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<title>yasuのブログ</title>
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<title>ミクシィが「利用者第一」へ方針転換、「足あと」機能復活へ</title>
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<![CDATA[ SNS大手のミクシィ（mixi）は2012年10月9日、「訪問者（足あと）」サービスにおけるリアルタイム表示機能を“復活”させる方針を発表した。2013年1月までに、リアルタイム表示機能やそれ以外の新機能を試験的に提供し、利用者の要望を聞きながら改善を加える。<br><br>　足あと機能は、自分の日記やプロフィールの閲覧者を即時に把握できる機能で、2004年2月のmixi開設以来の目玉機能だった。ただ、同社は2011年6月に「機能改善」として足あと機能を事実上廃止し、事後に閲覧者を把握できる「先週の訪問者」機能に変更していた。<br><br>　調査会社ニールセンの調べによると、mixiの2012年8月の国内月間訪問者数（パソコンベース）は約567万人で減少傾向にあり、同じ条件でのFacebookの訪問者数約1673万人に大差を付けられている。ミクシィが独自に集計・発表している月間ログインユーザーでも、2011年5月の約1547万人をピークに横ばいか減少傾向が続いている。「足あと」などFacebookにはないmixi独自の機能が次々と廃止・変更されたことで利用者の支持が離れたことも一因とみられる。<br><br><br><strong>【考察】</strong><br><br>少し前の話でご存じの方が多くいると思うがmixiの足跡機能が<br><br>復活するという話がある。<br><br>最近ではfacebookを活用する人が多く、身近でもmixiの利用者は<br><br>減ってしまっているのは明らかだ。<br><br>facebookの大きな特徴としては<strong>シェア機能</strong>が挙げられる。<br><br>これはmixiには独自の機能だが、<strong>情報の拡張性</strong>が非常に高い。<br><br>自分の知らない人間にまで情報を共有できる点に関しては優れている。<br><br>メッセージ機能など使いにくいシステムであるのは難点であるが。<br><br>それに対してmixiは非常に閉鎖性が高いと感じる。<br><br>マイミク間でのやりとりでその他の人間とは交流する機会が持ちにくい。<br><br>しかし、<strong>コミュニケーション</strong>を取る上では非常に優れている。<br><br>これはfacebookにはないmixiの良さである。<br><br>どちらも一長一短という感じではあるがmixiが衰退した原因には<br><br>記事でもあるが、足あと機能の廃止も含まれていると感じる。<br><br>今回足あと機能の復活ということでどこまで利用者に支持されるのか<br><br>というのが注目される。<br><br>個人的にも足あと機能は利用したいのでぜひ復活してほしいと思う。
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11383165485.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 07:20:26 +0900</pubDate>
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<title>アメブロの商用利用は禁止なのか？ 公式に確認してみた</title>
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<![CDATA[ 結論から言うと、常識の範囲内でのビジネス目的でのアメブロ利用は問題ないようです。アメブロを運営しているサイバーエージェントの担当者から次のようなコメントを得ています。<br><br><strong>商用利用については、一概に全てをNGとしているのではなく、Amebaユーザーに害を与えるもの、公序良俗に反するものや、Amebaサービスをご利用いただく上で不適切な内容と判断した場合のみ、利用を停止いただくなどの対応をしております。</strong><br><br>禁止項目は、あくまでも「Ameba利用ユーザーに害を与えるコンテンツを禁止する」という意図とのこと。ガイドラインにも「ねずみ講」「ネットワークビジネス」などの具体的な項目が挙げられていますが、それに限らず、いわゆる「悪徳商法」「悪質な情報商材」などの情報が掲載されないため。<br><br>フィッシング詐欺や悪徳商法のブログやスパム的な行為を行うブログが増えてきたことから、サイバーエージェントさんがそうした悪質なブログの監視と取り締まりを強化していたことが背景にあるようです。<br><br>ですから、他人に恥じることない通常の「ビジネス目的」のブログを運営している人は、「アメブロは商用利用が禁止らしい」という点に関しては、当面は気にせずに利用して問題なさそうです。<br><br><br><strong>【考察】</strong><br><br>ビジネスにおいて最近はブログを活用した集客をしている方が<br><br>増えてきたように思う。<br><br>と、同時に抜粋した記事のような話を実際アメブロを活用して<br><br>集客を行っている方から聞いたことがある。<br><br>記事の通り正当な使い方の場合にはなんら問題ないということである。<br><br><br>規制はだいぶ厳しくなったようだが、それでもこういった悪質な<br><br>ビジネスをなくしていく為には仕方のないことである。<br><br>こういったものの対象になりたくなければ真面目な、人の為に<br><br>なるビジネスをしましょうということが結論として言える。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11383160131.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 06:57:37 +0900</pubDate>
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<title>一部上場、ネット関連、外資…3000人の「キャリアの不安」</title>
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<![CDATA[ <strong>「今の会社、今の仕事のままでいいのか？」「今のスキルレベルで生き残っていけるのか？」など、自身の仕事やキャリアに関して、何らかの不安を抱いている人は多いようだ。では、勤務先の業態や規模によって、その「不安の中身」は異なるものだろうか？今回は、東証一部上場企業勤務、外資系企業勤務、そしてネット系企業勤務のビジネスパーソンそれぞれ1000人にアンケート。彼らがどんな不安を抱えているのか、探ってみた。<br><br>調査方法：インターネット上で実施（株式会社クロス・マーケティング）<br>実施期間：2012年10月2日（火）～2012年10月4日（木）<br>調査対象：以下3分類の方にアンケート<br>（1）東証一部上場企業に勤める25～39歳の正社員<br>（2）ネット系企業に勤める25～39歳の正社員<br>（3）外資系企業に勤める25～39歳の正社員<br>調査人数：各1000人、計3000人<br><br>「現在、仕事やキャリアに関して何らかの不安を抱いているか」との問いには、どのグループも過半数以上が「不安を抱いている」と回答した。しかし、一部上場企業勤務者の中で「不安を抱いている」人は60.4％と、3グループの中では最も低い。一方、最も高かったネット系企業勤務者では「不安を抱いている」人は75.4％に上り、15％もの開きが出た。外資系勤務者でも69.5％に上った。<br>では、その不安の中身を比較してみたい。いずれのグループでも、「今の職種のままでいいのか、キャリアチェンジすべきかわからず、不安」がトップとなったが、2位以降ではバラつきが出た。</strong><br><br><br><br><strong><font size="2">【考察】</font></strong><br><br>仕事をする上で、上記のような不安は付き物である。<br><br>安定した会社に入ったからと言って安心なのかと言えば<br><br>そうでないの昨今の日本の現状であることは間違いない。<br><br>読んでいる方の中にもこういった不安を抱えている人が<br><br>いるのではないだろうか。<br><br>不安を抱えつつも今の会社で固定の収入が入る、その安定を<br><br>捨てられずにいる人も多くいると思う。<br><br>こういった現状に個人的な見解として2点あげることができる。<br><br><br><strong><font size="2">１．常にハングリー精神を持つ、現状に甘んじない<br><br>２．自己投資、スキルアップなど学びに投資を惜しまない</font></strong><br><br><br>この2点が重要であると考える。<br><br><strong>何故か？</strong><br><br>最近自分は多くの成功者と交流する機会が多いが、この2点だけは<br><br>誰に聞いても実行している<strong>共通項</strong>だと感じている。<br><br>どちらも当たり前のような話だが、意外とこれができていない。<br><br><br><br>１に関してはごく当たり前の話、分かっているよという人も<br><br>いるかもしれないが、仕事の姿勢として常に向上心を持って<br><br>取り組むのとそうでないものとでは吸収力が違う。<br><br>取り組む姿勢が変われば仕事に対する考え方やアイデアが変わる。<br><br>別業種に行くにしても今の会社で学べること、その会社での<br><br><strong><font color="#FF0000">成功体験</font></strong>があるのかないのかでビジネスのステップは大きく<br><br>変わる。<br><br>その成功体験が自信に変わり、次のステップに踏み出すことが<br><br>できるようになる。<br><br><br><br>２に関しては実行できない、しない人が多い。<br><br>ある雑誌で<strong>「年収500万と年収2000万の人の違い」</strong>という特集が<br><br>組まれていた。<br><br>何が違うのかと言えば、<strong><font color="#FF0000">『余暇の過ごし方』</font></strong>とあった。<br><br>年収2000万の人間は仕事が終わり、家に帰っても仕事をしたり、<br><br>新たなスキルを身につける為の勉強を怠らない。<br><br>それだけ先を見据えた行動をしているとも言える。<br><br>時間は有限であるのでどう使うかが成功するかしないか<br><br>キャリアアップができるかそうでないかを分けていく。<br><br><br><br>上記の2点は会社員でも起業家でも当てはまることである。<br><br>まとめとして言えることは悩む前にまず行動をすることである。<br><br>行動なくして変化はない。<br><br>しかし成果が上がらないからもっと頑張ろうというのは違う。<br><br><strong>だめな行動を繰り返してもだめな結果が出るだけである。</strong><br><br>なら<strong><font color="#FF0000">違う行動</font></strong>をしなければ成功はしない。<br><br>常に先を見据え、自分に何が必要なのかを分析し、問題を<br><br>解決していくことが重要なのである。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11378456923.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Oct 2012 12:56:36 +0900</pubDate>
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<title>あなたと仕事がしたいと思わせるメルマガ営業術</title>
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<![CDATA[ <strong>http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2012/10/10/13836</strong><br><br><br><strong><font size="2">【考察】</font></strong><br><br>上記のURLの記事が今日目に止まった。<br><br>内容としては確かに間違ってない部分もあるが、<br><br>営業とはこういったテクニックではないのが自論である。<br><br>結局、営業の本質を考えれば上辺だけの話は通用しない。<br><br>そこを理解してないビジネスマンが多々いるなというのが<br><br>最近の活動を通して感じた感想でもありこの記事を読んだ<br><br>感想でもある。<br><br>根本の軸がぶれているとビジネスはうまくいかないのが道理。<br><br>その軸をきちんと持つことが営業の成果であるとも言える。<br><br>また別の機会に営業に対する自論を述べていきたいと思う。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11377273443.html</link>
<pubDate>Thu, 11 Oct 2012 22:25:23 +0900</pubDate>
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<title>そのまま会議に出せる！Facebookネタ：Shareボタン・FB検索広告・インサイト仕様変更</title>
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<![CDATA[ <strong>「Facebookの仕様がまた変わっている!」「いつの間にこんな機能が?」……Facebookは次々に新しい機能を発表しているため、忙しいWeb担当者が情報をキャッチアップしていくのは非常に大変。本コラムでは、そんなWeb担当者をフォローすべく、最新のFacebookネタを厳選して紹介していく（月1回連載）。<br><br>本連載の特徴　　本連載では、記事内容のポイント部分をまとめたPowerPointファイルを、毎回、別途用意しています。このファイルは、（利用上の注意に従った範囲内であれば）転載・コピー・共有・配布などが可能です。会議の資料として配付するもよし、社内の勉強会に使うもよし、最新ネタを捕捉するニュースペーパーとしてプリントを部内で配るもよし。</strong><br><br><br><br><strong><font size="2">【考察】</font></strong><br><br>最近は様々な場面でソーシャルメディアが活用されているのはブログ等の<br><br>中でもよく話題にしているが、こういった情報をいち早くキャッチすることが<br><br><strong><font color="#FF0000">「成功への近道」</font></strong>であると最近はよく感じる。<br><br>これを読んでいる方の中でも意識の高い方はいち早く最新の情報を入手している<br><br>のではないだろうか。<br><br><br>常に技術が進化するこの時代では知ってるか知らないかでビジネスのありようが<br><br>大きく変わってくる。<br><br>個人的にも様々な情報があるので把握はしきれないが、できるだけこういった<br><br>情報を手に入れる為の行動は実行しなければならないと考え常に行動している。<br><br>そうした<strong>情報のインプット</strong>が成功へとつながると個人的に考えと共に<br><br>まとめという形で今回の更新は終了です。
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11374499584.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 18:02:12 +0900</pubDate>
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<title>検索順位アップに今は逆効果の「ダメSEO」7つの愚策</title>
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<![CDATA[ 昔は検索順位を上げるのに効果があったかもしれないが、現状では逆に検索順位を下げてしまう「リスクが高いSEO」（正確に言えばSEOとは呼べない行為）をまとめた記事。以下の7つの施策の危険性について述べている。<br><br>自作自演のサテライトサイトからのリンク<br>有料リンクの購入<br>相互リンク<br>有料ディレクトリサービスへの登録<br>公共機関サイトへのバナー掲載<br>コンテンツの使い回し<br>システムによる類似ページの増産<br><br>これらの多くはグーグルの品質に関するガイドラインに違反している。程度がひどければ最悪インデックス削除という手動処置の対象にもなることも認識しておくことが重要。<br><br><br>【考察】<br><br>SEO対策はIT分野において非常に重要な面を占めていたと思う。<br><br>何故こういう現状が起きているのか。<br><br>個人的な見解としては、今ネットビジネスには多くの人間が参入している。<br><br>ネットビジネスの成功者の真似ごとを多くの人が始めたからである。<br><br>少しネット関係は勉強をしているが、<strong><font size="2">SEO対策</font></strong>の重要性をよく目にする。<br><br>これは当然必要なことはではあるが、上で述べてある通り<strong><font color="#FF0000"><font size="2">逆効果</font></font></strong>となっているのが現状だ。<br><br>多くの人間がこういったことをやるようになれば運営する人間もある程度の強硬手段に出るのは至極当然である。<br><br>最近は記事を消された、ブログ自体を消されたという話が後を絶たない。<br><br>消されないようにうまく抜け道を探そうではなく、なぜこうなっているのかという<br><br>原理原則を考えていくことが重要なのである。<br><br>またこうした情報を入手することも必要なことと言える。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11370293472.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2012 17:46:02 +0900</pubDate>
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<title>インターネットユーザーのスマホ所有率は35%へー20代は50%を上回る</title>
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<![CDATA[ ビデオリサーチインタラクティブ（以下、VRI）が本日、日本国内のインターネットユーザーのスマートフォン・フィーチャーフォン（ガラケー）・タブレット端末の所有率に関するレポートを発表した。対象者は15歳から69歳までのPCインターネットを使用している2万1,383人だ。注意しておきたいのは、今回の調査はPCを使用してインターネットにアクセスをしているユーザーを対象に行っているため、PCではアクセスせずにスマートフォンのみを所有しているユーザーはカウントされていないことだ。<br><br>当然ながら、スマートフォンユーザーは増えている。全体で34.7パーセントと今年2月に行われた調査の27.0パーセントから7.7ポイントの増加だ。しかし、昨年8月と今年2月の伸び8.1ポイントと比べるとやや浸透速度が低下している（本日発表があるiPhone 5を待っている人が多いのかもしれないが）。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120918/21/news210/d8/40/p/o0575046312194823299.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120918/21/news210/d8/40/p/t02200177_0575046312194823299.png" alt="yasuのブログ" border="0"></a><br><br><br>世代別に見ると、20代のスマートフォン所有率は男女ともに50パーセントを上回っており、10代後半もあと数カ月で過半数を上回る勢いだ。伸びも10代と20代は顕著となっている。この調査ではPCインターネットユーザーを対象にしているためこういった数字になっているが、PCを所有していない携帯電話のみを仕様してインターネットにアクセスしているユーザーも対象にした調査であればこれとはまた違った数字になるのかもしれない。<br><br>このほか性別でみると女性、特に10代後半から30代までの上昇率が高くなっている。アーリーアダプター以降のユーザーが利用し始めているのが読み取れる。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120918/21/news210/0b/b8/p/o0555026012194823298.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120918/21/news210/0b/b8/p/t02200103_0555026012194823298.png" alt="yasuのブログ" border="0"></a><br><br><br><strong><font size="2">【考察】</font></strong><br><br>まだスマートフォンが出たての頃は物珍しかったが、今ではスマートフォンが当たり前の時代になってきている。<br><br>街中ではほとんどの人がスマートフォンを使用しており、また画像の通り若い世代では半数に普及している。<br><br>今回のiphone5をきっかけにまたこのパーセンテージは変わっていくと考えられる。<br><br>ビジネス視点で見ると最近はアプリを制作しているベンチャー企業をよく見る。<br><br>今後は若者をターゲットにしたアプリを制作することが成功の道だと考えるが、その世代の<strong><font color="#FF0000"><font size="2">ニーズ</font></font></strong>に合わせたものを提供していくことだけは忘れてはならない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11358242125.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Sep 2012 21:22:34 +0900</pubDate>
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<title>サイバーエージェント、ビジネスSNSに参入　「intely」正式公開</title>
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<![CDATA[ サイバーエージェントはこのほど、PC、スマートフォンに対応するビジネスパーソン向け実名SNS「intely」を正式公開した。同社の藤田晋社長など著名人と交流したり、ユーザーが「今日の学び」を投稿・シェアすることで、人脈づくりやセルフプロデュースに役立てられるとしている。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/news210/5d/0b/j/o0584030112192815899.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120917/19/news210/5d/0b/j/t02200113_0584030112192815899.jpg" alt="yasuのブログ" border="0"></a><br>8月22日にWeb向けにβ公開していたサービスを正式版に移行した。藤田社長をはじめとした同社幹部や、経済・ITの専門メディアなどが参加。広告・ITなどの分野で日々の気づきや学び、専門的なノウハウなどを共有できるとしている。<br><br>ユーザーは、自分のタイムラインで「今日の学び」を投稿・共有したり、ほかのユーザーをフォローし、意見に「アグリー」をクリックして賛同したり、コメントを付けられる。テーマ別のグループ「ネットワーキング」機能も備え、職種や業界ごとに議論したり、「都心で会食にお勧めのお店はどこ？」などビジネスに役立つ情報交換ができる<br><br>今後もビジネスパーソン向け情報のインプットツールや新しいソーシャルリクルーティングツールとして機能を拡充。年内に100万人以上の利用を目指す。<br><br><br><strong><font size="2">【考察】</font></strong><br><br>現代、ビジネスの間で情報の共有は必須であると個人的に考えている。<br><br>ビジネスに身を置く者としてこういったシステムは大いに利用していきたいと考えている。<br><br>確かに面と向かって話すこと、その上で情報交換をすることはもちろん大事ではある。<br><br>しかし、こういった<strong><font size="2">簡易的な情報交換の場</font></strong>としての活用の幅はものすごく広いと考えられる。<br><br>今後のビジネスシーンにおいて新たな波になることはまず間違いない。<br><br>ビジネスマンはいち早くこういった情報を入手するべきであるということをこのブログを通じて伝えていきたいと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11357636485.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Sep 2012 22:02:47 +0900</pubDate>
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<title>クックパッド、1Q経常利益53.5％増 ― プレミアム会員数 80万人超</title>
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<![CDATA[ クックパッド（2193、東証１部）が７日に発表した2013年４月期第１四半期決算（非連結）は、経常利益が前年同期比53.5％増の５億5,200万円に拡大した。<br><br>プレミアムサービス入会者数が順調に推移し、会員事業の売上高は同25.7％増の６億8,100万円に伸長。７月末時点のプレミアム会員数は80万人を超えた。<br><br>広告事業の売上高も同39.2％増の４億2,000万円に増加した。<br><br>７月のクックパッドの月間利用者数は、PC 1,269万人、モバイル 1,342万人。中でもスマートフォン向けブラウザーからの利用者が急増しており、前年同月比4.2倍の531万人となった。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120913/16/news210/53/8c/j/o0450024812185824429.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120913/16/news210/53/8c/j/o0450024812185824429.jpg" alt="yasuのブログ" border="0"></a><br><br><br><strong><font size="2">【考察】</font></strong><br><br>なぜクックパッドがここまでの収益を出しているのか？<br><br>ここまで何度か、ブログの中でも触れてきたが、<strong><font color="#FF0000"><font size="2">時代のニーズ</font></font></strong>に適しているからである。<br><br>時代の流れを考えなければいけない点では一言にニーズを考えるといってもなかなか難しいところもある。<br><br>今回のクックパッドに関しては、個人的な見解だが、この不景気もあり外食よりもコストを抑えて自炊する人が増えてきたことが当てはまると考えている。<br><br>また、家での時間を過ごす人が増えていることも当てはまってくるのではないだろうか。<br><br>節約志向が強い現代の流れに適したサービスを提供していたのが大きな要因と言える。<br><br>内容としても自炊したことが全くない人間でも分かりやすく料理が作れること、またそのレパートリーが充実していることは<strong><font size="2">顧客満足度</font></strong>の上でも重要である。<br><br>このようにニーズにきちんと答えているからこそ今回の記事のような成果が出ている事は間違いない。<br><br><strong><font size="2">ニーズを把握すること</font></strong>の重要性を物語っているとも言える<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11353707675.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 14:23:32 +0900</pubDate>
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<title>ネット選挙が解禁されたら「投票意欲アップ」５割超</title>
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<![CDATA[ 11日、ライフネットが発表したネット選挙に関する調査によると、もしネット選挙が解禁すれば「投票参加の意欲が高まると思う」とのとの回答が54.9％にのぼった。<br><br>「候補者の情報収集により積極的になると思う」（55.3％）、「政治に関する興味が高まると思う」と(54.9%)との回答も、それぞれ５割を超えた。<br><br>また、ネット選挙が解禁された際、候補者の情報を入手するのに適しているインターネットネットメディアで、もっとも多かったのは「候補者のホームページ」の71.0％。次いで44.8％の「候補者のブログ」、32.9％の「Yahoo!」と続いた。<br><br>10代・20代 では SNS、ミニブログや動画共有サイトなどのソーシャルメディアも情報源として適しているとの回答が多くみられた。<br><br>今後、ネット選挙が解禁されると若い世代の政治に対する関心はより高まることが期待される。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/10/news210/5f/d4/j/o0450029512184029803.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/10/news210/5f/d4/j/t02200144_0450029512184029803.jpg" alt="yasuのブログ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/10/news210/74/95/j/o0450030212184029802.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/10/news210/74/95/j/t02200148_0450030212184029802.jpg" alt="yasuのブログ" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/10/news210/c9/7f/j/o0450029612184029801.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/10/news210/c9/7f/j/t02200145_0450029612184029801.jpg" alt="yasuのブログ" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120912/10/news210/c9/7e/j/o0450053112184030927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120912/10/news210/c9/7e/j/t02200260_0450053112184030927.jpg" alt="$yasuのブログ" border="0"></a><br><br><br><strong><font size="2">【考察】</font></strong><br><br>現代では若者の政治離れが進んでいるとよく言われているが、そんなことはないと感じている。<br><br>ネット上では政治に関心がある若者が多いし、自分の身近を見ていても政治についての知識がある人間は多く感じる。<br><br>ただ、問題は関心はあるが<strong><font size="2">行動はしない</font></strong>ということだろう。<br><br>自分の一票で変わるわけがないから手間もかかるし、投票はしないという話はチラホラ聞く。<br><br>確かに自分自身何度か投票にはいったが、指定の場所でちょっとした手間はかかる。<br><br>ちょっとしたことのようで意外とこれが問題だったりもする。<br><br>そういった問題を解決するのが今回の記事の内容であると思う。<br><br>これだけネットが普及した時代の中でこれは政治参加の手助けになるようなアイデアだと思う。<br><br>もっと国民が政治に関心を持ち、日本のことを考えていかなければいずれは国が破綻する恐れさえもある。<br><br>そういった時代の中でこういうシステムが導入されることにはとても大きな意味がある。<br><br>それが日本が変わっていくきっかけになることは間違いないと確信している。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/news210/entry-11352692880.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 10:39:09 +0900</pubDate>
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