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<title>じょーーじっぽい何か。</title>
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<description>新装開店、じょーーじの日々を綴るＢｌｏｇ始めました！新しくしたのに更新がまばらだよ（爆）</description>
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<title>すごいと思ったゲームを書いていくだけ。</title>
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<![CDATA[ <span><br></span><span>ちょっとしたメモみたいなものです。</span><span><br></span><span>内容があんま知られていなさそうなゲームの簡単な紹介を書いていきます。<br><br></span><span>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─</span><span><br></span><span></span><span><br></span><span><br>☆大神<br>数少ない「誰にでもおすすめできるゲーム」<br>自分なりに色々考えたけど、特に人を選ぶ要素がないと思う。<br>でもこれはどうなんだ。<br>そろそろ「知ってる人は知っている」以上の認知度になってる気がする。<br><br><br></span><span></span><span>☆サクラ大戦(特に３)</span><span><br></span><span>開発費用5億のうち3億がOP費用。それだけのものがある。</span><span><br></span><span>これのためだけにドリームキャスト買った。</span><span><br>ゲームは色々ごった煮。シミュレーションとギャルゲーを混ぜたりなんだりしてある。<br>栄光がいかんせん過去のものなので、皆が思い出せばいいと思いつつここにその名を記す。<br><br></span><span><br></span><span>☆鬼武者３</span><span><br></span><span>OPが異常。オーバーテクノロジー。<br>PS３にもあれだけのOPを持つ国産ゲーム</span><span>は滅多にないかと。</span><span><br></span><span>本編はまぁ・・・嫌いじゃなかったかな。<br>一時期は結構な人気だったけど完全にコンテンツが死んでいるからここに（ry<br></span><span><br></span><span><br></span><span>☆アマガミ</span><span><br></span><span>運命の出会い。</span><span>これだけは何か「衝撃」の意味がほかのゲームと違う。</span><span><br>うまく言葉にできないわ。<br></span><span><br><br></span><span>☆ゴッド・オブ・ウォー</span><span>(特に３)</span><span><br></span><span>うわー、とかひぃぃぃ！とか言いながらやったゲーム。</span><span><br></span><span>色々常識を破壊してくれたゲーム。<br>そして、色々なゲームに対するハードルを上げたゲーム。<br></span><span></span><span><br><br>☆キャサリン<br>結婚とかが怖くなったゲーム。終盤の超展開は人を選ぶと思う。<br>ゲームジャンルはパズル。難易度は、「イージーでもクリアできない人が出るからベリーイージーが後から配信された」とだけ言っておく。<br></span><span><br><br>☆ラチェット＆クランク<br>未だにPS２版の３で遊ぶ。ぶっぱなす爽快感。PS2時代では有名だったと信じたい。<br><br><br>☆ガチャメカスタジアム　サルバト～レ<br>サルゲッチュって覚えてますか。あれの外伝なんだけどな。楽しいんですわ。<br><br></span><br>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─<br><br><br>自分の好きなゲームは、別にそこまでマイナーじゃない気がする。<br>「知ってる人は知ってる」もしくは「覚えてる人は覚えてる」ゲームが多い。<br><br><br>「知る人ぞ知る」ゲームまでは行ってない。・・・そう信じたい。<br>きっと聞けば「あぁ～、そんなんあったなぁ」って皆言ってくれるはず。<br>ただ、サルバト～レだけは自分でも擁護できないと思ってる。<br>
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<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 22:22:54 +0900</pubDate>
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<title>島</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130121/22/new-richard/40/08/p/o0320024012386821727.png"><img title="ピグアイランド スナップショット" ratio="1.3333333333333333" id="1358775031363" alt="" ピグアイランド" スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130121/22/new-richard/40/08/p/o0320024012386821727.png" border="0"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://island.pigg.ameba.jp/user/new-richard/" target="_blank">→ピグアイランドの島へ</a></div></div><br><div>こんな島があっていいのか...？</div>
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<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 22:29:44 +0900</pubDate>
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<title>ネクタイ結んでて思ったこと</title>
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<![CDATA[ <br>父親の威厳ってものは、母の偉大さに比べて薄れるのが早いかもしれない。<br>別に高校時代、毎日弁当を作ってくれるわけでもなし、気づけば夫婦ですぐ喧嘩もする。<br>個人的には色々あって父のありがたみにあまり感謝することがない時期も長かった。<br><br><br>でも、このネクタイの結び方を教えてくれた時の父からは<br>「家族を支えてきた男」の歴史...生き様のようなものを感じた。<br>それまでは関わりの薄かった父が、この時だけは自分の世話を焼いてくれた。<br>父親らしさを垣間見た。そんな気がする。<br><br>今まで毎日会社に行って、働いていたからこそ、ネクタイを結ぶ動作も自然なんだよね。<br>今は退職して何年か経つけど、その動作を今も体が覚えているってことは、<br>身に染みるには十分すぎる時間が経ったことの現れなのかな。<br><br>今、自分でネクタイを結んでる時にふと、そんなことを考えた。<br>そんな何気ない瞬間から父に感謝することになるとは。<br><br>今、僕の父はゆっくり自由に生きているけど、<br>今の自分があるのは、過去の父があったからなんだ。<br>自分の家族を嫌いで仕方がなかった時期も昔はあったけど<br>一人暮らしをさせてもらってからは本当に感謝することが増えた。<br>昔の自分の甘さを痛感する。<br><br><br>昔は嫌いだったけど、今では「少しぐらいこういう大人、父親になるのもいいかな」<br>なんて風に思う。<br>顔を合わせなくなってから不思議と前より素直に接することが出来るようになった気がする。<br>こんな自分でも、いつかは親父と酒を楽しめる日が来るんでしょうか。<br><br><br>父親として、大人として生きるのはまだまだ自分には難しそうだ。<br>学生であるうちに少しでも自分が理想とする大人に近づきたい。<br><br>ところで、これ書いてたら予想以上に時間かかって少し予定が狂いそう←<br><br>From George<br>
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<pubDate>Wed, 28 Nov 2012 09:40:50 +0900</pubDate>
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<title>素敵なお店に行ってきました。Part２</title>
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<![CDATA[ <br>前回の居酒屋記事を見てくれた人がいたことに少なからず驚いています。<br>遅くなりましたが前回の続き、今回は大人の街銀座のお店の感想を書いていきたいと思います。<br>今度のお店はもうね。素敵としか言えないです。<br><br><br><br>そんな感じで、今回のお店は「銀座　竹取百物語」<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/27/5e/j/o0800045012298259207.jpg"><img id="1353597197107" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/27/5e/j/t02200124_0800045012298259207.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>（これはお店のコースター。素敵なのでもらってきちゃいました←）<br></p><p>店内に入って吃驚しました。だって....<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/e7/8c/j/o0800045012298259208.jpg"><img id="1353597197154" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/e7/8c/j/t02200124_0800045012298259208.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a><br></p><p>店内に、た、竹が...<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/c6/b6/j/o0800045012298259206.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/c6/b6/j/t02200124_0800045012298259206.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>竹がぁ!!<br></p><p>このお店、竹取物語というだけはあります。<br>御伽草子のような不思議な空間が、都内のビルの中にあるという。</p><p>入っておぉぉぉ....って声に出ちゃいました。<br></p><p>このお店、運が良ければ巫女服姿の店員さんに案内してもらえるかもしれません。<br>気分はさながらかぐや姫ですね。私は男ですけど。<br></p><p>写真は撮れなかったです。どっちにしろ掲載はしないけど<br>お願いすればよかったと本当に思う。<br></p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/97/47/j/o0800045012298260678.jpg"><img id="1353597905465" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/97/47/j/t02200124_0800045012298260678.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>これはお通しの写真ですねー。味のしみたブリ大根がおいしかったです。<br>ちなみにお通しですでにチャージ代として500円取られます。<br>大人のお店は甘くなかった。現実を学びました。<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/1f/f2/j/o0800045012298260679.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/1f/f2/j/t02200124_0800045012298260679.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>今回のコラボメニューその一。お寿司の方。<br>ボリュームは正直言って少ないですけど、凝ってます。食べるのが勿体なかった。<br>綺麗なお寿司はカグヤをイメージしたものとなってます。<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/df/53/j/o0800045012298259209.jpg"><img id="1353597963485" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/df/53/j/t02200124_0800045012298259209.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a><br></p><p>その二。竹の器に注がれた一閃のカクテル。<br>ここ来てから驚きっぱなしでした。ひかってるんだもの。<br>中にLEDで光る石の形をした置物が入ってました。<br>時々見かけるのですが正式名称がわからない。これで伝わるだろうか。<br>味は普通でした。レモン絞って飲んだらほぼレモンの味でした。<br>竹の器が気になったけど、流石に「この器ください」とは言えなかったです。<br></p><p><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/cf/22/j/o0800045012298260681.jpg"><img id="1353597980860" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/cf/22/j/t02200124_0800045012298260681.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a><br><span style="text-decoration: underline;"><br></span>竜田揚げ。非常にボリュームがあった。<br>肉ぅぅぅ...って感じです。これは通常メニュー。<br></p><p><br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/fe/2c/j/o0800045012298282438.jpg"><img id="1353598270990" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/fe/2c/j/t02200124_0800045012298282438.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p><br>厚揚げ。このお店は通常メニューだと豆腐に自信があるらしい。<br>今度来たときはもっと他のも色々食べてみようと思いました。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/5c/c7/j/o0800045012298287593.jpg"><img id="1353598377379" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/5c/c7/j/t02200124_0800045012298287593.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a><br><br></p><p>〆のお茶漬け。梅茶漬け。梅の味が濃かった。<br>さっぱりしたもの食べたくなる流れだったのです。<br><br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/4d/ab/j/o0800045012298289679.jpg"><img id="1353598733265" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121123/00/new-richard/4d/ab/j/t02200124_0800045012298289679.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>デザートは別腹です。前の二店舗と比べて、ソースが太陽の光みたいだと思いました。<br>（前のは燃え盛る炎の様な印象）<br></p><p>載せてはいませんが今回もオレンジジュースカクテルさん飲みましたよ。<br></p><p><br>このお店、店内の雰囲気も素敵なのですが、<br>それ以上に「接客態度」といった部分が印象良かったです。<br>店員さんの心配りのおかげで凄く居心地のいい空間でした。<br>明るいし、笑顔だし、優しいし...惚れるかと思いましたよ←<br></p><p><br></p><p>銀座は駅降りた瞬間からもう、大人（しっかりした社会人）の雰囲気漂う街で、<br>凄く緊張しましたし、店内個室とはいえ学生の客は自分しかいないという<br>アウェーな感じでしたが、このお店は絶対もう一度行きたいです。<br></p><p><br>From George<br></p>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 00:05:23 +0900</pubDate>
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<title>『ゴッド・オブ・ウォー』</title>
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<![CDATA[ <br>つい先ほど三部作すべてをクリアしたのでここに感想を。<br><br>このゴッド・オブ・ウォーというゲームは、ギリシャ神話を題材とした、<br>復讐に生きる男クレイトスの生き様を描いた物語となってます。<br>１・２はPS２で、完結編である３はPS３で発売されました（１・２は後にHDVer.でPS３でも発売されています）<br>（※他にPSPで番外編も２作出ていますが、そちらは未プレイです）<br>TGSでは新作のPVも流れていたようですし、<br>また、来年発売のSONY版スマブラ的なゲームにも主人公であるクレイトスさんの出演が決まってます。<br>海外ではやはりマッチョ人気半端ないですね。<br>もともとは海外SONYで制作したものを日本のCapcomがローカライズしたという経緯があります。その為ちょくちょくSONYの他ゲームに出張してます。<br>SONYの中ではトロやピポサルと並んでるんですね。解せぬ。<br><br><br><br>...そろそろ本題に入りましょう。<br>このゲーム、何といっても特徴的なのは、<br>各ハードでの最高クラスのグラフィックを体現していると言っても過言ではないであろう<br>CGのレベルの高さ。まるで映画を観ているかのような気分にさせられます。<br>更にその画面の美麗さを引き立てるのが、ド派手な演出の数々。<br>随所にプレイヤーをその世界観の中に居るかのように錯覚させる工夫が表れています。<br>特に３からは、ステージ全体が動いたりする仕掛けも増えて圧巻です。<br>３の演出が個人的には一番好きですね。コントローラーの持ち方を活かした演出が多いので。<br><br>３のCGはどんなものか簡単に例えると、PS２のゲームで気合の入ったムービーがたまに入るとします。それがそのまま動かせると思ってくれれば大体間違いないです。<br>最初いつ動かし始めたらいいのか分かんなかったのは内緒です。そんぐらい綺麗です。<br>このレベルの完成されたグラフィックを持っているゲームは<br>３発売の2010年から今までも数えられる程度しかありません。<br>１は2005年度のGame of the year（その年の凄いゲームに贈られる賞）受賞。<br>３も数々の強豪がいる中で2010年度受賞。そのレベルの高さが伺えます。<br><br><br>またこのゲームは、クレイトスさんの残虐アクションも見物です。<br>敵の首引きちぎったりサイクロプスの目玉をえぐったり...容赦がないです。流石Z指定。<br>３なんてグラフィック向上・演出強化の甲斐もあって凄いことになっちゃってます。<br>最初から最後まで血まみれといっても過言ではないレベルです。<br>しかもそこらへん歩いてる一般人も攻撃できます。えげつないぞ！<br><br>難易度としては、１・２の時点では理不尽な即死トラップがちょくちょくあって少しストレスを感じる部分もありました。<br>床から針が飛び出るトラップで何度死んだか分かりません。<br>３では、映画監督が変わったのかと思うくらい、そういうトラップが減ったのでやりやすくなりました。でも軽減されたとはいえ床針は相変わらずきつかったです。<br><br>ストーリーは、三部作で分けたからこそ、といった丁寧で重厚な物語でした。<br>最初から最後まで一人の男の、濃厚な復讐劇の顛末を追っていく。<br>いったいこの先どうなるんだろう、展開が気になって仕方がない。<br>そう思わせてくれる、いいところで毎回切れます。<br>逆に言えば、一作で明確な区切りがつかないと言えるのかもしれません。<br>（１は区切りが良いと言えばいいですが、全体でみると序章程度にすぎないという）<br><br>主人公のクレイトスさんはムキムキマッチョでハゲという、凄まじくいかついキャラです。<br>しかも、自分の復讐の為なら何でもやるというブレなさ。邪魔者は容赦なく排除していきます。<br>どう考えても「いい人」ではないのですが、<br>その徹底した意思の強さも、この物語の魅力の一つです。<br>どこまでも硬派で孤独な男、クレイトス。神々に翻弄されながら戦い続ける彼の生き様には<br>悲しさと共にスリルのようなものも覚えます。<br><br><br>ギリシャ神話を題材にした作品は数多くあれど、<br>ここまでのクオリティを持った作品は他にないでしょう。<br>グロテスクさは作品が進むにつれてどんどん強化されていきますが、<br>それと同じくらい、爽快感や、派手な演出もパワーアップしていきます。<br><br><br>クレイトスさんの復讐劇、その衝撃的なラストはぜひ自分の目でお確かめください...！<br><br>From George<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/new-richard/entry-11410766802.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 22:26:35 +0900</pubDate>
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<title>素敵なお店に出会いました。</title>
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<![CDATA[ <br><br>水曜日は渋谷、木曜日は新宿でそれぞれ素敵なお店に出会いました。<br>といっても、ぶらぶら歩いてて見つけたのではなく、少し変わった導き合わせで。<br>１１月１日に発売されたPS3のゲーム、「大神　絶景版」。<br>このゲームの発売を記念して、ダイヤモンドダイニングという系列のお店との<br>コラボレーションメニューが都内５店舗にて11月いっぱい開催中です。<br><br>そんな中で、今回は渋谷にある「個室風情　かざがぐるま」というお店と、<br>新宿駅東口すぐの「和食情緒　つぼみ」というお店に行きました。<br><br>渋谷にある「かざがぐるま」の方は、個室ということもあって凄く落ち着いた雰囲気のお店でした。<br>こっちは一人で赴いたのですが、<br>入口は縁日のような賑やかさなのに、中に入ると落ち着いていて、幻想的...とはまた少し違うのですが（語彙力低くて悲しいです）お洒落な店内装飾でした。<br>かざぐるまがずらーっと並べてある様子は、本当にお祭りに来たみたいで素敵でした。<br>このお店は個人的にどストライクでしたので、渋谷で飲みたい、って時は言ってくれれば紹介します!!<br><br>お店の外観は撮り忘れました☆←<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/1e/69/j/o0800045012287839899.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/1e/69/j/t02200124_0800045012287839899.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>コラボメニューの「疾風のカクテル」<br>バナナリキュールにミルクとチョコレート。めっちゃ甘いです。<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/62/e0/j/o0800045012287839897.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/62/e0/j/t02200124_0800045012287839897.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>大神アマテラスのレアチーズケーキ。<br>綺麗すぎて食べるのを躊躇しちゃいました。あ、美味しかったですよ。<br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/58/eb/j/o0800045012287846962.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/58/eb/j/t02200124_0800045012287846962.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>ウシワカの笛「ピロウトーク」ロール寿司。<br>アボカド、サーモン、クリームチーズ。口の中でとろけます。<br>見た目に反して結構ボリュームがありました。<br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/d7/ba/j/o0800045012287852416.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/d7/ba/j/t02200124_0800045012287852416.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>光明のカクテル。といってもノンアルコールなので普通のオレンジジュースです。</p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/0a/e5/j/o0800045012287846961.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/0a/e5/j/t02200124_0800045012287846961.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/01/6d/j/o0800045012287839898.jpg"><img id="1352993538456" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/01/6d/j/t02200124_0800045012287839898.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a><span style="text-decoration: underline;"><br></span></p><p>他に頼んだモツ煮込みと焼き鳥。<br></p>コラボメニュー以外は普通の居酒屋さん的メニューが多かったです。<br>温かいメニューが多いので、この時期はありがたいですね。<br>隣、というか入口でもつ鍋屋さんと分かれているのでこれからの季節お勧めですね。<br>少人数でのゆっくりした飲み会なんかに訪れたいところです。<br><br><br>新宿にある「つぼみ」の方は、人気のあるお店のようで、今回は予約をとってなくてもなんとか入れたのですが、特別な「つぼみの部屋」なんかは予約を事前にとって行くといいかもしれません。<br>他にも新宿の夜景が見下ろせるところなんかがあるので、カップルなんかにお勧めかも。<br>少しお店の店員さんが少ないので、場所によっては食事が運ばれてくるのが遅い可能性アリ。<br>時間にはある程度余裕をもって訪れたいところではあります。<br>そのぶんゆっくり話したりして楽しめるという利点もありますがね～。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/c5/b0/j/o0800045012287856550.jpg"><img id="1352993712179" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/c5/b0/j/t02200124_0800045012287856550.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>コラボメニューサクヤの鯛押し寿司。<br>押し寿司って初めて食べました。<br></p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/d5/d8/j/o0800045012287856551.jpg"><img id="1352994513708" ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/d5/d8/j/t02200124_0800045012287856551.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>微妙に飲んじゃってますが、桜花蓮ノ花神のカクテル。<br>ジンジャエールとジャスミン茶のコラボ。好きな人は好きかな。ジンジャー強め。<br></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/97/99/j/o0800045012287860324.jpg"><img ratio="1.7741935483870968" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121116/00/new-richard/97/99/j/t02200124_0800045012287860324.jpg" style="width:220px; height:124px; border:none;"></a></p><p>写真わかりづらくてすいません。店名の由来である「つぼみ」の部屋です。<br>この部屋は一回入ってみたいですねぇ...。<br></p><br>コラボレーションメニューのうち、ケーキとオレンジカクテルはどこの店舗でもやってます。<br>今回紹介した２店の他に、立川・池袋・銀座でもコラボは開催中です。<br>詳しくはまぁ、自分で検索してください。<br>私は一応全部回る予定でいます。次は恐らく立川か銀座かな。<br><br>不思議な巡り合わせで出会ったお店ですが、<br>こんなに素敵なお店に会えた自分は幸せだと思います。<br>渋谷のお店は気に入ったので来年からキャンパス移動に伴いガンガン推して行きたいですね。<br><br>みんなもこっちの方に用事があるときはぜひ。<br>紹介しますよ～。<br><br>From　George<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 00:36:18 +0900</pubDate>
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<title>今更だけどかくだけ書いときます。</title>
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<![CDATA[ <br><br>えーと。事後報告ではありますが。<br>11/2～11/4は我が大学での大学祭でした。<br>私は劇研員として劇やってました。<br>久しぶりに役者やらせていただきました。<br>しっかりした役者やったのいつぶりだよ。小公演からだとしても....高２ラストの「木」以来？<br>っていうかこれ以前の最終履歴アレかよ。わお。<br>大公演なんて演劇部初デビューの時だから...よく考えたらわりかし役者経験少ないかもね。<br><br><br><br>やってみた感想。<br>うん。やっぱ演劇は楽しい。失敗も成功も一回限りでリテイク不可能。<br>一回限り、という部分がすごい好きなのかも。生だからこそ楽しめるというか。<br>他にも「芸能」の表現はあるけど映像とか声とかよりかはこっちの方が好きです。<br>(例に挙げたのは実践したことがないですけどね!!←)<br><br>公演前の忙しさとかも含めて、それに関わること全てがすごい好き。<br>一番自分を充実させてくれる時間だな、と思う。<br>勿論、仕込みで重い機材運びや机の撤去をすることも、<br>公演終了後の燃え尽きて何もやる気が起きなくなる部分も好き。マゾいわぁ。<br><br><br>何人か高校の友達も見に来てくれた。<br>そして、「演技上手になったね」とか「いつもよりイケメンだったね」とか言ってくれた。<br>イケメンの部分については熱い議論を交わす必要があるから今は置いておくとして、<br>演技の上達を褒められたのは素直に嬉しい。<br>今回の役は自分の性質とマッチする部分が結構多かったというのもあるかもしれない。<br>演出さんの意図を自分で考えながらアクトや話し方を作っていったし、演出さんと協力して様々なパターン模索して演じた。<br>どうすればこのキャラはもっと面白く、魅力的にできるかなぁ、と。<br>元々の設定、重要性からして濃いキャラだったのでそういうのが考えやすい部分も勿論あったのだけど。<br><br>今回一番鬼門だったのは台詞を覚えることでした。<br>全然頭に入らない....。二人の会話、という部分しか基本的にないので。<br>そのおかげで動きに入るのが遅くなってしまうなど、一番迷惑をかけていたと思う。<br>あと、衣装ね。ないんだもの。サイズとか、色とか。<br>こちらも時間をかけてしまったなぁ。最終形態になったのが一回目の通し直前とかだった。<br><br>今回もまた今までに前例のないタイプのキャラを演じさせてもらった。<br>今までに普通の人間を演じたのって結局１，２回くらいしかなのかな。<br>独特の空気を作り出せてたらな、と思う。<br><br><br>さて。今後の展開。<br>冬も一年生がユニットを組んで公演をします。<br>私は他にやることがあるので不参加ですが。呼ばれたら手伝いくらいはするよ。<br>そんぐらい？<br>少し演劇とは距離を置くかもしれない。....かもしれない。<br><br>派遣のバイトに登録したので少しの間、お金を稼ごうと思うのです。<br>2年になるまでの間は一定の期間を必要とする活動に参加できないですね。<br><br><br>冬が近づいている....クリスマス前にどうにか彼女ができれば、と皆が頑張るのを微笑みながら見守ります。<br>そういう話も近々話すよ。ドブ色の記事になるだろうけどな。<br><br><br>静岡に戻っても演劇がしたいです。<br><br>From　George<br>
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 03:25:15 +0900</pubDate>
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<title>自分の体重について</title>
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<![CDATA[ <br>今回は自分の体重にまつわる話をしたいと思います。<br>特にすごい話でもないのではありますが。<br><br>さて、みなさんご存知のとおり私は体重が平均に比べて異様に軽いです。<br>未だに60kg台に突入したことはございません。<br>昔はそのことでバカにされ、コンプレックスになってもいたのですが<br>今では自分の個性として向き合っています。<br>デブよりかはましだし、無駄な筋肉も脂肪もない、軽量化されて利に叶った肉体だと自負しています。<br>それでも時々はこうやって太らなきゃ、なんて思ったりもするのです。<br><br><br><br>自分の体重が増えないのはなぜか。<br>まずひとつ挙げられるのは、<br>食物から得たエネルギーが全て無駄な動きに使われていることが考えられます。<br>私は気づくと体のどこかしらがプラプラと揺れているものですから、これで常にエネルギーが消費されます。<br>そして、動かないように止めておくのもこれまた止まることに集中するためにエネルギーを消費してしまうので、<br>動こうが止まっていようがずーっと消耗しているのであります。<br>体自体が大きいのでそれを維持するのに使われるエネルギーも多いのです。<br>ただ呼吸をしているだけで、消費されていくのです。<br><br><br><br>第二に、自分はあまり意識しないで健康な食生活を送っていることが要因として挙げられるかと思います。<br>水は稽古もあるので最近は特によく飲みますし、昔から水分の摂取は多い方であります。<br>Lチキを帰りがけに毎度まいど買って帰る大学の帰り道。<br>しかし、それを続けていると頑張っても一週間で体が脂肪分その他諸々の摂取を拒否し<br>結果的に始める前とバランスが変わらなくなる。<br>それで済めばまだいいのですが、最終的に体重を減らすことにも成功する勢いです。<br>これでは体重の増加は見込めません。<br>そもそもそんなに容量の大きい胃を持ち合わせておりませんので、食べ物をガンガン喰らうことはできません。<br>大雑把に言って「重いもの」は当然ながらすぐにお腹がいっぱいになりますし<br>甘いものも最近は食べ過ぎると拒否反応が出てしまい、食べ続けることがかないません。<br><br><br><br>第三。<br>料理するの面倒だと思ったら私は寝ます。食べません。<br>自分が生きたい様に生きた結果がこれです。<br>お菓子があればそれで一食を済ませるなんてザラにあります。<br>これは前述した健康的な食事とは反しますがそれで必要なエネルギーは接種可能なので<br>個人的には問題を感じておりません。<br><br><br><br><br>どうすれば体重が増えるのか。<br>おおよそ「成長」の範疇を超える形での体重増加に直面したことがないので分かりません。<br>世の太る男どもはやれ「食べ過ぎ」だの「飲みすぎ」だの言っておりますが、<br>私には脂っこいものをガツガツ食える屈強な胃もありませんし、<br>ビールを嗜む趣味もありません。因みにビールジョッキ一杯のカロリーはご飯一杯に相当すると聞きました。飲んでる方々は偉大だと思います。<br><br><br>太る方法なんてものは中々聞いたことがありません。<br>つかない筋肉は気合で補えるので今までは特に問題視してなかったのですが<br>最近はそうも言っていられなくなりました。<br>太らないと....もとい、もう少しがっしりした肉体でないといけない気がしてきたのです。<br>このままでは私は中身も外見も薄っぺらな人間としていつか生涯を終えるでしょう。<br>それはそれは悲しいと、純粋にそう思えてきます。<br><br>もちろん、今の痩せている自分も好きです。<br>ですが、そうあれかしと望む人間がいるのであれば、私はその人のために太ろうと、そう思うのです。<br><br><br>これからはデブになるためにエンゲル係数を上げていきたいと思います。<br>一回の食事量を増やすのは難しいですが、恐らく間食の回数を増やすことで対処可能だと予測されます。<br><br><br>太ったらそれを全部筋肉に変換するのが夢です。<br>でもごっつくなるのは自分の美観に反するのでできれば細身筋肉質がいいです。<br>上手に体重を増加させることができたらその時は何かしてみたいですね。<br><br>これも自分を作り直す為の一つの課題だと思います。<br>頑張るなんて生易しい言葉ではなく、太らなきゃ死ぬんだ、という気持ちで臨みたいです。<br><br>でも実際太らなきゃ死ぬなんて聞いたことないよ。クスリに手を出した女子高生じゃあるまいし。<br>医者から死の宣告でも受けたら意識して変わるのかもね。<br><br><br>と、このぐらいの文章が書ける程度には「貧相」と言われたことがちょっと心にキた。<br>相変わらず豆腐メンタルだった。薄いだけで飽き足らず、更に脆いとまであっちゃあ、<br>私もとうとう「全体的に打たれ弱い生き物」なのかもしれませんね。<br>人の性格ばっかりはそうそう簡単に直るもんじゃない。<br>結局自分は目を背けて逃げていただけだったようです。<br><br>最近他人様の言葉がどれもこれも心を抉られる様な奇妙な重みを持っています。<br>よく「考えすぎはよくないよー」なんて慰めを受けもしますが<br>私の場合そう言われると「考える」能力を０まで下げてしまうので、<br>あまり他人の忠告に甘えないようにしたいと思います。<br><br><br>久々に脳みそを使った。<br>些か疲れる。<br>あー甘いものが欲しい。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/new-richard/entry-11385595335.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 22:49:03 +0900</pubDate>
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<title>気づいたときには</title>
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<![CDATA[ <br>一ヶ月経ってたよね(゜∀。)<br>久しぶりに日記を書いてみようと思う。<br>一週間ぐらいは頑張りたい。...できそうにないからやめとくか。<br><br><br><br>今回の土日はまたしても静岡に戻ってました。<br>服買いに行ったり、静大さんの劇見に行ったり、東高の劇見に行ったりしてました。<br>静大は二回目。相変わらず素敵な劇を作ってくれてました。大道具が楽しみになる。<br>東高は、一年の成長ぶりを見れなかったのが残念。後輩たちみんな上手になってたのでなんだかお兄さん感激したよ。<br><br>二日間だけだったけど、演劇に関わる静岡在住の方とたくさん会えた。<br>自分はまだまだ今やってる劇に打ち込めるな、って彼らから教えてもらった気がする。<br>勝手に自分がそう感じ取っただけだが。<br><br><br>演劇についてはそんな感じ。<br>しっかり大学で今度やる劇の宣伝もしたし、後輩たちの顔も見れたので満足です。<br>そうそう、今度の劇についてはmixiもしくはfacebookでも宣伝したので興味のある人はぜひ。<br><br><br><br><br>こっからは私の話。<br>最近私はTwitterメインでどうしようもないこと(※下ネタじゃないよ!!)ばっかり言ってるのですが、気づいたことがあります。<br><br>なんだか一人称が安定しない。<br>私だったり僕だったり俺だったり。<br>なんでだろう。<br>たぶんそれなりに意味はあるんだろうな。よくわかんないけど。<br>正確には一人称だけでなく口調(語調)も不安定。<br><br>あと、「真面目に考える」能力が機能しなくなっている。<br>ふざけて不真面目に生きてたらこうなった。速やかに修正する必要がある。<br><br>その結果、肉体だけでなく言葉も薄っぺらな人間になってしまった。<br>たぶん今の僕の言葉は誰の心にも響きはしないでしょう。<br><br>知らず知らずのうちに大分頭の病気は重くなっていたようで。<br><br>後期始まってから勉強も手を抜いてばかりだし。<br>そろそろこの状況を再構築しないと。<br><br>自分のネジをぶっ壊して引っこ抜いて...をしすぎた。<br>僕は、やり直さなきゃならない。<br><br>FROM　GEORGE<br>
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<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 00:07:40 +0900</pubDate>
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<title>ロスト・ワールド</title>
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<![CDATA[ <br><br>ジュラシックパークの続編です。<br>前回よりも恐竜の種類が増えました。<br>その代わり話が少しつまんなくなった気がする（爆）<br>やっぱ続編だと比較して見ちゃうよね。<br><br><br>緊迫感が薄いような。<br>ジュラシックパークの方が「いつ恐竜に食われるかわからない」のがあったのに<br>こっちはそういう感じじゃないな。<br>なんだか無駄に死んだような人も多い気がするし。<br><br>勧善懲悪的な側面が強く押し出されてた気がします。<br>個人的にこのテーマは古臭い気がするけどまぁいいや。<br><br>恐竜にちょっかい出して痛い目見た、て感じですかね。<br>前回との対比として見るとまた違った面白さがあると思う。<br>前作ではなかったことをやろう、みたいなのをすごく感じられた。<br><br><br>T-レックスさんは相変わらずでかくて怖くて素敵でした。<br>子供のために戦う立派なお父さんだったわ←<br>しかし、こいつの役回りはなかなか独特。完全な敵でもなく、味方でもない。<br>あくまで「人類とは異なる生物」を一貫してる気がする。<br>それを貫いてるからこその魅力といったものがある気がする。<br><br><br>しっかし…この映画はデブ・ハゲ・オタクに何か恨みでもあるんだろうか。<br>モブを除いた場合、<br>このいずれかに当てはまった人は死亡確率がはねあがる気がします。<br>あとメガネをかけているのも危険。丸メガネだとさらに危険。<br><br><br><br>今回は前回以上にラプトルが強かったと思う。<br>身長が丁度人間と同じくらいなのでこいつは緊張感あって好きです。<br>モンハン脳なんで「ランポスとこんくらい緊張感のある立ち回りができたら....」<br>なんて考えちゃったりもしました。<br>めちゃくちゃ難易度上がりますね。<br><br><br>前回あった「人間の夢」みたいな部分が薄くなってパニック映画成分が強まったと思います。<br>単純明快に成った代わりに、メッセージ性、伝わってくるものが薄まった気がします。<br>勿論、恐竜の出番が前回より増えた分迫力は増しましたし、娯楽としての成分が増えたと思います。<br><br>ラストで一般家庭の生活してる区域にT-レックスが出現するところなんかは好きです。<br>個人的にはギャグっぽくて緊迫感あんま感じないけど←<br>全然違う映画に成った感じがする。<br><br><br>メインテーマのアレンジBGMとかかっこよかったなぁ。<br>今度サントラ探して借りてこようかね。<br><br>さて、残るはジュラシックパークⅢです。<br>次回はとうとう水辺の恐竜、空の恐竜も出てきてとうとう人間に逃げ場がなくなる！？<br>みたいな感じです。<br>そのうち見ると思うけど期待はしないでね←<br><br>FROM GEORGE<br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21561812" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク [DVD]/ジェネオン・ユニバーサル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61Wl7kadb5L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,500</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=21561811" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク [Blu-ray]/ジェネオン・ユニバーサル<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51D1cynz0XL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,980</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/new-richard/entry-11355116935.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 11:08:21 +0900</pubDate>
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