<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ゴルフスイングで悩む？お任せ下さい!</title>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/netutowa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>時間とゆとりがあって、仲間と楽しむスポーツの代表はやっぱりゴルフではないでしょうか！コンペで優勝でもすれば貴方の株は跳ね上がること間違いなし、でも中々100を切れない現実、そんなあなたに最適なゴルフ上達法を</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>年齢問わずゴルフ生活を楽しみませんか</title>
<description>
<![CDATA[ 暑いさなかのゴルフは、年代いを問わず厳しいもんですね<br><br>私は早朝ゴルフを楽しんでいます。<br><br>高原のゴルフ場ですから<br>カートで走るのも気持ちのいいもんですね<br><br><br><br>年齢や性別によってゴルフというのは変わってきますね<br><br>もちろん、人間だけではなく天候や気候などによっても違えば、<br>個々の体調によっても大きく変わります。<br><br><br>若いうちは体力に自信もあり、体全体をつかいスピードアップを<br>することもできるゴルフスイング。<br><br><br>ゴルフ中継を見ていてプロのスイングは気持ちのいいもんです。<br><br><br>しかし、中高年となってくれば体力も衰えてきます。<br><br><br><br>それに伴い、体はだんだんと硬くなってきてしまうため、<br>若い頃と同じゴルフスイングが難しくなってきてしまうのです。<br><br><br>ただ年齢問わず、長く楽しめるのがゴルフです。<br><br><br>年齢別に人気のあるドライバーなどがあるように、<br><br>ゴルフスイングも年代によってムリをしないスタイルに<br>変えていくことをオススメします。<br><br><br><br>でも年齢関係なく、飛距離を伸ばせる体に無理をさせない方法というのは<br>きちんとあるのです。<br><br>体力がなくなったから無理をするのではなく、<br>楽しくゴルフをするために60代なりのゴルフスイングをしていくことで、<br>生涯現役で楽しむことができますね<br><br><br><a href="http://surimu.metabono.com/FbaNK8Xqlh">道具を変えるのもいいかも</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11571689515.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 12:37:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>フックをなくすスイングのポイント！</title>
<description>
<![CDATA[ ゴルフを楽しむには、フックやスライスは無くしたいもんですね<br><br>右に左に何本ものクラブを持ち<br>仲間の倍以上も歩きのは疲れますね（‐＾▽＾‐）<br><br>プレーをしていて、自分のデメリットや改善点に色々と気づくことがあります。<br><br>そのひとつが「フック」。ですね<br><br>フックをなくすことができれば…と思うのであれば<br><br>まずはやはりスイングを改善しなくてはいけません。(^∇^)<br><br><br>腕を振って腰を回す時のスイングの動作で、<br>腕が先になってしまうとフックになります。<br><br>では逆に腰が先の場合は？<br><br>その時はスライスになるので、タイミングが合わなければ<br>どちらかになる人が多いのです。<br><br><br>基本的にはフックが多い人は<br><br>「腕が先」というクセになってしまっていて、<br><br>何かの調子にタイミングが合うと良いスイングになるのです。<br><br><br>一生懸命タイミングを合わせようとしても、まずはクセをなおさなくては<br>意味がありません。<br><br>クセが治れば、自然にタイミングがあってくるのです。<br><br><br>でも、一度ついてしまったクセは<br>改善しにくいと感じるかもしれませんが、<br><br>右腕を体にくっつけて、<br><br>腰で打ち抜くというひとつの動作として考えれば、<br><br>自然にフックをなくすスイングができるようになります。<br><br><br><br>これができれば、フックだけでなく<br>タイミングがよくなりスライスも減らすことができますので、<br><br>しっかり改善していきましょう。<br><br><br>出来れば最短でホールアウトし<br>仲間とビールを美味しく飲みたいですね<br>　　　　　p(^-^)q<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11565743038.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Jul 2013 18:40:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飛距離アップができない原因はゴルフスイングにあった？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>プロを目指すジュニアに取っては</p><p>&nbsp;</p><p>毎日の練習は不可欠ですね</p><p>&nbsp;</p><p>私も趣味程度にゴルフを楽しむのですが、</p><p>スコアーUPに練習場にいきます。</p><p>&nbsp;</p><p>人それごれゴルフスイングというのは違っています。</p><p>しかし飛距離アップをしようと考えた時に必ず視野に入れることが<br>「ゴルフスイング」ですよね。</p><p><br>飛距離アップをするためには、</p><p>たしかにゴルフスイングはとても重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>ゴルフスイングがきちんとしていれば、</p><p>まっすぐに飛んでいくというよりも<br>『飛ばしたいところへ飛ばせるようになる』から、</p><p>飛距離アップするのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>当然と言えば当然のことですが、意外に難しい！</p><p>と感じている方が多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>その理由はなぜかと言うと、</p><p>間違ったスイングがたくさんあるから。</p><p>&nbsp;</p><p>コーチやゴルフが上手な人、色々な人に教えてもらったとしても、<br></p><p>それが正しくなければ飛距離はアップしたとしても</p><p>まっすぐに飛ばないことがあります。</p><p><br>物事にはきちんとした「理論」がありますが、</p><p>&nbsp;</p><p>日本では理論よりも経験から<br>ゴルフスイングを教えることがありますが、</p><p>それではせっかくの飛距離アップの<br>チャンスも逃してしまうことになりかねません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>関係があるとわかっているからこそ、</p><p>色々な方法があるので、憶測ではなく<br>確実なスイングを覚えるように心がけてください。</p><p>&nbsp;</p><p>飛距離アップができない原因はゴルフスイングにあった？</p><p>&nbsp;</p><p>正しい理論をお持ちの方に</p><p>教えていただくのが一番ですね</p><p>&nbsp;</p><p><a href="http://blog.livedoor.jp/pin23tyu/" target="_blank">たまには気晴らしにﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11564211700.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jul 2013 09:56:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴルフには理論がある！だからこその飛距離アップ</title>
<description>
<![CDATA[ ゴルフの勉強は人それぞれです。<br><br>韓国では子供の将来は親が決める。<br>最高のゴルフアカデミーに幼少の頃から、学校も行かず<br><br>寄宿生活をさせて、将来のプロを目指して<br>日夜練習に明け暮れている。年間８００万かけて<br>番組が放映されましたね<br><br>日本でも最近ではスクールに通うことも多く、<br>気に入ったコーチにしっかり<br>教わっている人も少なくはありません。<br><br>プロになられた方の軌道を見れば<br>良いコーチに付いて、一貫した練習量で<br>プロに上り詰めて居ますよね！<br><br>あなたはプロを目指しているわけでもない！<br>でも１００は切りたい<br>あなたにあったコーチを探されるのがベスト。<br><br>コーチもそれぞれ教え方が違うので、自分にあった<br>コーチを探すようにしてください。<br><br>通える時間は第一条件ですが、相性もとても大切！<br><br>スクールに通うというのは上達したいと言う目的もあるので、きちんと<br>自分に合ったコーチ・スクールを探してください。<br><br>スクールでもマンツーマンやグループ制などの違いもあれば、<br>コーチのゴルフ歴も違います。<br><br>しかし、どんなスクールであっても体重移動や回転など古い考え方で<br>教えているようであっては上達はしません。<br><br><br>自分の目的はもちろんのこと、きちんと理論的にゴルフを教えてくれる<br>スクールを選んでいきましょう。<br><br>人気だから・・・というような理由で選んでしまうと、後々失敗した！と<br>なりかねないので、注意してくださいね。<br><br>ゴルフに理論？と思うかも知れませんが、<br>間違った理論がもっともらしく常識のようになってしまっているから<br>上達しない人がいるということを<br><br><br>頭に入れておきましょう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11560984857.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Jun 2013 13:39:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>60代のゴルフスイングの実践法</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">さすがに</span></font><font size="3">６０代ともなれば若い時と違って<br><br>スイングにしてもスピードは違ってきます<br><br>中高年になれば体力も衰えてきます。<br><br>それに伴い、体はだんだんと硬くなってきてしまうため、<br><br>若い頃と同じゴルフスイングが難しくなってきてしまうのです。<br><br>ただ年齢問わず、長く楽しめるのがゴルフです。</font><br><br><br><br><font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">プロ</span></font><font size="3">であれアマであれ、スイングは人さまざまですよね。<br><br><br><br><br>タイガーウッズと、石川遼のスイングも、もちろん違います。<br><br>さらに、ジム・フューリックや横峯さくらのスイングは、<br><br>豪快さはありますが、なんとなく教科書と<br><br>かけ離れているようにさえ思えます・・・</font>。<br><br><br><br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">ただ</span></font>、<font size="3">彼らのスイングは個性的ではあるのですが、<br><br>インパクトでは、ボールが正しい方向に飛んでいくために、<br><br>正しいクラブヘッドの動きが実現されているのです。<br><br><br><br><br>ここで言いたいのは、個性的なスイングがいいとか悪いとかではなく、<br><br>自分のスタイルを強く信じてショットできるからこそ、<br><br>彼らは『一流』と言えるのではないか、ということです！</font><br><br><br><br><font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">まずは</span></font>、<font size="3">『自分のスイングを信じること』<br><br><br><br>たとえミスショットを連発しても、自分のスイングを信じることが大切です。<br><br><br>年齢別に人気のあるドライバーなどがあるように、<br><br>ゴルフスイングも年代によってムリをしない<br><br>スタイルに変えていくことをオススメします。<br></font><br><br><br><font size="4"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">腰</span></font><font size="3">が痛い、体が回らない、そうなると今までのスイングができなくなり、<br><br>思うように飛距離が伸ばせないこともあります。<br><br><br>でも年齢関係なく、<br>飛距離を伸ばせる体に無理をさせない方法というのはきちんとあるのです。<br><br></font><br><br><font size="5"><span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">体力</span></font><font size="3">がなくなったから無理をするのではなく、<br><br>楽しくゴルフをするために60代なりのゴルフスイングをしていくことで、<br><br>生涯現役で楽しむことができるのです。<br><br><br>年齢問わずゴルフ生活を楽しみませんか？</font><br><br>↓<br><font size="3"><a href="http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EkMm9TTsMSwyMzR4aUE_ ">http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EkMm9TTsMSwyMzR4aUE_ </a><br></font><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11297626164.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 20:20:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゴルフスイングの再現性を安定させる秘密テクニック</title>
<description>
<![CDATA[ 調子が良かったゴルフが急に調子が悪くなる。<br><br>午前中のラウンドはそこそのスコアが、昼食をはさんでガタガタと崩れる<br><br>改善してみてその時は良かったけど、次にやったら最悪。<br><br>こんなことって実際ありますよね？<br><br><br>人間なんて、いつも良いばかりではないとは言いますが、<br><br>ゴルフというのはそこまで不安定になるものではありません。<br><br><br>何が足りていないか・・・<br><br>それは「再現性を安定させること」<br><br><br>つまり、再現性と安定性が足りていないということです。<br><br><br>この２つに必要なことは<font size="5"><span style="font-weight: bold;">基本</span></font>です。<br><br><br>あれやこれやとスイングを考えて、それを試していくことはあっても、<br><br>基本のスイングは誰でも<span style="font-weight: bold;">「ひとつ」</span>なのです、ここが重要なところです。<br><br>基本が３つも４つもあれば、再現性の安定…と考えても無理です。<br><br>わかりやすく言えば、基本がいくつもあれば、再現性と安定性が<br>きちんと保つことができなくなってしまうからです。<br><br><br>どんなショットであれスイングであれ、<br><br><br><span style="font-weight: bold;">基本がひとつであることによって</span><br><br><br>再現性を安定させることができるのです。<br><br><br>意外にイメージによって変えてしまう人もいますが、<br><br>多少違ったとしても<br><br><br>基本を同じにすれば、再現性は安定させることができるのです。<br><br><br><br>楽しいゴルフライフに<br>ゴルフスイングを、もっと安定させたくありませんか？<br><br>↓<br><br><a target="_blank" href="http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EkMm9TTsMSwyMzR4aUE_">http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EkMm9TTsMSwyMzR4aUE_</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11285639651.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jun 2012 13:29:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飛距離が伸びない悩みを解決します</title>
<description>
<![CDATA[ 飛距離を伸ばすのには何が必要か。<br><br><br>そういわれて多くの人は「ヘッドスピード」と答えられます。<br><br><br>たしかに、多くの書籍からもヘッドスピードのことが<br><br>書かれているとは思います。<br><br><br>しかし、それだけではまっすぐ飛ばないなどの違う悩みが<br><br><br>でてきてしまうことがあります。<br><br><br>やはり飛距離はもちろんまっすぐ飛ばすことやイメージした場所へ…<br><br><br>と思いませんか？<br><br><br>きちんとしたスイングができれば、自然に飛距離は伸びます。<br><br><br>また曲がって行ってしまう人も、まっすぐ飛ばせることで<br><br>それだけ飛距離は伸びるのです。<br><br>そしてそのスイングの安定性がでれば、ドライバーも何も<br><br>関係なくなるのです。<br><br><br><span style="font-weight: bold;">基本さえ身につければ</span>、毎回同じボールを打てることになります。<br><br><br><br>調子が良かったり悪かったりというのは体調もあるかもしれませんが、<br><br>それ以上に自分のスイングが同じではないということなのです。<br><br>気持ちのいい青空の下<br><br>たまにではなく毎回同じボールが打てるようにするには…<br><br><br>色々な物を買い替えるよりも、きちんとしたフォームの基本を覚える！<br><br><br>これが一番重要になるのです。<br><br><br><br><br>楽しいゴルフライフに<br><br><br><a href="http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EkMm9TTsMSwyMzR4aUE_" target="_blank">http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EkMm9TTsMSwyMzR4aUE_</a>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11284157387.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 18:37:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飛距離を50ヤード伸ばすスイングフォーム</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3">飛距離が伸びない原因は年齢・クラブ・ボールなどさまざまな原因がありますが、<br><br><br>スイングフォームが原因の場合が多いのです。<br><br>置いて行かれるとスイングも乱れるのでは(#^.^#)<br><br>クセになってしまっている場合は、クラブやボールを変えたとしても、<br><br>飛距離が思うようにアップできないことがあります。<br><br>そのため、まずは何かを変えるために、スイングフォームを変えましょう。<br><br>思い切り飛ばしたい<br><br>そのための体のバランス、重心の動きをきちんと把握することも大切です。<br><br>ゴルフのスイングフォームでは、全身が必要になります。<br><br>腰や肩、腕の動きはそれぞれ違い、それがすべてひとつになって<br><br>スイングフォームになるわけです。<br><br>気になってしまうと、腰ばかりを気にして他がおろそかになる・・・<br>そうなると、どうしてもフォームがおかしくなっていくのです。<br><br>飛距離を50ヤード伸ばしたい！と思うなら、全身のバランスを考えてください。<br><br><br>そしてもうひとつ。<br><br>正しい知識でスイングフォームを変えていくことです。<br><br>本当に正しいフォームであれば、誰であっても実践ができるだけではなく、<br><br>飛距離を50ヤード伸ばすことだって可能になるのです。<br><br>体重移動をするという間違った常識はもう終わりにしていきましょう。<br><br><br>飛距離を伸ばすためには必要なことがあるって知っていますか？<br><br></font><font size="3">誰に教わるか、私のように自己流になってしまつては、<br><br>なかなか訂正がききません</font><font size="3">。楽しいゴルフライフを</font>目指すなら<br><font size="3">↓<br><a href="http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=ElMFdTTsMSwyMzR4dXM_">http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=ElMFdTTsMSwyMzR4dXM_</a><br></font><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11281163066.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2012 23:08:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スライス、フックをなくすスイングの方法</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br>スイングの構えに入って頭をよぎるのは、真っ直ぐ飛んでくれよー<br><br>ではないですか？<br><br>ゴルフをしていると、スライスとフックの２つに悩まされることがありませんか<br><br><br>そもそもどうしてスライスとフックになるか、考えたことがありますか？<br><br><br>それはスイングの方法に関係があるのです。<br><br><br>基本的には「腕を振り、腰を回す」というのが一般的です。<br><br>しかしこのスイングは、腕が先ならフック、腰が先ならスライスになり、<br><br><br><br>タイミングが合わないとどちらかになる可能性が高いということです。<br><br><br><br>そのため「今日は調子が良いぞ！」「今日は調子が悪いぞ」とか、<br><br>1日のうちでも変わってきてしまうのは、タイミングの問題になるのです。<br><br>となればタイミングを合わせると言うのは難しいことなので、<br><br>最初から「1セット」にしてしまえば良いのです。<br><br>言葉でタイミングを取られる方がおおいよですね<br><br>しかし技術的な事は体で覚えるしかありません<br><br>これまでのダウンスイングを改善して、右腕を体にくっつける<br><br><br>そして、腰で打ち抜く<br><br><br>右脇を閉じていくことで、芯に当てることができて安定感がでます<br><br><br><br>最初は慣れないかもしれませんが、練習をして改善していくことで<br><br><br>スライスやフックの改善になるだけではなくコンパクトなスイングで<br><br><br>自然に飛距離もアップするというものなのです。<br><br>意識をするだけで、スライスもフックも改善され<br><br><br>理想的なスタイルになっていきます。<br><br><br><br><br><br>スイングの改善は意外なところにあったのです..<br><br>↓<br><a href="http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EnM3NTVsMSwyMzR4aHc_">http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EnM3NTVsMSwyMzR4aHc_</a><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11278923408.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jun 2012 15:09:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まっすぐ飛ぶゴルフスイングの秘訣</title>
<description>
<![CDATA[ ようこそ、プログにおいでいただき有難うございます<br><br>まっすぐに飛ばしたいですよね<br><br>コースに出られて一番に思われることではないでしょうか！<br><br><br><br>まっすぐ飛ぶゴルフスイングの秘訣<br><br><br>ゴルフをしていて、思うようにまっすぐに飛んでいかない<br><br>いつも曲がってしまう・・・なんてことはありませんか？<br><br><br>ただやみくもに打ち続けて練習をしたとしても、上手くいきません<br><br>なぜならゴルフスイングが悪いままだからです<br><br><br><br>まっすぐに飛ばすには、それなりの条件があります<br><br><br><br>その条件を満たした時だけまっすぐに飛ぶというのではなく、<br><br>その条件を満たすゴルフスイングをする必要があるのです<br><br>何ども打ち直しの経験はありませんか？<br><br><br><br>かならず基本があり、その基本には理由が存在します<br><br><br>それを理解することなく、ただ力任せにしていても意味がないのです<br><br><br><br>また条件や理論などについても「正しい」ものでなければ<br><br>残念ながら意味がないのです。<br><br>実際にしてきた経験での成功法や、本や雑誌などに書いてあること<br><br>これらのことは正しい理論とはいえません。<br><br><br><br>「私の経験」そして「常識」として紹介されていることが多いのですが<br><br>根拠も何もないスイングなので、結果的に個々の経験だから<br><br>バラバラで、効果を実感できるのもバラバラなのです<br><br><br><br>まっすぐ飛ばす正しいゴルフスイングは、正しい理論を実践していきましょう！<br><br><br><br><br>まっすぐ飛ぶゴルフスイングの秘訣はここで公開しています。<br><br>↓<br><a href="http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EUMyRTesMSwyMzR4cHk_">http://frontier-affiliate.com/streammail/index.cgi?v=EUMyRTesMSwyMzR4cHk_</a><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/netutowa/entry-11262610452.html</link>
<pubDate>Mon, 28 May 2012 09:20:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
