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<title>NMゲームニュースのブログ</title>
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<description>ゲームニュースまとめ</description>
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<title>「ファイナルファンタジーXI」の8月バージョンアップは12日に実施。「アドゥリンの魔境」ミッショ</title>
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<![CDATA[ スクウェア・エニックスは，同社が運営するMMORPG「ファイナルファンタジーXI」（PC / Xbox 360 / PS2）において，8月12日にバージョンアップを実施する。<br><br>　今回のバージョンアップでは，「アドゥリンの魔境」ミッションの続編が追加されるほか，以前にも紹介した新バトルコンテンツ「アルビオン・スカーム」や新エリア「ラ・カザナル宮内郭」が登場する。また，装備を気軽に切り替えられる新機能「装備セット」の実装，フェイスの追加，ジョブ調整など多岐にわたる追加/調整が行われるので，その内容を再確認しておこう。<br>　なお，今回のバージョンアップ内容を松井プロデューサーが紹介する「もぎたてヴァナ・ディール」第9回の配信は，バージョンアップ当日の8月12日21：00からとなる予定だ。<br><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-178.html">信長の野望 RMT</a><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-591.html">PSO2 RMT</a><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-456.html">FF14 RMT</a>
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<link>https://ameblo.jp/newman63/entry-11917895364.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Aug 2014 16:14:15 +0900</pubDate>
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<title>実写版『ストリートファイター 暗殺拳』が劇場公開　上映イベントでプロデューサーから語られた“実写</title>
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<![CDATA[ 尚玄さんが身体作りのために落とした体重は16キロ！　<br><br>　2014年8月2日、ファインフィルムズにより東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で、実写映像『ストリートファイター 暗殺拳』の1回限りの特別劇場公開が行われた。その上映イベントに、本作の出演者である尚玄 （しょうげん）さん、カプコン『ウルトラストリートファイターⅣ』プロデューサーの杉山晃一氏、カプコン『ウルトラストリートファイターⅣ』アシスタント・プロデューサーの綾野智章氏が登壇。ここでは、そのトークの内容をお伝えしよう。<br><br><br> th_TN4_0508 th_TN4_0519<br>▲『ウルトラストリートファイターⅣ』プロデューサーの杉山晃一氏（左）と、アシスタント・プロデューサーの綾野智章氏（右）。<br><br>▲作中で若き日の“剛拳”を演じた尚玄 （しょうげん）さん。<br><br>　『ウルトラストリートファイターIV』CMの上映後、登壇した綾乃氏は観客に向けて「現役で『ストリートファイター』シリーズのゲームをプレイしている方はどれくらいいるのでしょうか」と挙手を求めた。半数以上が手を挙げたことに「今回の実写化ではいろいろなゲームの技も出てきているので、こだわりのポイントを語ってウケるのなかと心配していました。これなら大丈夫でしょう、よかったです」と少し安心した様子であった。<br><br><br>――まず、実写映像を観た感想を教えてください。<br>杉山晃一氏（以下、杉山）　先ほど綾野が言ったように、アクションシーンで“リュウ”の“鎖骨割り”などのゲームの技がたくさん出てきます。そこに監督の「ゲームが好きだ」という想い、愛が感じられました。<br>綾野智章氏（以下、綾野）　作中で、“リュウ”の鉢巻きが白から赤に変わるシーンがあるのですが、これがゲームの公式の設定がそのまま再現されていました。スタッフがすごく勉強されいることがわかって、うれしかったですね。<br><br><br> th_TN4_0511<br>――ゲームへの愛に溢れている作品なのですね。では、今回の作品で“ツボ”にハマったキャラクターはいますか。<br>杉山　僕は“豪鬼”ですね。プロゲーマーに“ときど”さんという豪鬼をよく使われていている方がいらっしゃるのですけど、作中で豪鬼が上目遣いでにらみをきかせている姿が、ときどさんがゲームをプレイしているときの“マーダーフェイス”を思わせました（笑）。また、豪鬼はダークな設定のキャラなのですが、その豪鬼がヒューマンドラマを演じるということが見所でしたね。<br>綾乃　僕は“轟鉄”ですね。じつは、カプコンの資料をみてもよくわからないキャラクターなので（笑）、今後ゲームで轟鉄を出すときには、今回の作品の影響があるかもしれません。今回の作品を観て、いいおじちゃんだなと思いましたね。<br><br><br> th_TN4_0490<br>――おふたりが今後実写化してほしいというゲームのキャラクターはいますか。<br>杉山　ダルシムです。実写で“ビョーン”ってなっているのを観たいですね（笑）。<br>綾乃　今回の作品は『ストリートファイターII』以前のストーリーです。豪鬼が“殺意の波動”に堕ちていくさまが描かれ、リュウも殺意の波動に目覚めそうになっています。その“先”のダークな物語での豪鬼とリュウを、スピンオフという形で観てみたいです。<br><br><br> th_TN4_0512<br>――尚玄さんにお聞きします。“剛拳”を演じるにあたり、どのような役作り、身体作りをされたのでしょうか。<br>尚玄さん（以下、尚玄）　2013年1年に役が決まったのですが、そのとき別の仕事があったので体重を64キロまで落としていたんです。現場に入ったときは僕がいちばん身体が細かったということもあって、本作の撮影時には81キロまで増量をしました。<br><br>――杉山さんと綾乃さんは、尚玄さん演じる剛拳をご覧になっていかがでしたか。<br>杉山　剛拳って昔イケメンだったんだなあって思いましたね（笑）。正直に申し上げますと、“ケン”役のクリスチャン・ハワードさんを観た後に尚玄さんを観ると、“細い”という印象もありました。しかし、そのことが“まだ殺意の波動に目覚めていない”剛拳にハマっていたのかなとも思っています。<br>綾乃　ゲームでの剛拳がハゲてしまったのは、精神的なストレスによるものなかと思いました（笑）。作中では過酷な運命に翻弄されていますからね。<br><br>――尚玄さんは『ストリートファイターII』をプレイされていたとのことですが、お気に入りのキャラクターはいましたか。<br>尚玄　“ガイル”が見た目がかっこよくて、技もダイナミックで好きでした。“リュウ”もよく使っていましたね。<br>杉山　使うときには、“しゃがんで待っている”というスタイルですか。<br>尚玄　そうです、ちょっと姑息ですよね（笑）。<br><br>――尚玄さんが『ストリートファイターII』のキャラを演じるにあたり、監督から指導はありましたか。<br>尚玄　すごく細かい指導がありました。現場ではYoutubeにアップされている動画を観て、とにかく“型”を練習していましたね。<br><br>――今回、その“型”を見せていただいてもいいでしょうか。<br>尚玄　では、ポスターの剛拳のポーズをします。ちょっと恥ずかしいですね（笑）。<br><br><br> TN4_0535 TN4_0539<br>▲剛拳のポーズをとる尚玄さん。少しはにかんで笑うことも。<br><br>　DVD『ストリートファイター 暗殺拳 コンプリートエディション』は2014年10月2日に発売予定で、店頭・インターネット上で予約が開始している。DVDには“本編コンプリートバージョン”が150分（劇場公開版は101分）収録される。<br><br>　また、本作に登場したキャラクター“剛拳”がプレイできるXbox 360、プレイステーション3用ソフト『ウルトラストリートファイターIV』は2014年8月7日に発売する。なお、DVD『ストリートファイター 暗殺拳 コンプリートエディション』には、『ウルトラストリートファイターIV』で使える新たな“特別称号名”と“特別称号コード”が入った特典が封入される予定とのことだ。<br><br><br> TN4_0561<br>　ここで綾乃氏から、カプコンのゲームクリエイターの小野義徳氏もよくやっているという、“昇竜拳”のポーズをみんなでしましょうと提案があった。登壇者の3名は少しはにかみながら、綾乃氏の高らかな“昇竜拳”の声とともに技をくりだし、観客からは拍手が贈られた。<br><br><br> th_TN4_0571 th_TN4_0573<br> th_TN4_0574<br>▲みんなで“昇竜拳''。<br><br>　杉山氏と綾野氏が語ったように、『ストリートファイター 暗殺拳』はゲームそのままの技や“構え”を観ることができる、『ストリートファイター』に多大なリスペクトを捧げている作品だ。本格的なアクションだけでなく、ゲームの設定を生かしたヒューマンドラマをDVDでも堪能してほしい。<br><br>※関連記事<br>実写版『ストリートファイター 暗殺拳』若き日の剛拳を演じた尚玄さんにインタビュー　撮影でこだわった細かいキャラクターの動きとは <br><br>（取材・文：編集部/オスカー岡部）<br><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-169.html">リネージュ2 RMT</a><br><br><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-171.html">RO RMT</a><br><br><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-218.html">アラド RMT</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/newman63/entry-11904077670.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Aug 2014 10:28:03 +0900</pubDate>
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<title>『Rust』のFacepunchが新作『Riftlight』を開発中、RPG要素を含むアーケード</title>
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<![CDATA[ Steam早期アクセスで配信され開発者自身も予想外のヒットを記録したマルチプレイヤーサバイバルゲーム『Rust』を手がけた英国のデベロッパーFacepunch Studiosが、新作ゲーム『Riftlight』の開発に着手している事を明らかにしました。<br><br>開発者Adam Woolridge氏のブログ投稿によれば、『Riftlight』はゲームパッドあるいはマウス+キーボードでプレイ可能なアーケードシューターで、キャラクターレベル、アビリティやスキルツリー、分捕品といったライトなRPG要素が含まれる内容となっているそうです。また、ビジュアルについてはカラフルで風変わりなものにしたいと語っています。<br><br><br>現在はまだ開発の初期でプロトタイプの段階との事ですが、開発ブログではより詳細なゲーム内容や、コンセプトアート、テスト動画などが披露されているので、気になる方は要チェックです。今のところリリース時期や対象プラットフォームは未定。<br><br><br>なお、『Riftlight』の開発が明らかにされてから、「再開発中の『Rust』はどうなるんだ！？」といった問い合わせが相次ぎ、Facepunch Studios代表のGarry Newman氏が新たなブログ投稿にて状況を説明しています。<br><br>Newman氏は「HBOが一度に製作する番組は1つだけ？ Warner Bros.が一度に製作する映画は1つだけ？」と例え、Facepunchが更に3つのプロトタイプ開発に取り組んでいる事を明らかにしています。『Rust』の開発に関しては継続して定期的な更新が行われていると強調。また、同作を担当しているスタッフはプロトタイプ開発には携わっていないとの事です。<br><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-168.html">FF11 RMT</a><br><br><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-597.html">ドラクエ10 RMT</a><br><br><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-195.html">レッドストーン RMT</a><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/newman63/entry-11901583953.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 11:57:28 +0900</pubDate>
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<title>戦場の闇を追ったTPS『Spec Ops: The Line』の続編は予定なし「知性的なゲームの</title>
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<![CDATA[ 特殊部隊所属の典型的アメリカンヒーローに飽き飽きしていたプレイヤーたちから、一部で好評価を獲得していた2012年のミリタリーTPS『Spec Ops: The Line』。パブリッシャーのTake-Two Interactiveより目標以下のセールスにとどまったことが伝えられていた中、今後続編も登場しない見通しであることが開発元より明らかにされました。<br><br>開発Yager DevelopmentのマネージングディレクターTimo Ullman氏は、ドイツのメディアGamestarに対し「もしミリタリーシューターフランチャイズの強敵に勝てないようなら、発売するのはあまりにもリスキーすぎる」とコメント。「知性がある理知的なゲームの市場はニッチすぎるんだよ。ほとんどエリート主義みたいなもんだ」と、現在の市場では『Spec Ops: The Line』のようなタイトルは受け入れられないとの認識を示しています。<br><br>一方でアートディレクターのMathias Wiese氏は、『Spec Ops』の続編が予定されていないことに関してはかまわないとの認識を示しており、「どんな種類の参考資料を再調査しなければならないのか想像できるだろう。楽しくはない」と伝え、再び同様のテーマをあつかわずに済んで幸せであることを伝えています。『Sepc Ops: The Line』では白燐弾の攻撃に巻き込まれた焼けただれた民間人、見せしめに首を吊るされた兵士など、凄惨なシーンが多数収録されていました。<br><br>なお現在Yager DevelopmentはDeep SilverのもとPC/PS4/Xbox One向けゾンビアクション『Dead Island 2』を開発中。Grey Boxパブリッシングのドッグファイトゲーム『Dreadnought』と共に2015年リリースを目指しています。<br><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-169.html">リネージュ2 RMT</a><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-171.html">ラグナロク RMT</a><br><a href="http://rmt.worldmoney.jp/rmt/c-218.html">アラドRMT</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/newman63/entry-11897985493.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2014 11:18:37 +0900</pubDate>
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