<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ニュートラル・リーディング～たった５分の読まない読書があなたの読書人生を変える～</title>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/neutral-reading/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>「読まない読書」があなたの読書人生を変えます。ニュートラル・リーディングはあなたの経験や感情を本の世界とリンクさせることであなたの情報のインフローとアウトフローに革命を起こします。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>目標設定のジレンマ</title>
<description>
<![CDATA[ <strong><font color="#FF0000">本を読む前にその目的を明確にしなさい。</font></strong><br><br><br>読書法は数あれど「目的を明確にする」ことはほぼすべての読書法に共通するのではないでしょうか。<br>フォトリーディングしかりフォーカスリーディングしかり。<br><br>私の考えはこうです。<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="3">読書の目的の明確化は不要</font></font></strong><br><br><br>確かに目的の明確化は読書に取って必要な場合もあります。<br><br>例えばあなたが営業担当のお仕事をしているとしましょう。<br>元々人と接することが得意なあなたは順調に成績を伸ばしてきました。<br>社内でも常にトップクラスの成績を収めてきた優秀なビジネスマンです。<br><br>そこで経営幹部は来期の重要プロジェクトのマネージャーとしてあなたを抜擢することに決めました。<br><br>ところが…。。<br><br>あなたはマネジメント経験がほとんどありません。<br>組織上部下はいることはいるのですが、個々人がそれぞれに動くスタイルが定着しています。<br>日々の業務管理などはさらに上の上司がやっているため、あなた自身はほぼ何も関わっていません。<br><br>今回のプロジェクトは３０人の部下を従えます。<br>しかも営業部門だけでなく購買、製造、マーケティングなど他部署も含めたタスクフォース的な組織なのです。<br><br>あなたは短期間でチームマネジメント、チームビルディングに関する知識を身につける必要が生じました…。<br><br>…えらい長い事例になってしまいましたね（笑）<br>それはともかく、これだけ明確な理由があれば目的も立てやすいですよね。<br>緊急性もあるし、気を抜いている暇もありません。<br><br>こういった場合は「目的を明確にした読書」は威力を発揮します。<br>自分自身の欲しい情報がフォーカスされているので確実に必要な情報を手に入れることができるのです。<br><br><br>では、実際のあなたに目を向けましょう。<br>常に読書をするときはこのような状態に面していますか？常にこのような誰が見てもわかりやすい状況に身を置いていますか？<br><br>まずないと思います。<br>むしろそうでないことの方が多いでしょうね。<br><br>ではそんな場面であなたは今から読もうとする本に明確な目標を設定できていますか？<br>少し思い返してみてください。<br><br>次回の記事で私自身の経験をお伝えします。<br>ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10303797270.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 22:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たった５分の読まない読書法とは？</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br><br><br>今回はそもそもニュートラル・リーディングとは何ぞや？という話をします。<br><br><br>ニュートラル・リーディングとは読書を「ヨムマエ」「ヨミチュウ」「ヨミアト」の３段階に分け、「たった５分の読まない読書」をその中に組み込む読書法です。この読書法を実践することで情報のインフローとアウトフローの質と量を飛躍的に高めます。<br>※インフローとアウトフローに関しては<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10337889349.html" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。<br><br><br>この読書法の最大の特徴は<strong><font color="#FF0000">「５分間の読まない読書で本の内容と自分自身の過去の経験や感情、そして今後どうしたいのかを密接にリンクさせる」</font></strong>ことにあります。<br><br><br>他の読書法にありがちな無理のある目的設定や到底実行できなさそうなアクションプランとは無縁です。決められたワンパターンものではない、あなただけのあなたにしかできないアウトフローおよびアクションプラン作成のお役に立つことでしょう。<br><br><br>具体的にどうリンクさせていくかはニュートラル・リーディングの実践メソッドをお伝えする中で徐々に暁かにします。あえて一番の肝となるものだけお伝えするとそれが、「たった５分の読まない読書」となります。ぜひ今後のブログにご注目ください。<br><br><br>まず今回覚えて頂きたいのは２点。<br><br><br><strong>・「ヨムマエ」「ヨミチュウ」「ヨミアト」に「読まない読書」を加えた読書法。<br>・「５分間の読まない読書で本の内容と自分自身の過去の経験や感情、そして今後どうしたいのかを密接にリンクさせる」ことが最大の特徴。</strong><br><br><br>既存の読書法にはないまったく新しいアプローチがあなたの読書人生を大きく変えます。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10338000080.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 15:57:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二章⑧ヨムマエのルール③「とにかく○○！」</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br>※この記事は<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10339952720.html" target="_blank"><strong>こちらの目次</strong></a>の構成に沿って書いています。<br>※当記事ではキーワードを一部伏せています。内容がその分わかりづらくなっていますがその点ご了承ください。この内容はセミナーおよび<a href="http://www.mag2.com/m/0001018460.html" target="_blank">メルマガ</a>にてお伝えします。<br><br><br>気になる言葉をピックアップし、自分自身に問いかけをしてその理由を探る。<br><br><br>これだけでも十分にヨムマエとしての機能は果たしています。特に今まで目的設定がなかなかうまくできなかった人にとってはここで大きな変化が訪れるのではないでしょうか。あれだけできなかった目的設定が何も難しいことをせずにできちゃうのですから。<br><br><br>それがヨムマエ、さらに言えばニュートラル・リーディングの持つ力なんですね。<br><br><br>でも、せっかくだからもう一歩踏み込みたい。それが○○することなんです。僕は毎回やっています。コンセプトは「とにかく好き勝手」。自分の思いつくがままに勝手に想いを巡らせています。<br><br><br>これにももちろん意味があります。○○は○○にとって必ず必要なものだからです。ニュートラル・リーディングが生まれたのも実は○○のおかげです。既存の価値観を壊す第一歩が○○と言えます。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10359557906.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2009 08:00:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二章⑦「ひっかかった言葉を掘り下げる」</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br>※この記事は<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10339952720.html" target="_blank"><strong>こちらの目次</strong></a>の構成に沿って書いています。<br><br><br>ヨムマエでは○○と○○のみを眺めながら気になる言葉をピックアップする、ということはお伝えした通りです。<br><br><br>その次に第二ステップとしてやることは、そのピックアップした言葉を掘り下げること。簡単に言えば「なんで気になったんだろう」という問いかけを自分自身にしてあげることなんです。<br><br><br>ピックアップした、つまり気になったということは何かしらあなた自身はその原因を持っているはずなんです。だからそれを探ってあげる。<br><br><br>無理にやる必要はないですからね。少し考えて、特に何もでないな、と思ったら飛ばしてください。次の言葉に行っちゃいましょう。ここでも「～しなければならない」は不要ですからね。<br><br><br>そうそう、第一ステップで何もひっかかる言葉が出ない場合も当然あります。そのときはなぜ何もひっかからなかったのかを考えてみてくださいね。それは最終的にあなたがその本を読むかどうかのタイミング判断に活きてきます。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10359536783.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 23:10:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二章⑥ヨムマエのルール①「○○と○○しか見ない」</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br>※この記事は<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10339952720.html" target="_blank"><strong>こちらの目次</strong></a>の構成に沿って書いています。<br>※当記事ではキーワードを一部伏せています。内容がその分わかりづらくなっていますがその点ご了承ください。この内容はセミナーおよび<a href="http://www.mag2.com/m/0001018460.html" target="_blank">メルマガ</a>にてお伝えします。<br><br>さて、ここからは具体的なヨムマエのルールをご説明しながら実践して頂きます。<br><br><br>ヨムマエの段階では基本的に極力情報を遮断します。僕の考えでは、この段階であまりにも著者の想いに触れすぎるとよくありません。想いに引きずられてしまうんです。このあたりは前述の内容にも書いた通りです。<br><br><br>とは言え何も見ないわけにはいきませんので、ヨムマエでは２カ所だけ見ます。それは、○○と○○。これだけです。その他の場所は読まないでくださいね。何度も言いますが、できるだけ著者の想いに触れないことが大切です。<br><br><br>まずはその２カ所を眺めた上で、気になる言葉や目次の見出しなどをピックアップしてみましょう。あまり深く考えずに「なんとなく気になるなぁ」「ここ読みたいなぁ」と思える箇所を探してみてください。それがヨムマエの第一ステップです。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10355028559.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 22:31:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二章⑤人の体験はどこまでいっても自分の体験にはならない</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br>※この記事は<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10339952720.html" target="_blank"><strong>こちらの目次</strong></a>の構成に沿って書いています。<br><br><br><strong><font color="#FF0000">人の体験はどこまでいっても自分の体験にはならない。</font></strong><br><br><br>これは本当に多くの方が読書で陥っている罠です。優れた本、名著と言われる本に共通すること。それは読者に訴えかけてくる本であるということ。著者の経験や想いがその本に溢れていて読み手をその世界に引き込みます。<br><br><br>その世界に触れた読書は考えます。「この本が私を変えてくれる…。」<br><br><br>さて、今まであなたはそんな本に出逢った後に実際変わることができましたか？本の世界が示してくれた期待を現実のものにすることができましたか？<br><br><br>間違いなく多くの方がそうはなっていないはずなんです。そしてその答えが冒頭の一文にあります。そう、本に書かれていることは著者の経験であり想いです。残念ながらあなた本人のものではないのです。<br><br><br>しかし優れた書き手は読者にまるでそれが読者本人のことのような臨場感を持たせます。臨場感を持たせてくれるから期待してしまうのです。まるで自分もそれが実現できてしまうかのように…。<br><br><br>これはセミナーでもよくありますね。参加した直後はものすごい高揚感とやる気に満ちあふれていたのに少し時間が経つと受講したことさえ忘れてしまったかのように冷めてしまうあれです（笑）<br><br><br>だからこそ読書では『ヨムマエ』が必要なんです。『ヨムマエ』があれば解決するんです。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10350023322.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 08:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二章④本の世界とあなたの記憶や経験をリンクさせる</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br>※この記事は<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10339952720.html" target="_blank"><strong>こちらの目次</strong></a>の構成に沿って書いています。<br><br><br>『ヨムマエ』をやる目的。それは本の世界とあなたの記憶や経験をリンクさせることです。<br><br><br>『心の記憶』の大切さはすでにご説明した通りです。あなたにもきっとそんな記憶があるはず。それを読書でも最大限に活用しようというのが狙いなんです。<br><br><br>そもそも読書をする目的として、特にビジネス書に関して言えばあなたの仕事に役立てることや人生をより豊かにすることなどが考えられます。そうなると重要なのが本を読んだ後に一体どのようなアクションを取るか。<br><br><br>今までの読書法ではなかなかうまくアクションにつなげられなかった方が多いのではないでしょうか。ニュートラル・リーディングが無理のないアクションにつなげられる秘密が実は今回の話に含まれるのです。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10350005498.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 23:47:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第二章②「ヨムマエ」それは５分間の読まない読書であなたの読書を１８０度変えてしまう手法</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br>※この記事は<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10339952720.html" target="_blank"><strong>こちらの目次</strong></a>の構成に沿って書いています。<br><br><br>ここからは本格的にニュートラル・リーディングのメソッドに入っていきます。とは言ってもあくまでも『楽に楽しく』がモットーですから、あまり気負い過ぎずに気軽に読み進めてください。<br><br><br>もちろん読書法である以上実践して頂くことが重要です。やってみて頂くことでものすごい効果を実感頂ける内容ですので、お時間のあるときにぜひチャレンジしてみてくださいね。ひとつひとつのステップも非常にシンプルに構成しています。<br><br><br>さて、ニュートラル・リーディングの第一ステップ「ヨムマエ」です。これは既にご紹介の通りです。「ヨムマエ」とは「読む前」のこと。そのまんまです（笑）<br><br><br>しかし、この「ヨムマエ」を今までどれだけの方が正しく実践されてきたか。僕は<a href="http://ameblo.jp/a-little-capricious/" target="_blank"><strong>こちらのブログ</strong></a>で本のレビュー記事を書いていますが、少なくともブログでそれを書いているのは僕くらいでしょう。<br><br><br>読書＋アウトプットで想定されているのは本を読んだ後のアウトプットです（あえてここではプットにします）。これが今の数ある読書法が抱える問題につながっていくのです。そう、「目的設定」ですね。<br><br><br>「ヨムマエ」の段階、つまり本を読みその世界に入り込む前に一度情報を限定した上でインフローとアウトフローを起こす。この非常にシンプルな手順を加えるだけであなたの読書は変わってしまうのです。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10348478925.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 23:37:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一章⑥ニュートラル・リーディングはとても楽な読書法</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br>※この記事は<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10339952720.html" target="_blank"><strong>こちらの目次</strong></a>の構成に沿って書いています。<br><br><br>ニュートラル・リーディングは『楽』な読書法なんです。この理由はものすごく簡単な考え方に基づいています。<br><br><br>それは、<strong><font color="#FF0000">『自分のことを考えることなら誰だってできる』</font><font color="#FF0000"></font></strong>ということ。これだけです。<br><br><br>僕は読書であれ他の手段であれ情報のインフローとアウトフローから次のアクションにつなげるためには自分のこととしてどれだけ考えるかが重要だと捉えています。今までの読書法はそれがあやふやでした。本に書かれていることは誰の話なのかってことです。それがごちゃまぜになるから困ったことになってしまうのです。<br><br><br>自分のこととして考えるための方法論さえ身に付いてしまえばニュートラル・リーディングのメソッドはめんどくさいどころかむしろ『楽』と感じて頂けますよ。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10346272547.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 23:32:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一章⑤これがニュートラル・リーディングだ！</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#008000"><strong>本魂！発の読書法「ニュートラル・リーディング」を伝え中の村林です。</strong></font><br>※この記事は<a href="http://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10339952720.html" target="_blank"><strong>こちらの目次</strong></a>の構成に沿って書いています。<br><br><br>ではここでニュートラル・リーディングの全体像をお伝えします。<br><br><br>ニュートラル・リーディングは読書を『ヨムマエ』『ヨミチュウ』『ヨミアト』の３つの段階に切り分けます。<br><br><br>そしてその３段階それぞれであなたの思考を可視化させることであなたの本を読むタイミングの判断から目的設定、さらには即実行可能なアクションプラン策定へと導くのです。<br><br><br>また、思考を可視化する上で欠かせないツールが『ニュートラルメモ』です。このメモと切り分けた読書の組み合わせであなたのインフローとアウトフローが劇的に変化します。<br><br><br>こう書くと、「なんかものすごく面倒な読書法なんじゃ…」と思われる方もいらっしゃるでしょう。確かにやることがたくさんあるように感じるかもしれません。<br><br><br>しかしニュートラル・リーディングは他の読書法にはない『楽』な読書法なんです。切り分けた読書もニュートラルメモも継続できることを念頭に置いて徹底的に無駄を省き効果は最大限に高めるメソッドになっています。<br><br><br>最後までお読み頂きありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/neutral-reading/entry-10344176814.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 00:47:03 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
