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<title>イニシャルＳＴ</title>
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<description>佐藤健君＆若手俳優さんを勝手に応援するブログ</description>
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<title>これは</title>
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<![CDATA[ 生成さんに贈れって事か？(。-∀-)<br><br><br><p>Amebaバレンタイン恋愛診断結果</p><a href="http://content.ameba.jp/valentine/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcontent.ameba.jp%2Fvalentine%2Fsp%2Fimg%2Ffemale%2F20.png" width="390" alt="恋愛診断結果"></a><br><a href="http://content.ameba.jp/valentine/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fcontent.ameba.jp%2Fvalentine%2Fsp%2Fimg%2Fbtn_female.png" width="390"></a>
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-12128184439.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Feb 2016 09:39:29 +0900</pubDate>
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<title>あれ？</title>
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<![CDATA[ 2016年Amebaおみくじ結果<br><a href="http://lo.ameba.jp/v1/RTBWIiquixjzxKjimfUr"><img src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/934/module/special/img/0753_omikuji/pasted/cards/We92DEarWg.png" alt="" width="350" height="478" border="0"></a> <br><br><br>今度は吉か(笑)
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-12122148503.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 20:15:54 +0900</pubDate>
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<title>一万に釣られた(笑)</title>
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<![CDATA[ 2016年Amebaおみくじ結果<br><a href="http://lo.ameba.jp/v1/RTBWIiquixjzxKjimfUr"><img src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/934/module/special/img/0753_omikuji/pasted/cards/LDsanneknk.png" alt="" width="350" height="478" border="0"></a> <br><br><br><br>暫く書いてなかったけど、ブログの仕様変わったね(^_^;)
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-12121346392.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 13:22:47 +0900</pubDate>
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<title>久し振り過ぎる(^_^;)</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnezumisaru%26ENTRY_ID%3D12083922933%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F10%2F14"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12849;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="ブログを書きたくなるときってどんなとき？【A5松阪牛が当たる】"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12849">ブログを書きたくなるときってどんなとき？【A5松阪牛が当たる】</a> 参加中<br>だいぶブログ書いてないなぁ(^_^;)<br><br>ブログを書きたくなるのは、イベントに参加して長めのレポを書きたくなった時かな？😁<br><br>Twitterの方が手っ取り早いから、ほぼ書きたくならないけどね…<a href="http://content.ameba.jp/11thcpn/index4.html" target="_blank">Ameba11周年大感謝キャンペーン</a><br><div><a href="http://content.ameba.jp/11thcpn/index4.html" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/fbb81c5e366d3a3b88b9225ac31fead9.png" alt="Ameba11周年大感謝キャンペーン" border="0" width="200" height="200"></a></div>
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-12083922933.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 23:01:16 +0900</pubDate>
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<title>クロスＦＭの内容書き出し</title>
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<![CDATA[ パーソナリティさん→パ<br>健君→健<br>翔平君→翔<br>櫻子ちゃん→櫻<br><br><br><br>パ「さっ、この時間は12月14日、今度の土曜日公開されます『ｶﾉｼﾞｮは嘘を愛しすぎてる』にご出演の、佐藤健さん、そして三浦翔平さん、大原櫻子さんにお話しを伺います」<br>ここで小さく、櫻子ちゃんの「はい」って声が聞こえる(笑)<br><br>パ「お三方、チャレッスゥ！」<br><br>翔櫻健「チャレッス！」<br><br>パ「宜しくお願い致しま～す！」<br>翔「チャレッス！」<br>櫻「(笑)宜しくお願いします」<br><br>パ「さっ、早速(笑)今回の作品についての(笑)お話しを訊いて行きたいと思うんですけども(笑)」<br>櫻「(笑)」<br><br>パ「さっ、今回この『ｶﾉｼﾞｮは嘘を愛しすぎてる』と言う作品、青木琴美さんの大ヒットコミックの映画化という事で、ほんとに、あの、皆さんコミックから飛び出して来た様なキャラクター、演技だったわけなんですが、あの～各々の役作りについてのこだわったポイントなどを先ずお訊きしたいと思います。佐藤さん、いかがでしたか？」<br><br>健「僕は～音楽プロデューサーの役なので」<br>パ「はい」<br>健「こう作曲をするシーンがあってですね」<br>パ「はい」<br>健「その作曲のシーンを凄くこだわりました」<br>パ「あ、作曲のシーンのそれがリアリティーを」<br>健「リアリティーですねぇ」「あの、実際に亀田せいじさんが作曲してる所を」<br>パ「はい」<br>「こう、ずっとこうカメラで回させて貰って」<br>パ「ほ～！」<br>健「それの動画を見て」<br>パ「はい」<br>健「研究したりしました」<br>パ「なるほど～、続いて三浦さんどうですか？」<br><br>翔「えー瞬は、えー明るさの中に」<br>パ「はい」<br>翔「悲しさを」<br>パ「うん」<br>翔「軽さの中に強さを」<br>パ「はい」<br>翔「っていう部分を意識しました」<br>パ「なるほど～、大原さん、いかがですか」<br>櫻「そうですねぇ、私は、結構、あの、歌が重要な役だったので」<br>パ「はい」<br>櫻「あの、撮影前にボイストレーニングとか、に行って」<br>パ「はい」<br>櫻「ま、ライブシーンとかを、こう繊細にというか」<br>パ「はい」<br>櫻「あのー、一生懸命弾ける様に、頑張りました」<br>パ「なるほど～、そんな大原さんが演じた、えー小枝理子という役ですけども」<br>櫻「はい」<br>パ「今回この役を５千人の中から選ばれての」<br>櫻「はい」<br>パ「えー理子役という事なんですが」<br>櫻「有難うございます」<br>パ「えーこの点について、先ず佐藤さんと三浦さんの、その先輩二人から見たですね、大原さんの魅力ってどんな所だと思うかってのを訊いてみたいんですけども」<br>健「うん」<br>パ「先ず、佐藤さんいかがですか？」<br>健「もう、理子みたいな所ですね」<br>パ「あ、もう漫画の中の」<br>健「はい」<br>パ「それは佐藤さんが思う、えー理子の魅力ってどういう所ですか？」<br>健「なんかもう、純粋なんですよ、ほんとに」<br>パ「まっすぐ」<br>健「何だ、この可愛い生き物は、っていう感じ」<br>パ「はー！可愛い生き物！」<br>櫻「生き物」<br>パ「なるほど」<br>健「たまらなくいいですね」<br>パ「はい」<br><br>パ「三浦さん、どうですか？」<br>翔「可愛かったですねぇ～」<br>パ「可愛かった…(笑)」<br>櫻「(笑)」<br>翔「うん」<br>櫻「おじちゃん…(笑)」<br>パ「(笑)そうですね(笑)ちょっとなんか、お父さんぽい感じの口調も今ありましたけども」<br><br>パ「そんな、じゃあ先輩お二人との共演、大原さんはどの様な事を感じましたか？」<br>櫻「そうですね、毎回緊張してました」<br>パ「あ、そうですか」<br>櫻「はい」<br>パ「演じてらっしゃる時」<br>櫻「はい」<br>パ「作品を僕も拝見しましたけども」<br>櫻「はい」<br>パ「凄くもう、裏も和気あいあいとされてるのかなっていう雰囲気を感じましたけども」<br>櫻「あ、凄い和気あいあいと、楽しかったんですけど」<br>パ「はい」<br>櫻「なんか、ほんとにあの、理子と」<br>パ「はい」<br>櫻「その、小笠原秋さんと」<br>パ「はい」<br>櫻「そのー瞬さんの、その、距離感みたいなのも、ちょっと、多分、あるんだと思います」<br>パ「はーなるほどねー」<br><br>パ「さ、そんなお三方なんですけども、この作品でとってもまあ大事な要素である音楽なんですが」<br>健「うん」<br>パ「皆さん、あの普段は、各々、音楽、ま、どの様に付き合っていたり聴いていたりするかっての、ちょっとお訊きしたいんですけども」<br><br>パ「佐藤さん、いかがですか？」<br>健「僕はもう、ライブハウスの様な家にしたくて」<br>パ「ほう、ほう、ほう」<br>健「言い過ぎましたけど」<br>パ「(笑)」<br>翔「嘘ついたね、今ね」<br>パ「(笑)」<br>健「でも、スピーカーとか凄いこだわってます、家の」<br>パ「オーディオ好きなんすか？」<br>健「だから、スピーカーとアンプは」<br>パ「はい」<br>健「割りと、ガチなやつを」<br>パ「ほー」<br>健「あの、買って」<br>翔「映画なんか見たらあれでしょ？映画館に居るような感じでしょ？」<br>健「うち映画館！映画館！」<br>パ「えー！」<br>翔「凄いらしいですよ」<br>パ「ホームシアターみたいな」<br>健「そうです、そうです」<br>パ「ご自宅に」<br><br>パ「あの、楽器は、普段は、なんか弾いたりとかはしないんですか？」<br>健「家に在るのは、でも、アコギ…ぐらいですねぇ」<br>パ「あの、映画の中の演奏シーンも、もうバッチリ弾いてらっしゃるなって感じでしたけど、普段からやっぱり少し触ったりはするんですね」<br>健「この作品中は、毎日ベース弾いたり、ギターに触ってたりしましたけど」<br>パ「なるほど」<br>健「はい」<br><br>パ「三浦さん、いかがですか？」<br>翔「そうですね、音楽とは、No music No life」<br>パ「はい(笑)どっかで聞いた事あるフレーズですけど(笑)」<br>翔「いえいえ、もう今初めて言った言葉です」<br>パ「(爆)音楽はじゃあ、生活の中には無くてはならない？」<br>翔「そうですね、やっぱ、移動中とか」<br>パ「うん」<br>翔「寝る前とかね」<br>パ「はいはい」<br>翔「あの、音楽にいつも頼って」<br>パ「ほう」<br>翔「ばっかりいる、この心を」<br>パ「はい」<br>翔「なんとかしたいなと」<br>パ「なるほど(笑)」<br>パ「どういう事～って声が、佐藤さんから出てますけど(笑)」<br>翔「深くは突っ込まない！」<br>パ「なるほど」<br><br>パ「大原さん、どうですか？」<br>櫻「私も、No music No lifeです(笑)」<br>パ「もともと音楽、歌っての好きなんですか？」<br>櫻「はい、もう、そうですね、ちっちゃい頃から」<br>パ「はい」<br>櫻「あのーもう常に、歌ってました」<br>櫻「なんか、そんなにちゃんと人前に見せる為に歌うっていうわけではなくて」<br>パ「はいはい」<br>櫻「ほんとになんか暇な時とかに、もう部屋でずっとぶつぶつぶつぶつ歌ってたりとか」<br>パ「ほー」<br>櫻「お風呂で歌ってるのは、多分、普通の、あのー皆さんがしてる様な感じではあったと思うんですけど」<br>パ「なるほど」<br>櫻「はい」<br>パ「先ほどこの部屋に入って来られた時も歌ってらっしゃいましたもんね」<br>櫻「あ、はい(笑)」<br>パ「普段から歌ってらっしゃるんですね？」<br>櫻「ずっと歌ってますね、はい」<br>パ「なるほど」<br><br>パ「で、今回この映画、音楽プロデューサーを亀田せいじさんが、まあ、務められているんですけども、そのー先ほど佐藤さんからは、あの、亀田さんの色々、その職場を見て、色々影響受けたという事ありましたが、他にもなんか演じる上で、亀田さんから、こう学んだりとか、ちょっと研究した所ってのありますか？」<br>健「まあー一番は、まあその作曲の所は勿論なんですけど」<br>パ「はいはい」<br>健「後はベースを弾いてる所見せて貰ったりとか」<br>パ「はいはい」<br>健「後は～、劇中の、まあ曲は全部亀田さんが書いて下さってるんですけど」<br>パ「はい」<br>健「その中の歌詞で、凄く重要な曲が一曲あって、その歌詞については、何回もこう、僕の意見、だとかを、こう話し合う時間とかを作ってくれて」<br>パ「はい」<br>健「僕がこういう…秋はこういう気持ちで、こういう事を、多分この曲に書きたいと思うって話をしたら、それを実際反映させてくれたりとか」<br>パ「なるほどね」<br>健「しました」<br>パ「ディスカッションを重ねて、楽曲の方も作って行ったわけですね？」<br>健「はい」<br><br>パ「で、今回三浦さんと大原さん、どちらもアーティストの役なんですけども、レコーディングだったり、ライブのシーンというのもあるわけなんですが、この辺は亀田さんから何かアドバイス受けたりってのは、三浦さんありますか？」<br>翔「レコーディングはもう、ほんとにあのー自由にやらせてもらいましたね」「あの、ほんとに亀田さんはニコニコして」<br>パ「はいはい」<br>翔「なんでも、ＯＫって言うんですけれども」<br>パ「はいはい」<br>翔「あの、凄い優しい方でね」<br>パ「ほー、ライブのシーンとかは、なんかこうアドバイスとか…」<br>翔「逆にライブのシーンは、亀田さんよりは監督の方が…」<br>パ「監督からのアドバイス…」<br>翔「そうですね」<br><br>パ「うーん、大原さんいかがですか？」<br>櫻「そうですね、私もそのーレコーディングって結構色んな指示があるのかなと思いきや、楽しく、あのー、なんか自分の世界観で歌ってっていう風に、あのー言われたので、ほんとに自由にやらせて頂きました」「あと、ライブシーンの時は、あのー今回ギターを持つ役だったので、その、ギターを持ちながら、マイクで歌うというか、そのー、スタンドに立ってるマイクに歌うっていうのが結構、その、コードとか見ちゃうんですよ」<br>パ「はい」<br>櫻「ギターの。で、そうすると、なんか口元がずれたりっていう、ほんとに、あのー、なんて言うんでしょ、プロの方には無いような、そんな第一歩の所で出来なかったりしてたんで、マイクに向かって歌ってねっていうアドバイスは受けました」<br>パ「ほー、あのーちなみに先ほど聞いた話しだと、まあ普段歌う事はあっても、人前でこう大勢の前で歌ったりってのは、今回、その撮影が初めてだったんですか？」<br>櫻「初めてですね」<br>パ「あれはどんな心境でした？」<br>櫻「でもほんとにあのー、理子ちゃんと同じ様にほんとに、こう舞台に上がる前も、勿論凄い緊張してたんですけども」<br>パ「はい」<br>櫻「舞台に上がった瞬間に、その、お客さんの顔が見えたらこう、もっと緊張感が上がるというか」<br>パ「はい」<br>櫻「わーっていう圧倒される感じは凄いありましたね」<br>パ「なるほど」<br><br>パ「という事で色んなお話しを訊いてきましたけども、是非ね、ラジオの前の皆さん、公開を楽しみにして頂きたいと思います」<br><br>パ「それではあのー、最後になりますが、クロスＦＭをお聞きの皆さんにメッセージを頂きたいと思います。えー、じゃあ先ず、大原さんからお願いします」<br>櫻「はい。えー『ｶﾉｼﾞｮは嘘を愛しすぎてる』えー12月14日公開です。えーとてもこう…だれ…女性でも男性でも、こうキュンとする様なシーンが沢山詰まってます。音楽シーンも、迫力のあるライブシーンも、えー見所なので、是非、劇場で体感して楽しんで見てもらえればなと思います」<br>パ「はい、有難うございました。続いて、三浦さんお願いします」<br>翔「はい、えー『ｶﾉｼﾞｮは嘘を愛しすぎてる』ただのラブストーリーではなく、音楽も凄い、高いラブストーリーになってます。今年の冬一番のラブストーリーになっているんじゃないかと思います。是非劇場で御覧下さい」<br>パ「有難うございます。では、最後佐藤さん、お願いします」<br>健「はい、あのーこう、櫻子さん演じる、理子の歌声が、とにかく見所で、そのー歌を聴く為だけに劇場に来る価値があるぐらいだと僕は思っています。是非劇場でその臨場感を、体感して頂けたら嬉しいなと、ほんとに思います。宜しくお願いします！」<br><br>パ「有難うございます。という事でこの時間、12月14日今度の土曜から公開となります、映画『ｶﾉｼﾞｮは嘘を愛しすぎてる』にご出演の佐藤健さん、三浦翔平さん、大原櫻子さんにお話しを伺いました。お三方、有難うございました！」<br>健翔櫻「有難うございました」<br><br><br><br>終了～！<br>長かった(;^_^A
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-11727026677.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 21:38:45 +0900</pubDate>
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<title>るろ剣エキストラ募集内容変更</title>
<description>
<![CDATA[ 女性の募集は無くなったらしいです(;^_^A<br><br>男性エキストラはまだまだ募集中との事なので、先ほど来たメールを記載しておきます<br><br><br><br>皆様こんばんは。<br><br>本日2度目の募集メール失礼致します、<br>大友組『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』<br>エキストラ担当の楊（やん）です。<br><br>明日の志々雄兵役ですが、<br>ご応募頂いた女性の皆様には大変申し訳ないのですが、<br>残念ながら女性の男装のお話は結局なくなってしまいました。<br><br>さて、まだまだ志々雄兵になって頂ける男性も募集中なのですが、<br>今度は身長175センチ・60キロで30歳前後の<br>お芝居の出来る方1名に<br>とある役柄のスタンドインをお願いしたいこととなってしまいました！<br><br>我こそは！という方、<br>しょうがないから明日志々雄兵やってあげるよ、<br>というジェントルマンの皆様からのご応募お待ちしております！！<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>【募集内容】<br><br>■撮影日：12月11日（水）<br><br>■集合・支度場所：東宝スタジオ　正門　ゴジラ像前<br>（住所：東京都世田谷区成城１丁目４－１）<br><br>※小田急線「成城学園前」駅より徒歩10分ほど<br><br>◎駐輪場はございますが、<br>駐車場はご用意出来ないため、<br>自家用車の方は自己負担でお近くのコインパーキングをご利用下さいませ。<br><br>■集合時間：午前10時<br><br>■終了予定時間：24時過ぎごろ<br>（ですが22時以降は可能な時間までで結構です。）<br><br>■募集対象：志々雄兵役<br>男性でしたらどなたでも！<br><br>◇とある役柄のスタンドイン：お芝居に自信があり、<br>175センチ・60キロで30歳前後の男性　1名！<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>以上、ご参加を希望される方は下記の応募方法をご覧下さいませ。<br><br>【応募方法】<br><br>タイトル：しょうがないな<br><br>◆本文<br>１、氏名(フリガナ)<br>２、年齢<br>３、携帯の電話番号<br>（４、スタンドインご希望の方は<br>身長、体重、全身写真の添付をお願い致します。）<br><br>以上を書いて、<br><br>samurai.movie1@gmail.com<br><br>までお送り下さいませ。<br><br>ご参加をお願いする方にはすぐに【要返信】メールをお送り致します！<br><br>皆様からのご応募を心よりお待ちしております！！<br><br>映画『るろうに剣心』エキストラ担当　楊（やん）
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-11726862278.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 18:31:07 +0900</pubDate>
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<title>るろ剣エキストラ12月11日募集！</title>
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<![CDATA[ 明日のるろ剣エキストラ撮影がピンチの様です！<br>160ｾﾝﾁ以上だったら女性でも男装で参加ＯＫとの事なので、こちらにメール全文を記載してみます<br><br><br><br><br>皆様こんにちは。<br><br>毎日毎日申し訳ございません、<br>大友組『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』<br>エキストラ担当の楊（やん）です。<br><br>本日も絶賛撮影中の大友組でございますが、<br>何度もご案内している明日12月11日（水）<br>東宝スタジオでの撮影がかなりのピンチでございます！！<br><br>役柄は志々雄兵なのですが、<br>男性はもちろんどなたでも大歓迎、<br>さらに160センチ以上の女性も男装という形でご参加頂けます！<br><br>協力してあげても良いよ、<br>という心優しい皆様からのご応募お待ちしております！！<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>【募集内容】<br><br>■撮影日：12月11日（水）<br><br>■集合・支度場所：東宝スタジオ　正門　ゴジラ像前<br>（住所：東京都世田谷区成城１丁目４－１）<br><br>※小田急線「成城学園前」駅より徒歩10分ほど<br><br>◎駐輪場はございますが、<br>駐車場はご用意出来ないため、<br>自家用車の方は自己負担でお近くのコインパーキングをご利用下さいませ。<br><br>■集合時間：午前10時<br><br>■終了予定時間：24時過ぎごろ<br>（ですが22時以降は可能な時間までで結構です。）<br><br>■募集対象：志々雄兵役<br>男性でしたらどなたでも！<br>さらに160センチ以上の女性も可能です！<br><br>＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br><br>以上、ご参加を希望される方は下記の応募方法をご覧下さいませ。<br><br>【応募方法】<br><br>タイトル：お助けマン参上<br><br>◆本文<br>１、氏名(フリガナ)<br>２、年齢<br>３、性別<br>４、携帯の電話番号<br>（５、女性の場合は身長と体重、<br>全身写真の添付をお願い致します。）<br><br>以上を書いて、<br><br>samurai.movie1@gmail.com<br><br>までお送り下さいませ。<br><br>ご参加をお願いする方にはすぐに【要返信】メールをお送り致します！<br><br>皆様からのご応募を心よりお待ちしております！！<br><br>映画『るろうに剣心』エキストラ担当　楊（やん） <br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-11726652212.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 10:32:37 +0900</pubDate>
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<title>カノ嘘冬フェス！？</title>
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<![CDATA[ たける便より<br><br><br>映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」が渋谷をジャック！？<br>「カノ嘘 冬フェス2013」の開催が決定しました☆<br><br>映画公開直前の12月8日(日)に、映画「カノ嘘」のメンバーである、佐藤健、三浦翔平、水田航生、浅香航大、大原櫻子、吉沢亮、森永悠希、原作者・青木琴美先生が渋谷に集結！ライブ、サイン会、スペシャルトークショーを実施します！<br><br>渋谷各所に出没する「カノ嘘」メンバー！！<br>どのメンバーに会えるかも楽しみですね☆<br><br>更にはまだ明かせない、スペシャルなイベントも計画中です！<br>お楽しみに☆<br><br>＜冬フェス概要＞<br><br>▼日時<br>12月8日(日)<br>(実施時間は各イベントによって異なります。)<br><br>▼場所<br>渋谷区内各所<br><br>▼イベント内容<br>【佐藤健×青木琴美先生スペシャルトークショー！】<br>＠渋谷区内某所<br>主演の佐藤健と原作者・青木琴美先生のスペシャルトークショーを開催！「カノ嘘OFFICIAL BOOK」を購入した方200名をご招待！<br><br>【CRUDE PLAY(クリュードプレイ)MUSH&amp;Co.(マッシュアンドコー)ライブ♪】<br>＠タワーレコード渋谷店<br><br>【青木琴美先生サイン会】<br>＠SHIBUYA TSUTAYA<br>コミック最新13巻(11/26発売)を買うと、青木琴美先生にサインしてもらえちゃう！<br><br>【佐藤健 オフィシャルカレンダー発売記念写真展<br>「佐藤めくる展」！】<br>＠渋谷パルコ<br>映画「カノ嘘」の劇中衣装や小道具さらに、劇中の場面写真のパネル展示もあり、カノ嘘の世界に触れることができます！<br><br>詳細及び、参加方法は映画公式サイトをご覧ください！<br>⇒『カノジョは嘘を愛しすぎてる』公式サイト　http://kanouso-movie.com/<br><br><br>健君も参加するんだね！(^-^)<br>翔平君達とは別行動みたいで可哀想(;^_^A<br><br>ってか、窪田君の名前が無いのは何故？<br>書き忘れ？不参加？<br><br><br>まぁ…どのみち参加出来ないんだけどねorz
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-11677074776.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 10:31:22 +0900</pubDate>
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<title>応募しちゃった(;^_^A</title>
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<![CDATA[ デ☆ビューのメルマガより<br><br>月刊デ☆ビューが「写真1枚をメールで送るだけ」というとにかくシンプルなオーディションを開催！<br><br>■参加プロダクション<br>・アミューズ<br>・イトーカンパニー<br>・エイベックス・ホールディングス<br>・LDH<br>・研音<br>・ジャパン・ミュージックエンターテインメント<br>・スターダストプロモーション<br>・ソニー・ミュージックエンターテインメント<br>・フラーム<br>・レプロアスター<br><br><br><br>アミューズの名前が有ったし、<br>写真と名前＆年令をメールするだけで良いって事なんで<br><br>思い切って応募してみちゃった♪息子をね(^_^)<br><br>まあ、息子にその気は無いから、どのみち応募止まりだろうけど…<br><br>賞金出たりすると張り切るんだけどなぁ(;^_^A<br>うちの息子、守銭奴だから(苦笑)
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-11610828923.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 17:53:17 +0900</pubDate>
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<title>オリンピック効果？</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのブログやなぁ(^_^)<br>最近、Twitterばかりで全く書いて無かった(;^_^A<br><br><br><br>東京でのオリンピック開催には賛否両論有るから、今の時点で自分にとって良かったのか悪かったのか分からないけど…<br><br>開催地決定の瞬間の太田選手の涙にはグッと来たんで、選手の方々には素直に「おめでとう」と言ってあげたいな♪(^-^)<br><br><br><br>今朝もどこのＴＶ局でもオリンピックの話題<br><br>なので、<br>息子ともその話をしていたら<br>「7年後やったらオレも出てるかもしれんやん！？」<br>と、何のスポーツもやって無いくせに言い出した(笑)<br><br><br>「面倒臭いけん、部活動には入らん」って言ってたくせに、サッカー部に入る気になったらしい(苦笑)<br><br><br>気まぐれ息子のこの気持ちがいつまで続くか分からないけど…やる気になってくれたのは良い事かな？(^_^)
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<link>https://ameblo.jp/nezumisaru/entry-11610596940.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 10:06:09 +0900</pubDate>
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