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<title>中高年起業家経営者の為のホームページでザクザク集客する方法</title>
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<description>「ネットで集客するのは苦手」でも、できたら「ネットで集客をやりたい」そんな中高年起業家経営者の為のホームページ集客講座を配信していきます。参考になればと思います。あ、40R(40歳以上限定)です。よろしくお願いします。</description>
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<title>もしあなたがホームページをお持ちでないなら・・・</title>
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<![CDATA[ <br>全国的に大荒れの天気のようですね。<br>大雪に悪戦苦闘されている方は、くれぐれもお気をつけ下さい。<br><br>知念は寒さに弱いので、大雪のニュースが流れるたびに<br>沖縄に来てよかったと正直思いました。<br><br>昨日から大阪から知人が来て、恩納村のリゾートホテルに泊まっています。<br><br>知人は、到着したとたんにコートを脱ぎ、<br>着替えをしなければならなかったそうです。<br><br>沖縄に住んでいる私達にとっては昨日は少し肌寒いぐらいでしたのに。<br><br>同じ日本なのに、えらい温度差ですね。<br><br><br>ところで、沖縄に帰って来て、一番困ったのが美容室探しでした。<br><br>東京や大阪で美容室はホームページを持っているところが普通ですが、<br>沖縄の美容室にはほとんどホームページがないのです(&gt; &lt;)<br><br>初めて行く美容室ほど躊躇して二の足を踏むサービスはありません。<br><br>美容師によってやっぱりスキルに差があり、虎刈り(→死語ですか？笑)に<br>される可能性がないとは言えません。値段もわかりません。<br><br>仕方ないので最初は全国チェーンの安い散髪屋さんに行ってました。<br><br>最近ようやく自宅の近くに行きつけを見つけました。<br><br>外観がオシャレな雰囲気で、お店の前にプライスリストが載っていたので、<br>なんとかせーので入ることができました。<br><br>勇気を出して入ってみるとカットが上手でしたし、夫婦でやっていて旦那さんは東京からのUターン、<br>奥様はIターンでしたので話も合い、とても気に入りました。<br><br><br>※もし、東京にお住まいの方で、関西ご出身の方、私のクライアントが<br>代官山で美容師を経営しています。<br><br>くせ毛カットなど、カットの上手な美容室で口コミも多いので、<br>是非、一度ご来店下さい。<br><a href="http://koh-h.info/" target="_blank">http://koh-h.info/</a><br><br>オーナーが関西人なので、話も弾むかと思います。<br><br><br>もし、あなたがお店を経営していてホームページを持っていないなら、<br>あなたは「目に見えない損、機会損失」をしてしまっている可能性が高いです。<br><br>現代人は、広告で、あるいは街で新しいお店を見つけた際に<br>取る行動は、必ず「検索」です。<br><br>あるいは、新しい土地で新しいお店、サービスを見つける手段はホームページです。<br><br>もし、あなたのお店がホームページを持たなければ、そこでアウトです。<br><br>今なぜホームページが必要なのか？<br>今さら聞けないネット集客のはじめの一歩。 <br>ホームページを持たないことで逃している機会。etc<br><br>お店や会社を経営されている方向けに無料レポートを作成しました。<br><br>▼是非、こちらの無料レポートをご請求下さい。<br><a href="http://majikomi.net" target="_blank">http://majikomi.net</a><br><br><br><br>沖縄では、いわゆる地域限定のポータルサイトが結構発達していて、<br>飲食店などはこうしたサイトに広告を出して終わりというパターンが多いようです。<br><br>また観光客相手の商売も多いので、旅行雑誌に多額の出費をして<br>ホームページまで手が回らないパターンも多いようです。<br><br>ホームページを広告手段としてだけ考えていたら、それでもいいのかもしれません。<br><br>しかし、ホームページは単なる広告手段としてだけ使うのではもったいありません。<br><br>ホームページは顧客とのコミュニケーションツールであり、メディアです。<br><br>お店をお持ちの方、会社を経営されている方で、ホームページをお持ちでない方は、<br>今すぐホームページを持つことを検討されてはいかがでしょうか？<br><br>▼まずはこちらのレポートをゲットしてください。<br><a href="http://majikomi.net" target="_blank">http://majikomi.net</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/netexpert/entry-11769076428.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 13:19:07 +0900</pubDate>
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<title>沖縄移住生活</title>
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<![CDATA[ だいぶご無沙汰してしまいました。<br><br>突然ですが、実は、知念は現在、沖縄に住んでおります。<br><br>元々、沖縄出身ですが、帰って来たのはなんと41年ぶり。<br><br>当時、子供でしたので、帰ったというよりも、もはや移住。<br><br>あれほど嫌がっていた沖縄移住ですが、住んでみるといいものです。<br><br>冬は意外と寒いですが、大阪と比べたら、やっぱり過ごしやすい～。<br><br>今の時期は昼間に太陽が出ようものなら半袖でもいいぐらい。<br>先日、県内で唯一日本人が出入り自由な米軍基地内にあるレストランに行きました。<br><br>隣接する砂浜では、まだ2月だというのに子供たちが水着で<br>潮干狩りにいそしんでいました。<br><br>▼動画レポートです(^^;)<br><a href="http://youtu.be/JC-hFBSBex0" target="_blank">http://youtu.be/JC-hFBSBex0</a><br><br>やっぱり暖かいんですね～。<br>知念が、沖縄に帰って来たのには、いろいろ理由がありますが、やはり尖閣問題勃発以来、<br>そこにある沖縄の危機を目の当たりにし、沖縄人として現場にいたい。<br>事が起きれば戦いたいという気持ちで、いてもたってもいられなくなったからです。<br><br>思っていた以上に沖縄のマスコミは偏向しまくり、反米、反日、反体制一色です。<br><br>特に新聞は、いったいどこの機関紙、どこの国の新聞かと思うぐらいひどいです。<br><br>国際的にどの国のリベラル派も売国報道はしないと思います。<br><br>沖縄の新聞はかの国が喜ぶような報道ばかりです。<br><br>イデオロギーを持つのは自由ですが、「国益」をまずは考えて情報発信して<br>頂きたいものです。<br>youtubeという新たなメディアにより、一昔前までマスコミよりタブー視されてきた<br>正論がどんどん表に出て語られるようになってきました。<br><br>最近では、テレビを視ない、新聞を読まない若者の方が<br>考えがまともになってきていると<br>感じているのは、私だけでしょうか？<br><br>変にマスコミに染められていないのでしょうね。<br><br>個人がメディアを持ったすごい時代に我々は生きています。<br><br>マスコミが報道しない真実がネットでは閲覧ができます。<br>そんな若者の代表格をご紹介します。ひとりでネット放送を続けています。<br>彼は若いのに、カリスマ性があり、すごいです！まずは一度ご覧下さい。<br><br>▼カズヤチャンネル<br><a href="http://www.youtube.com/user/kazuyahkd" target="_blank">http://www.youtube.com/user/kazuyahkd</a><br><br>2014年は知念も動画での情報配信をやりたいと思っています。<br><br>これまでビジネス情報をメインで配信して来ました。<br><br>政治についてはデリケートな問題なので控えていたのですが、<br>政治体制の崩壊はビジネスの崩壊につながるもので、これらは表裏一体。<br><br>政治についての情報もどんどん行って行きたいと思っています。<br><br>当然ですが、資本主義経済体制なしに、ビジネスでの成功はありません。<br><br>社会主義は「公平」を謳いながら、旧ソ連についても中国についても<br>一部の特権階級を生み出すのみで「公平」な社会主義国の実現は<br>歴史上、一度も社会実験がうまく行ったことはありません。<br><br>北朝鮮も含めて、これらの国が行った社会実験では相当な数の国民が<br>犠牲になっております。<br><br>こうした歴史的な事実が明白なのに、沖縄を中国化しようという動きには<br>本当に嫌悪感を覚えます。<br><br>資本主義も大きな問題を抱えておりますが、<br>現時点では、まだマシな社会体制だと考えます。<br><br>つまり、知念はビジネスマンとして資本主義体制を支持しています。<br>ビジネスの話は「まじチャンネル」で、政治やそれ以外の話は「まじTV」で<br>youtube動画を投稿していく所存ですので、今後ともよろしくお願いします。<br>ついて来れる方だけで結構なので、ついて来て下さいね～。<br><br><br><br>昨年は沖縄に帰って来て、国のプロジェクトのお手伝いをしておりました。<br>その間、助成金事業ということもあり、<br>思うように情報発信ができず、気がつけばメルマガ読者は半減(&gt; &lt;)<br><br>ネットでは「継続は力」が最も大事だと気がつかされました。<br><br>でも、この間にもメルマガ登録をして頂いた方もおられます。<br>ご登録ありがとうございます。<br>新卒者の就職支援という国のプロジェクトも終了しましたので、<br>今後は継続配信をしていく所存です。<br><br>ただ、国のプロジェクトでの奮闘ぶりは、こちらのブログで発信はしておりました。<br>よかったら覗いてみて下さい。<br><a href="http://okinawa.chukonenkigyo.net/" target="_blank">http://okinawa.chukonenkigyo.net/</a><br><br>沖縄に久しぶりに帰って来て、沖縄のマーケットを知る為にも、<br>また、人脈作りのためにも参加したプロジェクトでした。<br><br>この間、感じたのは、沖縄はまだまだ東南アジア諸国のような位置づけだということ。<br><br>賃金がべらぼうに安く、まるで県民奴隷化政策が推進されているよう。<br><br>今後は様々な活動を通して、沖縄の就職、労働問題についても一石を投じ、<br>起業支援を通じて、県民の自立促進をして行きたいと思っています。<br>本日は長々と書きましたが、2014年の方向性と目標が確認できました。<br><br>すなわち、まじコミュニケーションズの事業ドメインは、<br>ネット起業、中高年起業、ネット集客、ホームページ制作であり、<br>キーワードは「継続収入」<br><br>ライフワークは「沖縄問題」と整理ができました。<br><br>これらについて、情報配信していきますので、今後もお付き合いの程、<br>よろしくお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/netexpert/entry-11768127525.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Feb 2014 05:38:32 +0900</pubDate>
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<title>6億円をどう使いますか？</title>
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<![CDATA[ 今日から3連休ですか？<br><br>クリスマスを含んだ3連休は、なんだかワクワクしますね(^^;)<br>年末ジャンボ宝くじは買いましたか？<br><br>日本中で誰か当たる人がいるのは間違いありません。<br><br>これまたワクワクしますね(^^;)<br><br>もし、6億円が当たったらどう使いますか？<br><br>宝くじ当選金の使い方であなたの性格や未来を占う。<br><br>宝くじ性格診断アプリを作成しました。<br><br>▼是非、一度チャレンジしてみて下さい！<br><a href="http://www.facebook.com/netexpertasia/app_512366288783117" target="_blank">http://www.facebook.com/netexpertasia/app_512366288783117</a><br><br><a href="http://chukonenkigyo.net/info/takarakuji/attachment/topgazo/" rel="attachment wp-att-201"><img class="alignnone size-medium wp-image-201" alt="topgazo" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fchukonenkigyo.net%2Fwp-content%2Fuploads%2Ftopgazo-300x206.png" width="300" height="206"></a><br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>今年は年男でした。いろいろな転機がありました。<br><br>来年はいっそういい年にしたいものです。<br><br>あなたはどんな年でしたか？<br><br>来年を占う上でも宝くじ性格診断で未来を占ってみましょう。<br><a href="http://www.facebook.com/netexpertasia/app_512366288783117" target="_blank">http://www.facebook.com/netexpertasia/app_512366288783117</a><br><br>&nbsp;
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<link>https://ameblo.jp/netexpert/entry-11432996720.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 12:27:07 +0900</pubDate>
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<title>どんなサイトが儲かっているのか？実例を紹介します。</title>
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<![CDATA[ 今日はどんなサイトが儲かっているのかをお伝えしましょう。<br><br>その前に質問です。<br><br>下記のサイト、企業はご存知でしょうか？<br><br>・出前館(夢の街創造委員会株式会社 )<br>・株式会社ジョブセンス(リブセンス)<br>・ホームズ(株式会社ネクスト)<br>・ベストリフォーム(SBIライフリビング株式会社 )<br>・マイリフォームレシピ(株式会社アイフラッグ )<br>・ズバット(株式会社ウェブクルー)<br>・クックパッド(クックパッド株式会社)<br>・比較com<br>・A8net(ファンコミュニケーションズ)<br>・株式会社オールアバウト<br>・株式会社カービュー<br>・株式会社インタースペース<br>・株式会社ケアネット<br>・株式会社デジタルスケープ　etc<br>これらのサイト・企業に共通している事実があります。<br><br>業種や業界が全く違う企業群ですが、少し抽象的な質問ですが、<br>これらの共通点はいったい何でしょう？<br><br>→　答えは後半で。<br>これらのリストの中にはあなたが普段活用しているサイトもあるでしょうし、<br>全く知らないサイトもあるでしょう。<br><br>実はこれらの企業が運営しているサイトは、<br>ココに上げるぐらいですから、かなり「儲かっている」サイト・企業です。<br><br>儲かっているサイトの特徴を探れば、おのずと儲かるサイトの法則が見えてきます。<br><br>これらの企業のサイトを大きく3つに分けると<br><br>★比較サイト<br>★マッチングサイト<br>★口コミサイト<br><br>に分けられます。<br><br>なぜ、これらの形態のサイトが儲かるのか次号に委ねますが、<br>これらのサイトの中には「個人のアフィリエイトサイトが出発点」である<br>というサイトが数多く存在します。<br><br>つまり、個人でもこれらの形態のサイトにチャレンジすることで<br>儲かるチャンスを得られると私は確信しています。<br><br>だいぶ長くなりそうなので、続きは次号で<br><br>&nbsp;<br><br>&nbsp;<br><br>本文の中のリストにある企業の共通点は、すべて「上場企業」であるという点です。<br><br>実は私はこの事実を調べていた時に、とても驚きました。<br><br>知っている企業もありましたが、知らないサイト、会社が多かったのです。<br><br>誰にも知られずに上場するまで儲けている。あるいは、資金を集めている。<br><br>この事実に驚いたのです。リストはまだ氷山の一角です。<br>ほとんどの企業が、モノを作らず、流通をさせるわけでもなく、何も持たない。<br>そんな企業です。<br><br>頭が固い人には、理解できない。「虚業」と一刀両断するかもしれません。<br><br>ほとんどの企業が広告収入で成り立っています。<br><br>顧客と企業をつなぐ「マッチング」で成り立っています。<br><br>世界的な親玉はグーグルといえるかもしれません。<br>以前にネットの広告費が伸びている話をしました。テレビやラジオと違い、<br>多くの企業がその伸びている広告費を山分けしている話をしました。<br><br>まさに今日紹介した企業は急成長の業界に乗っかっているだけです。<br><br>ココに個人でも参入が可能なのです。これはすごいことです。<br><br>ネットの世界はキーワードの数だけ市場があります。<br><br>比較サイトが存在しない業界がまだまだ存在します。<br><br>私も比較サイトを現在、手がけています。<br><br>次回は比較サイト等がなぜ儲かるのか分析結果を報告しましょう！
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<link>https://ameblo.jp/netexpert/entry-11410379447.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 16:13:39 +0900</pubDate>
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<title>年を重ねると頭が固くなる</title>
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<![CDATA[ 年齢を重ねると、どうしても頭が固くなってしまいます。<br><br>アフィリエイトで月収100万円なんか簡単。<br><br>ネットで30億売り上げた。<br><br>にわかに信じられないことかもしれません。<br><br>&nbsp;<br><br>でも、こうした現象は過去にも他の業界で起きています。<br><br>成長している業界だからこその現象です。<br><br>&nbsp;<br><br>土地バブルの時代には土地建物、株に若者から普通の主婦までが投資して、<br><br>多くの人が羽振りよく振舞っていました。<br><br>&nbsp;<br><br>ITバブルの頃は、実力のない会社の時価総額が高騰し、多くのIT成金が誕生しました。<br><br>&nbsp;<br><br>ふたつのバブルは崩壊しました。<br><br>&nbsp;<br><br>今回はアフィリエイトバブル？<br><br>頭が固い人たちは虚業と言います。でもアフィリエイトは基本的に広告業。<br><br>以前に記事に書きましたが、アフィリエイト広告はこれからも成長していく業界です。<br><br><a href="http://chukonenkigyo.net/column/aff/">●アフィリエイト業界がこれからも伸びる理由</a><br><br>&nbsp;<br><br>土地や時価総額という幻想に乗っかっていたバブルより、よほど実体がある仕事だと思います。<br><br>&nbsp;<br><br>気がつくと多くの若者が稼ぎまくって、さっさと海外に拠点を移しています。<br><br>若者は素直で純粋。<br><br>僕自身、頭の切り替えをもう少し早い段階でしておけばと思っています。<br><br>知らない間に頭が固くなり、目の前のこと以外が見えなくなるんですね。<br><br>気をつけなきゃです。<br>
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 16:10:12 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイトノウハウはすべてに通ず！</title>
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<![CDATA[ <br><br>アフィリエイトの事について頻繁に書いていますが、<br>多くの方が自分は関係ないと思われているかもしれません。<br><br>でも、実は、アフィリエイトのノウハウというのは、<br>ネットビジネスのノウハウとほぼ一致します。<br><br>ネットで何かを流通しようと思えば、アフィリエイトノウハウは<br>100％活用可能です。<br><br>何故なら、アフィリエイトノウハウとは、ほぼSEOノウハウである為です。<br><br><br>例えば、ネットワークビジネスをネットで宣伝しようと思えば、<br>それはもう検索エンジン経由でしか、なかなか難しいわけです。<br><br>facebookやmixiで友達申請スパムをやって、あるいは<br>ブログでコメントスパムをやって集客しようとする人たちがいますが、<br>こういう人たちのせいで、ネットでの多くの広告からネットワークビジネスが<br>締め出されてしまいました。<br><br>グーグルもヤフーも、あそこも、ここも、<br>ネットワークビジネスの広告は名指しで禁止にされています。<br><br>違法でもないのに・・・。<br><br>だからこそ、ネットワークビジネスのネットでの宣伝は<br>SEOでの自然検索からしかできないわけです。<br><br><br>私自身、ネットワークビジネスではアップラインの教えるやり方に<br>背を向けて、ひたすらアフィリエイトノウハウを学び、<br>ネットワークビジネスに適用してきました。<br><br>おかげで長年に渡り、ほったらかしで<br>ネットワークビジネスからのリターンを受け続けてきています。<br><br>▼おまけにアフィリエイトのスキル、SEOのスキルを身につけることができ、<br>SEO業者としても収益を上げることができています。<br>●格安SEO大阪<br><br>お店の宣伝もアフィリエイトノウハウが適用できます。<br><br>アフィリエイトをやらなくても、アフィリエイトノウハウは学ぶべきスキルのひとつです♪
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<link>https://ameblo.jp/netexpert/entry-11398970530.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 21:05:01 +0900</pubDate>
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<title>アフィリエイト広告がこれからも伸びる理由とは？</title>
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<![CDATA[ <br>2011年インターネット広告費の総額が8062億円。<br><br>これはテレビについで第2位の金額です。<br><br>4大マスメディアの新聞、雑誌、ラジオをとうに抜き去り、テレビに迫る勢いです。<br><br>注目すべきは他のメディアに比べてインターネット広告だけが<br>売上が伸び続けているという事実です。<br><br><br>インターネット広告の中にはグーグル、ヤフーなどの企業も含まれていますので、<br>大きな売上であることは間違いありませんが、他のメディアに比べて特徴があります。<br><br>テレビは電通、博報堂以外は誰も他の広告代理店を知らないと思います。<br>テレビ局も含めて、テレビ広告費は数社で売上を分け合っています。<br><br>新聞もご存知のとおり代理店を含めても数社独占状態です。<br><br>ところが、インターネット広告費は誰も知らない上場企業がひそかに儲けているように<br>今は群雄割拠のシェアの奪い合いの成長期にあります。<br><br><br>アフィリエイト広告はこのインターネット広告の業界になります。<br><br>要するにアフィリエイトは急成長中の業界にあるわけで、<br>個人にもまだまだそのおこぼれが期待できるわけです。<br><br>ビジネスでの成功は成長期の業界に身をおくべし。<br><br>これは鉄則ですね。<br>
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 17:57:53 +0900</pubDate>
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<title>中高年の武器とは？</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>まじコミュニケーションズの知念です。<br><br>昨日の続きです。今日は少し長いですよ。<br><br>昨日のメルマガを読んで頂いた方は、少し考えてみましたか？<br><br>「中高年の武器」は何ですか？<br><br>それは・・・<br><br>「人間力」です。<br><br><br>少し表現が抽象的ですね。<br><br>「知識」「経験」「考え方」「懐の深さ」<br><br>まだ難しいですね。「素の自分」です。<br><br><br>中高年の武器は若者よりも「年を取っている」という点です。<br><br>中高年が確実に若者に勝っているモノは「年齢」です。<br><br>異論はないと思います。「年を取っている」事を逆手に取りましょう。<br><br>中高年は若者より人間をやっている期間が長いのです。<br><br>この世知辛い世の中で長く生きていた。これは賞賛に値する事です。<br><br>何故なら、この国では年間3万人以上が自殺をしています。<br>年間8万人以上が移住しています。<br><br>そんな生きづらい世界で40年も50年も60年も生きてきたんです。<br><br>もっと胸をはるべきです。<br><br>長く生きてきて、長く仕事をしてきています。それだけでも価値がある事です。<br><br>商品説明にも自らの経験を投入しましょう。<br>若者よりよほど深い商品説明ができるはずです。<br><br>若者よりその商品のセールスポイントをうまく説明できるはずです。<br>中高年はPCやネットのスキルではなく「仕事のスキル」で勝負ができます。<br><br><br>ネットがない頃には、商品の宣伝はどうしていましたか？<br><br>テレビCMを出せる大企業ならともかく、<br>新聞、雑誌、チラシ、訪問などでプロモーションを行っていたと思います。<br><br>難しい話ではありません。<br>それまで使っていた媒体のひとつとしてネットを活用するだけの話です。<br><br>リアルの世界との違いは、「ネットの世界の方が競合が激しい」点です。<br><br>何故なら、ネットでは顧客側に商品の選択権がある為です。<br>顧客はネットを使って気軽に商品やサービスの比較ができるようになりました。<br><br>その為、他の商品、サービスとの差別化がリアルの世界より必要になりました。<br><br>では、どのようにしたら差別化できるのでしょうか？<br><br><br>「商品を売る前に自分を売り込む。」<br>これはリアルの世界だけでなく、<br>ネットの世界ではより説得力を持った格言になりました。<br><br>ネットの世界では自分を売り込むことが容易です。<br>何故なら、顧客に渡せる情報量が無制限にできるようになった為です。<br><br>「あなた」という存在は唯一無二の存在です。<br><br>どのような情報も「あなた」というフィルターを通せば、<br>それはもうオリジナルになります。<br><br>あなたの商品やサービスを差別化するには、<br>「あなた」を売りにすればいいのです。<br><br>「あなた」の知識や経験は若者に勝っているハズです。<br>それをホームページ、ブログ、ソーシャルメディアなどで情報発信すればいいのです。<br><br><br>事業とは、究極には「人の共感を集めること」だと私は思っています。<br>人の共感が集まれば、自然とお金も集まります。<br><br>だからこそ、大事なことは「素のあなた」が人の共感を集めることができるかです。<br>共感を集めることができれば、あなたが持っている商品が売れます。<br><br>実は、中高年のネット集客の肝はまさにこの部分です。<br><br><br>「あなた」の人間力がまさに商品になるのです。年を食っている方が有利です(^^;)<br><br>もし、あなたがお金で苦労してきたなら、その苦労が商品になります。<br>もし、あなたが愛情の問題で苦労して来たなら、その苦労が商品になります。<br>もし、あなたが家族問題で苦労してきたなら、その苦労が商品になります。<br><br>何故なら、同じ問題で苦労している人にとって、あなたの話は共感を呼ぶからです。<br>経験が豊富な分、若者より含蓄のある話をすることができます。<br><br>共感を持って集まった人に、本当にいい商品を紹介してあげれば、<br>それはもう喜ばれるしかありません。感謝されるしかありません。<br><br>「あなた自身」を武器にして下さい。「中高年」を武器にして下さい。<br>大量のアクセスを集める以上に少しの「共感」を集めることに集中してください。<br><br>残された人生の時間の中で、「あなた」が生きて来た軌跡を<br>ネット上に書き留めるぐらいの気持ちでいいと思います。<br><br>私もそう思っています。お互い素の自分を公開しましょう。<br><br><br>決してテクニックやツールやノウハウを追いかけてはいけません。<br>瞬間的に儲かった話に気を取られないで下さい。<br>素のあなたを発信し続けることに集中して下さい。<br><br>1人、2人と共感者を増やし続けて下さい。<br>きっとそれが複利の力を持って増え続けることでしょう。<br><br>これが中高年のネット集客の基礎の基礎です。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netexpert/entry-11397363854.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 20:37:19 +0900</pubDate>
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<title>中高年には中高年のやり方がある？！</title>
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<![CDATA[ 今日は中高年の方へメッセージです。<br><br>日本が世界に誇る大手家電企業が、軒並み最悪の業績であると報じられています。<br>これまでも、これからもリストラがどんどん進み、多くの中高年が焼肉定食の世界<br>→間違い(^^;)<br><br>弱肉強食の世界にいきなり放り出されると思います。<br>もしあなたがそういう局面に立たされたら、どうしますか？<br><br>求職活動を行う？<br><br>中高年がこれからまた組織に入って一からやり直しはきついですよね。<br>そもそも自分のキャリアを活かせる仕事が簡単に見つかることはないと思います。<br>キャリアを買われて、仕事が見つかったとしても組織の中では新参者。<br><br>上司として君臨する若い世代にプライドを捨ててまで仕えて、<br>いつまでも会社生活にしがみついていますか？<br><br>私がオススメするのは起業です。<br><br>ただ、起業といっても今の時代にお店を持ったり、<br>大金を投じて仕入れを起こしたりというのは感心できません。<br><br>いまやネットで何でも売っている時代。<br><br>どんなにライバルが少ない地域でお店を持ったとしても、<br>お店を持ったとたんにアマゾンや楽天が<br>ライバルとして存在していることに気がつくことでしょう。<br><br>やはりやるべきはネット起業。<br><br>ただ、中高年がネット起業する上で心配なことはネットのスキルに違いありません。<br><br>IT革命の真っ只中にあり、中高年はその革命の中では脇役、<br>引き立て役として損な役割を演じざるを得なかったかもしれません。<br>私が就職した頃、職場にPCなど存在しない時代、携帯電話もありません。<br>あなたもそうですよね？<br> <br>それから、職場にPCが登場し、電話は1人1台時代を迎えました。<br>私の場合はラッキーな事に、まだ比較的若い頃にPCとの出会いがあり、<br>システム管理の部署に配属された為、PCには抵抗なく触れて来られました。<br><br>ところが、そういう機会に恵まれない多くの人は、<br>毎日のルーチンワークの他にPCの操作の習得が仕事の課題となり、<br>そのストレスは相当なモノだった事でしょう。<br><br>一方の若い世代は、学生時代からPCや携帯があるのが当たり前。<br>物心ついた時からデジタル機器に囲まれて育つ。情報は自ら検索するのが当たり前。<br><br>そんな彼らとPCや情報リテラシーの面でかなうわけがないのです。<br>まぁ、中高年にとっては何とも羨ましい世代ですね。<br>ネットの世界で操作技術やリテラシー面で彼らと競っても仕方ありません。<br><br>では、ネット起業で中高年は何を武器とすればいいのでしょうか？<br>次回は中高年の武器についてお話しましょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netexpert/entry-11397146004.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2012 16:36:22 +0900</pubDate>
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<title>お客様に認知させないというこだわりはいったい何？</title>
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<![CDATA[ 梅田ロフトビルの1階外側にある「EPRONT(エ・プロント)」って喫茶店でランチしながら仕事してます♪<br><br>ココは目の前に丸善ジュンク堂という巨大書店があり、梅田の割には人が少なく、大声で話す若者もいなくて、静かで最近のお気に入りスポットです。<br><br>だからか読書している人が多いですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121102/13/netexpert/aa/b8/j/o0800060012266501792.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121102/13/netexpert/aa/b8/j/t02200165_0800060012266501792.jpg" alt="$中高年起業家経営者の為のホームページでザクザク集客する方法" border="0"></a><br><br><br>今日で三回目の利用ですが、ようやく店の名前を認知しました。<br><br><br>最近、オシャレなお店ほど、難しいヨコモジの店名が増えました。<br><br>「エ・プロント」もネットで調べてようやく読み方がわかったぐらいです。<br><br><br>企業やお店は企業名や店名をブランド化しようと必死です。<br><br>大企業はそこに資金を投入しています。多くの人に認知させる為にコストと時間がかかります。<br><br>僕にはお客さんにすぐに覚えてもらえないような店名をつける理由がよくわかりません。<br><br><br>フランス語、イタリア語、読めない看板が街にあふれています。<br><br>こだわりはわかります。でも、客が読めなくて本当にいいの？そう思います。<br><br>せめてフリガナをうってはどうでしょう？<br><br><br>こんなことを思うのは、私が年だからでしょうか？(^^;)<br><br>
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<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 13:11:14 +0900</pubDate>
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