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<title>NFL感想一覧</title>
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<description>英語の勉強にと見始めたNFLに嵌ってしまった。最初の取っ掛かりはMADDEN NFL’09なるゲームをたまたま買ってきたことだったが、いまではGAME PASSを毎年買ってて、現地観戦も2回経験。笑いあり涙ありのこのスポーツについて感じたことを残しておきたいと思う。</description>
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<title>conference pｌayoff　結果　</title>
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<![CDATA[ <b>アリゾナ・カージナルス１５➖４９カロライナ・パンサーズ</b><br>見るのが辛い試合になってしまった。<br>CARのQBキャム・ニュートンはパスでもランでもTDを重ね、守備でも<br>ARIのQBカーソン・パーマーから何度もターンオーバーを奪う。<br>最初に点を入れられすぎてパスで追わなければならない展開が辛かった。<br><br><b>ニューイングランド・ペイトリオッツ18➖20デンバー・ブロンコス</b><br>マニングｖｓブレイディ17回目の戦いはマニングの勝利！<br>DENの最初の方のドライブでいきなりマニングがTD。<br>今までの試合は、相手を油断させるために不調を装っていたのか？<br>と一瞬勘ぐるも、とちゅうからはペースが落ちた。<br>NEのオフェンスはブレイディがプレッシャーものすごく受けた。<br>OLが何度も突破されリズムがつかめず。<br>いつも一回は激昂する姿を見せるブレイディだがこの日は心なしか静かな気がした。<br>やはりマニングと最後の対戦になるかもしれないことが頭をよぎっているのか？<br>マニングもブレイディも一回ずつスクランブルを繰り出す。<br>（しかもそれぞれ10ヤード超。暫くの間、どちらのチームもこれが最長のランとなっていた）<br>気持ちを感じる。<br><br>とはいえやはりブレイディ。最終ドライブでTEグロンコウスキにTDパスをヒット。<br>さあ、決まれば同点の２PTコンバージョン。。。<br>失敗に終わり万事休す。<br><br>非常に見応えのある試合だった。<br>試合の後、マニングがNEのベリチックHCに「これが最後の対決になるかもしれない」<br>的な事を言ったのをマイクが拾っており、話題になっております。<br><br>さあ、スーパーボウルは<br>若くて勢いのある、無邪気なキャム・ニュートン率いるカロライナ・パンサーズ<br>今年で引退かも、シェリフ（保安官）ことペイトン・マニング率いるデンバー・ブロンコス<br><br>どうしても2年前のデンバー対シアトルを思い出す。<br>一番最初のスナップをマニングがそらして、セーフティからスタート。<br>その後、デンバーはなすすべなくボコボコにされました。<br>翌年、ブレイディ様が敵をとってくれましたが。。。<br>がんばれマニング！有終の美を飾ってくれ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12122119966.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 18:31:13 +0900</pubDate>
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<title>２０１５ラグビーワールドカップ　日本代表回顧録</title>
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<![CDATA[ ナンバーを読んで非常に印象的な記事だったので、残しておく。<br><br>エディ・ジョーンズHCの練習は本当に厳しかった。<br>記事を読むと、選手を本当に精神的に追い込んでいる。<br>日本人の「自分からは積極性が無いが、人から責務を負わされるとものすごい力を発揮する」<br>性質を見越したとのこと。なるほど・・・確かにそうだね。<br><br>オフのはずが午後から練習等、その日いきなり予定が変わったり、<br>ミスした選手に帰れ、と言って、帰りのチケットの手配まで実施。<br>ホントに帰るギリギリまで追い込んでおいて最後に自分で残るか言いに来い、<br>となってやっと残ることになったとか。<br>スパルタ体育会。選手たちは自分の選手生活で一番きつい練習、と言っていたとのこと。<br><br>後は、スーパー・ラグビーがこの冬から始まるが、その日本チームへの選手の参加を<br>なかば強引に決めてしまう。<br>世界と戦えるこの名誉な機会を断るなんてラグビー選手としてはありえないだろう、と。<br>選手は流石に家族もあるし、参戦するとなったら海外転戦だし、<br>そもそも契約条件とかよくわからないしで<br>それを廣瀬選手等を中心に練習後に夜中海外選手と連絡とりあったりして、<br>いろいろと調査していたところ、逆鱗に触れた。<br>廣瀬を中心に謀反を起こそうとしている、ということで海外にいたリーチマイケル選手に電話。<br>もう辞めると言っていたそう。<br>リーチさんのチームが早々に敗退となり帰国が早かったことで間をとりもつ形でなんとかなったとのこと。<br><br>これ、もしエディさんがサッカーの日本代表の監督とかだったらどうなっていたんだろうね笑<br>これくらいやらないと、変わるものも変われないのだろうか。<br>まさしく準日本企業に突然外国人経営者がやってきたみたいなイメージか。<br><br>今日のトップリーグ決勝は応援していた東芝が敗れて非常に残念でした。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12121164963.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 22:38:28 +0900</pubDate>
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<title>SI 2016.1.25</title>
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<![CDATA[ 英語の勉強を兼ねてiPad版を購読している米国版ナンバー（本当は日本版Sports Illustratedがナンバー）ことSports Illustratedについて、印象に残った記事や記録しておきたいことを残しておきたいと思う。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>●表紙</b></span><br>　・マニングｖｓブレイディ<br>　・吠えるラリー・フィッツジェラルド<br>流石にConference　Playoffを控えたNFLが表紙。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><b>●内容</b></span><br><b>　・ペイトリオッツ特集</b><br>　16年前にNEのオフェンシブ・コーディネータであったチャーリー・ウェルズのインダビューを<br>　引用しながら、主にオフェンスシステムについて解説。<br>　エデルマンは元QBであるため、複雑なNEのオフェンスに対応できてる。<br>　ケース別に取るべきルートが変わってくる。<br>　ブレイディは怒ったりするし決して楽にプレイできるQBではない。テキサンズのHCオブライエン<br>　は元NEだが、テキサンズでQBホイヤーとともにこのシステムを導入するのは厳しい。<br><br>　<b>・カージナルス特集</b><br>　このチームはエイリアンズHCがベテランをうまく使ってる。<br>　FAではドワイト・フリーニー。<br>　今年は開幕時所属チーム無し。その後も成績が悪いチームからのオファーは断って、<br>　ゴルフ三昧のフリーニー様。<br>　けが人が相次いだカージナルスからの電話には、<br>　「もちろんさ、俺をゴルフ場からつれだしてくれ」と映画みたいな回答。<br>　その後は大活躍。<br>　RBのクリス・ジョンソン。自分でも今年の復活は驚いているそう。笑<br>　その後怪我をしていまったが・・・<br>　生え抜きではラリー・フィッツジェラルドを、2013年のHC転向時より、<br>　コルツでのレジー・ウェイン等と同じくスロット・レシーバーに変更。<br>　今や、NFL一のブロッキングレシーバーで年間キャッチ数も100超。本人曰く<br>　「エイリアンズHCはジーニアス。」<br>　野村再生工場みたいですね。対するパンサーズは若いイメージ（私見）<br><br>　<b>・NHLの試合のある日一日の流れ特集</b><br>　先日ワシントンに行った際に個人的に現地観戦できた<br>　ワシントン・キャピタルズのとある試合の日に一日密着。<br>　チャーター機のシートがエコノミーくらいに見えたのが気になった。そんなもんか。<br>　国内線だからそんなに長く乗らないもんな。<br><br>　<b>・カレッジバスケの選手特集☓２</b><br>　正直あまり良くわからない。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12121156511.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 22:17:08 +0900</pubDate>
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<title>２０１５－１６　カンファレンスプレーオフ展望</title>
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<![CDATA[ <strong>NEペイトリオッツ　VS　DENブロンコス</strong><br><br>予測：NE 27－20 DEN<br><br>マニングvsブレイディの最終章（おそらく）。<br>DENの鬼守備も遂に本気モードとなったブレイディ＆Co.の前には<br>やはり厳しいのではないだろうか。<br>マニングもランオフェンスのコントロールに主眼を置いているというところもあり、<br>コマンダーとしての指揮能力は衰えないもののパス能力に不安を感じ、予測としてはNEの勝利と予測した。<br>今シーズンもブレイディ＆ベリチェックの底力を感じてきたので、勝利を予想。<br>ただし、このベテラン二人であればどっちが勝っても死力を尽くしたのであれば悔いは無いでしょう。でもマニングはもう引退近いような気もするので、デンバーが勝っても良いかも。<br>願わくば一方的な試合にならないことを望みます。<br>（とくにブロンコスはオフェンスが通用せず、ボロ負けする気もするので）<br><br><strong>ARIカージナルス VS CARパンサーズ</strong><br><br>予測：ARI 38-35 CAR<br><br>CARも良いチームなのかもしれないが、カーソン・パーマー＆ラリー・フィッツジェラルドにもう少し夢を見させてあげたい。<br>最初にパンサーズが先取するが最後なんだかんだ点の取り合いとなり、決勝FGでの決着位になると面白い。<br>ただ、日本時間の月曜日08：40から。仕事で見れない。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12118919618.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 18:04:05 +0900</pubDate>
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<title>２０１５－２０１６シーズン　DIVラウンド　レビュー</title>
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<![CDATA[ 先ほど全試合が完了。<br><br><font color="#FF0000">KCチーフス</font> <strong>20</strong> vs <strong>27</strong> <font color="#0000FF">NEペイトリオッツ</font><br><br>やはり、TEグロコウンスキ、WRエデルマン、WRアメンドーラが揃った時ブレイディは強かった。<br>先々週のマイアミ・ドルフィンズ戦はランを多用したりしてわざと隙を見せていたのでは？<br>と言った感じで、パスを通しまくるブレイディ。ランの比率もパスの四分の一くらい。<br>ブレイディ懇親のスクランブルでゴール前１ヤードに言って吠え、最後は自身のスニークで決めるあたり、ブレイディはまだまだ元気だ！！<br><br><font color="#0000FF">SEAシーホークス</font> <strong>24</strong>　vs <strong>31</strong> <font color="#00BFFF">CARパンサーズ</font><br><br>前半で３１－０。この時点でパンサーズの勝ちが見えたが、後半シーホークスもさすが底力を見せ、<br>１TD差まで迫るもオンサイドキックがパンサーズボールにな万事休す。<br>パンサーズは同じように最初大差をつけて後半追いつかれそうになる試合を今年他にもやっている。<br>ここはやはりQBキャム・ニュートンのお気楽性格が、乗るときは乗るけど気を抜くときは抜く性格が出ているのでは、と思ってしまうのは私だけであろうか。<br>キークリーが前半流石のPICK6。<br><br><font color="#996600">PITスティーラーズ</font> <strong>16</strong>　vs <strong>23</strong> <font color="#CC6600">DENブロンコス</font><br><br>前回のPOでの対戦は、ティーボウ・ミラクルの時であろうか。<br>この試合、双方なかなかOFが進まない。ブロンコスはラン多用のスキーム。<br>後半、1点リードするスティーラーズがブロンコス陣内で痛恨のファンブル。<br>これを久方ぶりのTDドライブへとつなげ、2ptコンバージョンもマニングのパスで決めたブロンコスが勝利。<br>次回、ペイトリオッツとの試合、マニングｖｓブレイディだが、今日のできをみると<br>ブレイディ有利と言わざるを得ないのでは。。。<br><br><font color="#339900">GBパッカーズ</font> <strong>20</strong> vs <strong>26</strong> <font color="#FF0000">ARIカージナルス</font><br><br>すごい試合だった。後半残り3分くらいでパッカーズ自陣からの攻撃が4凡に終わり万事休す。そのあと、後半1：55にカージナルスがFGを決めて7点差。（この時、一つだけパスインコンプリート挟んだので、時間が残った）<br>その後のGBの攻撃で、タイムアウト無しからロジャースが2本のロングボムで残り0秒でヘイルメリーパスが決まり、同点。これは誰がみてもロジャースが主人公。。。<br>オーバータイム、カージナルスが先に攻撃点を取る。<br>この試合、前半カージナルスのオフェンスがなかなか進まず、途中からほぼフィッツジェラルド頼みになっていた。<br>そんな伏線もあるなか、1プレー目にパーマーがなんとかサックを避けて、フリーのフィッツへパス。フィッツはそこからフィールドを切り裂き75YDのビッグレシーブ。かっこいい！！<br>ただ、誰もがパーマーが今日レッドゾーンでTDパスをINTされていることを思い出したはず。何しろロジャースが今日の主人公だ。<br>案の定、次のプレーはパーマーのパス・インコンプリート。やめてくれよ。決めきらずに裏でロジャースに逆転TD食らう未来も見えた中、次のプレーはなんと、パーマーが右にスライドしながら、RBへのトスかと思いきやフィッツへのショベルパス。右に釣られた敵を横目に決勝TDを決めた。<br>そうか、今日の真の主人公はフィッツジェラルドさんだったのか<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12118824264.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 12:44:10 +0900</pubDate>
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<title>２０１５－２０１６シーズン　WCプレイオフレビュー</title>
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<![CDATA[ ついにやってきた、WCプレイオフ。<br><br><font color="#FF0000">KCチーフス</font>　<strong>30</strong>　vs　<strong>0</strong>　<font color="#0000FF">HOUテキサンズ</font><br><br>テキサンズはとにかくQBホイヤーがひどすぎた。前半だけでどれだけターンオーバー冒すねん、という。<br>オフェンスの自滅で終わってしまった。来年はQBを変えるのだろうか・・・<br><br><font color="#999933">PITスティーラーズ</font>　<strong>18</strong>　vs　<strong>16</strong> <font color="#CC6600">CINベンガルズ</font><br><br>やはりベンガルズは呪われているのだろうか。試合終了間際に反則２連発で逆転FG圏内に進まれ<br>終了。<br><br><font color="#0000FF">SEAシーホークス</font> <strong>10</strong> vs <strong>9</strong> <font color="#800080">MINバイキングス</font><br><br>両者ともOFがなかなか進まない。膠着した試合の中、バイキングスRBエイドリアン・ピーターソンが痛恨のファンブル。勝ち越しを許す。<br>しかし、しかしバイキングスはなんとか、試合終了間際にフィールドゴール圏内へ。<br>ここで27ヤードのサヨナラFGを決める歓喜の瞬間になるはずが、ボールは大きく左へ。<br>全米、全世界が叫び声を上げた瞬間であった。<br><br><font color="#339900">GBパッカーズ</font>　<strong>35</strong>　vs　<strong>18</strong> <font color="#FF0000">WASレッドスキンズ</font><br><br>のっけからスキンズDFがパッカーズからセイフティを奪ったので、スキンズやるじゃんと思ったものだが、終わってみれば地力の差は如何ともしがたい物があった。
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12118815129.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 12:30:32 +0900</pubDate>
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<title>２０１５－２０１６シーズンその４</title>
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<![CDATA[ シーズン雑感、その４。<br><br>【NFC南】<br>優勝：<font color="#00BFFF">カロライナ・パンサーズ</font><br>強いし、チームは若い。<br>エースQBキャム・ニュートンは天真爛漫というか野性児系QB。<br>裏ではすごいフィルム・スタディとかやってるのかもしれないが、なんかすごい。<br>友達にいたらこっとがハラハラするけど、本人は全くなにも気にしてない図太さを感じる。<br>守備の中心はルーク・キークリー。イケメン、いいやつ、頼りになる。<br>二人が中心にいる限りここ数年先まで強いのでは。（勝手な印象）<br><font color="#FF0000">ATLファルコンズ</font>は数年前までこの地区ではNOと二強だったが、<br>時代の流れか。<br>エースQBマット・ライアンは同年代のフラッコやロスリスバーガーと同じくらいの実力がある評価だったと思うが、ここ数年フリヲ・ジョーンズというエースWRがいるのにぱっとしない。<br>どうしたいいんだろう。<br><font color="#999900">NOセインツ</font>も数年前までエリートチーム。<br>ドリュー・ブリーズ様のパスヤード自体は多いままみたいなので、RBとか後は守備の問題なのだろうか。この２チームは強い印象があり、どこがダメなのかイマイチよくわからない！<br><font color="#FF0000">TBバッカニアーズ</font>はカニ泥棒ことドラ１QBのジェームス・ウィンストンが徐々に調子を出した模様。<br>このままキャム・ニュートンみたいになれるといいが。<br><br>【NFC西】<br>優勝：<font color="#FF0000">アリゾナ・カージナルス</font><br>HCブルース・エイリアンズ、この人が多分優秀なんだろう。コルツがQBラックでいきなりプレーオフ行けたのもホントはこの人のおかげでは、と最近思う。<br>オフェンスはQBカーソン・パーマー、WRラリー・フィッツジェラルドのベテランコンビ。<br>カート・ワーナーがいた頃から苦労人ベテランQBが似合うチーム。今後もその方向性で言ってほしい。<br>ディフェンスは怪我しちゃったけどタイラン・マシュー、パトリック・ピーターソン等、DBが良いイメージ。<br>ワイルドカード：<font color="#0000FF">シアトル・シーホークス</font><br>なんだかんだ強い。QBラッセル・ウィルソンはやっぱ野球もショートとかでプロ級だけあって<br>体が柔らかいというか、投げ方が柔らかいよね。今のマニングさんとは真逆（笑）<br>離婚してしまったと聞いて、ちょっと気になるのは俺が日本人だからだろう。<br>リージョン・オブ・ブームことリチャード・シャーマンたちも健在。<br>ただ若いチームなので、どうしてもパーマー＆フィッツのARIの方に肩入れしてしまう。<br><font color="#0033CC">STLラムズ</font>はQBサム・ブラッドフォードを出してイーグルスからニック・フォーズをもらってきたけどイマイチ。最後は先発落ち。QB交代のメリットは双方あったんだろうか・・・<br>RBトッド・ガーリーが次世代のADと言われているらしい。<br><font color="#FF0000">SF49ers</font>はパトリック・ウィリスはじめ引退者が多く出たり、<br>HCジム・ハーボーがいなくなったりで、シーズン前から苦戦を予測していたけどその通りに。<br>QBコリン・ケーパニックは先発落ちで、諸行無常。SB出た時はあれだけ持ち上げられてたのにな。<br>そんな中、昨シーズン怪我で全休のLBナバロ・ボーマンがタックル数でNFL一。見事にカムバック。素晴らしい。<br>来年はチップ・ケリーHCでどうなるんでしょうか。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12118810866.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 12:05:56 +0900</pubDate>
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<title>２０１５－２０１６シーズンその３</title>
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<![CDATA[ つづいてNFC。こちらのほうが興味があるチームと無いチームの差が激しい？<br><br>【NFC東】<br>優勝：<font color="#CC0033">ワシントン・レッドスキンズ</font><br>まさかのスキンズ。シーズン開始前にRG3が先発降格。<br>どうなるのかとおもいきや、先発に昇格した同期のカーク・カズンズが覚醒。<br>こいつがシーズンを通して逆境を乗り越える中、情熱も感じるリーダータイプに成長していった。<br>来年以降もこの調子で行けるか？<strong>you like that!!</strong><br><font color="#339900">PHIイーグルス</font>はHCチップ・ケリーの大胆なエースQB、RB入れ替え<br>はうまく機能せず。結局オマエは何がしたかった状態で数年前とはまるで違うチームにして、<br>そのままHCを首に。ヴィックがいた時は応援していたんだけどな。<br>周りを顧みずに失敗したのではないだろうか。反面教師にしよう。ケリーは来年は49ERSのHCに。<br>果たしてどうなることやら。<br><font color="#0000FF">NYジャイアンツ</font>は特に何もなし。HCにコフリンが辞任。（勇退？）<br>突発的にプレーオフで確変が起きて何故かスーパーボウル制覇をしてしまう印象。<br>あとはオデル・ベッカム・ジュニア。<br><font color="#0066CC">DALカウボーイズ</font>はエースQBトニー・ロモが二度の怪我で終了。<br>結構タレントは揃っていると思わるが、控えQBを軽視しすぎた？ティーボウでもとれば面白かったのに。。。<br>この地区では一番まとまっている気がしていますが、全てはトニー・ロモ次第なんだろうか。<br>NFC最弱地区となってしまってます。<br><br>【NFC北】<br>優勝：<font color="#800080">ミネソタ・バイキングス</font><br>見事<font color="#009900">GB</font>をかわして地区優勝。<br>去年は一年家庭内暴力で謹慎したRBのADことエイドリアン・ピーターソン様が復活。<br>来年はもっとやれるのでは？バイキングスに残ってくれるといいが。<br>後はLBのアンソニー・バー選手がなかなかやる印象。応援してます。<br>ワイルドカード：<font color="#009900">グリーンベイ・パッカーズ</font><br>WRに人材を欠きながらもエリートQBアーロン・ロジャースが引張りWC入り。<br>特に終盤はOLが崩れたりしてロジャースも苦労していた。<br>しかし俺はブレット・ファーブが大好きなので、本人に悪気は無いのだろうが<br>追い出した形になっているロジャースは正直すきになれない部分がある。<br>あれでブレイディみたいに雄叫びを上げてくれたり、WRに時々ブチ切れたり<br>マニングみたいに精密機械とおもいきやとんでもない大ミスをやってくれたり<br>（SB48はひどかった）すると人間味を感じるのだが、ちょっと人間味が足りない気がする。<br>すべて、自分の印象だが・・・<br><font color="#0000FF">DETライオンズ</font>は未完の大器状態である。<br>スーもいなくなってしまったし、Cジョンソンもいなくなるかもしれないし、<br>チームとして脂が乗っていた時期に勝ちきれなかった印象があり、<br>QBマシュー・スタッフォードもプレーオフに出れないQBで終わってしまうのだろうか・・・<br>街の景気も悪くて大変だし頑張って欲しい。<br><font color="#FF6600">CHIベアーズ</font>は特に無し。<br>QBジェイ・カトラーもプレーオフ出れないQBで終わってしまうのだろうか・・・<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12118802434.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 11:39:10 +0900</pubDate>
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<title>２０１５－２０１６シーズンその２</title>
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<![CDATA[ その２ということでAFC残り２地区。<br><br>【AFC南】<br>優勝：<font color="#0000FF">ヒューストン・テキサンズ</font><br>若干、棚ボタ感があるような気もする優勝。<br>なんといってもJJワット、守備選手でありながら試合を決められる男。後はまともなQBがほしい。<br><font color="#0000FF">INDコルツ</font>は、若手一番と言われてるQBアンドリュー・ラックが<br>怪我がちで乗りきれないままシーズンエンド。このまま怪我が癖にならないといいが。<br>マニング時代が懐かしい。あの頃はどんなチーム状況でもマニングがプレイオフに連れて行っていたからな。<br><font color="#0099CC">ジャクソンビル・ジャガーズ</font>はちょっとチーム状況がよくわかりません！！<br><font color="#0000FF">テネシー・タイタンズ</font>はドラ２QBマーカス・マリオタが鮮烈デビュー。しかしやはりそのまま連勝できるほど世の中あまくなかったのと、結局怪我でシーズンエンド。<br>来年以降は更に成長できるか。<br>なんにせよ、最弱地区の汚名を授かってしまっている地区である。マニング＞ラックである。今のところ。<br><br>【AFC西】<br>優勝：<font color="#CC6600">デンバー・ブロンコス</font><br>うえでマニング＞ラックと書いたが、今年のマニングは正直酷かった。<br>途中で怪我をしていたことがわかり、ブロック・オスウィーラーに先発交代。<br>すわ、このまま引退もあるか、とのところで最終戦のピンチにマニング先生登場。<br>落ち着いたQB捌きと、ブリッツを読みきったオードブルでTDドライブ。見事に復活。<br>とは言え、パス精度とかスパイラルがなんだかしょっぱい。体全体で一生懸命投げないと強いボールが行かないように見える。今年か、遅くとも来年には引退ではなかろうか。<br>最後にブレイディを倒してスーパー制覇して引退か。<br>チームとしては守備が素晴らしい。DCウェイド・フィリップスの手腕と言われてる。<br>ワイルドカード：<font color="#FF0000">カンザス・シティ・チーフス</font><br>途中から、１０連勝。やはり守備が迫力がある。かっこいい名前の選手が多い。（ワタシ的に）<br>ジャスティン・ヒューストン（怪我しちゃったけど）、タンバ・ハリィ。<br>癌から復活した男、エリック・ベリー。<br>オフェンスはQBアレックス・スミスが引っ張るがエースWRがほしいような。<br>エースRBのジャマール・チャールズがシーズン序盤に怪我をして、どうなることかと思われたが、見事に「NFLの安西先生」ことHCアンディ・リードに引っ張られ、WCにてプレーオフへ。<br><font color="#666666">OAKレイダース</font>はQBデレック・カーと、WRアマリ・クーパーのAC/DCコンビが将来性を感じさせる。DEに怪物ことカリル・マックがいます。<br>近年最強のDBであったチャールズ・ウッドソンが今年で引退してしまいます。<br><font color="#FFFF66">SDチャージャーズ</font>はいいところなく。<br>来年からロサンゼルスの可能性が。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12118795385.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 11:20:57 +0900</pubDate>
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<title>２０１５－１６シーズン雑感その１</title>
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<![CDATA[ すでにDivisional　Playoffが始まっているが、シーズンの感想から。<br>優勝チーム、ワイルドカードチーム、所感。<br><br><font color="#FF0000">【AFC東】</font><br>優勝：<font color="#0000FF">ニューイングランド・ペイトリオッツ</font><br>返す返すもブレイディ様が健在。エデルマンを怪我で欠いたり、RBも怪我ばかり。<br>最後は大ベテランのフレッド・ジャクソンを起用していたくらい人不足。<br>センターも新人が務めるとか、そこをカバーできるブレイディの実力と精神力は大したもんだ。<br>何か年々ブレイディの根性というか熱意が増している用に感じるのは私だけであろうか。<br><font color="#339900">NYジェッツ</font>も惜しかったが、来年もQBフィッツパトリックがこの調子をキープできれば、<br>目があるかな。<br><font color="#0000FF">BFビルズ</font>はQBがいまいち。新HCであったRライアンは昨年まで<br>所属したジェッツより下の順位ということで残念。<br>来年は双子の弟ロブ・ライアンを雇うということでネタチームとしても要注目か。<br><font color="#0000FF">MIAドルフィンズ</font>は、自分の好きであったスーパーDT、<br>ダムコング・スー選手が移籍したが、泣かず飛ばず。<br><br><font color="#FF0000">【AFC北】</font><br>優勝：<font color="#FA8072">シンシナティ・ベンガルズ</font><br>WILDCARD：<font color="#CCCC00">ピッツバーグ・スティーラーズ</font><br><font color="#FA8072">ベンガルズ</font>は安定した強さ。<br>がしかし、シーズン途中でエースQBアンディダルトンが怪我。<br>先発QBとなったAJマキャロンは確かに強豪アラバマ大学で先発を務めていたが、イーグルスの<br>第３QBだった人であり、プレーオフは大いに不安が予想される。<br><font color="#CCCC00">スティーラーズ</font>は流石老舗。最後の最後にジェッツをかわしてワイルドカードに滑りこむ。<br>やはり「うなぎベン」こと、QBロスリスバーガーが最後に頼りになるんだよな。<br>控えQBでロスリスバーガーが怪我した時に先発していた俺の大好きな「お犬様」こと<br>マイケル・ヴィックが最近非アクティブなので、応援する気にあまりなれないが・・・<br><font color="#660099">BALレイブンズ</font>はシーズン序盤に惜しい試合を落としまくって<br>そのまま浮上はなかった。エースQBジョー・フラッコも途中でシーズンエンドの怪我となって、<br>踏んだりけったり。来年はもう少し存在感が出るかな？<br><font color="#FF6600">CLEブラウンズ</font>は相変わらず？ネタチーム。<br>途中で先発に昇格したジョニー・マンゼルはパーティー中毒でアル中。<br>これで実力が伴っていれば逆に応援したいところだが、残念ながら・・・<br>素行の悪さもあり、来年HCが交代するこのチームからは、サヨウナラとなりそう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nflmemo/entry-12118790199.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 11:02:02 +0900</pubDate>
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