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<title>†ブラックビタ丸†@狩り友募集のブログ</title>
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<title>この世から消えるということ</title>
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<![CDATA[ <div>この世から消えるということ<br><br><br>死にたいとかじゃなく消えたい。痛いのは嫌だ。ポチっと押してシュッと消えたい。<br><br>全部責任丸投げでハワイにでも行けば気が晴れるのかな。<br>フランスに留学して抑うつになった僕がそんな回復をするはずがない。<br><br>消えたいと死にたいの違いはなんだろう。消えるというのは存在していた記憶記録も抹消されるということかな。死んだら死亡届がでるわけやんか。<br><br>消えたいというより消滅したいのかな。誰かわしを滅ぼしてくれ。<br><br><br>この何とも言えない気持ちを消滅願望と名付けよう。<br><br>パッと開いてシュッと消える。<br>花火のような人生を過ごしたい。<br>僕の余命を必要な人に分け与えたい。<br><br>両親よ、こんな愚息ですまない。<br><br>だが今宵はこの辺で休むとしよう。<br><br>明日がまた来るけど、今日も生きた。誰かに必要とされるその日まで。消滅願望を拭い去ってくれるような人に出会えるまで。<br><br>おやすみ世界。さよなら世界。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/newvitacube/entry-12335928892.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 01:22:00 +0900</pubDate>
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<title>今日の事</title>
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<![CDATA[ <div>今日の事<br><br><br>今日、人生で初めて女の子と言い争いのケンカのようなことをした。LINEでだけども。僕にとっては「女子はここまでつよいのか」と驚いたのと、「僕のためを思って言ってくれてるんだなあ」というところが感じられてうれしかった。思い上がりも甚だしいとは思うけど、やっぱり本音でぶつかり合うのは大事だと思った。<br><br>頭の中お花畑で申し訳ないんやけど、これからもお友達でいてくれるんじゃないか、僕の話で笑ってくれるんじゃないかってポジティブなアイデアであふれている。<br><br>でも話の内容については、ふわふわしてうろうろしてる僕が完全に悪い。ごめんなさい。<br><br>もしこれを読んでくれているなら、もう一度お友達からやり直させてほしいなって思います。<br><br>いろんなことが起こって頭の中がぐちゃぐちゃでまともな判断ができないこと、ついつい感情的になってしまうこと、全部受け止めたい。<br><br>どうか君との縁がまたつながりますように。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/newvitacube/entry-12335923423.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Dec 2017 00:35:00 +0900</pubDate>
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<title>愛情と情</title>
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<![CDATA[ <div>愛情と情<br><br><br>恋人同士の関係性は、愛情と情というどちらかの気持ちでつながっていると言えます。<br><br>愛情は、その人の事が特別な存在として好きだという恋心を伴った感情です。<br><br>そして情とは、愛情から恋心を抜き取った結果残った情けです。<br>この情はやっかいで、ぬるま湯のように居心地が良いためつい長い時間浸ってしまいがちです。<br>しかしぬるま湯なのは事実、長湯をするといつか風邪をひいて大目玉をくらうことになるでしょう。<br><br>別れると自分がさみしいから、相手がさみしがるから付き合い続けるというカップルは案外多いのではないでしょうか。<br><br>僕はその関係性に苦言を呈します。<br><br>情でつながれた関係性は何も生まず、ただ相手と自分の時間を浪費するだけのものであると言いたいのです。<br><br>ジブリの「ハウルの動く城」という作品に「心変わりは人の世の常」というセリフが登場します。<br><br>人のこころは無常、すなわち、常に変化し続けるものであると思います。<br>愛情から情へ、情から愛情へ、人のこころはくるくると移り変わっていきます。<br><br>あなたの今のパートナーが生涯の伴侶であるという保証はだれもしてくれません。他愛もない雑談をしている1人が運命の相手なのかもしれません。<br><br>そんな可能性をつぶさないようにするためにも、情けで縛られた関係性を解いて、相手の時間を尊重すべきなのです。<br>それが真の愛情なのではないでしょうか。<br><br>人はさみしい生き物です。常に誰かを欲して生きています。でもそれが本当に相手のためなのか、考えながら生きていきたいなあと思います。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/newvitacube/entry-12331932364.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Nov 2017 00:59:00 +0900</pubDate>
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<title>父親との会食</title>
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<![CDATA[ <div>父親との会食<br><br><br>今日の夜は父との食事会が執り行われました。話が長いことで有名なビタ丸の父は、うんたらかんたら3時間語り聞かせてきました。なかなかに話を理解するのに苦労しましたが、要約すると<br>①悩みが生まれた時点で家族に話しなさい<br>②親より先に逝くんじゃない<br>③春から就活とか時期にとらわれるんじゃない<br><br>という3点を実体験付きの話でヒアリングしました。<br>ふたりで酔ってたばこスパスパしてたから何話したかあんまり覚えていませんがつまりはここ最近の情緒不安定な僕を案じた父のはからいということなのでしょう、今日の会食は。<br><br><br>これを書いている今も焼酎飲んでおりますビタ丸ですが、もう少し酔いどれてみましょう。夜は長い。<br><br><br>また寝る前にも書きますがとりあえず今はこんなところで。</div><br><div align="right"></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/newvitacube/entry-12330014200.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Nov 2017 21:31:00 +0900</pubDate>
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