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<title>流れゆく景色に</title>
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<description>思うことをただ書く、それだけです</description>
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<title>繋がるということ</title>
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<![CDATA[ <p>僕がネット経由で、全然知らない人と関わるということを始めたのは、中3の夏でした。</p><br><p>当時関わっていたひとまわり上のある人は、今でも同じように近況を書いていて、僕のほうは殆ど関わることはなくなりましたが、読ませて頂いてます。</p><br><p>そんな中ふと、当時から12年経って、当時関わっていた人達の歳になったことに気づきました。</p><br><p>僕は今、別の場所で（こことも別の場所で）、別の繋がりで、いろんな人と関わっています。</p><br><p>そこで気づきました。普通の人たちなんですよね。</p><p>より正確に言うと、繋がるきっかけになるのは、ひとつの共通項があるからで。</p><p>だけど、その共通項を除けば、日々生きる環境、日常は人それぞれ。</p><br><p>普通というと語弊があるかもしれませんが、ほんのひとつ、きっかけがあっただけ。</p><p>そう思うと、関われたことを大切にしたいし、人生にプラスになる出会いにしたいと、いっそう思いました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/next-rt/entry-11568082430.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Jul 2013 12:57:27 +0900</pubDate>
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<title>意外と期間が空いた事実</title>
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<![CDATA[ <p>またも、随分とお久しぶりです。</p><br><p>今年に入ってから、日々の生活の中で思うこと、考えることが変わりつつあり、それがよい方向なのか悪い方向なのかは分かりませんが、少しばかり日常そのものにも変化があり。</p><br><p>その結果かもしれませんが、当初このブログを始めた頃の目的に沿った内容が若干減りつつもあり、書いてないという、そんな感じです。</p><br><p>まあ、無理はしないってスタンスなので、また語りたくなったらひょっこり現れます。</p><br>
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<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 22:16:54 +0900</pubDate>
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<title>この町で生きていくということ</title>
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<![CDATA[ <p>子供の頃から、僕は生まれ育った地でずっと生きていくことになんの疑いもなく生きてきました。</p><br><p>近所のおいちゃん達を見て、自分も数十年後にこんな存在になってるんだろうなって、当たり前のように思って育ってきました。</p><br><p>いつからでしょう、現実はそう甘くないのに、薄々気づいてたんでしょうね。</p><br><p>大学のとき一度遠くへ行き、就職と同時に実家に舞い戻りました。</p><p>そうして、僕は今はこの町にいることができます。 </p><br><p>一方で、この町を離れた人、いるかどうかよく分からない人、大勢います。</p><p>気がつくと景色は変わってます。</p><p>いつまでもあると思ってたものが無くなってたり、新しいものができてたり。</p><br><p>たまに思うんですよね。子供の頃に思ってたそのままではいかないんだなって。</p><p>それが普通なのかもしれませんが、少し寂しく思ったり。</p><br><p>それでも僕はこの町が好きで、受け止めなればいけない現実も含めて、景色を見ていたいです。</p><p>ここで生きていける限り、何かできることがあるって、信じていたいと、漠然とながら思う毎日。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/next-rt/entry-11501893275.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Mar 2013 16:27:12 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ <p>このブログ、開店休業状態が続いてます。</p><br><p>年が明けてから、少しばかり状況が変わった部分もありまして、ってとこなんですかね。</p><br><p>なんか時間とか季節感もよくわからなくなってますね。</p><p>3月といわれて、どんな感覚だったかよくわからなくて。</p><br><p>また、語りたいことがあれば書きます。</p><p>無理にネタを探すもんでもないですしね。</p><br><p>この場は、そうして伝えたいことが出てきた日のために残すと捉えていただければ幸いです。</p>
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<pubDate>Sun, 17 Mar 2013 17:47:58 +0900</pubDate>
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<title>ネタに困ったときのドラマレビュー</title>
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<![CDATA[ <p>どれか見れば３ヶ月に１回書けるので・・・そんな安易すぎる発想です。</p><br><p>「泣くな、はらちゃん」（日テレ系・土9）</p><p>この枠の過去のドラマでいうと、「Q10」に通じるところがありますね。</p><p>出演者も何人か共通してますし。</p><p>見てて心地いい雰囲気＋純粋無垢なキャラクターの存在が大切なことを語らせるという取り合わせ、独特の世界観に引き込まれるようです。</p><br><p>「とんび」（TBS系・日9）</p><p>父親像というものについて考えてしまうというと大袈裟ですが、</p><p>不器用でも、本当にまっすぐな家族愛をとにかく描いているという印象。</p><p>こちらも雰囲気は好きですし、時代が違ってもピンとくる部分はありますし、</p><p>他でも思った言い方かもしれませんが、日曜の夜に見たくなるドラマと思いました。</p><br><p>ここのところ、見てるドラマというと「哲学系」か「家族モノ」のどっちかが多くて、実際今回もそうなんですよね。</p><p>自分の中での傾向の移り変わりを見ると、それはそれで気づくことがあるかもしれません。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/next-rt/entry-11462954963.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 19:34:08 +0900</pubDate>
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<title>何気ない会話</title>
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<![CDATA[ <p>年末年始は、どうも何気ない会話が増えるようです。</p><br><p>・（天気予報を見ながら）31日と1日って、毎年のように雪な気がする</p><br><p>・年末の深夜はなかなかタクシーがつかまらない</p><br><p>・車を出すのも実家にいる長男の役目。だから安易に酒に手を出せない。</p><p> なのでノンアルか烏龍茶でしのぐ</p><br><p>・普段渋滞しないようなところが渋滞する</p><br><p>・地方のホテルがなかなか空いてない理由が分かった気がする</p><br><p>・福岡と博多の違いを知らない人って、全国的には案外多い</p><br><p>・どこも1日から店空いてるから、昔と違って気にしない</p><br><p>・正月番組ってやたらCM多く感じる</p><br><br><p>などなど、こんな他愛のない会話が繰り返されます。</p><p>そういう感覚、実は結構好きなんですよね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/next-rt/entry-11442776468.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 19:50:58 +0900</pubDate>
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<title>2013年</title>
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<![CDATA[ <p>明けましておめでとうございます。</p><br><p>どうも年末年始というのは普通の休日と勝手が違うというか<br>時間の感覚も曜日の感覚も狂ってしまうのが否定できないと思ってしまったところです。</p><br><p>そうして過ごしてるうちにこんな時間なんですね。</p><p><br>と思いながら昨年の元旦に書いた内容を読み返したら、書いてることがまるで逆。</p><br><p>前よりこだわりが減ると、正月らしい部分が目立って思えるのか、昨年よりそれらしく過ごせてるからなのか、どうなんでしょうね。</p>
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<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 23:23:47 +0900</pubDate>
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<title>同窓会。</title>
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<![CDATA[ <p>僕にとってはいつからか、年末になると中学の同窓会が恒例になっています。</p><p>数少ない仕事以外の交友の1つなので、個人的には貴重なイベントだと思ってます。</p><br><p>パッと見で前と変わった人、全然変わらない人といますが、話してて色々と感覚が変わってた感のある部分も。</p><p>全然そんな気はしないのに、前に会った時から1年、あるいはそれ以上が経っていることを実感します。　</p><br><p>昨年まで来てなかったことで、実は10年ぶりぐらいに会う人もいましたし。</p><br><p>来てた人に限れば大半が県内にいて、遠方から帰省して参加というのは数人。</p><p>僕は地元民で、この町に帰ってくる人たちを迎える立場でいられることを嬉しく思うのですが、そういう状況も人それぞれ、数年の間に変わる人、変わらない人といるのかと実感。</p><br><p>それでも、めったに会わないのに、そういう気のしない集まりって感じですね。</p><br><p>あと、2次会のカラオケで前ほど細かいことに拘らずに騒いだりとか、</p><p>でも体がついていかないところもあったりとか、</p><p>後半はもはや歌う時間より喋ってる時間のほうが長かったりとか、</p><p>よく言えば大人になったのか、悪くいえば歳をとったのか、そんな気もしてました。　 </p>
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<link>https://ameblo.jp/next-rt/entry-11438720956.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 10:51:15 +0900</pubDate>
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<title>価値観の違い</title>
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<![CDATA[ <p>自分と価値観が合う人、というのはそもそも居ないもんなんでしょうけど。</p><br><p>僕の場合、自分の価値観が理解できる範疇の人もなかなか居ないんじゃないかなぁと。</p><br><br><p>当たり障りのない部分だけで話してるときにそういう状態なら、普段見せない部分も含めるとかなりのものですよね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/next-rt/entry-11427912658.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Dec 2012 23:22:23 +0900</pubDate>
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<title>どこまで具体的か</title>
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<![CDATA[ なんとなく読んで頂いても気づくと思うんですが、<br>このブログでは、自分が何処の誰かを、特定されすぎる情報は載せてません。<br>　<br>基本的に、伝える相手は実生活で面識のある人ではなく、何らかの縁あってこのブログにたどり着いた方です。<br>そう考えれば、自分が実際はどんな人間なのかという前提がなくても、伝えたいことは変わらないというスタンスになるんですよね。<br>　<br>もちろん、全部がそれにあたるわけではないです。<br>身近というか、具体的に書くと自分や周囲にしか当てはまりそうにないことを、あえて抽象的に書くことで、誰でも身近な日常に置き換えて解釈もできると考えてます。<br>　<br>これは自分の経験上そう思ってるだけかもしれませんが、<br>例えば、具体的な地名や場所を出すと、実は本当に書きたいことを書けないんです。<br>ちょっとした書き方1つでPRになる一方で、マイナスイメージを助長する可能性もあります。<br>　<br>本当は頑張ってほしい、改善してほしいと思っているものに対して、「もっとこうすればいいのに」「こう改善してほしい」と書くことは、見方によっては批判しているようにも捉えられかねないですし。<br>単純にネタとして面白いと思って書いたことが、悪いところの紹介に見えなくもなかったりしますし。<br>　<br>おそらく、自分が固有名詞を出すことを避けているものほど、そうなることを恐れているような気もします。<br>　<br>逆に、固有名詞を出すこと自体がプラスになると考えれば、平気で出しているという傾向があるんじゃないでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/next-rt/entry-11401865201.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 16:51:33 +0900</pubDate>
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