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<title>窓辺の電話代行オペレーター</title>
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<description>現在電話代行のオペレーターとして働いている私がその業界の話をさせていただきます。</description>
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<title>バイト事情：電話秘書オペレーターの場合</title>
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<![CDATA[ バイトというのは、いくつも今の世の中存在しています。<br>ファーストフードのスタッフから居酒屋のホール<br>またはキッチン。土建業にプログラマーなどもあります。<br><br>そんな中で電話秘書やコールセンターなどで働く<br>オペレーター業務もバイトとして雇っています。<br>しかし、そのバイトで働いている人がなかなか安定しないそうです。<br><br>その理由というのが、オペレーター業務として<br>働いているバイトの離職率が非常に高いのです。<br>ファーストフードや居酒屋などでも離職者というのは<br>少なからず多いでしょうが<br>オペレーター業務の中には、ただ離職するのではなく<br>バックレる形で仕事を辞めていく人が大変多いそうです。<br><br>バックレるとは、事前連絡なく、突然翌日から会社へと来なくなり<br>仕事をすべて放り投げてしまって離職することで<br>大変会社としては都合の悪い辞められ方です。<br><br>では、どうしてそれだけ離職率が高いのでしょうか。<br>理由は簡単です。まず、敷居が低すぎるからです。<br>バイトの求職条件として<br>服装・髪型の自由、短期OK、未経験可能など<br>居酒屋のように身体を酷使しないことに<br>女性に嬉しい服装・髪型の自由。<br>その上、給金もそこそこの高いことから、多くの人材が集まってくるのです。<br><br>ですが、実業務としては電話対応として<br>多くの人がクレームの対応をして<br>お客さんから罵声などを浴びせられるわけです。<br>肉体的には辛くはありませんが、精神的になかかなか耐えられない<br>辛い仕事だそうです。<br><br>コロンブスの卵という訳ではありませんが<br>離職者が多いからいけないのか<br>求職の敷居を下げすぎてるからいけないのか。<br>この連鎖はなかなかに根深そうですよ。<br><a href="http://amember.ameba.jp/amemberRequest.do?oAid=neteyedenwa"><img alt="アメンバー募集中" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_33.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/neteyedenwa/entry-11694019485.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 13:48:33 +0900</pubDate>
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<title>効果的に呼ぶ、お客様のお名前</title>
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<![CDATA[ 電話というのは、相手の表情が見えないため<br>話す電話の内容についても細心の注意が必要となってきます。<br>それはなぜか。<br><br>電話口にはあなたの表情も、あなたの容姿も<br>何も相手には伝わらないからです。<br>伝わるのはあなたの声のみ。<br>だからこそ、伝える内容には細心の注意がいるのです。<br><br>電話代行をしているオペレーターでこんなこんなことを言ってもらった人間がいます。<br>「君の挨拶はとても気持ちが良いね。親近感があって良いよ」と<br>どうして、そんなことを言ってもらったのでしょう。<br>それは、そのオペレーターが挨拶する際に<br>○○様、おはようございます。と先方の名前をつけていたからだそうです。<br><br>いろいろと調べてみると名前を呼称してもらうことで<br>人は信頼や親しみが持てるという統計がでており<br><br>特に日本人は名前で呼び合う文化が少なく<br>ビジネスの場面ともなると、「お客様」という枠組みをはめてしまいがちです。<br>そんな中で、しっかりと名前を呼ぶことで<br>信頼を勝ち得たのかもしれないです。<br>効果的な方法かもしれませんよ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neteyedenwa/entry-11637906712.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 11:18:06 +0900</pubDate>
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<title>電話応対で使われる用語</title>
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<![CDATA[ 電話対応で使われる専門的な用語<br>この用語って使っていると玄人に見られたりしますよね。<br><br>上司や先輩に少しは良い印象を抱いてもらえるかもしれない用語を紹介。<br>それは「コールリーズン」です。<br><br>この言葉は電話が架かってきたその理由や内容について把握すること<br>それが「コールリーズン」となります。<br><br>ですが、これは取引先や関係企業など。企業間ではあまり利用されません。<br>特に利用されるのは、お客様を相手にしている会社となります。<br><br>お客様から掛かってきた電話の内容や用件をしっかりと記録します。<br>用件があるということは、それだけ企業としての価値があり<br>尋ねなければならない理由があるのです。<br>商品の説明だったり、商品の不具合などの情報がそこには詰まっており<br>それを分析することで、企業の方針なども見えてきます。<br><br>どんな分析に使えるかと言いますと<br>企業の電話応対でよく登場する自動音声応答装置です。<br>利用者が多い内容を応答装置で最初に読み上げられるようにすれば<br>お客様も時間がかかることなく、対応する処理へとたどり着くことができます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/neteyedenwa/entry-11615600444.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 10:59:42 +0900</pubDate>
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<title>おはつです</title>
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<![CDATA[ はじめまして！<br>電話代行のスタッフをしている者が書いています。<br>よって、その業界ならではの話題など<br>取り上げていけたらと思ってます。<br>業界の裏側とか気になりますでしょ？
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<link>https://ameblo.jp/neteyedenwa/entry-11614246330.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 14:26:18 +0900</pubDate>
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