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<title>サラリーマン主婦のブログ</title>
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<description>28歳、結婚4年目、正社員で働く主婦です！これまでの人生なんとなく思った通りに生きてきたのに妊活という壁にぶちあたり自分の気持ちを正直に吐き出せる場所としてブログを書いてみます！</description>
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<title>むしゃくしゃする</title>
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<![CDATA[ なんでだろう<br>気にし過ぎなんだとは思う<br><br>けどね<br><br>私の悪い予感はいつも当たる<br><br><br>私ってそんなにダメな生活してるかな？<br><br>みんな同じだと思う<br><br><br>なんで<br><br>なんで<br><br>なんで<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nharuka17/entry-12356120655.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Feb 2018 10:22:58 +0900</pubDate>
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<title>結婚式まで</title>
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<![CDATA[ プロポーズ後はトントン拍子に結納まで進みました。<br>結婚式も決まり新居のアパートも決まり、結婚式まで１年あくことになったのでそれまでに引っ越し、入籍などの予定となりました。<br><br>一緒に住むようになり今まで一人暮らしさえしたことのない2人が一緒に生活するようになって生活に慣れるのに必死でした。<br><br>その時はお互い若かったし私は希望を出して営業事務の仕事から一般事務の部署に異動した事もありお給料は下がり、お金にも余裕があるとは言えない生活でした。<br><br>人間、やはりお金が無いと余裕が無くなります。<br>ましてや新生活になれるのに必死で旦那に八つ当たりしたりしてました。<br>その当時、忙しいこともありだんだん旦那と一緒に居ることが嫌になってしまいました。<br>ほんとに触られるのも嫌で嫌いでした。<br>夜の生活なんてもってのほかです。<br>一番に考えるのが何時には寝ないと明日朝早いのに！とか本当に生活するだけでいっぱいいっぱいだったんです。<br><br>その時は旦那にイチャイチャしたいなら早めに言ってくれる？なんて上から言ってました。笑<br><br>むしろそういう事にならないように先に寝てました。笑<br>旦那に背を向けて。笑<br><br><br>新婚なのに。笑<br><br><br>でも当時は泣くほど嫌で子供なんてもってのほかです。<br>子供なんていたら自由がもっとなくなる！<br>お金にもっと余裕がなくなる！<br>子供いる人は大変そう！<br>だから自分は子供なんて欲しくなったら作ればいいんだから今出来たら困るくらいに考えてたんです。<br><br>旦那は元々子供好きで私は子供嫌いでした。<br>だから将来の子供の名前とかの話を旦那がしてくる時はほんとーにうざいと思ってました。<br><br>将来、子供が欲しい時に出来ないなんて思わなかった。<br>今はあの時の罰なのかな？<br>あの時は必死になって避妊してました。<br>避妊しないと子供が出来ちゃう。<br>困る。<br>そう言う感情しかなかったから。<br><br><br>そんな感じで気持ちが旦那から少し離れてしまっていたので結婚式の準備はあんまり気が乗りませんでした。<br><br>幸い旦那が結婚式にすごくこだわりがある人だったので旦那がほとんど決めました。笑<br><br>私のドレスの色まで全て。笑<br><br><br>普通、女の子の方が結婚式に夢があるのに私には恥ずかしい儀式、お金がかかる儀式、海外でフォトウエディングやってブランド品買って旅行した方が良いってずーっと思ってました。笑<br><br>でも旦那は田舎の長男！<br>そんな事は許されません。<br><br>だから旦那に任せて私は口を出したいとこだけ口出して準備が進んでいきました。
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<link>https://ameblo.jp/nharuka17/entry-12339055593.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Dec 2017 11:10:52 +0900</pubDate>
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<title>プロポーズ</title>
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<![CDATA[ 私の23歳の誕生日<br><br>当日、旦那はサプライズでデートプランを考えたからと迎えに来てくれました。<br>行き先は秘密！<br>でも都内に向かっていることは分かりました。<br>話しかけても初めての場所だからか道を間違えないように必死な旦那は少し機嫌が悪かった。<br>どこに行くのかと思いきや丸ビルに行きたかったみたいですが方向音痴の旦那は丸ビルの周りを何回も回って駐車場の入り口を探して居たのです。<br>見兼ねて私はどこに行きたいのか聞いて丸ビルの上層階のレストランという事が分かりました。<br><br>カッコつけたかった旦那も分かるのですが旦那はここぞという時にちょっとカッコつかないのです。笑<br><br>丸ビルのレストランはとーってもお高そうな雰囲気、、、<br>23歳の私にとっては未知の世界です。笑<br><br>ちょっとしたドレスコードもあるお店とは聞いて居たので大人びたワンピースを着て行きました。<br><br>お店に入ると店員さんがエスコートして下さりメニューを見せてくれました。<br>メニューにはコースの種類が2種類。<br>好きな方を選んで良いよと旦那が言うので選んだのですが値段が分からない、、、<br>俗に言う値段が書いていないお店だったのです！！！<br>安月給の旦那がちょっと心配になるくらいだったのですがとっても美味しく美しい料理を堪能しデザートが来たと思ったら！<br><br>店内が暗くなり花火がついたデザートと花束が登場しました！<br><br>私は思わずびっくりして嬉しくて初めて旦那のサプライズで泣きました。笑<br><br>でもその時はただの誕生日祝いだと思っていました。<br>むしろ以前からねだっていたプレゼントはいつくれるのかなとかプロポーズなんて考えもせず早くプレゼント欲しいなーなんて考えてました。笑<br><br>お店を後にし駐車場に戻ると<br>旦那が目を閉じてと言って来たのでおっ！<br>やっとプレゼントだ！とうきうきしました。<br><br>その時、旦那がブツブツ長い言葉を話し始めたのです。<br><br>「これからは2人でいれば辛いことは2分の1、楽しいこは2倍にしていきたいと思うんだよね。結婚して下さい。」<br><br>頭の上にポンと四角い箱を乗せられました。<br>そこには憧れのカルティエの箱が、、、<br><br>「ん？ん？ん？<br>えっ？プロポーズ？<br>えーどーしようかな、笑<br>うそ！<br>結婚しましょう！<br>よろしく。」<br><br><br><br>と会話しました。笑<br>私は嬉しいのとびっくりなのとでえ？私が欲しいって言ってたプレゼントぢゃなくて指輪！って心の中でびっくりしまくってました。笑<br><br>でも本当に嬉しくて幸せであの時は何も迷わずOKしていました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nharuka17/entry-12338328954.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2017 17:03:20 +0900</pubDate>
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<title>就職</title>
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<![CDATA[ 地元就職に切り替えてからは就活は順調ですぐに内定がもらえた。<br>中小企業だが地元では割と有名な会社に内定をもらえたので元々興味も無かった業種だったが就活に疲れていたし旦那と遠距離にもならないのでそこに就職を決めた。<br><br>実はその会社は男性営業が多い会社だったので結婚相手に良い人居ないかな〜とかちょっと新社会人の出会いにうきうきしていた。<br><br>でも現実は悲しい事に良い出会いはありませんでした。<br>むしろ男という生き物に呆れさせてくれる人達ばかりで浮気心など芽生えず、旦那がいかに誠実なのか思い知らされました。笑<br><br>ですが新社会人になりたての頃は合コンに誘われる事も多く付き合いで合コンもちょっとは行っていました。<br>合コンにも良い人居ないかな〜とちょっと期待をして居たのですが合コンが終わるたんびに旦那の方が良いと思わされました。<br><br>もちろん仕事とかの肩書きは旦那より良い人はいっぱい居ました。<br><br>その時の旦那はハッキリ言って給料も私より少なかったし、整備士の資格は取れたものの正社員へのステップアップは出来て居なかったのです。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nharuka17/entry-12338324341.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Dec 2017 16:52:35 +0900</pubDate>
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<title>東日本大震災</title>
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<![CDATA[ その日は久しぶりの就活中の休みでした。<br>なかなか内定をもらえない中都内を行き来する生活で疲れて居て一日中寝ていようと寝ている時に地震が起こりました。<br><br>初めはあー地震だぁと思っていたら、今まで感じたことのない揺れを感じました。<br>やばい、死ぬと一瞬で恐怖を感じ部屋から出ようとドアに手をかけました。<br>ドアが開かない。<br>焦りました。<br>ドアの外では近くに置いてあった物とゆう物が雪崩のように積み重なりドアを塞いで居たのです。<br>やったの思いで部屋を出るとリビングがぐちゃぐちゃになり外に出ると家にヒビが入り全て閉まっていたはずの窓が全て開いていました。<br>怖くなり近くの母親が出かけていた場所へ走りました。<br>途中、道はアスファルトが陥没しみんなパニックでなんとか母親と会え家に帰りました。<br><br>その日なんとか家族全員で車で寝る事が出来ましたがライフラインは全て使えず、旦那とやっと連絡が取れたと思ったら旦那は家に帰る道が通行止めになり帰れず私の家に避難してきました。<br>家の近くではガス漏れの匂い。<br>恐怖で体が震えて寝れませんでした。<br><br>1週間後ライフラインが復旧し始めましたが近くの市町村ではまだまだ復旧が進まない話しを聞きました。<br><br>就活はこの事が状況が一変しました。<br><br>エントリーしていた企業から次から次へと今年は新卒採用を東日本大震災の影響で取りやめるとかになったとメールで連絡が来たのです。<br>残り最終面接というところまでいっていた企業もありました。<br>その企業は電車が止まっているから面接に行けないという理由でも試験を伸ばしてくれることはありませんでした。<br>理由はみんな同じ理由の人がいる。<br>特別扱いは出来ない。<br>来れる人だけ面接をする。<br>との事でした。<br><br><br>私は地元就職へ切り替えて就活をする事にしました。<br>きっとこの頃から旦那と結婚するのは決まっていたのかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/nharuka17/entry-12338138694.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 21:39:06 +0900</pubDate>
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<title>旦那との別れを考えた時期</title>
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<![CDATA[ 私と旦那は順調に付き合って居ました。<br><br>当時私は大学生、旦那は大学を中退して整備士を目指して契約社員で整備士の資格を取らせてもらえる会社で働いていました。<br><br><br>私が就活中に考えて居たのは都内に出て働くもしくは旦那の近くに居たいから地元就職か。<br>やりたい事を考えたら都内でした。<br>そんな時、東日本大震災が起こりました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nharuka17/entry-12338134383.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 21:33:58 +0900</pubDate>
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<title>彼氏との別れ</title>
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<![CDATA[ 彼氏との別れがなかなか進まない中、私は旦那に彼氏とどう？と聞かれてつい別れたと話しをしてしまいました。<br><br>ここから旦那と付き合うまですぐでした。<br>でも2ヶ月くらい二股してた感じです。<br><br>彼氏とは家が遠くてなかなか会えなかったこともありどちらにもバレずに過ごしてました。笑<br>改めてあの頃の私はバカ女だなと思います。笑<br><br>彼氏に何度も別れ話をしても結局別れられないのが2ヶ月続き遂に別れの日を迎えました。<br><br>その時に彼氏に言われた言葉は今でも覚えて居ます。<br>私「○○には私ぢゃなくてもっと合う人が居ると思う。私と付き合って居ても幸せになれないから別れてほしい。」<br><br>彼氏「おまえは卑怯だよ。余計酷い言い方だよ。別れたいならハッキリと別れたいって言うべきだよ。おまえは俺ふりたいのに自分が悪者になりたくないから他に良い人が居るとか言う理由にしてるだけだよ。なんなら嫌いになったとか言われた方がいいよ。」<br><br>私はハッと気付かされました。<br>たしかに私は旦那を選ぼうとしているのに彼氏に嫌われたくなくて自分が気持ちいい別れかたをしようと言葉を選んでいたのです。<br><br>別れた後、私は涙が止まりませんでした。<br>その時の私は確かに彼氏が好きだったのです。<br>でも旦那を選んだのです。<br>旦那を選んだ理由は色んな事がありますが結局は彼氏を信じられなかったのです。<br>旦那の方が信じられたし自分が楽だったのです。<br><br>昔から母が言っていました。<br><br>「自分が好きな人より、自分の事を好きな人を選びなさい」<br><br>私は自分の事を好きだと表現して大切にしてくれると感じさせてくれた旦那を選んだのです。<br><br><br>そこからは私は旦那一筋？になりました。笑<br><br>もちろんそこからは浮気した事なんてありません。<br>ただここから若さゆえの色々あるのです。笑<br><br>それは後ほど！笑<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nharuka17/entry-12338132533.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 21:14:03 +0900</pubDate>
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<title>私と旦那</title>
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<![CDATA[ まずはじめに私と旦那の馴れ初めから書いていこうと思います。<br><br>9年前、私が19歳の時に旦那に出会いました。<br>出会いは当時流行っていたmixiで旦那が私の友達から辿って私のmixiを、見つけトップ画面の写真で好みだったという事で連絡を取った事が始まりでした。<br><br>当時の私は正直言ってモテ期到来中で彼氏も居たし、別に自分から行かなくても男と遊ぶのには困っていませんでした。<br>なので旦那とメールしていてもメル友の1人とたまにメールしているだけという感覚でした。<br>むしろ名前もよく覚えていませんでした。笑<br><br>そんな時、旦那から電話があり<br>「今日暇？暇なら遊ぼうよ！」と言われました。<br>ちょうどバイトの準備をしていてバタバタしていた私はあまり考えもせず「バイトだからバイト終わってからならいいよ」と言いました。<br>バイトが終わってから近くまで迎えに来てもらいはじめて旦那と会う事になりました。<br><br>当時付き合っていた彼氏は居ましたが上手くいっていなかったし軽い気持ちで会いに行きました。<br><br>初めて会った旦那はなんだか話しやすくて海にドライブに連れて行ってもらいながらその時の彼氏について相談したりして時間が過ぎていきました。<br>正直、私は旦那は下心があってそのうち何か手を出してくるのかなとかちょっと疑っていたのですがなんだかんだで何度も同じように会うようになりいつも私の話を聞いてアドバイスしてくれる不思議な存在になっていきました。<br><br>その時、私は彼氏と上手くいっていないといってもやはり彼氏と別れる気にはなかなかなれずにモヤモヤしてました。<br>旦那のことも気になっていたからです。<br>正直外見は当時旦那の事は好みでは無かったのですがいつも会っても何もしてこない誠実さと優しさに惹かれていました。<br><br>そこで旦那に自分の事をどう思っているのか聞いてみました。<br>私も嫌な女だなと思うのですがそこで自分に気があるのなら今の彼氏より育ってきた家庭のレベルも旦那の方が合いそうだし今後付き合っていくなら旦那の方が良いかなと考えたのです。<br>そしたら旦那も意地悪な一面があり、ちゃんと彼氏と別れたら話すと、、、笑<br><br>その言葉で私は彼氏との別れを決意するのですが彼氏と会うとなかなか別れを言えずに居ました、、、<br>
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<link>https://ameblo.jp/nharuka17/entry-12338127032.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Dec 2017 20:45:02 +0900</pubDate>
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