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<title>netsofunea1975のブログ</title>
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<title>韓国抜きの日米豪で対中包囲網!米保守から在韓米軍撤退論も</title>
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<![CDATA[ 韓国抜きの日米豪で対中包囲網は着々　米保守派からは在韓米軍撤退論まで浮上　中国へのすり寄りを続ける韓国の朴槿恵（パク・クネ）政権を尻目に、日本と米国、オーストラリアの３カ国の対中連携が進んでいる。米豪両政府が先月、米軍の豪州駐留を定めた協定を締結し、日本も直前に、豪州と潜水艦技術に関する共同研究を進めることで合意したのだ。韓国抜きで、海洋覇権をもくろむ中国に対する包囲網が構築されつつある。　「われわれは米豪防衛関係を強化・深化する協定を締結し、日本との３カ国協力を拡大することでも合意した」　ケリー米国務長官は先月１２日、米豪外務・防衛閣僚会合（２プラス２）後の共同記者会見で、こう語った。　会合では、米海兵隊の豪州ローテーション展開を法的に裏付ける協定が締結された。軍拡を続ける中国を牽制するもので、ケリー氏は日米豪連携については強調したが、もう１つのアジアの同盟国である韓国については、北朝鮮問題に言及した際も触れなかった。　米国と中国の間をフラフラとさまよう朴政権の“コウモリ外交”は相変わらずで、米国内の保守派からは在韓米軍撤退論まで浮上している。　これに対し、豪州の対中姿勢は明確だ。昨年９月の総選挙で保守連合が勝利し、アボット政権が誕生した。中国への過度な配慮が目立った前政権とは異なり、豪州は現在、対中強硬姿勢を鮮明にしている。　背景には、豪州の裏庭といえる太平洋諸国に対し、中国が触手を伸ばしていることがある。中国は、パプア・ニューギニアなどで、港湾・空港整備に資金援助を行っており、こうした拠点に中国軍の艦船や航空機が展開すれば、豪州の脅威となりかねないのだ。　安倍晋三首相率いる日本は、米国との安全保障体制の強化を進めているが、アボット首相の豪州とも蜜月関係にある。　アボット首相が、対中抑止に不可欠な潜水艦技術の供与を求めたのに対し、安倍政権は先月８日、防衛装備品・技術移転協定に署名し、基礎技術の共同研究に応じた。潜水艦技術は「機密の宝庫」（防衛省関係者）と呼ばれ、慎重論も根強かったが、首相自身が判断したとされる。　米国が構築を急ぐ対中包囲網では、韓国の“仲間外れ”が際立っているが、杏林大の田久保忠衛名誉教授は「訳も分からず中国に尻尾を振っているのは、韓国の朴政権と台湾の馬英九政権ぐらいだ」と指摘している。2014年9月9日17時12分 夕刊フジ【関連記事】テキサス親父「在韓米軍撤退の署名活動を開始するぜ！」中国、韓国に属国要求「朝貢外交の復活を」　籠絡工作に米国警戒「嫌韓」ムードを払拭したところで日本に有益なものは何もない韓国は遅かれ早かれ中国の属国に！骨の髄から中国を恐れる韓国人北朝鮮もあきれた「韓国ハリボテ軍隊」大崩壊惨状携帯電話盗聴の事実を政府が認める 大揺れの韓国↑励みになるので、それぞれ毎日1回クリックお願いします！拡散・アクセス数UPにご協力ください。  韓国情報...
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 19:31:35 +0900</pubDate>
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