br><br><br>通常、旅客機の「ファーストクラス」に搭乗する人間には一定割合で<br>本物のエリートビジネスマンが搭乗しているという。<br>彼らの普段から、忘れるべきでない一流のヒントを再度観察してみた。<br><br><br>でもなぜこれが機内「ファーストクラス」という条件なのか、<br>それは「移動」という人間の生活する上でごく普通の生活をかいま見れるから。<br>そしてあの極上の空間だからこそ、本当の人間が見えて来る。<br>つまり普段の習慣は、最高のもてなしのという意味での非日常空間の中にこそ自然な行動や言動に習慣づいているからこそ違いが出るからです。<br><br>この空間でエリートビジネスマンには１つの共通点がある。<br>冒頭でも書いた通り、常に「メモ帳、ペン」を携行し、<br>必要な時に使う。<br><br>当たり前のようだが、「常に」という事が肝心。<br><br>例えばファーストだろうとエコノミーであろうと、共通する必要作業として<br>国際線では入国書類を記入する必要があります。<br><br>これを記入する際に、ペンが無い事に気づき慌ててCAにペンを借りて記入した事がありますか？<br><br>これはエリートの習慣にはありません。必ず自分の物を使い記入します。<br><br>いわゆるさっきの話しでいく所の必要な時の部分です。<br><br>メモまで持ち合えあせてないにしても、ペンは必ずMYペンを携行して<br>必要な時に備え、Yシャツやジャケットに挿しています。<br><br>もしくはペンとメモが必要になるよう思考しているといえばいいのか。<br><br>海外線であるなら海外に行くのは大前提で入国カードを記入等当たり前の事、これにただ対応するという簡単な話しで、<br>うっかり忘れた。これはエリートの通常では考えられないこと。<br>仮に知らなかった。これも、単に事前に調べない自分が悪い。<br>たったこれだけ、されど、これだけです。<br><br>この当たり前を当たり前に徹底する所がエリートたる由縁です。<br>つまり彼らは、<br>普通の事を手を抜かず当たり前に徹底、「凡事徹底」できる人間。<br><br>先ほど一つ意味深な事をわたしは書きました。覚えていますでしょうか？<br>「ペンとメモが必要になるよう思考している・・・」<br><br>人間誰しも、何かしら常に考え事をしている生き物です。<br>いいも、悪いも、仕事も何でも。<br><br><br>常にこの考えに対して、閃きやヒント、アイディアが浮かんでも良いように携行しているのです。<br>その時の感覚や状況というのはその時にしかなく、時間が経てば多少狂うはずですよね。<br>瞬時に自分の感覚をコトバにして、これを書き留める習慣があるのです。<br><br>少し不気味かと思いますが、意外と回りの会話、CAの会話なんていうのも<br>私は書いたりします。<br><br>あなたも経験ありませんか？<br>何気ない他人の会話からヒントをもらえた、糸口が見えた、他人の会話を無駄に耳で聞いてしまう。<br><br>これはすごく大事だとわたしは捉えていて、実際に自分の感性では<br>思いつかない重要なキーワードや内容がぼろぼろこぼれているのですから。<br>これは、エリート達も実際にこのように会話をメモする習慣があります。<br><br>俗に言う、エリートとはハーバード大学出身者などですかね。<br><br>実際にハーバード大では「正解は何か」という考え方でなく、<br>「よりよい結論に至るプロセス」を議論をする事が中心でスタイルであります。もちろん教授が教壇に立ってというパターンももちろんありますが、<br>生徒同士で徹底的に「議論」し合う、<br>これがさきでいった「よりよい結論に至る為のプロセス」<br>この時、決まった教科書のような筋書きはありません。<br>だからこのように、とにかく会話のキーワードや流れをメモに取る。<br>これが習慣化していくのです。<br><br>わたしは仮にもメモ帳がなくても通常タブーとされる、名刺の裏にも<br>書き込みます。必ずしも綺麗に、メモに、など決まりはないのではないのでしょうか？<br><br>本当に大切なのはマナーの型ばかりではないといいたい。<br>この一見マナー上リスキーな行動も状況次第では必要だと考え、行動する。<br>型にがっちりはまる事は単に自分の「余裕」をなくしリスクばかりに目がいき、それこそがリスクで機会損失なだけ。<br><br><br>私が思うに、『エリート』を言葉に言い代えるとしたら、<br><br>TPOに合わせて、型を知った上で型を破る、これが自分のスタイルとして<br>確立していく。<br><br>ファーストクラスのエリート達は地位やお金があるから余裕なのではなく<br>日々形成される人格に対して、余裕のある地位やお金が後からついてくるものだと。<br><br>PC、スマートフォンやタブレットとデジタル化が進む昨今、<br>使いこなすと便利で必須であることは間違いないが、<br><br><br>たった１本のペンと、たった１枚の紙であなたの人生を<br>よりよくするための習慣が確かに存在している。<br><br>能力や経験に関係しない実行できる基本の大切さを今一度考え直した。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netde-buisiness/entry-11933913483.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Oct 2014 18:17:54 +0900</pubDate>
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<title>彼女にふられた男の予想する２０１５年（※真面目な記事※）</title>
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<![CDATA[ こんばんは＾＾<br><br>彼女にふられた未亡人です。<br><br>最近書いた記事をアップします＾＾<br><br>ちなみに１０年つきあって突然の別れでした。。。。。。。<br><br>未練たらたらですがね<br><br>ではどーぞ<br><br><br>～歴史の転換期「２０１５」～<br><br>歴史は繰り返されるのか？<br>はたまた全く違うてんかいと進んでいくのか？<br><br>「変革せよ。変革を迫られる前に。」<br>　　　　　　　　　　　　　　～ジャック・ウェルチ～　<br><br>一般的に社会は７０年というサイクルで、変革と変貌をとげると考えられ<br>ている。いわゆる社会周期理論だ。<br><br>その節目を迎える最後の年が現在「２０１４年」<br>これから世界はどのように変革を迎え変貌を遂げるのか。<br>私たちが新たな歴史サイクルの始まりを目撃する日はすぐ目の前まで<br>迫ってきている。<br><br>１９１５年第一次世界大戦最中日本にはイギリスやロシアなどからの<br>次々と軍需品の注文が相次ぎ未曾有の好景気を得た。<br>この５年後戦争は終結し、大戦景気も５年後の１９２０年には一変した。<br>株価の暴落、銀行や企業の倒産する戦争恐慌が起こった。<br>１９８５年から始まった日本のバブルは１９９０年に崩壊・・・。<br>すると次なる変化は２０１５年。<br><br>我々は変化するであろう２０１５年の変革期に備える必要がある。<br>何かしらの準備だ。<br>ただただ流されるのではなく、何が必要かきちんと理解し行動<br>しておく事は必須ではなかろうか。<br><br>７０年前は東京裁判、公職追放、財閥解体と、時権力者は突然<br>悪者へと変貌。<br>さらに１４０年前では英雄西郷隆盛ら薩摩藩５千余人が討たれるなど、<br>時代の変化に伴い、例えば英雄が戦犯に、出世する事を約束された人間が<br>職を失う、尊敬されていた職業が軽蔑されるというようになる。<br><br>つまり、時代に応じたものを持つ人間が時代の覇者となり、<br>終焉を迎える時には価値が「ゼロ」必要なしとなってしまうのだ。<br><br>ここで違う視点に切り替えてみよう。<br><br>松下幸之助や本田宗一郎、ソニーやトヨタのような製造業者が現れ<br>新しいビジネスや価値観を確立し、志も高くただの金持ちとは一線を画す人物の登場、それからダイエーやイトーヨーカドーを始めとする流通業の成功者により資本主義から「金儲け」へと変貌し投機マネーへ。<br><br>流通のさらなる整備により製品や商品が日本全国へ広がり、<br>IT業界の発達により、ソフトバンクの孫正義氏や楽天の三木谷氏らの追い風ができ、ネットビジネスが盛んになって一部の金儲け主義人グループの人間が<br>投機マネーで世界の秩序を乱し独り占めしようと、<br>どこか混乱の時代に入ったかのように思える。<br><br>バブル以後、二極化が進み現在の資本主義の在り方に何も感じず文句も言わず<br>平和だと言われる状況に鈍化されながらも、<br>やや疑問を感じ始めた人々が新たな価値観を呈し、さらなる平和へ進むのか。<br><br>はたまた、領土や食物、資源を奪い合う形となり何かしら不穏の立ちこめる<br>状況へのめり込むのか。<br><br>私は思う。人間は同じ過ちを繰り返す生き物だと。<br><br>もしも、このように私たち人間には同じ過ちを繰り返す習性のような<br>ものがあるとした場合、悲惨な状況に時代は突入していくのかもしれない。<br><br>お金や食べ物、資源の奪い合い、ひいては戦争へと。<br><br>第二次世界大戦の時のようにドイツがポーランド侵攻によって日本が戦争に<br>参加したように。<br><br>現実的に、いつ自分の会社が駄目になっても、いつ労働収入が<br>滞っても生きていく為の資産が少なからず必要なのは間違いない。<br>自分で資産を産み出せるシステムや知恵を持つ事が必ず必要で、<br>準備して行動する必要があると私は考え、そして皆に伝えたい。<br><br>不穏だからこそ、貯蓄が必要で、経済の発展、蓄財の必要性が<br>浮き彫りになるのではないだろうか？<br><br>果たして世界が歩んできた黒歴史は繰り返されるのか、<br>悲惨な時代に突入するとすれば何が必要になり、価値を持つのか。<br>今一度考えたいものだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netde-buisiness/entry-11933472860.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 19:11:43 +0900</pubDate>
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<title>今の気分＾＾</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141001/10/netde-buisiness/6e/c6/j/o0600080013083854623.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141001/10/netde-buisiness/6e/c6/j/t02200293_0600080013083854623.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>本とmac<br><br>相反するツールで未来を変える<br><br>お金と時間を手に入れる為に今日も新しいアイディアを<br><br>ビジネスモデルを作って、実行する<br>創造と破壊でいいものを<br><br>いつの時代も破壊とともに創造が産まれる<br><br>今は前へ進むだけ。<br><br>そして進化がある。
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<link>https://ameblo.jp/netde-buisiness/entry-11932802298.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 10:02:57 +0900</pubDate>
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<title>googleは不老不死の人間を作る？！</title>
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<![CDATA[ こんにちは＾＾<br><br>またまた書き溜めた中から１つアップします。<br>これは知ってる方もおおいと思いますが、<br><br>まだご存知無い方もいるはずなので、お気に入りの記事でもあるので<br>投稿します＾＾！<br><br>それではどうぞ。。。<br><br><br><br><br><strong>～googleは寿命さえも延長可能？？～<br></strong><br>常に野心的で、独走的なグーグルCEOラリーペイジ<br>彼のさらなる標的は、『医療・アンチエイジング』<br>その真相と内容に迫る。<br><br><br>IT界の覇者のラリー・ペイジの次なる狙い・・・。<br><br>無料のメールサービス「gmail」や自動運転車、メガネ型端末まで、<br>今やこの世にグーグルの名を見ない日はほぼ無い。<br><br>そんなグーグルが今度は、人間のタブー「アンチエイジング」<br>人類の寿命を延ばすそうと目論んでいる。<br><br><br>事業の詳細に関しては、まだ多くを明かしていない。が、<br>医療ベンチャー企業「カリコ」を立ち上げると発表している。<br>日本では聞き馴染みの薄いバイオベンチャー企業。<br>そんなバイオベンチャー企業「ジェネンテック」から<br>アーサー・レビンソンという同社を率いてきた人物を<br>CEOとして迎え入れ、本格的に医療・アンチエイジングビジネス<br>への参入を表明。<br>当面は医療関連のデータ分析を軸にした基礎研究が中心でとなる。<br><br>この「カリコ」はグーグルが誇る秘密の開発ラボ「グーグルX」<br>から誕生し、このラボでは、私たちが近い将来に使用する物を<br>想定し技術開発を行っている最新鋭の秘密情報基地。<br>ここから常にユニークな取り組みが発表され、現実化されていくのだ。<br>例えば、メガネ端末グーグルグラスや、成層圏に気球を飛ばし遠隔地を<br>ネットで繋ぐプロジェクトルーンもここで産まれた。<br><br>長期的かつ大胆なプロジェクトに対してもラリー氏は、<br>「それなりに投資するべきだと思う」と語っている。<br>また、医療ベンチャー企業カリコを創業した理由について<br>「あるアイディアが実現するまでに場合によって変わるが、<br>10～20年程度はようするもの。この分野もその１つで、<br>重要な研究には今から打ち込むべき」と示唆している。<br><br>現在まで膨大な量の医療データが集積されている。<br>しかし、アンチエイジング薬の開発には大手製薬会社がどこも<br>挑戦するも断念という結果が出されてきている。<br>赤ワインに含まれる抗がん性物質を使った新薬の開発も<br>されてきたもの、効果が実証できず開発を中止している、<br>非常にデリケートかつ困難な分野だ。<br><br>この人類の永遠のテーマ「寿命の延長」<br>IT界の覇者が、この壮大なテーマへの一歩を確実に踏み込んでいくのは<br>確かである。<br>そして彼なら、彼らなら現実にできる事ができるかもしれない。<br>少なくとも私は実現を願い、その恩恵を受けたいものだ。<br><br>この可能性が具現化し、実現した時には、<br>病気や病院、薬の在り方から、我々が歳を負う事への考え方、<br>時間への感覚が変わってくるかもしれない。<br>これと同時に医療分野に関わらず、必ず様々なビジネスチャンスが<br>生まれ、新しいビジネスモデルが誕生するでろう。
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<link>https://ameblo.jp/netde-buisiness/entry-11932797738.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 09:51:39 +0900</pubDate>
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<title>アメリカンスクールで最先端を学ぶ！！</title>
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<![CDATA[ 私が書き溜めた、記事の一つを本日は<br><br>アップさせてもらいます。<br><br><br><br><br>～ Open Doors To Global Lessens ～<br><br>次世代の教育のマスト、インターナショナルスクール。<br>世界に通用する「創造力」を育てるのは、東京都調布市にスクールを構える<br>日本国内のインターナショナルスクールにおいて最大規模を誇る<br>アメリカンスクール・イン・ジャパン。<br>一体どのような「スゴイ」授業をし、どのような未来を作る事ができるのか。<br><br>MITラボ所長の伊藤穰一や、アーティストの宇多田ヒカルらを輩出した名門校である。<br>グローバル化した世の中で、それぞれの成功を果たした人々はまさに「ここ」で<br>学んだのである。<br><br>ライブラリーの扉を開ければ、そこはまさに海外ドラマの１コマのよう。<br>英語が飛び交い、明るい日差しが窓から差し込む。<br>白で統一された本棚には英字の本がズラリと並び、<br>ソファースペースではMac Bookを広げ、それぞれの体勢でのんびりと<br>談笑しながら勉強をしている。<br>まるで米国の学校に迷い込んだかの錯覚を受けるが、<br>ここは東京のアメリカンスクール・イン・ジャパン（以下ASIJ）の校舎の中なのだ。<br><br>同校は３～１８歳（幼稚園、初等科～高等教育）までのカリキュラム構成し、<br>高校ではAPコース（大学レベルの単位取得）まで設けられ、<br>日本語、中国語を除くすべてを英語で授業を行う。<br>生徒数１５００人のうち、半数以上は米国駐在員の子孫や帰国子女だが、<br>国籍は３７カ国と実に多く、小さな地球のよう。<br>（米国４８％、日本１１％、日米二重国籍２３％、その他１８％）<br><br>外資系企業や大使館などに勤める親をもち、比較的裕福な家庭の生徒多いという。<br>米国の教育法令に基づいた英語授業を受けた生徒たちの卒業後は、<br>大半が米国やカナダなどの大学に進学するという。<br><br>単に米国の大学と言ってもそこもここアメリカンスクールならでは。<br>スタンフォード大学やケンブリッジ大学など、トップレベルの大学に進学する生徒が多いのだとか。<br><br>学長のエドウィン・V・ラッドはこう語る。<br>「ASIJは東京で最も進歩的な考えを持った学校なのです。ひょっとすると日本で最も進歩的と言えるかもしれません。<br>しかし、私たちが目指すのは世界でも最も進歩的な学校なのです」<br><br>これまで世界中の学校経営に携わってきた彼はさらに、インターナショナルスクールの<br>特徴についても話しくれた。<br><br>「これまでインターナショナルスクールは主に海外駐在員や政府関係者などの子供が通っていましたが、<br>近年の傾向として、インターナショナルスクールでしか養えない価値観が注目され地元からの入学者<br>が増え、多種多様な文化や言語、伝統が衝突する環境で学ぶ事で母国の視点とグローバルな視点の両方を<br>身に付ける事ができ、これを『バイカルチュアルレンズ』両文化の視点と呼んでいる」<br><br>つまり、今後グローバル化が進む社会で成功する為には自分で考え新たなモノを生み出す創造力をを持つ<br>人間であり、『バイカルチュアルレンズ』の視点をを通す事で創造力が養われるものと考えられています。<br><br>具体的にここASIJでは、小学５年以上の生徒はMacBookProを片手に持ち歩き、<br>１：１プログラムなるものを実施している。<br>教科書やノート代わりに、課題やレポートを作成するのだどいう。<br><br>この一見特殊な状況を副校長のティム・ソントンはこう説明してくれた。<br>「私たちはテクノロジーの可能性を信じています。現代では図書館に行く事<br>よりもまず、PCを使いますよね。その現実に応じて教育を行っているのです」<br><br>クリエイティブデザインというカリキュラムでは、様々な最先端のテクノロジーを体験する<br>授業があり、教室ではPCに向かいロボットを動かしプログラミングを学習している姿が目に入った。<br>その傍らにはまだ我々も実際見た事もない３Dプリンタが置かれ、生徒が授業で実際にコピーした<br>ロゴプレートが飾られ、まさに最先端の技術を使った最先端な授業が行われる。<br>こういったテクノロジーを実際に使い、うまくいった、いかなかったを繰り返しながら<br>デジタルスキルを磨くと同時に失敗を繰り返しながら、トライアル＆エラーの精神を養うのだといいます。<br>高校になるとさらに高い創造力を養う為、ハリウッド映画監督やプロの映画監督が使用する動画編集ソフト<br>を使いながら生徒自身が自分の映画を撮り、さらに撮影スタジオまで完備してるというから驚きだ。<br><br>作曲や作詞をを学ぶことができるクラスでは、作成した楽曲をYouTubeなどにアップし、外部に発表する<br>事で作曲を学ぶと同時にテクノロジーを通じた自己プレゼンテーションのスキルを磨くという<br>授業があったり、他にも犯罪科学などの個性的で先進的な授業が多い。<br><br>ここまですごい授業の後に非常に地味ではあるが、人間の本質にフォーカスを当てた伝統的なディベートや作文<br>というものももちろんあり、自分の頭で考え実行する、形にする為の基本も押さえている。<br><br>こうしたカリキュラムを読んでみてどうだろうか？<br>最先端で先進的、グローバルで刺激的なスクールライフを送る価値が、<br>年間約２２０万だというから驚きだ。<br>日本の公立の高校の平均役１２０万円だから、およそ倍になる。<br>しかしこれだけの惜しみない環境と一流の思想の中で育まれる対価とするなら、<br>得るものが多い事を考えれば決して高いとはいえないでしょう。<br><br>皆さんも将来お子さんをこのような学校に通わせてあげる事ができれば<br>結果的に自分の財産へときっと変わるはずです。<br><br>授業料を稼ぐ為にもきちんとした収入、副業がんばる価値のある<br>話しではないでしょうか？？<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netde-buisiness/entry-11932067140.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 19:30:33 +0900</pubDate>
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<title>はじめに。</title>
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<![CDATA[ はじめまして。<br><br>メルマガを普段執筆したりしてます＾＾<br><br>ビジネスに進展、これからへ繋がる話しや、世界の情報を<br>自分なりにまとめて掲載していきます。<br><br>大した内容では無いのですが、<br>ある程度世の中の流れやニュースとして発信して、<br>皆様と交流できたらいいと思っています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/netde-buisiness/entry-11931820585.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 09:03:20 +0900</pubDate>
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