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<title>ピーターセイラーズマッケンジーのブログ</title>
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<title>”【世の立て替え立て直し】日本の支配者層の終焉・・・安倍さんの足に犯罪者GPS”</title>
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<![CDATA[ <br><br><iframe class="reblogCard" height="234px" width="100%" scrolling="no" frameborder="0" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/ohanakeiko/entry-12594039403.html?reblogAmebaId=netdrive" data-ameba-id="ohanakeiko" data-entry-id="12594039403"></iframe>
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<pubDate>Wed, 03 Jun 2020 15:53:35 +0900</pubDate>
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<title>晴天の横浜の海辺に集う妖精たち　　ノイエ　指原　莉乃　第4部握手会</title>
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<![CDATA[ <br>　地元なのでリラックスしてパシフィコ横浜に向かう。冬の晴天の空の下真っ青な海が美しい。<br><br>と..相変わらずの熱気の中、列に並ぶ。<br><br><br>　受付が終わると仕切りの前に待機。天井の青いステンドグラスからやさしい日差しが待ちの時の緊張を和ませる。<br><br><br>ゆいはんがグレーのカーディガンと下に優子ちゃんデザインの白いノイエTシャツを着て現れた。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111207/11/netdrive/f9/3b/j/o0420070011657302778.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111207/11/netdrive/f9/3b/j/t02200367_0420070011657302778.jpg" alt="ピーターセイラーズマッケンジーのブログ" border="0"></a><br><br><br>色白の美少女で..特徴的な鋭い眼差しはテレビを見て感じていたきつい感じではなく、柔らかいやさしい少女の瞳だった。すごく透明感を感じた。<br><br><br>優先の方の握手が終わり..やや開始まで間があったが..座っているゆいはんはうつむいてTシャツの袖をいじり始めた。<br><br><br>あんまりジロジロ見るのは失礼と思い視線を外す。やや間をおいて再びチラッと見たらまだうつむいたままだった。<br><br><br>シャツの染みでも気になるのかな? 　　違ってた。<br><br><br><br><br>Tシャツのデザインのアルファベットを右手の人差し指でなぞっていた。劇場でハイタッチしてた時のみゃおのつぶらな瞳を見たときの感覚が蘇った。<br><br><br><br>あんまり..急いで大人の階段は上ってほしくないなぁ..っと一瞬僕の中の何かが呟いた。<br><br><br>上のステンドグラス前のスロープからさっしーかきたりえかわからないが..ブースのゆいはんに呼びかけていた。<br><br><br><br>「まだ降りてきいへんの..」みたいなことをゆいはんは呟いていた。予定時間はやや過ぎていた。<br><br><br>そうこうするうちに..さっしーレーンに待っていた僕たちの前にさっしーときたりえがにこやかに談笑しながら現れた。<br><br><br>身近で見る彼女達は..小顔で小柄..恐ろしくスリムな感じで..全身から妖精のようなアイドルオーラを醸し出していた。<br><br><br>記憶は定かでないが..きたりえはチェックのガウンを羽織っていた感じ..さっしーは黒のシュートパンツに黒のタイツ。TOMMYのブルーに白いストライプが入ったロンドンチックなボタンで前をとめるタイプのカーディガン。頭には赤いベレー帽。金の星とかの鋲がおしゃれに乗っていた。<br><br><br>劇場で見た「シアターの女神」の「ロマンスかくれんぼ」を前座ガールの少女が歌っている姿はまさに少女特有の妖精のような可愛らしさを醸し出していたが、きたりえとさっしーもまさにあの感じの少女が..そのまま..美しく大事に愛されて成長したような輝きを放っていた。<br><br><br>何か..無邪気に語る二人を見てると..さっしーはテレビで聞きなれたあの声の感じなのだが、こういった贅沢で美しい女子のペアの光景は何度か見た気がする。<br><br><br>若き母が妹とショッピングで語る姿。親友の憧れの姉さんが更に綺麗な友達と偶々親友の家に遊びに行った自宅で偶然目撃したり、会社の飲み会のペアだったり..。<br><br><br>こういった気が合う美しい女性の間には、双方を美しくさせる魔法の空間を時に発生させるみたいだ。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111207/13/netdrive/f6/31/j/o0800045011657432725.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111207/13/netdrive/f6/31/j/t02200124_0800045011657432725.jpg" alt="ピーターセイラーズマッケンジーのブログ" border="0"></a><br><br><br>初めてのノイエの握手会ですごい贅沢なシチュエーションだなぁ..。<br><br><br>喩えとして適切かどうか微妙だが..二人が近づいてきた時..近所の知り合いの人口池に座って眺めていると..ものすごく見たかった金色ともう一匹の錦鯉が静かに近づいてきたような..贅沢感を感じるような喜びの感情が頭の中で浮き上がった。<br><br><br>まもなく第4部の握手会が始まる直前..一瞬きたりえの表情が目に写った。<br><br><br>すごく..母性愛を感じさせる切ない眼差しだった。このようなやさしい女性の瞳は幼い妹や弟の面倒を見ている姉の立場の少女、一人暮らしを始めた頃に玄関に子猫を抱いて「飼ってくれませんか?」とひたむきに頼む少女、苦しい状況での若き看護師の表情、いろいろと勝手に浮かんでは..消えていった。<br><br><br>よく言われているような「暗い」っていうより、いろいろなものが人より見えて想うことが目の表情に出るのだろう。それが僕には「母性愛を感じさせる眼差し」として一瞬感じた。<br><br><br>そうこうしているうちに..握手会はスタートした。<br><br><br>もう..こうなってしまうと..大体野郎は負けなのだ。<br><br><br>さっしーに「19歳の誕生日おめでとう」と「福岡恋愛白書７～ふたつのLove Storｙ～」を踏まえて「ドラマといいともがんばってね!」というのが精一杯だった。おっちゃん撃沈!。(´д｀lll) <br><br><br><br>あきちゃの時はすごくリラックスできたけど..さっしーの時は上がった。<br><br><br>大体..実際の彼女達はテレビが失礼って思うほど..綺麗でビックリする。だから..まゆゆとかあっちゃん、にゃんにゃんとか..10メートル先のステージから美少女オーラを発している彼女達の握手会は..控えたくなる。古今東西..楊貴妃やクレオパトラの歴史を見ても、「過剰な美」はすごく危険なのだ。<br><br><br><br>高校の時に留学中の金髪の美少女を偶然近くで目撃して..一ヶ月ぐらい頭から離れられなくなって..クラスの可愛い女子を感じなくなって熱くのぼせた経験がある。<br><br><br>話はそれたが..身近で見たさっしーは綺麗だった。　今日「いいとも」見たけど..やっぱ別人に感じたほどだ。<br><br><br>..僕は女性の瞳が好きなので..静かに見つめた。<br><br><br>「ヘタレ」とか..言われている女子の眼差しではなかった。すごく綺麗で強い眼差しだった。<br><br><br>冬の快晴の横浜の海がそうさせたのか..きたりえと背中合わせの不思議な女子ペアオーラがそうさせたのか..理由はわからないが..自信にあふれた綺麗な瞳だった。<br><br><br>こんな綺麗な少女が何故「黒いワニ」に共感するのかが不思議だ。<br><br><br>彼女の瞳の強さには..時に自分にも強く向いて..発信させる女性特有の「何か」をはらんでいるのか?<br><br>僕が「さっしー..君も美しいツリーなんだよ」と言っても納得しないのだろうか?<br><br><br>「過剰な美」にほとんどの人々は強い反応を示す。僕もそうだ。あっちゃんの笑顔は未だに脳裏に焼きついている。<br><br>でも..なんだろう..やがて..人々は日々の現実の悩みに戻るだろう。<br><br><br>秋元 康さんは「AKBはクラスのアルバムだ」と語った。にゃんにゃんはラジオで「可愛いから惹かれるって..じゃ性格は?」と語る。あっちゃんは実家ではすっぴんだろう感じで子犬と戯れるブログをささやかに発信する。<br><br><br>今回さっしーやきたりえやゆいはんがすごく綺麗なのは感じたが、「過剰な美」に魅かれるテレビモニターに時に彼女達はやはり悩むのだろう。<br><br><br>でもね..さっしー聞いてよ。僕は僅か一瞬の接近だったけど..帰りの電車のやさしい日差しにすごく幸福感を感じたんだ。まぁ..優子姫に会えなかったのかは残念だったけど..。<br><br><br>けっして..へたれキャラのギャップより..とか..そんなんじゃなかった。すごく感謝したい気持ちだったよ! でも..さっしーは人気者だからもう幸せな「接近」できないかもしれないね。<br><br><br>推しのあきちゃはすごく「癒し」のやさしい眼差しだったけど、さっしーの眼差しは強く美しい眼差しだった。<br><br>　<br>もう僕はさっしーを「へたれ」な女の子とは見れない気がする。きたりえとのペアでの美しい競演と握手会でまっすぐ見つめる鋭い眼差しの美少女。<br><br>　<br>　あの美しい時間の体験は紛れもない真実。少なくても今現実で何とか一人で生活している野郎が感じたリアリティーのひとつの意見と思ってもらえればありがたいんだけどね。(^O^)/<br><br><br><br><br>なぜか..帰りの電車でこの曲を聞いていた。やっぱ女子の美しいペアって贅沢なんだね。<br><br><br><iframe width="420" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/UYk2wy8Ab0E" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 07 Dec 2011 11:52:24 +0900</pubDate>
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<title>秋風のあきちゃ　「風が吹いている」10/30 幕張握手会　1</title>
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<![CDATA[ くじ運が悪い僕でも何とか当たったあきちゃの個別握手会第2部。仕事が深夜に終わって睡眠時間3時間で起きて2時間かけて幕張へ。<br><br>あきちゃが「冷える」ってブログに書いていたので指が出る手袋を秋に始めて装着して電車で寝ながら移動。指先が温かいと電車で寝やすい。<br><br>7時50分頃着くと、もう凄い人数。朝日が暖かかったけど、冷え込みによる体調不良が嫌なのでジャケットを脱ぐのは我慢。<br><br>中に入るとパーティションで区切られた殺風景な光景と二つの大型スクリーンにファン投票で選ばれた楽曲がライブ映像で流れていた。<br><br>途中長い列のトイレとか寄ったりしながら、一部終了を見計らって並ぶ。<br><br><br>ともちんは体調不良で中止。あっちゃんもあんまり良くないようで張り紙にそのような説明が書いていた。朝の寒さで何となく納得した。<br><br><br>握手会のチケットと納品書と免許書を持って並ぶ。ハロウィンなのか、犬の着ぐるを着た外人がうろうろしていた。<br><br>とかなんとか思っているといきなり2部の受付が始まる。女性の方がノートpcで確認していた。ここはあっちゃんの時といっしょだ。劇場の時の読み取り機器とは違うような感じだが、いつもながら無駄なくテキパキとしていた。<br><br><br>待っているとたかみなと同じレーンだったのかピンクの椅子が二つ用意されていた。ふと隣を見ると麻里子さまの握手会が始まっていた。どうも2部のスタートっていうより1部の続きのようだ。<br><br><br>髪は映画の撮影が終わったのかショートに戻していた。いつもの大きな黒縁眼鏡をかけてデニムシャツにロングのスカートという..いつもながらのおしゃれな感じだった。<br><br><br>テレビで見るよりスマートな感じで、背筋が伸びて立ち姿が綺麗だった。<br><br><br>実際に見ると..気が強いって感じより、意外と女性的な繊細そうな感じがした。まぁ..個人的なイメージなので違う気もするかも知れないが..。<br><br><br>そうこうしている内に終了すると、たかみなが入ってきた。<br><br>こちらもロングスカートだった。<br><br>　ただ..そのときのたかみなの自由なイメージがあまりに素晴しかったので、次の機会に詳しく書くとして、ようやくあきちゃが入ってきた。こちらもデニムの長袖シャツだった。座っていたので足元のファションはわからなかった。<br><br><br>あっちゃんのソロイベント..劇場でのチームBでのハイタッチの時のような..独特の緊張が襲ってくる。<br><br>　今は..次もあきちゃで抽選を申し込もうと思っているが、初めPCで再抽選であきちゃを選んだのは、絶対あきちゃというより、凄く好きな女性のタイプの女性でまず話したくて、尚且つあんまり人数が集中する「神7」付近を避けた結果だ。<br><br><br>基本..「推し」の観念は僕にはない。ネットで気が合う女性と会わないで仲良くなることは稀にあるが、まず会って実際に目をみないと何も解からないというのが僕の持論。<br><br>　<br>　そういった意味で全国の最大公約数が集中する劇場公演や握手会の劇場盤の抽選は、好きな公演や好きなメンバーに中々行き着かない分、まず参加して体験しようと考えた時は、本当の意味での「推し」が見えにくくなっているのかもしれない。<br><br>　<br>まぁ..とはいえ人の縁とは不思議だし素敵だと思った。出会ったあきちゃは凄く可愛いくて､気持ちが和んだ。まさにブログで魅かれたあの可愛い感じだった。<br><br>　<br>限られた時間で確か..「やっとお会いできましたね」みたいな台詞と「二十歳の誕生日おめでとう」みたいな事を言った記憶がある。<br><br>　<br>　あきちゃは「ありがとうございます」と答えて「でも..まだまだ..」みたいな事を言っていた記憶があるが定かじゃない。時間が限られているので係員から「合図」があるので日常の会話の間が成立しない。<br><br>　<br>それについては異論はないし、あの人数を捌くメンバーの負担を考えるとそれでいいと思っている。<br><br>　<br>他の「推しのファン」がやるように別れ際に「女優の夢がんばって..」みたいなことを言って手を振った。あきちゃはにこやかに微笑んでいたけど..果たして伝わったのか..どうか?<br><br> <br>　とりあえず彼女に僅かながらの元気と励みを感じてもらえれば幸いである。<br><br>　<br>でも..おっちゃんは嬉しかったよ! あきちゃ! あなたの自然な感じの優しい微笑みに朝の疲れが吹っ飛んだよ。<br><br>　<br>　また..あなたのイベントや公演があれば僕はあなたの抽選に応募したい。<br><br>　<br>　とはいえ..抽選。これが一期一会かもしれない。名前は伏せるけど列が少ないメンバーのレーンもあった。<br><br>　<br>僕は今後もあきちゃの抽選には応募を続けるけど、そういったメンバーに元気を与えたいって感じたのも確かだ。<br><br>　<br> どうだろう? 本当の所総選挙上位のメンバーや選抜メンバーは列が極端に減らず、ぎこちないながらも一途なファンや..又は僕のような幾分ずるい動機で参加したとしても双方リラックスできる状況でみんながのんびりできて..尚且つファン特有の妄想だとしても、素敵な時間をみんなが共有出来た方が負担が少なくていいのでは..とか..ふと考えてしまう。<br><br><br>　とはいえ..やっぱ出会いは素晴しい。実際握手会や舞台、劇場公演で女神達にお会いすると、もし短時間でもお話できるなら、色々と聞きたいとか自然とそういう感覚が芽生えてくる。<br><br>　<br>　正直..劇場公演の女神達が一番好きだ。<br><br>　<br>　でも..次の個別握手会の抽選が当たるなら..やっぱあきちゃがいい。<br><br>　<br>やっぱ..僕はおっちゃんだし..みぃちゃんがANNで「同年代のファンは貴重」とか言ってから..基本握手会で双方元気を与えるのなら僕の場合なら２０代の女神の方がいいのかなぁ..って考えてしまう。<br><br>　<br>　結婚、離婚している女友達の集まりで、野郎の僕でも気が合うので何時間も共通の趣味の話や恋愛観を語り合うのだが、「あなた..色々と考えすぎるよね。私達もそうなの。違うタイプの女性がいいと思うよ」と彼女達の豊富な経験談の話の途中でよく言われる。<br><br><br>　..今思い出したが、かつて凄く好きになった女性の感じがあきちゃにそっくりの女性が一人いた。僕とはタイプが違う静かな感じで読書が大好き。しかし高校の時はバスケットをやって長身だった。<br><br><br>　もし..あのときに彼女達の忠告を知っていたら、愛が成就できたのでは?とか..ふと妄想してしまう。<br><br>　<br>　大体「一目ぼれ」するのは母親によく似たあっちゃんタイプの丸顔の女性だ。(まぁあそこまで完璧な美少女ではないが)<br><br> <br>　そして恋愛関係にこっちがいくら望んでも中々発展しない「女友達」タイプで濃密な関係で落ち着くのが多いいのがゆきりんタイプや年下だとさっしータイプだ。クリエイタータイプとでも言おうか!<br><br>　<br>　やっぱ..彼女達の意見は正しかったのかなぁ..。　今度会ったらなんて言おうか? って最近AKBにハマっているって言うと話のネタにされそうで怖いが..。<br><br>　<br>　あきちゃのやさしい微笑みを帰りの電車で思い浮かべて..ふと浮かんだのはこの曲。<br><br><br>何か..親父のレコードの邦題で「秋風のリンダ」って書いてあった。ほんと邦題はともかく、秋の感じが子供の時していた。<br><br>　<br>　あなみちゃんがラジオで「愛されるより愛したい」と決め台詞で言っているが、僕の場合は「基本女性を嫌いにならない」やはり女系親族で甘やかされた育ちが原因なのだろうか?未だに..異性を一人に絞り込むのは苦手だ。<br><br> <br> ともかく..秋のさわやかな空のような彼女の瞳が何かの方向を僕に示したのは確かなようだ。<br><br><br><br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/y8Icz3cmAX8?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/y8Icz3cmAX8?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br>
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<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 00:50:36 +0900</pubDate>
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<title>秋葉原は夕日の綺麗な秋の空だった。「シアターの女神公演」2011/10/19.</title>
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<![CDATA[ って事で..ようやくチケットが当たったのでAKBの「シアターの女神」公演を見るために劇場に向かった。実は劇場でAKB48を見るのは初だが、劇場にくるのは2度目である。初はSDN48。<br><br>全くアイドルコンサート初心者の僕は、前回の劇場公演で体験した「チームカラーのサイリュウム声援」や「MIX(ミックス)」を想定して事前に曲をYouTubeで学習したが..やはり新参者には難度が高いので、年期の入った古参さんの流れに任せて..知っている限り声援するつもりだ。<br><br>　前回の公演同様、スタッフによる無駄が無く尚且つスムーズな段取りで劇場に入る。ジーンズのポッケには青のサイリュウム。<br><br><br>すると妖精のような可愛い研究生の女の子がオープニングアクト「ロマンスかくれんぼ（前座ガール）」を歌い始めた。<br><br>歌が終わると例のDJの紹介と共に幕が開きチームBの女神達による「勇気のハンマー」が金槌やツルハシのオブジェを持って始まった。<br><br>チームリーダーのゆきりんを見た。実際のゆきりんはかなりの美人さんだった。<br><br>僕のイメージだとチームBは「王道の萌えアイドル集団」のような感じだったが、実際はチカリーナやまりやんぬなどはゆきりんと並んで長身なのでK.popアイドルのようで圧巻だ。<br><br>あっちゃんのソロ.イベントの握手会で初めて間近で見て..何となく思っていた事が、劇場でゆきりんを見て確信へと変わった。<br><br>いくらTVやフォトの画質がハイビジョン化しようと..アイドルは基本..写真写りやTV写りがよくないってことだ。<br><br>舞台公演で見たみぃちゃんは..バラエティーのようなイメージと違って間近で見ると色白で瞳が綺麗な美少女だし..あっちゃんに至っては..あまりに現実離れした美少女だったので..TVで見ていると..イメージが違いすぎて..全くリアルに感じない。ゆきりんも..かわいいと言うより「完成された美人」だった。<br><br>劇場で「シアターの女神」を初めて聞いて..見たときの圧倒的なアイドルオーラの輝きは凄かったし..未だにステージの段差の演出でみんなが微笑んでいる眩しい光景が目に焼き付いている。<br><br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/bmyny7DzsIk?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/bmyny7DzsIk?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>しかし…実際のゆきりんが「完成された美人」としてオーラを強く感じたのは「チームリーダー」として責務を全うしようとしていたからだろう。ソロのパートや自身のポジションチェンジもそうだが、研究生がいい感じのパーフォーマンスを決めると、後ろからブログフォトのような感じで微笑みながら見ていた..そして..忙しくポジションをチェンジしながらあの..「アイドルボイス」で歌うのだ。<br><br>今日「有吉AKB..」で後ろで笑っている可愛い研究生をTVで見ても..以前のような「可愛いだけが取り柄の女の子」のイメージはもう..湧いてこない。<br><br><br>まだ..あどけない..仕事に一生懸命な美少女達なので..視線を送ると..普通にニッコリして楽しそうに歌って踊っていたが..少女特有の可愛らしいオーラを出しながら..学芸会的な感じではなく..プロのアイドルとして前面に自分を出していたのを見ると..「あぁ..この少女達は普通の女の子とは違うのだなぁ..」と強く感じてしまう。<br><br>気持ちの強さとか…向上心とか..あるのかもしれないが、それがしっかり形になっていたのが凄かった。<br><br>生え抜きのチームBのメンバーはそういった下積みから這い上がってきたのか..踊りも視線も強い。<br><br>多分..研究生時代から「見に来るお客さんはAKB48を見に来る。選抜じゃなくてもそのレベルを絶対落とすな!」と日頃からプロに徹するようにレッスンに明け暮れていたのであろう。<br><br>ゆきりんやチームBのメンバー、そしてアンダーの研究生の少女達。観客の熱狂が最高潮に達したときに、女神達のフリや歌がしっかり熱狂にリンクした瞬間…女神達が魅せる瞳は「可愛らしいアイドル」の柔らかい笑顔のそれじゃなく、プロとして徹した誇りと自信を実感した「強い女性の瞳」だった。<br><br>ここで..歌って..熱狂を実感し..いつも自信を持って戦って勝利した自分を..この場所だと真に信じれるからから…他のバラエティーや女優の仕事にも「一生懸命に」頑張れる。<br><br>実際の芸能界の荒波はそんなに単純では無いかもしれないが、「自身の原点」の劇場で一般企業の序列のような強い人気の獲得を目指し維持しながら、下から上がってくる才能があふれる「幼い戦士」に負けないように戦える「帰る場所」がそこにあるって事は女神達の最大の強みなのだ。<br><br>アンコールでチームBバージョンの「フライングゲット」を披露したが、しっかり..いつもTVで見ているような..いや..それ以上と感じさせる熱気とフリの完成度で観客を興奮へと導いていた。<br><br><br><br>そして..やはり..ゆきりんの「歌声」は素晴らしかった。<br><br><br>会社の研修で、この道何十年の「指導教育者」方が最近気が付いたって、嬉しそうに語った。クレームにならない人には人を安心させる「音域」があると。その「音域」を自然と身に付けているのが空で日々戦っているCAさんなのだと…。<br><br><br>歌が終わってトークが始まるといつもの愉快なゆきりんだったが、彼女の磨き抜かれた「アイドルボイス」はチームリーダーとして振る舞えるプロとしての冷静さ、そしてメンバーに悪い誤解を与えていると自覚しながらも、「練習の時に自分の足によく馴染むから..」という独特の世界観でボロボロの縫って補強した古いスニーカーを履く拘り。<br><br>一旦マイクを置くと「女性としてユニークな自分」を自覚しながらも..大切に守る純真さ。(そこはあっちゃんや優子ちゃん…そして殆どのメンバーがブログという世界観で死守している)<br><br><br>そういった色々な要素が..あの独特の「アイドルボイス」へと昇華されていくのだと…。<br><br><object width="480" height="270"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a7Ln5paS9co?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/a7Ln5paS9co?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="480" height="270" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><br><br>ラストの「僕たちの紙飛行機」が終わり運良くチカリーナなみゃおが飛ばしたであろう「紙飛行機」を「フライングゲット」できた!<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/186.gif" alt="ラブラブ！"><br><br><br>うこうしていると..メンバーへのハイタッチの準備が出来たようで..。<br><br>まぁ..あっちゃんのソロの握手会で..あの独特の感覚と..あっけない感じは経験済みなので..意外に平常心で列にならぶ、ゆきりんと「ハイタッチ」すると..あの独特の目を広げた感じで..「あぁ!!」と驚いていた。<br><br><br>「何だろう?」まぁ..ゆきりんだし..とか思っているとみゃおが「あ..ベストだ!」とつぶらな瞳で語った。<br><br><br>確かに..黒のベスト着てるけど..基本お話出来ない状況なので..そのまま「照れ隠し」で通り過ぎた。<br><br><br>あのときのみゃおの子犬のような純粋な瞳が凄く印象的だった。なんか..ライブ中のMCとの落差を強く感じた。<br><br><br>AKB48の熱狂や僕達の旅がいつまで続くかは誰にも解らないが、劇場でチームで結束して歌うとき..あの自信とプライドに裏打ちされた強い瞳でいつもファンのみんなを迎えてほしい。<br><br><br>多分..彼女達が進むべき夢の答えは「自信とプライドに裏打ちされた強い瞳」の先にしか現れてこない気がする。
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<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 04:47:01 +0900</pubDate>
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<title>近くて..遠い「握手会」　前田 敦子 Fiower ソロイベント9/18</title>
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<![CDATA[ あっちゃんのブログに「太陽頑張ってくれ!」と書いたが..日焼けするぐらい頑張ってくれた秋晴れのよみうりランド。<br><br>かつて..ジャズのイベントの時と同じステージに時の流れを感じつつ..バンドがウォームアップを済ませると..ウサギのようなリボンをしたあっちゃんがステージに現れた。<br><br>ただ..かわいい。　歌もバンドとの息も合っていたし..何より野外の開放感に包まれた祭典の雰囲気で天真爛漫の美少女がかわいい歌声で歌うのがよかった。生バンドでソロライブをやったのは正解だろう。本人も正直に「緊張がなくなる。一人だと..震えているよ!」とステージで語っていた。<br><br>合間に給水するあっちゃんが妙にステージでリラックスしている感じが..自然なかわいらしさがあってよかった。<br><br>さて..楽しくも..かわいいステージの後は、「握手会」となった。<br><br><br>汗臭いのは..嫌だろうなぁ...と2度もペーパータオルで身体を拭いた。妙な..緊張した感じだ。<br><br><br>熱狂的な女子が「あっちゃん尽くし」の特性バッグで握手待ちの列を歩いていた。<br><br><br>様子を見ていたが..あっちゃんが笑顔で小さな声でその女の子に話しかけていた。そして僕の番。まぁ..何千人との「握手」での流れ作業的に...「え..」って感じで..手に柔らかい感じが残ったが一瞬で終わった。<br><br><br>で..間近であっちゃんを見たけど..何だろう...正直この世の人とは思えない凄い美少女だった。多分..僕が江戸時代の人間だったら..「狐にだまされた」とか思うのだろうか。<br><br><br>20歳のもっとも..女性が美しさを増す一瞬の前田 敦子さんは..やはり凄い美少女だ。<br><br>ステージで..大型画面に映し出されたあっちゃんは「いつもの親しんだあっちゃん」だったが...あのインパクトは肉眼でしか感じられないのだろう。<br><br>初めてみぃちゃんを「もしも..きみが」で見たときも..完璧な美少女だと思ったが...まだ現実感があったよ。<br><br>と..同時に..「フライング.ゲット」の台詞で「孤独を背負っている」が重く感じられた。<br><br>たかみなの「この6年間常に矢面に立って、私たちに飛んでくる無数の矢を受け続けた人ですから..」の冷静な分析の意味がようやくわかった。<br><br>小学生の時は..まるで存在感がなかった。って言われているのも..あの小さな声で語りかけている様子で本当だと思った。こういう繊細な..一見冷淡に感じれ..そして女性らしくて..秘めた強さを持った「美少女」にしか神はああいったオーラを与えないのだろうか?<br><br><br>Wim Wenders監督の映画で「パリ.テキサス」という傑作がある。年を取った男が美しすぎる妻と結婚して..やがて..ある理由ゆえ荒野を彷徨う。<br><br><br><br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/oSSKYOuk71s?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/oSSKYOuk71s?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>あっちゃんの「AKBの顔」の重さは、そういった「自身にも相手にも」危険な美しさだ。<br><br><br>昨日最終回の「イケパラ」を見ながら..やはりアイドルはステージやTVを見て感動したり..思いを重ねたりするのがいいよなぁ..とふと..思ってしまう。<br><br><br>もし..次回..あっちゃんや他のAKBのメンバーのイベントの抽選に当たっても..「通りすがりの無名の人」がいいと思った。
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<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 09:06:32 +0900</pubDate>
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<title>渋谷に舞い降りた18歳の美少女</title>
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<![CDATA[ <p>PARCO劇場にリーディングドラマ「もしもキミが..」を見に行った。AKB総選挙の社会的な熱狂や個人的な事情から最近AKB48のファンになった大人だが...。</p><br><p>劇場の抽選が当らないので...みぃちゃんが見れるなら...ブログで「意味深なタイトル」をつける早熟な少女はどんな子なんだろう...って考えている休日に..ふとしたキッカケで申し込みをして...チケットが手に入った。</p><br><p>PARCO劇場...意外に初! Σ(･ω･ﾉ)ﾉ！</p><br><p>名前は忘れたけど..PARCOのライブハウスでザップ.ロジャーやキャンディー.ダルファー、あと矢野 顕子のライブにはきたけど...螺旋階段で待たされたよなぁ..。</p><br><p>前から6列目ぐらいか...9月に入って.公演が近づくにつれ...妙に緊張していた。携帯やデジカメ忘れたのには..自分で驚いたよ!</p><br><p>白い段差のセットと木のオブジェとスクリーン。...リーディングドラマが始まる。</p><br><br><p>彼氏の..優役を演じる鈴木さんは「.青い台本」　彼女役の麻樹役を演じるみぃちゃんは「赤い台本」を持って...朗読のような.芝居のような..不思議な世界が幕を開けた。</p><br><p>生で..それも手が届く距離で見るみぃちゃんは...ホント...美少女で白いかわいいワンピース姿が眩しかった。</p><br><p>時にステージで朗読で物語を進め...客席に下りて場を和ませたり..盛り上げたり...鈴木さんやみぃちゃんの距離や演じている熱意が「移動する演出」も楽しめた。</p><br><br><p>僕の視線の先は...AKB48のみぃちゃんである。</p><br><p>テレビでの「お笑い」での才能が一般的な世間の認識だと思うし...正直...どうなんだ?</p><br><p>が最大の関心だった。</p><br><br><p>しかし...結論から言えば...今..この瞬間のみぃちゃんを見れてよかったと思った。</p><br><p>設定された余命わずかな麻樹とみぃちゃんの年齢が近いのも演出の狙いだったと思うが、僕が一番みぃちゃんに感動したのは....</p><br><br><p>「演じているにせよ..素の状態に近い感じを出したにせよ..麻樹が余命わずかな等身大の高校生として見事に成立させたみぃちゃんの表現力」の瑞々しい姿だった。</p><br><p>ときに...無邪気に笑い..寂しそうに..語り...最後まで緊張感が途切れることなく...ある意味「自然な感じ」で演じたみぃちゃんの「クールな佇まい」は少女特有の潔癖症を感じさせながら...それだけで終わらせていない強かな表現力にはまいりましたね。</p><br><br><p>入院直前で声が弱々しくなる場面を演じる前に僕の横を歩きながらみぃちゃんはステージに向かっていたが...歩き方が「病人」のように変化していたのには凄みすら感じた。</p><br><br><p>終盤になると...鈴木さんの熱演やみぃちゃんの切ない演技に会場のあちらこちらですすり泣く声が聞こえてきた。</p><br><br><p>僕は? しっかり泣きました。　顔に涙が流れました。　恥ずかしいので暗転中にタオルで涙を拭いました。</p><br><br><p>と...同時に...違う意味で切なくなってきた。　ひょっとすると「18歳の等身大の美少女の峯岸 みなみ」とはこれで「一期一会」なのではないか?</p><br><p>あの...バラエティー色が一切出てない..「素」の可憐なみぃちゃんとは終演でお別れなのではないか?</p><br><p>ひょっとすると「あの麻樹ちゃんは...みぃちゃんとは違うよ!」.とかブログで言いそうな気もするが...しかし..もし仮に上手に演じて..あそこまで僕が感動したのは..何だったのだろう?</p><br><p>凄い集中力と練習で獲得したキャラにせよ、限りなく「素」の状態から昇華して獲得したキャラにせよ、</p><br><p>あの最後に手を振ってステージを後にしたみぃちゃんは間違いなく「可憐で..切なく..恋愛に揺れた美しい美少女」として..僕の胸に刻まれたってことだ。</p><br><p>これも...なんか....不思議な人の縁だな。　神様ありがとう。</p><br><br><p>PS. 優と麻樹で買い物のシーンの演出で観客を野菜に見立てる客席まわりがあったのですけど...なんと...僕の方へみぃちゃんが指を指して「野菜の名前で...#$@だね!」って言ったシーンは...多分距離にして1メートル未満! まだその時の笑顔が目に焼きついています。一生の思い出だぁ!</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110908/02/netdrive/00/49/j/o0280034011469342401.jpg"><img border="0" alt="ピーターセイラーズマッケンジーのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110908/02/netdrive/00/49/j/t02200267_0280034011469342401.jpg"></a><br><br><br></p>
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<pubDate>Thu, 08 Sep 2011 00:46:38 +0900</pubDate>
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