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<title>ネクストンのブログ</title>
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<item rdf:about="https://ameblo.jp/nextblog/entry-10552719330.html">
<title>新しい機能－２</title>
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商品や営業担当について、お客様や取引先がどんな風に思ってるんだろう？こんなことが直接営業や経営のトップに直接伝わるシステムがあったら、従来以上に商品戦略や営業戦略が立てやすくなるのでは？新しいパノラマチェックはこんなことができるんですよ、と前回は書きました同じ営業でも、B to C の典型的な現場の店舗で、サービスや料金あるいはメニューについてお客様から忌憚のない感想や意見をタイムリーに聞けたらどうでしょうしかも、これも営業のトップが直接ですおそらく「現場に神宿る」で、「？」が「！」に変わること
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<dc:date>2010-06-03T13:51:40+09:00</dc:date>
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<title>新しい機能　１</title>
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以前、このパノラマチェックの機能を使うと、人事考課以外にも営業やマーケティングにも使えるということを書きましたまだまだ厳しい経済情勢ですから、まずは売り上げこれはどこの企業にとっても最優先課題です自社商品の売れ行きが伸びないのは、何が原因？営業マンは、アフターフォローやクライアントの必要とする情報提供をしている？取引先が、今本当に必要なコンテンツは何？こんな思いをしている経営者や営業責任者は多いはずですそして、部下から上がってくる情報に「？」という場面もあるはずですこれを解決できたらどうでしょう
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<dc:date>2010-05-13T14:16:07+09:00</dc:date>
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<title>新卒採用研究会</title>
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４月２１日（水）、㈱インターワークスさんの主催で表題のセミナーが開催されます１６時スタートですが、まだ若干名余裕があるようですhttps://www.bc-seminar.jp/BcSeminar/SeminarUser/SU030003.aspx?link&#61;SU110003&amp;scid&#61;202660000&amp;sid&#61;000000015 私も第一部で講師として参加します前回書いたような営業＆マーケティングというマルチ型のツールではなく、人事考課制度に特化したセミナーですご興味のある方は、お早めにお申
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<dc:date>2010-04-16T14:14:52+09:00</dc:date>
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<title>新しい発見</title>
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「パノラマチェック」は、人事考課制度からスタートしましたところが、このシステムを外部に販売しようとしていくうちに、凄いことに気がついたのです何が凄いことかと言うと「人事考課だけのシステムではない！」、ということに気がついたのですむしろ、人事考課にも使える万能ツールだ！こんな考えになったのです実は、「パノラマチェック」は営業やマーケティングという、売り上げや利益に直結する分野に貢献するツールだったのです考えてみれば当たり前なのですが、「パノラマチェック」は自分の知らない部分の発見であったり、自分が
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<dc:date>2010-04-08T13:08:34+09:00</dc:date>
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<title>能力主義－６</title>
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しつこいようですが、「気づく」＝「納得」することで人は変わることができますまた、人は「納得」すると「素直」になれますつまり、頑張れるんですね頑張れるということは、自分のマイナス面を変えることがかなり容易になれますしかも、３６０度考課制度の「気づき」というのは被考課者だけではなく、考課者にもあてはまるのです「えっ？彼（彼女）にはこんな一面もあったのか…」こんな感想を抱くことがよくあります同じ職場の仲間の評価ですから、とっても説得力がありますそして、考課者が認識していなかった点、実はこの点を評価され
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<dc:date>2010-03-15T13:27:46+09:00</dc:date>
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<title>能力主義　－５－</title>
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「納得感」が人事考課の「肝の部分」という話の続きです人事考課では、絶対的な評価というのはほとんど不可能ですまた、仮にできたとしても（実際はできませんが）あまり意味が無いと思っています限られたポジションと限られた人件費を割り振るわけですから、絶対的な評価自体がほとんどありえないですねまた評価を受ける側も、会社という組織の中で自分が全体の中でどの位置にいるのか、ほとんどの場合はこのポイントに興味があるのです一方、評価というのは、被考課者のポジションを決めるだけが目的ではありません被考課者が見えていな
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<dc:date>2010-02-08T16:25:49+09:00</dc:date>
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<title>能力主義　－　４</title>
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人事考課の「肝の部分」は、評価点と思われていますところが、それ以上に大切なのは「納得感」なのです上司の評価（＝会社の評価）が低くても、「なるほど！」あるいは「そうなんだ！」という気持ちを抱かせるものなら、その評価は成功です人は「納得感」によって救われるのです評価の低い項目があり、それが納得できるものなら、被考課者は次回の考課までにそのポイントを克服しようと努力しますところが、「納得感」の無い評価ですと、「上司は解ってない」「上司が見てくれてない」という思いになり、次回までに克服しようという気持ち
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<dc:date>2010-01-22T18:45:38+09:00</dc:date>
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<title>能力主義　－　３　</title>
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誰もが納得する評価方法があれば、それは間違いなく「能力主義」を実践していることになりますそしてその結果、評価の高い社員はモチベーションが上がりますし、低い社員は悔しさをバネにして捲土重来を期すか、諦めて会社を辞めていきますつまり、「能力主義」であるかどうかは、納得できる「人事考課制度」になっているかどうかに集約されるのです社会生活に未熟な就活生達が、自分を評価する「人事考課制度」がいかに重要か、言い換えれば全てかということに気がついていないのですですから前回までに書いたような説明をすると「目から
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<title>能力主義　－　２</title>
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「能力主義」という語感に惹きつけられた就活生達ですが、「人事考課制度」の内容についてはほとんど理解できてない、というのが前回までの話でした企業が行う「人事考課制度」は、かなり高度で完璧に近いほどの客観性を有している、などと思っているわけですですから、「能力主義」という言葉が入っていれば、自分を正当に評価してくれるものと思っていますそう、アルバイト時代の自分の時給の決定プロセスと、これから入るかも知れない会社の給与決定のプロセスとは、全く別物のシステムだと想像しているのですですから、「人事考課制度
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<title>能力主義　－　１</title>
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「能力主義」、「実力主義」、「成果主義」こんな単語が、最近の会社案内には必ずといっていいほど書かれています「あなたが頑張れば、会社は必ず評価しますよ！」あるいは「性別・年齢・学歴に関係なく評価しますよ！」というメッセージであり、公平感やモチベーションの高い人材向けのメッセージでもあります特に、新卒向けのメッセージにこれが多用される傾向にあり、就活生と呼ばれている彼らには人気の単語です「若くてもバリバリ頑張れば、かなりのスピードで責任ある仕事ができる」こんな職場は魅力ですましてや、ベンチャーや起業
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<dc:date>2009-12-21T18:52:58+09:00</dc:date>
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