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<title>NEUTRAL</title>
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<description>スタイリストを目指す方へ。NEUTRALでのスタイリストアシスタントの仕事やスタイリストの仕事全般について綴っています。</description>
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<title>ゲリラ豪雨</title>
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<![CDATA[ 最近、異常気象の影響で「ゲリラ豪雨」が頻繁に起こります。<br>朝は晴れているので、傘を持って外出していない状況がほとんど…<br>出先であの豪雨が起きると行動がすべて妨げられてしまいます。<br>プライベートならいいのですが、それがもし仕事中だったら。。。<br>スタイリストアシスタントの仕事のひとつに「返却」という重要な仕事があります。<br>つまりお借りした洋服を、SHOPやプレスに返しに行くわけです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br>もちろん、タクシーなんて使えません。<br>電車や、バス、徒歩で、多い日には20件弱のSHOPやプレス<br>に行かなければいけません。<br>どんどん返しに行かなければ、お約束した「返却日」に返せません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br>これはスタイリストにとって、信用問題にかかわり致命的な問題<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"> <br>それなのに、途中でゲリラ豪雨により足止め<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"> なんていう時間は<br>もちろんありません。<br>そこで。。。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"> <br>ぜひ、日ごろからバックに入れておいてほしいのが折り畳み傘<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"> <br>大切な洋服を雨に濡らす訳にはいきません。<br>自分濡れても、服は濡らすな！です。<br>足止めされる無駄な時間も無くなるし、心に安心と余裕が持てます。<br>コンビニでビニール傘でも買えばいいや、と思うかもしれませんが、<br>その時間すらもったいないですね。<br>返却には、ぜひ折り畳み傘を1本、バックに入れてみてください<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"> <br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/neutral-stylist/entry-11602370025.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Aug 2013 16:36:42 +0900</pubDate>
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<title>★これからはバイリンガル★</title>
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<![CDATA[ タイトルにもある「バイリンガル」<br>この単語の意味は、「二か国語以上が自由自在に話せる人」という意味。<br>みなさんは、母国語以外に話せる言葉がありますか？<br>日本人の私たちは、もちろん日本語が主流！<br>日常の生活で、お友達や家族、先生、上司の人、同僚…などなど<br>意識せずに日本語で会話し、コミュニケーションをとってますよね！<br>だけど、母国語の日本語でさえ、相手にうまく伝えたい事が伝わらなかったり、<br>誤解されてしまったりと、なかなか難しいもの・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"> <br>それなのに、母国語以外の言葉なんて無理<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"> と思うかもしれません。<br>でも、でも。<br>今の世の中、街中にあふれている海外からの話題や、ニュース。<br>「韓流」がブームにもなりましたが、韓国人アーティストの活躍や、<br>「海外セレブ」のゴシップも何かと話題ですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif"> <br>私たちの日常には、日本語以外の言語が飛び回っています。<br>そこで、これから流行の最先端を担うスタイリストを目指す<br>方々にアドバイス<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"> <br>バイリンガルになることです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"> <br>アジア圏や、ヨーロッパ、アメリカ…どこに行っても言葉が通じて、<br>仕事ができる。それこそがこれから求められるスタイリストです。<br>きっかけなんて、なんでもいいんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"> <br>好きなハリウッド俳優や、女優が出演してる映画のセリフや、<br>韓国人アーティストの歌う歌詞だって、<br>様々なジャンルの洋楽を聞いてみることだって…<br>これから世界を飛び回るスタイリストになるなら、何かきっかけを探して、<br>好きなことから始める。というのもひとつの手かもしれません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif"> <br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/neutral-stylist/entry-11573839733.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 18:23:10 +0900</pubDate>
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<title>スタイリストアシスタントの仕事に役立つこと</title>
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<![CDATA[ これからスタイリストアシスタントの仕事に就こうと考えている方なら、誰でも気になることではないでしょうか？<br><br>体力、忍耐力、応用力、社交性・・・<br>気配りができる、礼儀正しい、一般常識がある、バイタリティがある・・・<br><br>と、まあ、挙げ始めたらきりがありません。<br>スタイリストだったら皆、そんなアシスタントがほしいはず（笑）<br>そういったスキルを持っているかどうかとか、性格的な面はもちろん重要ですが、そう言われても急に身に付くものでもありませんよね。<br>なので、今回は、それ以外の今からでも身に付けられる、アシスタントの仕事に役立つことを書こうと思います。<br><br>まずは、<font color="#ff1493"><strong>洋服についての知識</strong></font>。<br>当たり前なんですけどね（＾＾；）意外と知識のない人が多いのです。<br>ニュートラルでは、実際の現場に出る前に研修を行っているのですが、その中で最近「えっ？」と思うことのひとつが”洋服についての知識がない”こと。<br>服のディティールの名称や素材について知らない人が多いのです。<br>研修参加者の中には服飾系の学校出身でない人もいるので、皆が皆、専門的な知識を持ち合わせていないのは止むを得ないと思いますが、他の分野からやってきたとしても少なくとも「ファッションが好き」」「洋服が好き」なはず。<br>・・・なのですが、ごく基本的な知識すらない人が目立ちます。<br><br>例えば、服のディティールや素材を知っていないと、撮影準備（タグはずし）、返却準備（タグ付け）の時に支障が出てきます。<br>撮影準備の際に借りてきた服からはずされたタグは、返却準備で元通りに付けて返却しなければなりません。<br>そのためにはずしたタグを紙に貼り、アイテム名・ディティール・色などの特徴をメモします。<br>そして、撮影後、元通りに付ける時、メモを元にそのタグが付いていた服を探し出します。<br>ということは、<br><br>タグはずしの時にディティールがメモできない。<br>↓<br>タグ付けの時にアイテム名や色だけといった少ない情報の中から、服を探し出さなければならない。<br>（逆に詳しくディティールがメモしてあっても、ディティール名称を知らなければ、どの服のことか分からない）<br><br>同じようなアイテムが大量にあったら・・・。何日かかるんだろう･･･(･∀･i)<br>仮に雑誌のカットソー特集のタグ付けの時、アイテム名・色だけしかメモされていなかったら？<br>例えば「白　カットソー」<br>Vネックもあればスクエアネックもあり、パフスリーブもあればベルスリーブもある。<br>同じVネックでも素材が違うものもあったりして。<br>・・・これでは、とてもじゃないけれど、元通りには戻せませんよね。<br><br>これは極端な例ですが、いずれにしても、洋服に携わるなら、まずは最低限の知識だけでも身に付けておくこと。<br>服飾について専門的に学んだ経験がなくても大丈夫。<br>服飾用語辞典など専門書もありますが、日々、ファッション誌をよく読んでいるだけでも自然と基礎的な知識は身に付きます。
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<link>https://ameblo.jp/neutral-stylist/entry-11541707781.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 14:25:46 +0900</pubDate>
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<title>このブログについて</title>
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<![CDATA[ <font color="rgb(115,115,115)">お読み下さりありがとうございます。<br>スタイリスト、スタイリストアシスタントのマネジメント事務所、NEUTRALです。<br>NEUTRALがマネジメントをはじめてから10年余り。<br>特にスタイリストアシスタントについては、<br>「スタイリストになりたい。でも、何から手をつけたら・・・」<br>「スタイリストを目指しているけれど、方向性を模索中」<br>といった人たちを数多くサポートしてきました。<br>現在、NEUTRAL卒業生は、雑誌、ドラマ、TV、CF、PV等各分野で活躍しています。<br>このブログでは、実績と経験に基づき、主にスタイリストを目指す方たちに向けて情報発信できたらと思います。</font>
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<link>https://ameblo.jp/neutral-stylist/entry-11535486206.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 10:45:45 +0900</pubDate>
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