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<title>商工会・商工会議所等からセミナー講師として依頼されるために</title>
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<description>商工会や商工会議所からセミナー講師として依頼されるための方法や、採用される企画書の書き方をアドバイス。全国各地の商工会や商工会議所、各種業界団体や企業で年間120回以上セミナーや研修を勤める経営コンサルタントによる「具体的」で「使える」情報・ノウハウを提供</description>
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<title>「お客は銀行にもらえ！」6月10日に発売となりました。</title>
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こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。　 昨日、さくら舎さんから、ヒガシカワの5冊目の著書...「お客は銀行からもらえ！ ―士業・社長・銀行がハッピーになれる営業法」http://npc.bz/book5/が、発売開始となりました。　士業と銀行をはじめとした金融機関が密接に結びつけば、銀行は、有望な融資先を確保することができ、経営者は、資金繰りが安定し、士業は、見込み客を紹介してもらえるようになると三方良しの状況が作れると、私は経験上知っていました。　 でも、多くの士業は、銀行と
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<title>融資を申し込む際、経営者は誰に相談する？</title>
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私が2010年に出版した初めての著書『銀行融資を3倍引き出す！小さな会社のアピール力』（同文舘出版）という本を執筆したときに、金融機関の支店長100人と、中小企業の経営者100人に、いろいろな質問をしました。金融機関の支店長についての内容は書籍内に書くことができたのですが、中小企業の社長100人に質問した内容は、ページ数の都合で書くことができませんでした。それがどういう質問だったかと言うと、「銀行に融資を申し込む際に、社長は誰に相談するのですか？」というものでした。二番目に多かった答えが、「税理
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<dc:date>2015-06-02T12:10:39+09:00</dc:date>
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<title>セミナーへの集客はタイトルが8割</title>
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商工会議所に対してセミナー企画を提案するときに、一番重要なのは、「内容」ではなく、「タイトル」なのです。こんにちは。株式会社ネクストフェイズのヒガシカワです。昨日、商工会議所に日本で一番多くの講師を派遣しているセミナーエージェント会社「日経コンサルタント」のエース営業担当者と打合せがてら飲みにいきました。そこで、いろいろな情報をいただいてきたので、ここでシェアさせていただきます。１．今、商工会議所では、「マイナンバー」の話ができる講師を求めている特に西日本の商工会議所で、「マイナンバー」の話が出
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<dc:date>2015-05-28T14:06:18+09:00</dc:date>
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<title>「お客は銀行からもらえ！ ―士業・社長・銀行がハッピーになれる営業法」</title>
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顧客はいない、金はない……そのときどうする！？税理士、公認会計士、司法書士、行政書士、社会保険労務士、中小企業診断士、弁護士…「士業」と呼ばれる人たちを一例にして、新しい営業スタイルを伝授する指南書。ＩＴ化の進展、 経済停滞などによって、「士業」の仕事、稼ぎは年々減ってきている。そんな厳しい状況のなか、元金融機関職員の著者は『銀行』と良好な関係を築くことによって新たな顧客を獲得でき、士業自身だけでなく、クライアントである中小企業の社長、そして銀行（信金、信組）の三者が幸せに なれることを実証する
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<title>講師に対する商工会議所の本音①「セミナーをプレゼンする方に期待すること」</title>
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先日、「第6回商工会議所によばれる講師オーディション」を開催したことは、何度もお伝えしました。その際には、商工会議所の担当者も審査員として参加していただきました。そのときに、聞いた話や後日いただいたアンケートの内容をお伝えしたいと思います。商工会議所担当者の本音ですので、これを参考にして、商工会議所へのアプローチをされてみてはいかがでしょうか？＜設問＞セミナーをプレゼンテーションされる方に期待することは何ですか？＜回答＞誰に対するセミナーなのかを意識して企画することを期待しています。商工会議所向
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<title>創業塾講師オーディション　とうとう開催です。</title>
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長らくご無沙汰しておりました。繁盛士業プロデューサーのヒガシカワです。今年後半は、いろんなところから講師依頼があり、ほとんど休みなしで動き続けていました。おかげさまで今年は200回以上の登壇となりました。1週間に4回以上のペースだったので、さすがに大変でした。来年は「創業塾」も復活することになったため、今年以上に登壇回数が増えそうな気配です。しかし、多くの商工会議所の担当者から、「地元で創業塾の講座を担当できる講師を紹介してください」と言われていることもあり、また、いつまでも私が一線に出続けるの
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<dc:date>2013-12-26T13:51:46+09:00</dc:date>
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<title>商工会議所によばれる講師オーディションの本選に高確率で出場できる方法</title>
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講師オーディションにエントリーしても、本選に出場できなければ、エージェント会社の前で自らをアピールすることはできません。何があっても、本選に出場しなければ意味がないのです。　　　では、どうすれば、講師オーディションの本選に出場することができるのでしょうか？　　　どの講師オーディションでも、オーディションに出場したい方向けの講座が準備されています。　　　こういった講座では、本選に進むためにするべきことや知っておかなければならないことなど、教えてくれます。　　　また、オーディションによっては、そうい
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<title>信頼のできる主催者が行っている講師オーディションをどうやって見つけるか</title>
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商工会議所に強いエージェント会社の担当者の前でセミナーのプレゼンテーションが出来れば、依頼がもらえるチャンスが増えるとお伝えしました。　　　　そして、信頼のできる主催者が行っている講師オーディションに積極的に参加することで、チャンスはどんどん広がります。とも。　　　　　でも、そういった講師オーディションを見つけるのは、なかなか難しいと思います。　　　　　そこで、今回は、２つの講師オーディションを紹介させていただこうと思います。　　　　　　一つは、そのままのイベント名である「第5回　商工会議所によ
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<title>エージェント会社の担当者が審査員をしている講師オーディションに参加する</title>
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商工会議所で講師の依頼をもらうのに一番有効な方法は、「商工会議所へ講師を派遣しているエージェントとつながること」とお伝えしました。　　　　つながるための方法の一つの、「エージェントにつながっている講師に紹介してもらう」については、既に説明しましたので、もう一つの方法の「エージェント会社の担当者が審査員をしている講師オーディションに参加する」について説明したいと思います。　　　　普通、商工会議所は同じ講師を2年続けて呼ぶことはほとんどありません。しかし、評判が良かった講師については、まれに、再度よ
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<title>エージェント会社からたくさんの依頼をもらってる講師と知り合ってから紹介に至るまでにしておかなくて</title>
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9月13日に投稿した「エージェント会社からたくさんの依頼をもらってる講師に紹介してもらう具体的な方法」の続きです。     エージェント会社からたくさんの依頼をもらってる講師と知り合ってから紹介に至るまでにしておかなくてはならない一つのこととは、「知り合った講師に自分のセミナーを一度見てもらう」ということです。             紹介する側の講師にとっても、紹介する限りはいい加減な講師を紹介するわけにはいきません。自分の信用にかかわりますから。        一度、自分の目で見て「この講師
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