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<title>中国ビジネスニュース瓦版</title>
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<description>中国ビジネスに関連するニュースなどの紹介をしていきます！</description>
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<title>義烏での出来事</title>
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<![CDATA[ 中国義烏での出来事をこれからこのサイトでつづって行きます<br>久々の更新でどうやって中国のことなどをまた書こうかいろいろ考えていますが<br>できるだけのことを書いていきたいと思います。<br>中国での生活はかれこれ6年になります。そのなかで中国義烏での暮らしはそろそろ<br>その中国での滞在の半分になるでしょうか<br>中国義烏は外国人は多いのですが、ほとんど日本人がいない中で頑張っています。<br>それでは今後も中国義烏に関して情報流して行きますね<br>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10583385022.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 21:24:18 +0900</pubDate>
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<title>中国のインターネット、回線スピードはまだまだ発展途上中</title>
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<![CDATA[ <p><br>2008年5月3日、米シンクタンクThe Information Technology &amp; Innovation Foundation（ITIF）は先ごろ、2008年のブロードバンド・ネットワークの整備状況に関するランキングを発表した。ブロードバンドの普及率、平均速度、価格などの統計データを基に上位30か国をランキング化した結果、1位は韓国、中国は圏外だった。同日付で「新浪科技」が伝えた。</p><p>「2008ITIFブロードバンド・ランキング」によると、最も発展した国は韓国で、家庭での普及率は93％、平均速度は49．5Mbps。2位は日本、3位はフィンランド。アメリカは15位で、30か国中最下位はメキシコだった。<br>同ランキングは普及率、ダウンロード速度などの指標を総合的に判断したもの。専門家は、中国のブロードバンド人口は巨大だが、ブロードバンド全体の使用レベルは依然として低いままだと分析する。</p><p>中国互聯網絡信息中心（中国インターネット・ネットワーク・インフォーメーション・センター：CNNIC）が発表した中国インターネット統計報告によると、07年末の時点で、中国のネット人口は2億1000万人、うちブロードバンド人口は1億6300万人に達した。また、インターネット全体の普及率は16％で、世界水準の19．1％を若干下回る程度。しかし、ブロードバンド普及率では世界水準を大きく下回る結果だった。<br>以上記事より</p><p>CNNICが年初に発表した第21回中国インターネット発展状況によるとインターネット利用者の72．4％が検索サイトを利用しているというデータになった。人数に換算すると約1．5億人である。iResearch社によると、2007年の中国インターネット広告市場規模は106．1億元（約1591．5億円）と試算されており、その内、27．3％が検索広告市場となっている。すなわち、28．97億元（約434億円）という規模である<br>ということですが、中国における企業間の電子商取引額が２００７年に１兆２５００億元（約２０兆円）に達し、０９年にはこれが２兆元の大台を突破する見通し、０７年は製造や流通、エネルギー関連などの産業を中心にＢ２Ｂ取引が拡大、０８年は１兆６２００億元に増加し、０９年は昨年に比べ約１・７倍に急増する見込みだ<br>ともいわれています。そのなかでさらなる大きな目標は今後も設定しなければいけないということもあり、さらなる大きな目標設定をしていく必要も出てくるのではないでしょうか<br>そのなかで中国語版「百度」の「Baidu．com」は、中国本土でのインターネット検索エンジン市場でシェア73．6％をしめているというのは外資系企業には大きな壁になりそうです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10094386560.html</link>
<pubDate>Tue, 06 May 2008 19:07:01 +0900</pubDate>
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<title>中国のインターネット</title>
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<![CDATA[ <p><br>2008年5月3日、米シンクタンクThe Information Technology &amp; Innovation Foundation（ITIF）は先ごろ、2008年のブロードバンド・ネットワークの整備状況に関するランキングを発表した。ブロードバンドの普及率、平均速度、価格などの統計データを基に上位30か国をランキング化した結果、1位は韓国、中国は圏外だった。同日付で「新浪科技」が伝えた。</p><p>「2008ITIFブロードバンド・ランキング」によると、最も発展した国は韓国で、家庭での普及率は93％、平均速度は49．5Mbps。2位は日本、3位はフィンランド。アメリカは15位で、30か国中最下位はメキシコだった。<br>同ランキングは普及率、ダウンロード速度などの指標を総合的に判断したもの。専門家は、中国のブロードバンド人口は巨大だが、ブロードバンド全体の使用レベルは依然として低いままだと分析する。</p><p>中国互聯網絡信息中心（中国インターネット・ネットワーク・インフォーメーション・センター：CNNIC）が発表した中国インターネット統計報告によると、07年末の時点で、中国のネット人口は2億1000万人、うちブロードバンド人口は1億6300万人に達した。また、インターネット全体の普及率は16％で、世界水準の19．1％を若干下回る程度。しかし、ブロードバンド普及率では世界水準を大きく下回る結果だった。<br>以上記事より</p><p>中国では約４億台の携帯電話が普及しているといわれているが、そのうちの５０４０万人、すなわちインターネットユーザの２４％が、直近半年で携帯電話を使ってインターネットを利用している。ちなみにモバイルも通常のインターネット接続と同様、広東省からの接続が最も多く、広東省のユーザは近隣諸国と同様の先端的なユーザ層であることが伺える。しかしながら、同資料にもある通り、３Ｇの普及が遅れていることから、接続が遅く費用が高いという現行の携帯が今後の普及の妨げになる可能性も指摘されている<br>のですが、電子商取引大手アリババ（阿里巴巴）集団の馬雲董事局主席は18日、北京市で開かれたEコマースフォーラムに出席し、オンラインショッピングサイトの「eBay易趣」について、「短期的には失敗だが、まだチャンスはある」との見解を示した<br>ということもあり、これまでの勝ち組だけでなく現在の中国のネット利用者数は2億1000万人で、08年中には2億4400万人に達する見込みというインターネット産業の中国マーケットのなかではこれからは逆転もあるのかもしれませんね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10094105876.html</link>
<pubDate>Mon, 05 May 2008 20:54:08 +0900</pubDate>
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<title>中国マーケットの検索広告市場</title>
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<![CDATA[ <p>中国出版科学研究所は20日、「第5回国民閲読調査」の結果を発表した。インターネットを利用して活字に触れる読者が36．5％に達し、1999年からの調査で初めて書籍を抜いた。北京日報が伝えた。</p><p>　今回の調査は、07年8月から08年初めにかけて29の省・直轄市・自治区にある56都市で行われ、有効サンプル数は2万800件だった。</p><p>　活字メディアの閲覧率では、新聞が74．5％で1位、続いて雑誌が50．0％、インターネットが36．5％、書籍が34．7％だった。前回の05年の調査では、インターネットが27．8％、書籍が48．7％だった。</p><p>　読書に対する意識調査では、「読書は重要だ」と回答した人が69％を超える一方で、「読書の習慣がない」も42．8％に上った。読書をしない理由としては、「時間がない」（49．4％）、「本の価格が高い」（56％）を挙げる人が多かった。</p><br><p>　中国人民大学新聞学院の喩国明副院長は、書籍のデジタル化のすう勢について「オンラインで閲覧すれば、コピーや検索も簡単だ。価格が安ければ手に入れやすい」と電子書籍の利点を挙げる。また中国出版科学研究所は、「中国の親は、読書は勉強の邪魔になるとさえ思っている」と現状を批判し、「子供の頃から読書の習慣を身につけることが大切」と呼びかけている。<br>以上記事より</p><br><p>中国マーケットの検索広告市場が中国インターネット広告市場の中で、最も成長していくマーケットとして中国マーケットのにて注目されている。中国マーケットの媒体毎のシェアとして、あるレポートによると、百度が60．4％、Google中国が21．2％となっている。アリババとの統合効果か、中国ヤフーが健闘しており、13．8％とシェアを伸ばしてきている。3サイト（3社）で合計95．4％の寡占状態になっており、当面はこの傾向が続くと思われる</p><p><br>ということもいわれています。また中国Eコマース市場での競争についてC2Cに進出した百度（Baidu）の任旭陽総裁は、「eBay易趣の敗因は、アリババ傘下の淘宝網が大成功したから」と述べ、ローカル化が不十分だとの見解を示した<br>というっこともあり、中国マーケットでのインターネット産業はますます大きくなりそうですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10093722864.html</link>
<pubDate>Sun, 04 May 2008 14:48:16 +0900</pubDate>
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<title>07年末で中国のインターネット人口は</title>
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<![CDATA[ <p>米国サードパーティを取り込む百度の動き<br>CNNICが年初に発表した第21回中国インターネット発展状況によるとインターネット利用者の72．4％が検索サイトを利用しているというデータになった。人数に換算すると約1．5億人である。iResearch社によると、2007年の中国インターネット広告市場規模は106．1億元（約1591．5億円）と試算されており、その内、27．3％が検索広告市場となっている。すなわち、28．97億元（約434億円）という規模である。</p><p>　ちなみに、インターネット広告市場の2011年の予測数値は369．9億元（約5548．5億円）となっている。2008年の年間成長率は62％であるが、2009年以降は35％、28％、24％と年々下がる傾向にあり、爆発的な成長ステージから成熟ステージへと変わっていくとの見方が一般的である。</p><p>　一方で、2004年には5．7億元（約85．5億円）程度であった検索サイト市場は、2007年にインターネット広告市場の27．3％、29億元（約435億円）を占めるようになり、ポータルサイトの広告市場規模である30億元（約450億円）とほぼ肩を並べるところまできている。2008年中にはこの数値は逆転し、2011年には検索広告市場規模は130．6億元（約1959億円）に達するとの見込みとなっている。</p><p>　このように、検索広告市場が中国インターネット広告市場の中で、最も成長していくマーケットとして注目されている。媒体毎のシェアとして、あるレポートによると、百度が60．4％、Google中国が21．2％となっている。アリババとの統合効果か、中国ヤフーが健闘しており、13．8％とシェアを伸ばしてきている。3サイト（3社）で合計95．4％の寡占状態になっており、当面はこの傾向が続くと思われる。<br>以上記事より</p><p>07年末で中国のインターネット人口は2．1億人に達した。06年末は1．37億人だったので、この1年で7300万人もの人々が新たにインターネットの利用を開始したことになる。平均接続料金は74．9元/月となっており、昨年よりも8．6元安くなっている。今年も接続料金の低下傾向は続いており、普及の一助になっているようだ<br>といわれています。中国ではC2Cサイトの方が圧倒的に優勢であり、561億元のうち、518億元がC2Cの市場である。日本と同様に、個人から購入することはリスクを伴うと認識されているが、それ以上に、安く購入出来るというメリットの方が大きく、利用を促進していると思われる。<br>ということもあり、ますます大きくなっていますが、これからも「淘宝網」自身も経営規模を拡大しており、2007年の売り上げ433億元（約6500億円）は、小売り大手のウォルマートより<br>置きくなってきています。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10093448070.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2008 16:24:25 +0900</pubDate>
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<title>中国インターネット発展状況</title>
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<![CDATA[ <p>CNNICが年初に発表した第21回中国インターネット発展状況によるとインターネット利用者の72．4％が検索サイトを利用しているというデータになった。人数に換算すると約1．5億人である。iResearch社によると、2007年の中国インターネット広告市場規模は106．1億元（約1591．5億円）と試算されており、その内、27．3％が検索広告市場となっている。すなわち、28．97億元（約434億円）という規模である。</p><p>　ちなみに、インターネット広告市場の2011年の予測数値は369．9億元（約5548．5億円）となっている。2008年の年間成長率は62％であるが、2009年以降は35％、28％、24％と年々下がる傾向にあり、爆発的な成長ステージから成熟ステージへと変わっていくとの見方が一般的である。</p><p>　一方で、2004年には5．7億元（約85．5億円）程度であった検索サイト市場は、2007年にインターネット広告市場の27．3％、29億元（約435億円）を占めるようになり、ポータルサイトの広告市場規模である30億元（約450億円）とほぼ肩を並べるところまできている。2008年中にはこの数値は逆転し、2011年には検索広告市場規模は130．6億元（約1959億円）に達するとの見込みとなっている。</p><p>　このように、検索広告市場が中国インターネット広告市場の中で、最も成長していくマーケットとして注目されている。媒体毎のシェアとして、あるレポートによると、百度が60．4％、Google中国が21．2％となっている。アリババとの統合効果か、中国ヤフーが健闘しており、13．8％とシェアを伸ばしてきている。3サイト（3社）で合計95．4％の寡占状態になっており、当面はこの傾向が続くと思われる。<br>以上記事より</p><br><p>中国国内の検索広告を除く、オンライン広告市場の規模は、前年同期比54．2％増の76．8億元に上った、増加の原因は、インターネットユーザー数の増加と、広告主がインターネットによる売上増加を重視する傾向が強まったためと分析されている。08年は北京五輪（北京オリンピック）効果も手伝い、市場規模は07年の58．5％増となる121．7億元と予想されているということで</p><p><br>すが、Googleが、5年以内に中国の検索市場で首位に立つことを目指し、人員の採用を進めている。中国におけるGoogle運営のプレジデントを務める李開復氏は、Reutersとの最近のインタビューの中で、中国で年内に、現人員の30％強の増加となる200人を新たに採用する予定だと述べている</p><p><br>ということもあり、さらに今後の発展が期待されています。これからも中国マーケットはますます大きくなっています。しかしながらこのことからも中国マーケットの変化というのは<br>ますます大きくなりそうではあります。<br></p><br><a href="http://tradepacker.com/" target="_blank">義烏（義鳥）での仕入れ総合案内</a><br><a href="http://nizhongyi.net/home/" target="_blank">中国オークション代行 タオバオ 総合ガイド</a><br><a href="http://chineseinfo.info/" target="_blank" title="中国語学習無料データベース">中国語学習無料データベース</a>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10093157117.html</link>
<pubDate>Fri, 02 May 2008 16:45:01 +0900</pubDate>
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<title>中国では法人から買ったとしても</title>
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<![CDATA[ <p>ソフトバンクは３０日、中国のインターネット大手、オーク・パシフィック・インタラクティブ（ＯＰＩ）の株式の約１４％を約１００億円で取得し、二十数％分の新株予約権を得たことを明らかにした。ＯＰＩの業績が順調に伸びれば、予約権の期限の１１年までに出資比率を約４０％に高め、傘下に収める。投資総額は約４００億円。</p><p>　両社は７日、契約を結び、ソフトバンクの孫正義社長がＯＰＩ取締役に就任した。</p><p>　ＯＰＩは、会員数約２２００万人の学生向けサイト「校内網」を運営し、ネット上で友人や知人が情報を交換するソーシャル・ネットワーキング・サービス（ＳＮＳ）を提供。ソフトバンクは急拡大する中国・アジアのネット市場を制し、世界規模で成長する中長期戦略を描いており、すでに、中国で企業間電子商取引の７０％のシェアを握るアリババグループに約３０％出資している。ＯＰＩへの出資で、企業向けから個人向けまで、中国でのネット関連事業の基盤が整うことになる。<br>以上記事より</p><br><p>中国公安部は全国で進められているアダルトサイトなど違法サイトの取り締まりが大きな成果を挙げたことを発表、8月中旬までに1300もの案件を取り調べ、400以上が送検されたことを明らかにした。 公安部によると、取り締まりにより削除されたネット上の情報は次の通り。掲示板などでのアダルト関係の書き込み25万件以上、賭博や詐欺、また衛星テレビの違法受信機、盗聴器、禁止薬物などの販売情報27万件。この他にアダルトサイト1万3000、賭博・詐欺サイト4500を閉鎖した</p><p><br>というのですが、中国では法人から買ったとしてもリスクが高いというイメージがあること、国民全員が起業家ではないかと思える程、個人事業主が多いという国民性が、C2Cサイトの隆盛を支えている背景になっていると考えている<br>ということもあり、これからも現在の中国のネット利用者数は2億1000万人で、08年中には2億4400万人に達する見込みというなかで中国マーケットではこの国内総生産（GDP）の伸びが二桁成長を続ける中国<br>に貢献していくのではないでしょうか。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10092931140.html</link>
<pubDate>Thu, 01 May 2008 20:43:35 +0900</pubDate>
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<item>
<title>中国の華南地域</title>
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<![CDATA[ <p>中国のインターネットメディア企業、捜狐（ソーフ・ドット・コム）&lt;SOHU.O&gt;が２８日発表した２００８年第１・四半期決算は、利益がアナリスト予想を上回る前年比約５倍となった。また、同社は年内の業績について強気の見方を示した。<br>　同期の純利益は２１６０万ドル（希薄化後１株当たり０．５５ドル）で、前年同期の４５０万ドル（同０．１２ドル）を上回った。<br>　ロイター・エスティメーツがまとめたアナリストの利益予想は平均で１４４０万ドルだった。捜狐は１株当たり０．４３─０．４５ドルの利益を見込んでいた。<br>　売上高は１５６％増の８４８０万ドル。北京オリンピックを控え、インターネット上のブランド広告の伸びや、企業のマーケティング支出の増加が寄与した。<br>　ロイター・エスティメーツがまとめたアナリストの売上高予想は６９３０万ドルだった。<br>　捜狐は第２・四半期の売上高について、９３００万─９６００万ドルと予想。ロイター・エスティメーツによるアナリスト予想平均の７７５０万ドルよりも強気の見通しを示した。<br>以上記事より</p><p><br>中国インターネット情報センターは、2007年末に中国のインターネットユーザー数を2億1000万人と発表。一方ニールセン・ネットレィティングスは同時期の米国のユーザー数を2億1600万人とした。BDAのアナリストのビン・リュー氏はこれらの数字を基に、今年も昨年と同様のペースで増加していると仮定した結果、はじき出された数字は中国のインターネット人口は米国を抜き、世界No1になったことを示していると述べた</p><p><br>おいうことですが、07年末で中国のインターネット人口は2．1億人に達した。06年末は1．37億人だったので、この1年で7300万人もの人々が新たにインターネットの利用を開始したことになる。平均接続料金は74．9元/月となっており、昨年よりも8．6元安くなっている。今年も接続料金の低下傾向は続いており、普及の一助になっているようだということもいわれており、現在の中国のネット利用者数は2億1000万人で、08年中には2億4400万人に達する見込みというものがこれからは中国の華南地域（広東省中心に広州や香港に接したシンセン、マカオに接する珠海などの地域）<br>だけでなく中国の内陸部である農村地帯などにも広がるのは間違いなさそうですね。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10092313905.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Apr 2008 17:34:21 +0900</pubDate>
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<title>中国マーケットのなかで</title>
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<![CDATA[ 中国インターネット情報センター（ＣＮＮＩＣ）によると、中国のインターネット人口は、３月３１日までに２億２１００万人となり、米国（０７年末２億１６００万人）を抜いて、世界最大規模のネット大国となった。中国のネット人口は昨年末で２億１０００万人で３カ月で１１００万人増加したことになる。普及率は全人口の１６％と世界平均（１９・１％）より低いが、「第５回中国国民閲覧調査」によれば、活字に触れる媒体としてネットは新聞、雑誌に次ぐ３位。また、ブロードバンドの普及率は昨年末の段階でネット人口の７７・６％。３０歳以下のユーザーが全体の約７割を占める。以上記事より 中国網通（チャイナネットコム）と百度（Baidu）は3日、パートナーシップ契約を締結した。同日から共同で検索サービスを提供する。新浪科技が伝えた。これにより、中国網通のユーザーがブラウザのアドレス欄に間違ったアドレスを入力した場合、今後は百度の検索ウィンドウが表示されるという。ユーザーは表示に従って操作するだけで、欲しい情報にたどり着けるようになっている。また画面上では、百度のニュース、ホームページ、MP3などの機能も提供されるという ことですが、国家統計局の姚景源チーフエコノミストはこのほど、中国の2007年通年における国内総生産（GDP）成長率が11．5％になるとの予測を明らかにしたということもあるようにこれからは08年、世界経済が停滞する中、中国だけは好調な内需や五輪特需の影響で経済発展を継続し、世界第3位の経済体へと成長するという中国マーケットのなかで、このインターネット産業はますますおおきくなりそうですね。
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10092028591.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Apr 2008 17:24:03 +0900</pubDate>
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<title>中国のネット人口が2億1000万人にのぼり</title>
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<![CDATA[ <p>中国ネット検索大手の百度公司&lt;BIDU.O&gt;が２４日発表した第１・四半期決算は前年比約７１％の大幅増益となった。北京五輪を控え、インターネットアクセスやオンライン広告収入が大幅に増加したことが寄与した。<br>　第１・四半期の利益は１億４６６０万元（２０９０万ドル）。前年同期は８５５０万元だった。<br>　純利益は１株当たり０．６０ドル。<br>　株式報酬関連費用を除いた利益は１株当たり０．６７ドルで、ロイター・エスティメーツがまとめたアナリストの予想平均である同０．６４ドルを上回った。<br>　売上高は５億７４４０万元（８１９０万ドル）と、前年の２億７５６０万元から２倍以上に増加した。<br>　同社株は、時間外取引で３％超上昇した。<br>以上記事より</p><p><br>中国のネット人口が2億1000万人にのぼり、ブロードバンド利用者数が1億6300万人に達する中国のネットユーザーの多くがネット上の娯楽を楽しんでおり、ネットワーク音楽、映画やゲームなどが近年急速に人気を博しているようだ</p><p><br>というこおＴで、中国公安部は全国で進められているアダルトサイトなど違法サイトの取り締まりが大きな成果を挙げたことを発表、8月中旬までに1300もの案件を取り調べ、400以上が送検されたことを明らかにした。 公安部によると、取り締まりにより削除されたネット上の情報は次の通り。掲示板などでのアダルト関係の書き込み25万件以上、賭博や詐欺、また衛星テレビの違法受信機、盗聴器、禁止薬物などの販売情報27万件。この他にアダルトサイト1万3000、賭博・詐欺サイト4500を閉鎖した<br>といいうようなマイナス面もありながら。中国マーケットではインターネット産業は順調にすすんでいるようだ。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/newsdechina/entry-10091725294.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Apr 2008 14:28:03 +0900</pubDate>
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