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<title>ゼロにできないもの＝ミスとどう対峙するか？②</title>
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<![CDATA[ <p>『息子のために、<span style="font-weight:bold;">何が</span>できるか？』</p><div>&nbsp;<div>仕事の合間も考える<span style="font-weight:bold;">、考える</span>、考える。</div><div>でも、子供のために考えることって、父親が考えることって、聞いてくれるかもしれない今って、、本当に<span style="font-weight:bold;">幸せ</span>だ。最近は、ようやく、そう思える。<span style="font-weight:bold;">素直に</span>意見を言い合えるだけでも、父と息子としてはとても<span style="font-weight:bold;">貴重な時間</span>を過ごせていると思う。そういう意味では、本当に受験には<span style="font-weight:bold;">感謝</span>している。</div><div>&nbsp;</div><div>さて、<span style="font-weight:bold;">ミス</span>という悪魔とどう対峙するか？</div><div>&nbsp;</div><div>対策の第一弾“ミスノ”に続く、第二弾。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">“集中力トレーニング（名付けて、集トレ）”</span></div><div>&nbsp;</div><div>この１年間、実は<span style="font-weight:bold;">勉強部屋</span>で勉強をしていない。息子がしたい環境でやらせようと、やりたい場所でやらせようと、<span style="font-weight:bold;">続けること</span>が大事だったので、それを尊重してきた結果、応接間、和室、ときにはダイニングなど転々としていた。それでやれていた。</div><div>&nbsp;</div><div>今回、またミスが目立ってきたことにつき、良いきっかけだと考えているのですが、</div><div>本人の最後の成長→<span style="font-weight:bold;">ブレイクスルー</span>のためにも<span style="font-weight:bold;">、環境</span>を変えることは大事かと思う。</div><div>&nbsp;</div><div>当たり前のことのようだが、ここにきて、</div><div>一日のうち２～３時間、自分の勉強部屋で、<span style="font-weight:bold;">テスト並み</span>に集中して勉強する時間をつくる。年末までには少しづつ時間を増やそうと息子と相談しています。これも、他の子からしたら、今更！？って言われるかもしれないけれど、人は人。自分は自分。<span style="font-weight:bold;">息子は息子</span>。</div><div>これからの<span style="font-weight:bold;">心意気</span>を尊重したい。</div><div>&nbsp;</div><div>やる内容も、<span style="font-weight:bold;">最終強化内容</span>に取り組む時間にもしているので、過酷だと思います。特に、塾から帰宅したあとなどは。</div><div>&nbsp;</div><div>でも、本人はやると決めて燃えている！</div><div>&nbsp;</div><div>頑張ろうぜ！息子よ。</div><div>&nbsp;</div></div>
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<link>https://ameblo.jp/neverland2021/entry-12641419984.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2020 18:33:06 +0900</pubDate>
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<title>ゼロにできないもの＝ミスとどう対峙するか？！①</title>
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<![CDATA[ <p>『なんで<span style="font-weight:bold;">ミス</span>すんの？？集中力が足りないんじゃないの？？？』</p><p>&nbsp;</p><p>そんな会話、よくあった。</p><p>&nbsp;</p><p>受験勉強、今は<span style="font-weight:bold;">テストラッシュ</span>。志望校別テストや塾のテスト、ラッシュラッシュ。</p><p>息をつく暇なし。その中で、<span style="font-weight:bold;">ミス</span>はよく起こる。</p><p>そして、自分の子供だけがミスをしている気にすらなる。。</p><p>１点で何十人といる本番の試験では、まさに命取り。</p><p>そんなことは分かってる。でも<span style="font-weight:bold;">ミス</span>はなくならない。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">『ミスをゼロにはできないけれど、減らすことはできるので頑張りましょう！』</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">塾の先生</span>に言われたひとこと。</p><p>&nbsp;</p><p>ぱぁぁあぁぁぁぁぁぁ（擬音語）</p><p>&nbsp;</p><p>なんだか、“<span style="font-weight:bold;">目から鱗</span>”でした。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">ゼロ</span>にしようと思うから、ゼロにはできず、愚痴を言いたくなるし、ゼロ対策なんて見当たらないし、挙句の果てに子供のやる気をなくさせるようなことを言ってしまう。後悔する。負のループ、、、。</p><p>&nbsp;</p><p>この先生の言葉は<span style="font-weight:bold;">深い</span>。</p><p>&nbsp;</p><p>どこが一番ぱぁぁとなったかというと、ミスはどうしても<span style="font-weight:bold;">起こるもの</span>として<span style="font-weight:bold;">認めてしまっている</span>こと。</p><p>&nbsp;</p><p>この<span style="font-weight:bold;">超リアルな着眼点</span>に、本当に心を揺さぶられた。</p><p>&nbsp;</p><p>そうだよな、<span style="font-weight:bold;">お父さん</span>だって、普段の生活や仕事でミスすることあるもんなｗｗ</p><p>これまでの人生でもたくさんミスがあった。</p><p>そしてそのミスを指摘されればされるほど、謝るのは常套だが、</p><p><span style="font-weight:bold;">真剣に</span>やっておきたミスの場合、正直内心は、</p><p>&nbsp;</p><p>『俺だってミスしたかねーよ。したくてしたわけじゃない。』</p><p>&nbsp;</p><p>その時に、今回の塾の先生のようなコメントをもらっていたら、するのは仕方ないから、でも<span style="font-weight:bold;">減らすことはできる</span>って</p><p>言われていたら、確かにちょっと<span style="font-weight:bold;">やる気</span>はでる。分かってくれてるって感じするよね。同じ目線だよね。</p><p>&nbsp;</p><p>今の息子の塾、そして先生たち、本当に素晴らしい。</p><p>頭が良い、できる、そんなことじゃないんです。</p><p>どの先生も相談したら、<span style="font-weight:bold;">相手の立場</span>になって、子供の、父親の、母親の立場になって、話してくれる。</p><p>文句言いの私もまず言い返そうとしない。それが答え。</p><p>本当に<span style="font-weight:bold;">感謝</span>してます、いつも、いつも。</p><p>&nbsp;</p><p>息子は<span style="font-weight:bold;">真剣に</span>やっている。誰も遊びながらやってるわけじゃない。全国の小学生の大半が自由に、友達とゲームやったり遊んだりしている中で、やりたいことも<span style="font-weight:bold;">我慢して</span>、めちゃくちゃ勉強して、<span style="font-weight:bold;">頑張</span>っている。寝た後に、綺麗に整頓するようにして続けている、整理された机を見てると、ひとりで泣けてくる時が多々ある。深夜の子供の机は、、、、なんだか、、、ヤバいな。。親父が深夜に涙してるのは、他人から見たらマジでヤバイだろうけどｗ。</p><p>&nbsp;</p><p>最終目標は、ミスをしても合格する実力をつけるということ。まだ４０日以上ある。まだまだできる！！！！！</p><p>そして、それまでは、できる限りミスを<span style="font-weight:bold;">減らすという発想</span>で頑張ろう。</p><p>&nbsp;</p><p>そこで最近はじめたことがあります。</p><p>（もっと早くやっとけよって感じですが、日々勉強、今でも勉強・・・）</p><p>&nbsp;</p><p>まずは、<span style="font-weight:bold;">ミスノート</span>、通称“ミスノ（勝手に名づけ）”。</p><p>息子が<span style="font-weight:bold;">痛恨のミス！</span>と認定したものを、わたくしがぺたぺたノートに貼る。そして、それに息子が一言加える。</p><p>それを試験の日の朝にこれから見る予定。</p><p>&nbsp;</p><p>『<span style="font-weight:bold;">同じレベル</span>のミスを意識するだけでもミスは減るでしょう』</p><p>素晴らしいアドバイスです。感謝。</p><p>&nbsp;</p><p>実践あるのみで、減るかどうか分からないけれどやってみます！</p><p>&nbsp;</p><p>続きは、次に（＾＾）。</p>
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<link>https://ameblo.jp/neverland2021/entry-12641153440.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2020 13:43:46 +0900</pubDate>
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<title>成長すること＝自分の責任と反省すること</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の塾のテストの結果を見て、息子が『<span style="font-weight:bold;">先生の採点が厳しかったから、</span>うまくいかなかった』と言った。</p><div>&nbsp;</div><div>まぁ、内心『分からんではないんだけどね、、』と同調しながらも、『それを言っちゃあお終いよ』という気もある。</div><div>&nbsp;</div><div>なによりも大事なのは、息子との<span style="font-weight:bold;">毎日の会話</span>かと思っていますが、、息子の気持ちはぐるぐる回っているのもよくわかる。<span style="font-weight:bold;">変化</span>もわかるので、親子の会話って、大事だなぁと思いながら、、最初の話に戻る。</div><div>『あまり、<span style="font-weight:bold;">他人の責任にする子ではなかったのに</span>、、、。この心の変化は？はて？？』と考えてみた。</div><div>&nbsp;</div><div>ここ最近は、成績は<span style="font-weight:bold;">上がり基調</span>。</div><div>目標の最難関中学にもう一歩というところまできた。</div><div>まだまだ十分ではないけれど、、、</div><div><span style="font-weight:bold;">期待</span>は持てる感じ。</div><div>&nbsp;</div><div>そうなってきた時の心の中を覗いてみると、おそらく、出来てきているがために、もう<span style="font-weight:bold;">出来ない自分</span>を認めにくくなってきているのでは、ないか？！</div><div>&nbsp;</div><div>自分のことで恥ずかしいですが、<span style="font-weight:bold;">仕事</span>でも、実はそれあります。仕事や成果にとらわれてくると、また、周りから称賛されたりなんかすると、もう前の、<span style="font-weight:bold;">不甲斐ない自分が認められなく</span>なったりする。</div><div>&nbsp;</div><div>『それだろうなぁ』</div><div>&nbsp;</div><div>こう言う時こそ、やらなきゃいけない勉強も大事だけど、気持ちを整えるために話し合う。</div><div>&nbsp;</div><div>息子は、、はて？という顔、何が悪いという強気な面持ちもあるが、そこは、親子。<span style="font-weight:bold;">話し合う。</span></div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">精神論</span>になってしまうが、、とよく言うが、精神論こそ大事。特に最後の数十日、、ここからの成長は、まさに精神論かと思っています。そう信じています。</div><div>&nbsp;</div><div>『先生のせいにした時点で終わりだよ。まわりのせいにした時点で、●君が負けてるよ。成長してた時の●君は、昨日の見直しがこれだけ足りなかったと<span style="font-weight:bold;">自分の責任</span>にしてたよ』と。</div><div>&nbsp;</div><div>似たようなことを久々に言った気もするけれど、子供は、<span style="font-weight:bold;">本心で</span>分かってるのかどうかは分からない😅</div><div>&nbsp;</div><div>でも、向き合って、しっかりと<span style="font-weight:bold;">言い続ける</span>ことが親の役目だと思う。</div><div>&nbsp;</div><div><span style="font-weight:bold;">自分に向き合う</span>のって大変だよね。</div><div>お父さんでもそうだよな、そう言うときは、どこかで<span style="font-weight:bold;">人の力</span>があったらと知らずに求めてたりするんだ。</div><div>&nbsp;</div><div>とにかく、明るく行こう！笑顔で話そう！！</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>『自分の弱さや不甲斐なさにどんなけ打ちのめされようと、心を燃やせ！』　by煉獄杏寿郎</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/neverland2021/entry-12640895986.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2020 23:04:15 +0900</pubDate>
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<title>目的意識を高く持つ、ということ。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-weight:bold;">『今日で、あと５０日だ』。</span>息子が屈託のない笑顔で言う。</p><p>&nbsp;</p><p>うちの子は良いも悪いも、切り替えが早い。『もう少し悔しがったらどうかなぁ』と思ったこともあったけれど、</p><p>もう今となっては言うまい。<span style="font-weight:bold;">本人の良さ</span>と捉えているのです。</p><p>&nbsp;</p><p>息子は<span style="font-weight:bold;">最難関中学</span>を目指しています。</p><p>&nbsp;</p><p>現在の成績はまだまだ十分ではないというのが正直なところです。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">技術面と精神面</span>、この２つを鍛えないとこの先を乗り越えること、最後に笑うことはできないだろうと思っているのですが、基礎的な技術面は整っているものの応用力はもう一歩。</p><p>&nbsp;</p><p>そして何より精神的なところ。<span style="font-weight:bold;">目的意識を高く持つこと</span>。これまでの息子を振り返ったとき、無理そうだと思うような目標を高く設定することでいろんな目標は達成してきました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、ここ半年ほどは、その意識が<span style="font-weight:bold;">弱気</span>になっていたのではないかと、約２週間前に親子で反省したばかりなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>だからこそ、本人もそれを再度思い返し、<span style="font-weight:bold;">人生で最も高い目標</span>を設定しなおすことがとても大切かと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>掲げた目標は、<span style="font-weight:bold;">最難関中学の上位合格</span>（合格者平均以上）。</p><p>&nbsp;</p><p>実は、それを意識し始めてから、親子で固く誓ってから、約２週間ほどですが、<span style="font-weight:bold;">明らかに変化</span>が見えてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>子供の可能性っていうのは本当に凄い。</p><p>&nbsp;</p><p>おうおうにしてあるのは、大人が<span style="font-weight:bold;">子供の未知の可能性</span>をつぶしてしまうこと。中学受験ではよくある話です。</p><p>&nbsp;</p><p>最後の最後まで、親が子供を<span style="font-weight:bold;">信じること。</span></p><p>&nbsp;</p><p>これを自らにも言い聞かせて、しっかりサポートしていきたいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/neverland2021/entry-12640655869.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Nov 2020 00:49:22 +0900</pubDate>
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