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<title>ネットショップ開業のすすめ</title>
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<description>ネットショップ開業についての情報やアドバイスをお伝えします。</description>
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<title>ネットショップ開業に必要な届出【個人事業主　その１】</title>
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<![CDATA[ <p>個人事業主の場合、国と都道府県、市町村に</p><p>それぞれ税の届出が必要になります。</p><br><p>また、国には所得税と消費税を、</p><p>（※1000万円以下の場合は消費税免除）</p><p>都道府県には事業税と住民税、</p><p>市町村にも住民税を税金として納めなくてはなりません。</p><br><p>いくつか届出が必要なので、</p><p>１つずつ紹介したいと思います。</p><br><p>まずは、個人事業開業書について説明しましょう。</p><br><p>「個人事業開業届書」</p><p>税務署に届け出が必要な、</p><p>新規事業を開始する上で必要な届出です。</p><p>事業開始から1ヶ月以内に提出しなければなりません。</p><br><p>簡単に言うと、国に</p><p>「事業を開始します。税金も納めます。」ということを</p><p>報告する為の届出なのです。</p><br><p>国税庁のホームページから届出書を</p><p>ダウンロードできますので、</p><p>それを印刷し必要事項を記入するだけなので簡単です♪</p><br><p>国税庁：個人事業主開廃業届出書</p><p><a href="http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm">http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/annai/04.htm</a> </p><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 17:53:13 +0900</pubDate>
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<title>副業・サイドビジネスの場合は確定申告が必要！</title>
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<![CDATA[ <p>副業やサイドビジネスでネットショップを開業した場合は、</p><p>確定申告が必要となります。</p><br><p>確定申告とは、給与所得以外に収入があった場合に必要な</p><p>税務の届出のことです。</p><br><p>副業で得た収入から必要経費を差し引いた利益が</p><p>年間20万円を超えると、確定申告をして税金を納める必要があるのです。</p><p>※これはネットショップに限らず、オークションやアフィリエイトでも同様です。</p><br><p>面倒くさがって確定申告を怠ると、</p><p>後に延滞税なども合わせて請求される可能性もありますので</p><p>しっかりと申告をしましょう。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netshop-kaigyou/entry-10513249632.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Apr 2010 14:56:22 +0900</pubDate>
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<title>独自ドメインのメリット</title>
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<![CDATA[ <p>ネットショップを運営するには、</p><p>独自ドメインの取得が不可欠です。</p><br><p>まずは独自ドメインのメリットを</p><p>簡単に紹介しましょう。</p><br><p>■安心感を与える<br>独自ドメインを取得していると、</p><p>お客様に信頼感や安心感を与えることができます。</p><br><p>独自ドメインを持っていると、そのドメインでメールを利用することができます。</p><br><p>もし、独自ドメインを持っていない場合は、</p><p>受注のやりとりをフリーメール等を使う事になると思いますが、</p><p>自由に取得ができてしまうフリーメールをサービスに使われている、というのは</p><p>お客様に不安感を与えてしまいます。</p><br><p>独自ドメインを利用する事で真摯に運営していることをアピールしましょう。</p><p><br></p><p>■SEO対策に有利</p><br><p>ネットショップは集客が命です。</p><p>Yahoo!やgoogleに検索されやすくする為に行う施策を</p><p>「SEO対策」といいますが、独自ドメイン取得はSEO対策において</p><p>非常に重要です。</p><br><p>なぜなら、検索エンジンの検索結果には、</p><p>「同ドメイン内に含まれるページは２つまでしか表示されない」からです。</p><br><p>独自ドメインを利用しない場合は、</p><p>プロバイダ（サービス提供者）が用意した</p><p>ドメインを利用する事になると思います。</p><br><p>いわゆるサブドメインと呼ばれるもので、</p><p>第一ドメイン第二ドメインは全て同じで</p><p>第三ドメインだけ異なります。</p><br><p>第三ドメインだけ異なるドメインは同一ドメインとみなされるため</p><p>競合が同ドメイン内にいた場合でも、２つしか表示がされません。</p><p>ですので、サブドメインはSEOに非常に弱いのです。</p><br><p>もしよいショップ名を思い浮かんだら、</p><p>そのドメインが取得できるかどうか、すぐに確認をしましょう。</p><p>ドメインは世界で１つ。早い者勝ちですから。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netshop-kaigyou/entry-10513534648.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 21:08:22 +0900</pubDate>
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<title>ドメインって何？</title>
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<![CDATA[ <p>ネットショップには独自ドメインが必要不可欠です。</p><p>そこでまず「ドメイン」とは何かを知りましょう。</p><br><p>ドメインとは、簡単に言うと「インターネット上の住所（アドレス）」です。</p><p>アメブロで例をあげますと、アメブロのURL</p><br><p><a href="http://ameblo.jp/">http://ameblo.jp/</a></p><br><p>のameble.jp</p><br><p>の部分が「ドメイン」になります。</p><br><p>上記の例で言うと、</p><p>「ameblo」の部分を第2レベルドメインと言い、</p><p>自ら好きなワードを選ぶことができます。</p><br><p>「.jp」の部分を第1レベルドメインと言い、</p><p>既に決まっている第一レベルドメインの中から</p><p>どれを使うか、を選ぶことができます。</p><p>代表的なものは、「.com」「.net」「.jp」等になります。</p><br><p>つまり、独自ドメインとは</p><p>「自らが取得した、オリジナルのドメイン」ということになります。</p><br><p>独自ドメインは、世界に１つしかありません。</p><p>先程例に出した「ameblo.jp」はアメブロさんが利用しているため、</p><p>他の人がこのドメインを使用したり、取得することができません。</p><br><p>ですが、「ameblo.co.jp」「ameblo.tv」等のドメインは</p><p>利用されていませんので(2010年4月現在)、</p><p>こちらは取得することが可能です。</p><br><p>つまり、ドメインは早いもの勝ちなのです。</p><br><p>もし、ショップ名がもう頭に浮かんでいる場合は、</p><p>そのドメインが取得できるかを調べましょう。</p><p><a href="http://muumuu-domain.com/">http://muumuu-domain.com/</a></p><p>こちらのサイトで検索・取得が行えます。</p><br><p>では、どうして独自ドメインを取得した方がいいのでしょう？</p><p>詳しくは次回に・・・。</p><br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Apr 2010 14:54:39 +0900</pubDate>
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<title>ターゲットとなる顧客層を予測しよう</title>
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<![CDATA[ <p>売りたい商品がある程度定まってきたら、</p><p>コンセプトをより固めるために、</p><p>販売したい商品の価格帯や、ターゲットとなる客層を想像してみましょう。</p><br><p>例えばネクタイを取り扱うショップなら、</p><p>通常のメインターゲットは男性ですね。</p><br><p>ブランドのネクタイならお金に余裕のでき始める</p><p>30代以上の男性がターゲットになるかもしれません。</p><p>はたまた、コンセプトを「彼氏や父親にプレゼントするためのネクタイ専門店」として</p><p>女性をターゲットにしたショップを作るのも面白いかもしれません。</p><br><p>と、商品とターゲットを絞ると、コンセプトを決めやすくなります。<br></p><p>なかなかターゲットが定まらない場合は、</p><p>自分の興味のある商品を扱っているネットショップを実際に見て</p><p>良いところを盗みながら進めていくのもよい方法です。</p><br><p>ここはたくさんの時間を割いてでも、</p><p>商品とターゲット選びは自分が納得できるまで続けましょう。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netshop-kaigyou/entry-10513031662.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 01:16:58 +0900</pubDate>
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<title>私書箱サービスのすすめ</title>
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<![CDATA[ <p>ネットショップを開くにも、所在地は必要になります。</p><p>副業される方の場合、大抵は自分の住んでいるところを</p><p>利用するケースが多いと思いますが、その際の注意点などを</p><p>お教えしたいと思います。</p><br><p>■住所もブランドのひとつである</p><p>例えば、ブランドのショップや海外インポートの婦人服ショップを作る際に、</p><p>自宅の住所を使ったとしましょう。</p><br><p>・東京都葛飾区亀有●－●－●</p><p>・東京都中央区銀座●－●－●</p><br><p>あなたはどちらのショップで買い物をしたいですか？</p><br><br><p>同じ銀座のショップでも、</p><br><p>・東京都中央区銀座●－●－●　▲▲レジデンス801</p><p>・東京都中央区銀座●－●－●　■■ビル６階</p><br><p>あなたはどちらのショップで買い物をしたいですか？</p><br><br><p>ブランドショップであれば、下町漂う葛飾区よりは</p><p>銀座にあるショップの方が商品によりマッチしています。</p><br><p>また、明らかにマンションの一室で運営しているショップより、</p><p>ビルのテナントを借りているショップの方が信頼感を得ることができます。</p><br><br><p>逆に、無農薬野菜などを販売するのであれば</p><p>地方の住所の方が商品によりマッチします。</p><br><p>そういった際に役に立つのが「私書箱サービス」で、</p><p>都心の一等地や地方都市等の住所を月5,000円程度で</p><p>借りることができるのです。</p><br><p>また、自宅の住所を使わないことで副業がバレにくい、という</p><p>メリットもあります。</p><br><p>余裕があるショップさんは、自分の取り扱う商品をイメージし、</p><p>その商品にマッチしそうな地域を絞り、私書箱を利用しましょう。</p><p>信頼感、購入率は間違いなく上がります。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netshop-kaigyou/entry-10512168665.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 01:36:01 +0900</pubDate>
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<title>ドロップシッピングってどう？</title>
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<![CDATA[ <p>ネットショップで起業、副業を考える際に、</p><p>一番考えるのが開始するための「コスト」。</p><br><p>コストを抑えて利益を取ることができれば</p><p>一番嬉しいですよね。</p><br><p>ですので、在庫を持たずに商品を販売することができる</p><p>「ドロップシッピング」を始めたいとご相談を受けるケースが非常に多いですが、</p><p>私はあまりオススメはしません。</p><br><p>もちろん、ドロップシッピングは非常にメリットがあるシステムです。</p><p>何といっても販売のみに集中することができる事。</p><br><p>・在庫を持たない</p><p>・商品の配送を行わない</p><br><p>等、メリットが高いようにも思えます。</p><br><p>しかし、ドロップシッピングには、</p><p>以下のような大きいデメリットがあります。</p><br><p>■競合が多い</p><br><p>ドロップシッピングは同じ商材を何万ものショップが</p><p>取り扱うため、競合が多くなってしまい、自分のショップで買ってもらう事が</p><p>より困難となります。</p><br><p>■利益が薄い</p><p>また、競合が多い事で自然と価格競争が起こってしまい、</p><p>結局、価格は定められた最低金額に設定せざるを得なくなり、</p><p>利益がなかなか生まれません。</p><br><p>その価格にしても、卸業者と販売者の間に</p><p>更にドロップシッピングの会社がマージンを取る事になり、</p><p>どうしても販売価格が高くなってしまいます。</p><br><p>■顧客情報が取得できない</p><p>個人情報はドロップシッピング会社が持つケースが多く、</p><p>メルマガ等のリピート確保のための戦略が打つことができません。</p><br><p>■配送も自社で行えない</p><p>配送をしないで済むことはメリットではありますが、</p><p>商品に手紙を同梱したり梱包に工夫をしたり、ということも</p><p>一切することができません。</p><br><p>ドロップシッピングでネットショップを始めて、</p><p>その後仕入れを始めてネットショップを・・・という方法もなくはないですが、</p><p>手間がかかるわりにリターンが本当に少なく、</p><p>「ネットビジネスは儲からない」と勘違いしてしまうことが怖いのです。</p><br><p>やはり、小規模でもよいので仕入れを行い、</p><p>ネットショップを始めることをオススメ致します。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/netshop-kaigyou/entry-10512135192.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Apr 2010 00:21:41 +0900</pubDate>
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<title>仕入れの際に知っておきたい基礎用語</title>
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<![CDATA[ <p>仕入れを開始する際に、</p><p>予め知っておく必要がある基礎用語をまとめました。</p><p>知っておきたい用語は、たった３つだけです。</p><br><p>最低限これを抑えていれば、卸売業者との取引交渉は大丈夫です。</p><br><p>■上代[じょうだい]</p><p>メーカーの希望小売価格や定価の事。</p><p>つまり、ショップでの販売額を指します。</p><p>卸業者によっては上代が定められていて、それ以下では</p><p>販売できない場合もあります。</p><br><p>■下代［げだい］</p><p>商品の仕入価格、卸値の事。</p><br><p>■ロット</p><p>製品を生産、取引する際のグループ分けされた製品単位の事。</p><p>簡単に言うと、卸売の最低購入数のことです。</p><p>1ロットが1000個であれば、その商品は1000個以上でないと</p><p>卸売してもらえない、ということです。</p><p> </p><p>ちなみにネット卸は比較的敷居が低いので、</p><p>最小ロットが1商品という業者が多いので安心です。</p><br><p>商品や卸売業者によって最小ロットは異なりますので、</p><p>小ロットで取引してくれる卸売業者を探しましょう。</p><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 13 Apr 2010 00:04:36 +0900</pubDate>
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<title>総合店ではなく、専門店を作ろう</title>
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<![CDATA[ <p>仕入れ・卸サイトを見ていると、</p><p>いろいろな商品が見つかります。</p><br><p>そこで、</p><br><p>「ゲームや香水、洋服に家電、雑貨・・・</p><p>全部好きなので、自分の好きなものをいろいろ集めた</p><p>セレクトショップを開きます♪」</p><br><p>などと考えると、大抵そのショップは失敗します。</p><br><p>ネットショップを作るのであれば、</p><p>家電なら家電だけ扱うショップを、</p><p>香水なら香水だけ扱うショップ、といったように</p><p>総合店ではなく、「専門店」にすることをオススメします。</p><br><p>専門店の方が、ＳＥＯ対策の際に特定のキーワードを絞りやすいので</p><p>上位に表示されやすいですし、何より</p><p>お客様がショップに訪れた際に商品を選びやすくなり、</p><p>コンバージョン（購入数）が上昇します。</p><br><p>ですので、総合店を目指すのであれば、</p><p>複数の専門店運営を目指しましょう！</p><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/netshop-kaigyou/entry-10506282695.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 00:55:22 +0900</pubDate>
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<title>ネットショップの仕入れや卸先の開拓は？</title>
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<![CDATA[ <p>ネットショップ開業についてのご相談を日々たくさん</p><p>いただいておりますが、その中で</p><br><p>「商品の仕入れ方がわからない」</p><p>「売るものがない」</p><br><p>というお悩みがダントツで一位でした。<br></p><p>確かに、商品がなければネットショップを</p><p>開業することができません。</p><p>ここが参入で一番の障壁となることが多いのです。</p><br><p>ですが、裏を返せば</p><p>「商品仕入れができればネットショップ開業ができたも同然」</p><p>なのです。</p><p><br></p><p>実は、商品を仕入れる方法はとても単純です。</p><br><br><p>「卸業者を探して、そこから買う」</p><br><p>これだけです。<br></p><p>本当に当たり前の事なのですが、先入観で</p><p>卸業者の見つけるのが難しいとお思いの方が多く</p><p>実際に探さない方がほとんどなのです。</p><br><p>探し方はいたって簡単。<br></p><p>「自分の販売したい商品」「卸」</p><br><p>これらをキーワードにして</p><p>ネットで検索すれば簡単にヒットします。</p><p>後はヒットしたところに連絡をして、取引交渉をするのです。</p><br><p>または、卸問屋に直接足を運び、交渉するのも手です。</p><p>東京であれば、横山町や馬喰町に卸問屋街がありますので</p><p>さまざまな商品を見ることができます。</p><br><p>卸問屋さんは基本的には</p><p>法人で、実店舗を持っていないと取引に応じてくれませんが、</p><p>交渉すれば個人でネット販売のみでもＯＫしてくるところが</p><p>必ず見つかりますので、諦めずに交渉を続けましょう。</p><br><p>また、手軽に商品を仕入れるために</p><p>ネット卸を利用するのも良い方法です。</p><br><p>代表的なネット卸はこちら。</p><br><p>ネッシー</p><p><a href="http://www.netsea.jp/">http://www.netsea.jp/</a> </p><p>ＴＯＣバイヤーズネット</p><p><a href="http://www.toc-buyers.net/view/buyer/top/main/buyerTop.html">http://www.toc-buyers.net/view/buyer/top/main/buyerTop.html</a> </p><p>ＷＥＢ現金問屋</p><p><a href="http://www.ichioku.net/">http://www.ichioku.net/</a> </p><br><p>ネット卸は個人事業主でも取引に応じてくれるところが多いので、</p><p>ぜひ登録してみましょう。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/netshop-kaigyou/entry-10456255287.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 15:40:48 +0900</pubDate>
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