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<title>neylandmedi1981のブログ</title>
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<title>初めての♡</title>
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<![CDATA[ 初めてアフタヌーンティーに行ってきました<br><br>場所は椿山荘<br><br><br>メンバーは、いつもの4人でした<br><br>出会ってから、もうすぐ2年。<br><br>一緒に結婚式準備をした、仲良しメンバーです<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>時間無制限、紅茶飲み放題<br><br>12時から4時過ぎまでいました<br><br>久しぶりに会えて嬉しかった<br><br><br><br>夜は、千葉で有名なラーメン屋さんへ<br><br><br><br>いつも行列なのですが、運良く並ばずに食べられました<br><br>ねぎ多めのトッピングが気に入りました<br><br>また行こう ...
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<pubDate>Sun, 17 Apr 2016 19:01:06 +0900</pubDate>
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<title>前に会陰切開したことがあるひとは</title>
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<![CDATA[ こんにちは。ヒーリングドクター☆かんな　です。一気に書こうと思ったんですけど、そんなに集中力が続くわけもなくFB見たりツイッター見たりしながらぽろぽろ。あ、ツイッターやってるんですよー。ってもブログ更新記事しかあげてないので全く使えてませんが＾＾；よかったらフォロー＆RT　お願いしますん♡@healing_doctor さてさて。前の２記事「会陰切開とかについて　その１」「会陰切開とかについて　その２」は、主として「初めてのお産」のひとに向けて書いてまして、２回目以降のご出産の方にはいろいろと当てはまらないところがありますんで、その辺を最後に書いておこうと思います。まず。一番大切な前提としてお伝えしなければならないのが、身体は一度やったことを「記憶」する、ってことです。頭で覚えてる「記憶」じゃなくて、身体が覚えてる「記憶」。一度泳げるようになったひと、一度自転車に乗れるようになったひとは、次にそれをやろうとするときに頭、使ってませんよね。泳げるようになったひとが全く泳げなくなるって、ないですよね。自転車に乗れるようになったひとも、多少ふらついたりすることがあっても乗れちゃいますよね。そんな感じで、身体が記憶するんです。で、お産も同じ。陣痛がきて、子宮口が開いて、腟口が開いて、赤ちゃんを産む。プロセスはまぁいろいろとあると思いますが、一度「体験」したことを身体は覚えてます。始まるまでは表に出てきませんが、いざ、陣痛がきました、ってときになって身体はいろんなことをいっぱい思い出します。だから、一人目よりも二人目のほうがお産が早いんです。だいたい、一人目の半分の時間で済む、と言われてます。陣痛が来てから赤ちゃんが生まれるまで１時間、なんてひともいたりします。そしてその中でも圧倒的に早くなるのが、子宮口が全開（１０ｃｍ）してから、赤ちゃんが出てくるまでの時間。「いきんでる時間」です。分娩室にいる時間、かもしれません。２人目で、３回いきんだら生まれた、なんていうのは結構よくある話です。一人目は、子宮口が全部開いてから赤ちゃんが下りてきて生まれるまで１、２時間かかることも多いのですが、二人目以降は、５分とか。１０分とか。どうしてこんなことが起こるんだと思いますか？理由は２つ。ひとつめは、さっき書いた「身体の記憶」に関係しています。お産で、子宮口が全部ひらくと「いきんでいいですよー」って言われます。いきみ、っていうのはおっきいお通じ出すときみたいに力を入れてください、って説明するんですけど、アレって、全身使いますよね。身体のあちこち、いろんなところに力を入れて、抜いて、赤ちゃんをお外に出していきます。その身体の使い方、力の入れ方、抜き方、そーいうのを一度やった身体は覚えてるんです。思い出すんです。その場になったら。それも、「一番うまくいったパターン」を思い出します。（これ大事。）だから、二人目のときには一人目よりもとってもお産が早く進むんです。ふたつめは、会陰や腟が、やわらかくなっていること。今まで一度も伸ばしたことのないゴムと、一回でもびよ～～～～～ん、って引っ張って伸ばしたゴム。どっちが次、伸ばしやすいですか？一度も膨らませたことのない風船を膨らますとき、伸ばしてから息を吹き込んだりしませんか？身体も同じ。一度でも伸ばせば、２回めからは楽なんです。だから、二人目以降のお産は一人目より早く進みます。で。前に会陰切開したひとの「傷」はどうなるのか、ってことなんですが…。実はここに「傷の深さ」が、そして、前回のお産の後に傷をどうケアしたのか、が結構関係してきます。傷が深ければ、なおってかたくなる範囲が広くて深い、ってことになります。さらに、そのままあまり動かさなければ、表面だけでなく少し奥までがかたまってしまうことになります。（参照：「傷」はそれなりに動かしましょー♪）それで、「第二次創傷治癒過程」が終わってしまうと。伸び縮みしにくい「会陰の傷あと」が出来上がってしまうんです。そして実際、２回めの出産のときにその傷から裂ける、なんてこともあったりするんです。お産がはやく進むので、なかなかコントロールできなかったりもしますし。だから、最初からできるだけ傷をかたくしないためにできること、っていうのをしてもらってた方が後が楽、ってことになります。もちろん、次の妊娠の時、あるいはそれより前から氣をつけてお手入れすれば（あたためる、水分を摂る、太らないなどなど）、その影響を減らすことができます♪そこは心配しすぎないでくださいね☆会陰切開とかについて私が思いついたのはこれくらいなんですけど、他にも何か聞きたいこととかあったらメッセージやコメントで教えてくださいね～(o^-')b長文を読んでいただきありがとうございました＾＾～～～～～～～～～きいてみたいことがあればいつでも遠慮無くメッセージやコメント、info.healingdoctor★gmail.com(★→＠に変えてね）できいて下さいね。ブログ記事内でお返事しまーす♪個人的にいろいろ詳しくきいてみたい！とか私の場合はどうなの？という方も対応しますので、メッセージやメールでご連絡ください～ヽ(｀▽´)/～もっと素敵なお母さん～今、おなかに赤ちゃんがいるお母さん。赤ちゃんのことお母さん自身のこと妊婦健診で訊きそびれちゃったこと、今更訊けない…って思ってること、こんなこと訊いていいのかわからない、ってこと、ありませんか？　「あれは食べてもいいの？」「妊娠ってわかる前に風邪薬使ったんだけど…」「ネットで調べたらこう書いてあったけど、実際はどうなの？」「仕事を休みたいけどどういう手続をとったら…」「赤ちゃんの氣持ちを知りたい」「切迫早産ってなに？」どんな質問にも対面、Skypeで納得できるまでお答えします＾＾info.healingdoctor★gmail.com （★⇒＠にしてね）にご希望の日程（日にちと時間）を書いて送ってくださいねー♪原則２４時間以内に返信させていただきます☆----------------------Facebookでは日常的なことも含めていろいろと動いてます。※Facebookでお友達申請を下さる方は、　メッセージで「どうして私とお友達になりたいと思って下さったのか」を　伝えてくださいね＾＾　　フォローはいつでもどうぞー♪（メッセージなくてだいじょぶです☆）　お友達でもフォローのみでも通りすがりでも、　コメントは是非☆-----------------------ぶろぐらんきんぐ　なるものに参加してみました…いろんな方に読んでもらいたいので、是非クリックしてください♡にほんブログ村 まぁ、お医者さんなんですけれども。...
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2014 15:51:44 +0900</pubDate>
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