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<title>♡I LOVE YOU♡</title>
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<description>超マイペースな桃汰が更新していくブログです。つまらないかもですが、楽しんでいただければ幸いです。</description>
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<title>刺激</title>
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<![CDATA[ <br>最近、ちょくちょく分からなくなってきたよ。<br>波のない人生は穏やかだけれど、感覚が鈍ってくるものです。<br><br>刺激を求めて、自分から荒波へ。<br>それがわたしの人生だと聞いたけれど、本当かしら？<br><br>同じものが好きで、<br>同じものが嫌いで、<br>同じことをしようと思っていて、<br>同じことをしちゃってる。<br><br>こんなに似ている人って、他にいるのかしら？<br><br>世の中って広いようで狭いようで広いようで狭(((ry<br><br>きりがないけど、予測不可能なものだと思うから。<br><br><br>刺激、足りないなあー。
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11854804082.html</link>
<pubDate>Mon, 19 May 2014 11:48:09 +0900</pubDate>
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<title>ふーしーぎーなーかーんーじー。</title>
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<![CDATA[ <br><br>ふーしーぎーなーかーんーじー。<br><br>不思議、不思議。<br>以前は長かった1ヶ月が、今はあっという間に感じる。<br>きっと、年をとったのもあると思うんだけどさ。<br>以前の1ヶ月って、なんか重圧があって、<br>うわー、もう1ヶ月だよ、どうしよう<br>ってなってたけど、今は、<br>あ、もう1ヶ月か。<br>みたいな。<br><br>やっぱ、前は違ったんだなって思うなあ。<br>素直に生きてなかったなあ。<br>今になって分かるけど、あれは暗示でしたね。<br><br>当たり前なことが気になるのも、<br>頑張って繕ってたのも、<br>いつも繋がってたいのも、<br>自分がそうじゃなくなってしまうと思っていたからだった。<br><br>だから、ふと忙しくなると、<br>すぐにぽーんって飛んで行ったまま帰らない。<br><br>今の異常な生活が日常化し始めていて、<br>逆に通常な生活になると違和感を感じる。<br>もう戻れないのかな。<br><br>もしかしたら。って考えてしまうから、<br>通常が日常に戻ってほしいとは思う。<br>もしかしたら。が起きたら、<br>わたしは、やっていけないのではないだろうか。<br><br>いつまでも続くものは、ないと思うんだ。<br>だから、未来が怖くてびくびくしながら生きてる。<br>自分で守るとかっていう発想はなくて、<br>時に任せるっていう考え方が、すでにだめなのかもしれないけれど。<br><br><br><br><br>鳥桃ち
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11839785230.html</link>
<pubDate>Sat, 03 May 2014 01:22:47 +0900</pubDate>
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<title>恋ばな。</title>
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<![CDATA[ <br>恋愛話って、<br>自分のを話すよりも、<br>他人のを聞く方が楽しいよね！<br><br><br>って思うのは、わたしだけだろうか？笑<br><br><br>なんか、微笑ましくなるんだよね。<br><br>正直、悪口よりも、<br>こんなことしたんだ～！とか<br>あんなことしたんだ～！とか<br>報告みたいなのが好き。<br><br>あ、でも、<br>Hのときの報告とかは要らないです。笑<br>そういうのは求めてないです。笑笑<br><br>時々さ、いるじゃん。<br>ラブホ行って～とか語り出す子。<br>悪いが、それは求めてない。笑<br><br><br>だからね、<br>カップルのプリとか見るの幸せだったりする。笑笑<br><br>でも、ちゅープリとかは恥ずかしくなってきちゃうからなー。<br>そこは難しいわね。<br><br>誰か恋ばなをわたしに話してみない？笑<br><br><br><br><br><br>桃汰
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11812778490.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 20:05:00 +0900</pubDate>
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<title>なんてこった！ぱんなこった！</title>
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<![CDATA[ <br>おーい、まじかあー！<br>17歳になって1番最初に思ったこと。<br><br>後輩のブログが乙女すぎるwwww<br><br>なんでよりによってこれ！？<br>そりゃ寝れなくて、ねぇ？(＾ω＾)<br>起きててブログを見てたら乙女すぎてww<br>17歳ですよ？seventeenにもなって女子力が！！！<br><br>ってなるけど、そろそろ諦めようかしら(°∀°)<br><br>見た目、声と発言ギャップありすぎ。<br>なんてもう慣れました＼(^^)／<br><br><br>さてさて、<br>お誕生日を迎えたのに、<br>おめでとメールやLINEなどなど、<br>2人からしか来てないんだけど何事！？<br>みんな忘れやがって！！！<br>これだから、休み中の誕生日は！！<br><br>あー、はよ寝よ。<br>朝からデートｯ！(*´∀｀*)ｳﾌﾌﾌﾌ<br><br><br><br><br>少しは女子力上がった？←<br><br><br><br><br><br>桃汰
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11808270692.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 03:48:00 +0900</pubDate>
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<title>ぷひぷぷぷー</title>
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<![CDATA[ <br>今日が16歳最後の日でしたっ！<br><br>16歳は楽しんだな～。<br><br>学校でばかなこといっぱいやったし<br>好きなこといっぱいやったし<br>後悔は一切ない！<br><br>17歳は受験ですね。<br>大変大変。お勉強しなきゃ。<br><br>これからも、<br>桃汰をよろしくお願いします！
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11808170253.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 23:59:00 +0900</pubDate>
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<title>諦めたら、そこで試合終了だよ。</title>
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<![CDATA[ <br>この前までちょっと病んでたからか、<br>ご飯食べて、満腹？と思うと<br>胃の上の方が気持ち悪くなって<br>いつも吐きそうになってたのが、<br>気分が良くなったら全くなくなった。<br>ストレスって大きいのね。<br><br>この頃、重たい内容ばかりだったけど、<br>うん、今回も重たそう。ｳﾌﾌ<br><br><br><br>夢を語ってもすぐに否定する大人が大嫌いでした。<br><br>大人には、夢がないのか。<br>わたしは、こんな大人になりたくない。ならない。<br><br>でも、夢を持たずに大人になった人間なんて、いないんだろうね。<br><br>そりゃ、叶えた人もいるし。諦めた人もいるし。<br>何十年もの人生の中で、諦めることの大切さを学んだんだろうなあ。と思った。<br><br>理想って、あくまで理想で。<br>思い通りにならないことの方が多いじゃん。<br><br>だから、ストレスがある訳で。<br><br><br>諦めないことは大切だ、いつか叶うんだから。<br><br>とも思うけど、<br><br>時には諦めることも大切だ。<br><br>とも思う。<br><br>一見、諦めって、マイナスイメージしかないでしょう？<br>それを、どうプラスに見るかが、大事なんだろうなって。<br><br>わたしの見解だけれど、<br>諦めることが大切なのは、きっと、<br>完璧に理想通りにすることはできないから諦めて、如何に少しでも理想に近付くかを考えよう。<br><br>これが、時には、諦めも大切。ってことなんだろうなと思いました。<br><br>自分の憧れとか理想とか、<br>わたしの場合、ものすごい高望みばかりだから<br>夢と現実のギャップが大きすぎて笑<br><br>そのギャップに頭を抱えていたけれど、<br>いくら考えたって何も変わらなかったし、<br>いつまでたっても、理想とはほど遠い自分しか、そこにはいなかった。<br><br>他にも、<br>仲良いけど、友達のここが嫌。っていうのも、<br>今までは、自分の性格を変えよう。って思ってたけど、そんなの無理。笑<br><br>絶対、無理。笑<br><br>自分の性格と何年付き合ってんのよ？笑<br>気づいたら、その性格だったの。<br>今さら変えようだなんて無謀すぎる。<br>それに、きっと、この性格だからこそ、大好きなお友達と巡り会うことができて、仲良くできている。<br><br>じゃあ、友達の性格を変えさせる？ってなるじゃん。<br><br>無理。<br><br>まず、お前何様やねん！ってなるわな。<br>いくら友達でも、<br>あんたのその性格が嫌いなの、直して。<br>とか言われたら、ﾊｧ？ってなるでしょ。笑<br><br>じゃあどうするか。<br><br>やっぱり、諦めるしかないよね。<br>この人は、悪気とかなくて、この人の中では、これが常識、これが普通、ってなってるから、こういうことしてるんだ。<br>って受け止めるしか、方法はないよね。<br>それを何事もなかったかのように流せる心の広さが必用になってくる。<br><br><br>大人が冷酷に見えるのも、無理ないよね。<br><br><br><br><br>桃汰
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11807433176.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 04:05:00 +0900</pubDate>
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<title>はて。</title>
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<![CDATA[ <br><br>最後の大きな舞台をやっている最中の舞台裏。<br>わたしは君に、何かあった？って聞いた。<br>すると君は、なんで？って答えた。<br>何でかは分からないけど、何かあったような気がする。<br>そう言うと、君は泣きそうな顔して、彼女と別れた。そう言ったね。<br>舞台は君を待っていた。<br>君は立ち上がり、すっかり女優の顔して舞台へ向かった。<br><br>ああ、聞いてはいけないものを聞いてしまった。<br>わたしは後悔の念しかなかった。<br>だって君は、あんなに彼女を想っていたじゃないか。<br><br>少し前から気になっていたんだ。<br>彼女が可愛い。可愛い。<br>そう言うから、そうなのかなって。<br>オープンすぎるから、聞いてみた。<br>そしたらビンゴ。その彼女との恋愛話をしてくれた。<br><br>元々自分はそうじゃないけど、彼女だけはすごく好きだった。<br>告白したら付き合ってくれた。年の差遠距離カップル。<br>大学は、彼女の県にある大学を受けて、毎日彼女に会いたい。<br>彼女には自傷癖があって、傷を見たくないけど、でもわたしの力じゃやめさせることなんてできない。って苦笑いしながら言ってたね。<br>4ヶ月付き合った8月のこと。<br>彼女に好きな人ができたから別れを告げられた。<br>それでも君は、彼女のことが好きだから、諦められなくて、その後も何度も何度もアタックした。<br><br>すると、ある日突然彼女からメールが。<br>別れた。<br>そう書かれてあって、嬉しくて泣いたって言ってたね。<br>それから、また付き合ってる。って。<br><br><br>彼女のことを話す君が幸せそうで。<br>だからこそ、人に簡単に、何かあった？なんて聞いちゃいけないのかなって思った。<br>自業自得だけど、その後の舞台、顔しか笑ってなかった。<br>舞台が終わった後も、ずっとずっと引きずった。<br><br><br><br><br>なんてことを、急に思い出した。笑<br>今はどうしてるのかな。<br><br><br><br><br><br>桃汰<br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11804414600.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 15:54:00 +0900</pubDate>
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<title>思い出</title>
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<![CDATA[ <br>わたしの家のトイレには、<br>紙コップが必ず置いてあります。<br>何でかって？<br>尿検査のためですよね。<br><br>最初は違和感のあった光景でしたが、<br>もう慣れました。<br><br>あれ、なんて言うんですか、<br>尿にふせんみたいなのつけて<br>色によって段階が違うやつ。<br><br>あれも置いてあります。<br>それも、もう気にならなくなりました。<br><br>昔、入院していた頃。<br>病院のトイレには、紙コップが置いてあって、<br>真ん中には、ふせんみたいなのが置いてあって、<br>お母さんに、<br>あれはなに？<br>って聞きました。<br>すると、<br>あれを使って、色が変わるか検査するの。○色になったら、○○なんだよ。<br>と言い、興味津々だったわたしは、自分の尿を取って、トイレに行く度にやっていました。<br>でも、お母さんは、<br>あなたは健康だから、やっても色は変わらないよ。<br>と、いつも言うのでした。<br><br>それが、今では色が変わるんですよ。<br>皮肉な話でしょう？<br>何でこんなこと覚えているんだか。<br>あの頃のわたしにとって、尿に紙をつけたら色が変わるっていうことが、どんなに不思議だったか。そして、自分の色の変わらない尿に対して、どれだけ不満を抱いていたことか。<br><br>病気したら、前向きに治るって考えたり、<br>それ以上に悪化しないようにって気を付けたり、<br>でも、やはりわたしは叔父さんと変わらなくて。<br>叔父さんは、小さい頃から不真面目で。<br>真面目な母とは、真逆の性格でした。<br><br>わたしも同じ。<br>今が楽しければ良いかなって。<br>自分の直感が正しいんじゃないかって。<br>頑固でもあり、忠実でもあるんです。<br><br><br>あ、でも、<br>深刻そうに書きましたが、全然です。<br>わたしは、そんなに心配していません。<br><br>ただ、<br>病院行くの面倒だな。<br>採血嫌だな。<br>結果聞く時のドキドキとか、もう面倒だな。<br>帰宅する時の煩い母親の言葉とか聞こえなくならないかな。<br>とか思ってるだけです。<br><br>小さい頃の自分の考えていたことが、<br>あまりに今の自分にとって皮肉すぎて。苦笑<br><br><br>まあ、それも良い思い出。<br><br><br><br><br><br>桃汰<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11800178423.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Mar 2014 04:16:00 +0900</pubDate>
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<title>長文、病み内容に注意。</title>
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<![CDATA[ <br><p>うーん。</p><p>なんでしょう？</p><p>わからないです。</p><br><p>でも、何かに病んでるのは確か。</p><br><p>胸焼け？</p><p>分かんない。</p><p>心って言うんですか？</p><p>もやもやしてるんです。</p><br><p>分かんなくて涙出るし。</p><br><p>でも、何に対しての涙なのか分からないし。</p><br><p>でも、やっぱり自分がネガティブなのが悪いんだろうなって思うんです。</p><br><p>マイペースで急かされるの大嫌いで。</p><br><p>保育園の頃から、何でもかんでも最後でした。</p><br><p>生まれるのも最後だしね。</p><p>これって関係ある？え、ない？</p><br><br><p>人って、恵まれると最初は有難いって思うのに、</p><p>いずれ忘れるじゃないですか。</p><p>醜い生き物だなって思います。</p><p>でも、自分もその一員で。</p><p>自分も同じ。忘れるんですね。</p><br><br><p>死にたくないけど、</p><p>でも、自分の気が済むまでっていう我儘で、</p><p>自分の気が済むまで、</p><p>１回、この世界からわたしを無くして、</p><p>みんなの記憶からも、完全にわたしを消して、</p><p>でも、わたしは幽霊みたいに、透明人間みたいに、</p><p>この世界を自由気ままに過ごしたい。</p><p>何度もそう思います。</p><p>そろそろ、誰かとお話したいなって思ったら、</p><p>今の現実に戻るんです。</p><p>みんなの記憶にはわたしが存在していて、</p><p>でも世界は、わたしがいなかった時と同じように回る。</p><br><p>昔は綺麗事だと思っていた、</p><p>「きみの心の中で、わたしは生き続けるよ。」</p><p>という言葉。</p><p>今は、本物だと思います。</p><p>わたしが死ぬのは、みんなの記憶から消えた瞬間。</p><br><p>でも、時が経つにつれて、人って忘れゆくもの。</p><p>１００年も経てば、わたしという人間がいたなんて、</p><p>偉人でもないわたしのことだもの。</p><p>誰ひとりとして知らないはず。</p><p>諸行無常って言葉を思い出す。</p><p>過去の人々も、わたしと同じことを思ったんだろうな。</p><br><p>日本人にとって、数多＝１００っていう感覚らしいですね。</p><p>なので、「１００年先も君を愛すよ」ってなるらしい。</p><p>外国の方はまた違う感覚らしいですね。</p><p>文化の違い。面白い。</p><br><br><p>こういうのを書いても、</p><p>刻一刻と時間は過ぎ、</p><p>世界はわたしのことなんて無いように回って、</p><p>でもわたしが存在している限りは、</p><p>何かしら、良いも悪いも見捨てずに回るんですね。</p><p>冷たいのか温かいのか。</p><br><p>毎日毎日、考えすぎ。</p><p>今まで考えていなかったものまで考えて</p><p>容量を超えてしまったのだと思う。</p><p>そんなに考えて何が変わるというの？</p><p>でも、人って考える生き物でしょう？</p><br><p>やるやる言ってやってないものが</p><p>わたしの部屋中を覆い尽くしている。</p><p>そんな中で、わたしは朝を迎えるの。</p><p>それって、なんてに窮屈なの？</p><p>シャワーの水と共に、</p><p>体にこべりついている、</p><p>汚れや匂いと共に、</p><p>心のわだかまりも一緒に、</p><p>背負っているもの全てを綺麗に流して。</p><p>余分なものは全て無くして</p><p>必要最低限のものだけでいい。</p><p>体を軽くして、</p><p>何も気にせず跳べれば良いのに。</p><br><p>我儘で頑固で気分屋で。</p><br><p>１番に学んだことは、</p><p>ぶりっこしたって、</p><p>無理に頑張ったって、</p><p>気に入られようとしたって、</p><p>得るのはBAD　ENDのみ。</p><br><p>一体何年かけて、そんな単純なことを学んだの？</p><br><p>阿呆らしいでしょう？</p><p>でもそうなの。</p><br><p>ありのままの。</p><p>素直な感情。</p><p>飾ってみたって、変わらない。</p><br><p>お化粧と同じ。</p><br><p>ああしよう、こうしよう。</p><p>飾りに飾った結果はニキビ。</p><p>飾るぶんだけ、お肌にストレス。</p><br><p>ああしよう、こうしよう。</p><p>飾りに飾った結果は病み期。</p><p>飾るぶんだけ、心にストレス。</p><br><p>リアルタイムでは鈍感なの、誰か気づいて。</p><br><br><br><br><p>桃汰</p>
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11799433178.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Mar 2014 02:37:57 +0900</pubDate>
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<title>広い世界のちっぽけな自分。</title>
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<![CDATA[ <br><p>おおおう、おおおう、おおおう！</p><p>お久しぶりですね。</p><p>久しぶりに開いてみたら、</p><p>コメントがあったので驚きました。</p><p>気づきませんでした。</p><br><br><p>さて、何故急にブログを書こうと思ったのかと言いますと、</p><p>なんか、果てしなく自分ってちっぽけだなあ、と思いまして。</p><br><p>生まれた病院の赤ちゃんの入る場所よりも、</p><p>保育園のクラスの方が大きくて。</p><p>保育園のクラスよりも、</p><p>小学校のクラスの方が大きくて。</p><p>小学校のクラスよりも、</p><p>中学校のクラスの方が大きくて。</p><p>中学校のクラスよりも、</p><p>高校のクラスの方が大きくて。</p><p>高校のクラスよりも、</p><p>大学の方がずっとずっと大きくて。</p><p>大学よりも、</p><p>社会の方がずっとずっと大きくて。</p><p>日本の社会よりも、</p><p>世界の方が大きくて。</p><p>世界よりも、</p><p>宇宙の方が果てしなく大きくて。</p><br><p>今、自分の見ている視野は、どれだけ狭いんだ。って痛感。</p><br><p>しかも、</p><p>わたしが歩んできた人生よりも、</p><p>他の人の歩んでる人生の方が大きくて。</p><br><p>人生の場合は、年齢って関係ない気がする。</p><br><p>修羅場にたくさん遭遇した人。</p><p>治らない病と戦っている人。</p><p>複雑な家庭環境の人。</p><br><p>わたしが想像して書くには限界があるけど、</p><p>わたしの歩んできた人生で</p><p>何もかもを考えるって、ものすごく自己中心的で、</p><p>柔軟性のない考え方だなって思いました。</p><p>だから、気をつけたいなと。はい。</p><p>それだけです。</p><br><p>こんなに長ったらしく書きましたが、</p><p>結論は、柔軟性のある考え方をしたいだけです。笑</p><br><p>ちょっと、重めのブログでした。</p><br><br><br><br><br><p>桃汰</p>
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<link>https://ameblo.jp/nezuminokisi/entry-11796686420.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2014 13:30:02 +0900</pubDate>
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