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<title>学習を総合サポート</title>
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<description>対象は高校生・中学生を中心とし、記事を書いていきます。</description>
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<title>現代文ついて</title>
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<![CDATA[ 現代文というと学習の難しいものと耳にする機会も多いのではないのでしょうか。または、安定しない教科などというような言われ方をされてはいませんか。<br>これらは確実に間違っています。なぜなら、この理論が正しいならが、世の中に国語のできる人は存在せず、高得点者全てが運や勘などといった実力とは別の者に依拠するものとなってしまいます。<br>実際に、高得点を安定してとる人がいる、この事実こそが証拠です。<br><br>では、どのように学習すれば良いのかについてです。<br>方法は一つで、たくさんの入試問題に触れるということです。その中で、文と文とつながりや問題の作られ方を自分で解析していくことで、現代文自体への理解が深まるのです。<br><br>まずは、文章を読むことから始めてみましょう。<br>特別オススメの問題集はありません。ただし、受験学年までに市販のものは一通り解いておくことを推奨します。その後、東進や河合塾、代ゼミなどの映像授業で量をこなし、その一回一回に扱う文章を最低でも完璧に理解できるくらいにしておけると良いでしょう。<br><br>決して間違えてはいけないことは、読書しているから点が取れるなんて教科ではないということです。確かに、日常の読書経験が多少有利に働くのかもしれませんが、ただなんとなく読む読書と、解答を作成するための読解とでは全く性質が異なりますし、題材も論説文にいたってはもはや読書の範疇で読む人は限られてくるはずです。こうしたものを読書する方は、読書しているから現代文ができるなんて次元にいないはずです。<br><br>市販の中でも割といい問題集を載せておきました。よろしければご参考にしてみてください。<br><br>よろしければ何かコメントお願いします。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31118276" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">入試現代文へのアクセス 基本編 (河合塾シリーズ)/河合出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ylpbI6F-L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,008<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31118275" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">入試精選問題集 7 現代文　４訂版 (河合塾シリーズ)/河合出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41oXAUF5XPL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,028<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31118274" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">現代文と格闘する (河合塾SERIES)/河合出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F4177XR8V4WL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,327<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31118273" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">大学入試 全レベル問題集 現代文 ①基礎レベル (大学入試全レベ)/旺文社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41dgd2i1KHL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥972<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 30 Dec 2015 17:02:16 +0900</pubDate>
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<title>英語の柱とは</title>
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<![CDATA[ 受験において必要とされる英語力とは何んでしょうか。<br>今回はこれをテーマに扱っていこうと思います。<br>それは、単語、文法、解釈、読解、これら四つの柱が存在しています。もちろん、すべての領域は重複している部分がありますから、独立している柱というわけではありませんが、意識しておく必要があるのではないのでしょうか。<br><br><br>第一に単語についてです。これについてはお気づきの方も多いと思いますが、知らないと文が全く読めないため、読解問題において解答の全てが勘などという根拠のないものによるものとなってしまいます。しかし、単語帳を覚えれば済むというわけでもありません。なぜなら、それだけでは和訳が不可能だからです。文意としては限りなく近いものを解答できたとしても、文法に依拠した解釈がなされていなければ、決して点はもらえません<br><br>第二に文法についてです。英文法自体に種類はありませんが、実情としては２種類あるのだと思っています。一つ目は、文法問題用の文法です。受験問題において、空所補充問題をはじめとして、正誤問題や誤文訂正問題など様々な形式の文法問題が出題されています。ここで、出題傾向に合わせて学習し、これらに適応するためだけの文法力です。二つ目は、文章読解問題用の文法です。こちらは、文章読解中でどのように文法が運用されているのか、ということに焦点を当てた文法となります。例えば、to不定詞と分かっていても修飾表現との理解ができていない。これでは、英文解釈の際に問題が生じてきます。それなので、toの後ろは原型、などというレベルで学習を終わらせて欲しくないのです。<br><br>第三に英文解釈についてです。簡単に言えば、文を五文型に分けることです。本当に五文型なのかについては少々解釈の余地があるようですが、それについてはおいておきましょう。一般には構文解析などという言い方もします。この名の通り、英文には構造が存在し、その構造を五文型を基に解析していくのです。<br><br>第四に読解についてです。ただ、こればっかりはここで書くことは不可能なので、いつか別の機会に書くこととします。ただ、上にあげた３つの能力がなければ読解はできないものであることは心に留めておいてください。<br><br><br>英語の基本方針について書かせていただきました。<br><br>コメントいただけましたら幸いです<br>
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<pubDate>Wed, 30 Dec 2015 16:22:54 +0900</pubDate>
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<title>英文解釈の提案</title>
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<![CDATA[ ブログ始めて、記事が一つだとなんとなく寂しいので、もう一つ書いてみることにしました。<br><br>英文解釈については、地方の方は聞いたこともないかもしれませんね。大手予備校に通われている方は何度も耳にしていることでしょう。また、専門的に学習を進めている方は構文解析なんて呼び方をしているかもしれません。それです。<br><br><br>では、本題に入りましょう。<br><br>例えば、<br>I think that....<br>なんて文があるとすれば、<br>IをS（主語）、thinkをV（動詞）、that...をO（目的語）<br>というように文を文型に整理してみる、ということです。<br>これができなければ、そもそも、なんとなく読めて訳せても、和訳問題には対応できません。<br>今回は細かい方法の解説はせず参考書のみご紹介します。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31099013" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">合格へ導く英語長文Rise 構文解釈1.基礎~難関編(高2~難関国公立・難関私立レベル)/Z会<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Kix%252BEQ2ZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,188<br>Amazon.co.jp<br><br><br>かなり質の高いものです。導入としてかなり有用と言えます。問題量もいたずらに多いというようなこともなく、上手くまとまっています。一文一文をしっかり読んだことのない方は、まず買ってみるのがいいかもしれません。<br><br>英文解釈というと英文解釈の技術はどうなの、という方が」いらっしゃると思います。こちらは、細かく項目化し、１００にした感が否めなく、量ばっかりが多くてオススメできません。<br><br>英文解釈のオススメ参考書は幾つかありますが、今回は導入の一冊ということで紹介させていただきました。<br><br><br>コメントお待ちしております。<br>
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<pubDate>Sat, 26 Dec 2015 19:37:17 +0900</pubDate>
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<title>初めまして。挨拶と単語帳紹介。</title>
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<![CDATA[ 初めまして。受験情報や参考書、学習方法に関する記事を書いていこうと思います。<br>その真偽は記事を読む中で確かめてください。<br><br><br>本日は、大学受験生向け単語帳の紹介です。<br>志望大学が国公立なのか私立なのかによって大きく分けることができます。<br><br>国公立<br>オススメします単語帳は、システム英単語、です。<br>こちらの内容としましては、基本単語の網羅性が非常に高いことが大きな利点です。どういうことかと言いますと、収録単語の選定が用法も含め頻出度に基づいているためです。ここで、国公立の英文何度について考えてみましょう。問題自体の難易度こそ大学によって様々ですが、英文を読むのに必要な単語に特異性はあまりないはずです。つまり、システム英単語を終了しましたら、その後は、英文読解問題をどう解答していくか、ということに尽きるわけです。記述式問題が中心となることから、英文解釈に力を入れるなど、やれることはたくさんあるはずです。<br><br><br>私立（早慶が中心）<br>オススメします単語帳は、単語王、です。<br>こちらの内容としましては、私立入試にある「ちょっと難しい単語」が収録されています。この利点としては、私立は英文自体の難度が高いです。そのため、リンダメタリカというような分野別の単語帳があるくらいです。よくある例を出しますと、東大とマーチや関関同立あたりの英文を比較し、東大の方が英文が簡単なんてことを目にしたことがあると思います。つまり、そうゆうことなのです。私立は高度な問題を短時間で解答する技術を要求してきます。全てとはいかなくとも大部分へ対応できる単語力を養成することは重要なことなので、事前に準備しておくのはどうでしょうか。<br><br><br><br>上記にて、主に利点を挙げました。<br>国立志望の方はシステム英単語で十分です。早慶併願で私立専願者に負ける、なんて心配をするかもしれませんが、東大などの上位国立大学の求める水準はそれらより高いため、実際のところ対応できます。<br><br>私立志望の方は、まずシステム英単語を完璧に覚え、その後、単語王へ取り組むことをオススメします。いくら難度の高い単語を覚えても、それは頻出度が低いことが原因ですよね。それなら、もちろん完結できるように作られている単語王であっても不十分です。一度、システム英単語で入試英文中でよく使用される単語を覚えておきましょう。最終的に社会や国語などの他教科の得点が必要なのは当然でありますが、最も得点配分の高い英語に一番時間をかけることは、もはや必然であるはずです。<br><br><br>ぜひ、ご参考にしていただけたらと思います。<br><br><br>ご気軽にコメントください。お待ちしております。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31098982" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">システム英単語 (駿台受験シリーズ)/駿台文庫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51j79coHbSL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,080<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31098981" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">単語王2202/オー・メソッド出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31RRHNDS1QL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,404<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/next-jyukennsupport/entry-12110548819.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2015 18:46:26 +0900</pubDate>
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