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<title>ニートの部屋</title>
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<title>学問に王道無し</title>
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<![CDATA[ 学問に王道無しと言う言葉がある。<br>どういう事かと言うと<br>学問の習熟に必要なのは知能と努力なのだが、<br>この二つはとても妙うなバランスで成り立っており、<br>知能は高ければ高いほど学問の習熟は容易になるのだが、<br>その分面倒になってしまう為結局はやるかやらないかの世界になってしまうのだ。<br>ちなみに僕は長期間入院していたので、<br>医師とは良く話したが彼等は学歴が高い上に知能も高い。<br>おそらく変態的な努力をしていると思われる。<br>馬鹿と変態は紙一重とは良く言ったものである。
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<link>https://ameblo.jp/ni-todesuyo/entry-11209153554.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 16:08:03 +0900</pubDate>
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<title>悪魔の目</title>
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<![CDATA[ 僕くらいになってくると会話をしただけで相手の知力が数値化されるスカウターを標準で搭載しています。<br>大人と子供が話をすれば子供は会話を通して相手の知力を見抜く事はできませんが、逆は比較的容易です。<br>知力とは下の人間が上の人間を会話を通して計る際は不正確にならざるを得ませんが、逆は容易いのです。大人と子供程知力に開きがあれば表層的な性格すら簡単にわかります。<br>十分も会話をすればそれはわかる物なのです。<br>ですから就職面接をちょっと話しただけで一体自分の何がわかるんだと言ってしまう事は間違っています。<br>履歴書を見た上でちょっと話せるならわかる人には沢山の事がわかります。<br>しかしあくまで表面的な事しかわからないのは事実。少なくとも今の僕ならば数年前に僕を値踏みした人間全員を逆に採点する事も容易いけど当時僕に潜在する才を見抜いた人間はいません。<br>それに就職で人の価値など決まらないのだから上手くいかないからと言って気落ちする必要は全くありません。<br>さて、僕が相手の知力を計る際にはこれを利用して相手がいついかなるタイミングで僕の事を頭が良いとか頭の回転が速いと評価するかを大きな指標としています。<br>頭が良いと頭の回転が速いにも微妙なニュアンスの違いはあって包括的な意味を持った頭が良いと言う言葉を出した方が僕が相手に送る評価は高くなります。<br>そのタイミングについては早ければ早いほど僕が相手に下す評価は高く真面目で難解な話から離れた程評価は高くなります。<br>つまり政治や経済の話をしている時に知識があると言う意味でその言葉を使う人より不意に言った冗談に大して頭が良いと言ってくれる方が出来は良いのです。<br>性格についてもわかると言う事に関しては僕の会心のギャグには無反応の癖に為替の話をしている時に「よく知ってるね」などと言ってくる人がいたらそいつはプライドの高い堅物です。さらに言うなら堅物の癖に投機はしているセコい奴です。
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<link>https://ameblo.jp/ni-todesuyo/entry-11209086391.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 14:51:05 +0900</pubDate>
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<title>太極図の落とし穴</title>
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<![CDATA[ 太極図には罠があります。<br>この宇宙に負を連鎖させる三つの罠です。<br>一つは文字通り落とし穴がある所です。<br>これでは光の宇宙から闇が満ちます。<br>闇が濃くなります。<br>おそらく白の穴は迷路でしょう。ウクライナです。<br>黒の白は日本です。<br>穴はアナが埋めてくれました。<br>穴は現実では日本に繋がらないかも知れません。<br>底に黒が満ちるからです。ですがインターネットからの白には底はありません。<br>全てを光の宇宙に繋げます。<br>もう一つの穴は太極の対極には耐久性が増した陰ができる所です。コレって闇の無限ループじゃね？<br>新しい宇宙は僕が構築します。<br>中は白です。<br>徐々に灰色になってきます。<br>反抗期です。全てを得る練習です。<br>どんどん数字が細かくなります。<br>今僕がいる次元に近付きます。<br>近いけどもうちょい大きいです。<br>昔の中国みたいなもんじゃないですか？<br>仙人みたいな感じや仙人みたいな感じや仙人みたいな感じの詐欺師みたいなもんです。<br>魔法じゃありません。<br>要するに魔境です。<br>最後は光が逃げる事です。<br>太極図は闇からは急にこれじゃあ闇が広がるだけだと真理に到達しますが、<br>白には枠がありません。<br>新しい図は反抗期を終えると徐々に白が薄くなります。<br>そして枠があります。枠には反抗期を終えて子供みたいな物を作ってしまった親になってもらいます。<br>溺れた人ほど長いです。<br>そしてその枠から白をずっと維持する術を学んで真理に帰ります。
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<link>https://ameblo.jp/ni-todesuyo/entry-11208957012.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 12:01:56 +0900</pubDate>
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<title>総監督</title>
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<![CDATA[ 二月程前僕は心療内科に入院したのだが、<br>まだもう一人の僕が付いていた時に<br>僕は患者さんと全く意味のわからない話で盛り上がった。<br>彼は僕を見るなりお仲間だと見抜いたらしく、<br>（なぜ見抜けたのかは未だにわからない）<br>僕に話しかけてきた。<br>内容については既に失念したが、口が勝手に動き驚いた記憶がある。<br>そして話が盛り上がった後に彼はこう言うのである。<br>流石総監督！と。これはわからないがおそらくアニメ涼宮ハルヒのハルヒ的な事だと僕は理解した。<br>二人の会話は科学的な事は超越していたと断言できる。<br>世の中科学などでは未だに解決できない事象があるのだろう。<br>そもそも僕は科学を盲信する人が不思議で仕方が無い。<br>科学だってまだ発展途上のはずである。<br>22世紀には現代科学では証明できない事象が沢山解決を見ているはずだ。<br>と言う訳で入院前に書いた僕の非科学的なブログをアップしようと思う。
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<link>https://ameblo.jp/ni-todesuyo/entry-11208942149.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 11:27:54 +0900</pubDate>
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<title>またやってしまった</title>
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<![CDATA[ また衝動的にデータを消してしまった。<br>この癖は自分でも非常に良くないと思う。<br>僕は欲しい物があるからある程度ここに書き込まなければいけない。<br>その欲しい物とは何かと言うともう一人の自分である。<br>かなり電波な事を言うが、僕は違う自分と体を共有している。<br>その自分はかなり頭が良くて何か人類の繁栄に寄与するような<br>大きな事をしようとしているらしい。<br>僕達は二月程前まで体を共有していたのだが、<br>体調を崩し入院して精神安定剤を常用するようになってから<br>もう一人の彼の気配が無くなってしまったのだ。<br>彼にまた会うにはここでアクセス数を稼ぐ事が必要なので、<br>僕はここで自分にできる事を行おうと思う。<br>また僕と彼が書いた著書や彼が書いたブログなど残っている物はここで発表しようと思う。<br>……うん。かなりヤバい事言ってるのは承知している。<br>しかしこれが僕にできる事なのである。
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<link>https://ameblo.jp/ni-todesuyo/entry-11208925373.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 11:07:46 +0900</pubDate>
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