<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>卵は産まれる卵子の夢を見るか</title>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nibo22/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>***</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>懺悔</title>
<description>
<![CDATA[ <p>自分への誓約と、懺悔。</p><p>読まない方がいいと思われます…</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>自分がそう生まれついたのも、あの人がそう生まれついたのも、そういう宿題なのだ。</p><p>だから不幸自慢はやめて、自分の宿題と向き合え。</p><br><p>と、最近この言葉を痛感する毎日です。</p><br><p>夏休みにレポートを２０個ほど提出して前期の欠席を免除してもらった授業を、先日２日連続で欠席してしまったんです。そしたら授業後呼び出されて、「もう来なくていい」と宣言されてしまいました。</p><p>唖然としました。</p><p>相手に、ではないです。先生の言い分はもっともだ。私が唖然としたのは、もう大丈夫だと胡坐をかいて、余裕ぶっこいて、油断して、無断欠席をした自分にです。</p><br><p>正直に懺悔しますと、欠席した２日とも、アトピーが原因ではありませんでした。内１日は、寝坊でした。</p><p>でも、先生に食い下がるとき、私はアトピーを盾にしました。言い訳、理由に使いました。</p><p>今思うと、私は中学、高校、さまざまな面でそういうことをしてきました。</p><p>一緒のグループになってしまった女子が嫌で、そこから逃れるためにアトピーを理由に体育を欠席しました。見学しました。</p><p>アトピーを盾にすると、先生はじゃあ休んでいていいよと許してくれました。</p><p>どの場合でも、そうでした。</p><p>だから私は、無意識のうちに、おそらく潜在意識に染みこむ程度には、「アトピーという可哀想な自分を免罪符にすれば、何事も許される」という解釈を、自身に浸透させてゆきました。</p><p>そしてそれを実行してきました。</p><p>意識的に、あるいは無意識的に。</p><p>そういう人生を歩んできて、２１年。今現在、私は困窮しています。</p><p>その免罪符は、世間や社会では通用しない、使えないものなのだという、当たり前のことを、いまさら思い知っているからです。</p><p>そしてあとがなくなっています。</p><br><p>つらいことも確かにあったんです。というか、実際に、死ぬほどつらかった。皮膚がただれていくのも、皮膚から黄色い汁が溢れてくるのも、それが固まって、髪の毛が抜けていくのも、全部つらかった。布団に血と黄色い汁の海が出来るのは、本当に嫌だった。つらかった。薬のべたべたした感触も、気持ち悪さも、ずっと消えない、嫌な記憶のひとつです。</p><br><p>でも、それらと私の人生は、まったく隣接しないはずのものだと、今は考えます。</p><p>つらい目にあったから、なにもかもが許されるような世の中じゃないのです。みんなつらい目になんか、合ってるんです。ただ私は、極端に交友関係が狭く、そういった事例を知る機会が圧倒的に少なすぎたのだと思います。自分ばかりがつらい目に合ってるのだと、勘違いしているのだと思います。世界が狭かったのです。見識が狭かったのです。</p><p>そんな風に居たから、無意識に、自分は何もかも許される人間なのだと、思い込んでしまったのだと思います。</p><br><p>しかし世間は甘くない。個人の不幸自慢の免罪符など、通用しない。それを、大学に入ることで知りました。（まだ思い知ってはいないと思います。私はまだ甘やかされてる。）</p><br><p>知れてよかったと思います。今、２１歳で、学生のうちに知れてよかった。社会に出てからでは、きっと本当の本当に、取り返しがつかなくなっていた。</p><p>だから今回、二回の欠席で単位を落とされてしまったのは、自分にとってはいい薬になったのだと思います。</p><p>だいぶ退路は絶たれてしまったけれど。</p><p>けれどまだ、道は残ってる。今回の反省を活かして、次はもう、同じ轍を踏まないようにしたい。</p><br><p>そして、アトピーであるという、潜在に染み付いてしまった言い訳をなくしたい。</p><p>私の一部ではあるけれど、正直そろそろ、さようならしてしまいたいよ。</p><br><p>まだまだもっと、私は卑劣なことをして生きてきたのだと、自分自身が知っています。</p><p>でも、人間、常に新陳代謝をして、過去の自分とは細胞レベルで、もはや別人と言って差し支えないらしいです。</p><p>それなら、今この一瞬から、私は卑劣な過去の行いを認めて、飲み込んで、アトピーという言い訳をやめようと思います。誓います。</p><br><p>アトピーは私の一部です。個性です。個性は、言い訳にも免罪符にもなりません。それでいいのです。世間が正しい。私はもう、不幸自慢をしてはいけない。したくない。</p><p>自分の宿題と向き合います。</p><br><br><p>という、誓約書でした。</p><br><p>変なこと書いてすみません。読んでしまった人が不快にならないことを祈りたい。</p><br><br><p>「ちょっと江戸まで」の、シュロや右目をつぶされた人のところは何度読み返してもぐっさーりとくる。</p><br><p>「お前だけが不幸かよ。お前つまんねえ。」</p><br><p>最高のせりふだね。</p><br><br><br><br><br><p>もうひとつ懺悔するなら、私はあらゆる人を見て、たとえばチャラ男やギャルとか、どこかしらを軽蔑して見下していました。</p><p>あんなやつらなんかより、自分のほうがつらい目に合ってるから格上だとかなんとか。そんなことを私が分かるわけないのにね。</p><p>そうやって自分を正当化していないといられないとか、なんて貧しいのか。</p><br><p>でもそれもさっきのせりふですね。</p><p>「お前つまんねえ」ですよ。</p><br><br><br><br><p>やっぱり言語化するってだいじだね。</p><p>もっとこれからも脳内整理のために書こう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-11078278055.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2011 14:17:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現状報告</title>
<description>
<![CDATA[ 自分用メモなんで、ぐだくだ。不快にさせるかも。<br><br><br><br><br><br><br><br>昨日は二人の教授に会って交渉してきました。本当はあと二人会いたかったんだけど帰宅されてました…。うおおタイミング悪ス<br><br><br>Ｍ先生の授業は、とにかく頑張って交渉したけど、残念ながらこの先授業に出るのもテスト受けるのも駄目ということになってしまいました。無理を承知でお願いしたわけだから、仕方がないと割り切ろう…。<br>しかし、にべもない断り方にはちょっと悔し涙が出そうになったぜ…。個人的には同情するけど…とか言われたけど、同情するなら単位くれよ！(ネタ古い)<br><br>そしてＴ先生については、アトピーについてはちょっと知っているらしく、なんと有り難いことに、事情を考慮してくれて、欠席分はレポートで埋めて、テストを受ける機会も頂けることに！(＞＜)<br>マジＴ先生ありがとう…！<br>このご恩は成績でお返しします…。<br><br>あとは非常勤の先生方だけど…連絡がつかない上に、今週テストという授業まであって、本当にどうしようという感じ…。いきなりテスト受けさせてもらうことって出来るのか？<br><br>どうしてもっと早く行動しなかったんだばかばか！！<br>とかいう後悔は、考えても仕方がないから、しない。しかし反省はしなければいけない。姉と昨日会話していて、ほうれんそう は本当にかなり大切、という話を聞いた。<br>まず私には報告が足りなかった。なんでもいいから、早期に報告や連絡をすべきだった。教務課なり指導担任なり、恥を忍んでするべきだった。症状に苦しんでそれどころでなかったというのも確かにあったけれども、しかし、やれることはあったはずだ。病気という免罪符が一切通用しない環境なのだと、気付いてなさすぎた。そこがいちばん大きいと思う。考えが甘かったのだ。<br><br>今できる最善の策は、とにかく先生一人一人ずつに直接会って頼み込むこと、と、了承をもらえた教科やレポート課題に全力で取り組むこと、だな。<br><br><br>あと、誰のせいにもしないこと。素直に受け入れること。行動すること。自分を騙さないこと。<br>それらがだいじ。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そしてそれらに関連して思ったこと。<br><br>もっと自分で自分を生きなきゃダメだと思う。<br>自分で考えて、選んで、行動して、結果を受けとめて、責任を負って、自分自身が主役で脚本家で演出家である自覚をきちんと持たないと、またきっと、後悔する。<br>誰かがどうにかしてくれるという考えなんて持ってては、取り返しのつかないことになるな…。<br>頑張れよ自分！<br><br><br><br>あとはいかに皮膚の状態を良好に保つかだなぁ(´｀<br><br>肉や甘いものがだめだって分かってて繰り返した暴飲暴食が倍額のしっぺ返しになって、卒業も危うくなって、退学するかもしれないことになって、もういい加減分かったろうに。ダメだけど、ちょっとだけ、なんて通用しないんだよ。全部自分の身体に蓄積してんだよ。毒素も、怠惰な行動と記憶も。<br>だから、自分だけは絶対騙せないし、嘘もつけない。そうだと思う。<br><br><br><br><br><br><br>ああ、早く安心してえ～(本音)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10951191028.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 10:53:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ＡＫＩＨＡＢＡＲＡ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日の戦利品<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110604/20/nibo22/f8/7e/j/o0480085411270430221.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110604/20/nibo22/f8/7e/j/t02200391_0480085411270430221.jpg" alt="卵は産まれる卵子の夢を見るか-2011060419230000.jpg" width="220" height="391"></a><br><br><br>カヲルくんあばばばばばば<br><br><br><br>妹にせがまれて秋葉原観光してきました。<br>やばかった。テンションひどかった。<br>憧れのあの人の薄い本買っちゃったあばばばばばば(o^o^o)(o^o^o)(o^o^o)(o^o^o)<br><br><br>これからにやにやしながら読みますうひひ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10913237428.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jun 2011 20:39:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>救い</title>
<description>
<![CDATA[ 一人で居ることを疎む時期も絶対あるし、一昨日も急に一人きりなことを酷く悩んでいたけど、別に悪いことじゃないよなあとしみじみと思う。<br><br>一人で居ることを惨めだと決めているその価値観は割と作られたもので、自分が作り上げたものでもないと気付いたら、楽になった。<br><br>視点が変わってきたことが大きいと思う。視野ともいう。<br><br>姉以外に特に関わり合いを持たない日常の中で、そうして私の視野や視点を変えてくれたのは、本だ。<br>確実に、読書や本に、私は救われてる。<br><br>そりゃ多くの人々と交流を持てる人、持っている人は、素晴らしいと思う。その人脈もコミュニケーション力も、その人の財産になるだろう。<br>だが、それと私個人とは、全くの別問題だ。<br>私自身がそうならなきゃいけない理由はさして存在しない。<br><br>その人はその人で素晴らしく生きればいい。私は私で、別に素晴らしく生きればいい。<br>私とあの人は全くの別人なのだ、ということに最近やっと気付けた。<br>みんな意外とその事実を自覚してない気がする。<br><br>負け犬の遠吠えと思われる気もするけど、そういうんじゃないのよーと今なら思える。<br>また数日後には悩んでそうだけど(笑)<br><br><br><br><br><br>今読んでる「才能に目覚めよう」と「打たれ強くなるための読書」ってのはかなーり面白い。どっちもまだ途中だけど、前者は個人の尊重を重視していて、わくわくしてきてやる気出るし、後者は大人な視点を築くためにいいかも。<br><br><br>それにしても、さくらももこのエッセイでイギリスの料理が酷評されてて笑ったwwww<br>さすが歪みねえっす！<br><br><br>はあ～美味しいもの食べたーい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10900716163.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 16:09:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>節約しなきゃーびばのんの</title>
<description>
<![CDATA[ <br>なんていうか、お洒落って楽しむものでもあり、嗜むものでもあり、でもマナーでもあったりするよね。<br><br>最低限、悪目立ちしない程度の化粧や服装ってだいじだと思うの。<br>強制とかじゃなく、１個人が勝手に思っているだけのこととして読んで欲しいわけだけど。<br><br>行き過ぎた無頓着は、ちょっとした不快感を、周りにもたらしたりすることがあると思うわけです。<br><br>例えば、ノーメイクどすっぴんの全身スウェット状態で授業に出るとか。<br><br>大学ならまだいいよ、でも、社会に出たらこれってちょっと首傾げてしまうレベルに捉えらるよね。正直。<br><br>他にも、手入れ一つせず、ボサボサ伸ばし放題の長い髪の毛ひっさげて(しかも束ねない)、満員電車に乗る。もしくは満員の教室にいる。<br>これはもう公共のマナー的にアウトいくかもだよ。いや、ギリギリアウトだよ。目に入るんだよ。静電気すごいんだよ…。<br><br>他にも、ちょっと個人の主観入りすぎるきらいのある意見だけど、<br><br>とあるクラスの男子の、<br>「(超もさい女子？を指して)女捨ててるよな。」<br>とかいう意見。<br><br>同意とかお前言い過ぎだろとかは置いといて。<br>どう思うかは個人の主観すぎて判断も基準も分からないけど、これっていわゆる悪目立ちだよね。<br><br>個性なんです！って主張があるならそれもまたいいと思う。だがきっと、彼女は目立ちたくなくて地味な格好を選んでいる気がするのよ。勝手な憶測だけども。<br><br>でもそれが裏目に出て、余計に、しかも悪い方向に目立ってしまっている。<br><br>それはきっと本意ではないと思うんだ。<br><br>ていうか私自身の思いも多大に含んだ意見なんだけどさ。<br><br>目立ちたくないなら、ないなりに周囲から浮かない格好を研究して実践しなきゃいかんのよきっと…。<br><br>そこら辺が、最低限の嗜みとマナーに繋がってきもする気がする。<br><br><br>難しいことだけどね…。<br><br>そんなことを考えたのです。<br><br><br>だから私も、もうちょっと女を磨かなきゃと悩んでます。人のこと言えないもの。<br><br>アトピーなりに化粧とかできないか考えて色々見てはいるんだけどなあ。<br><br>目もとだけでも、と、オーガニックなマスカラやアイライナーを買ってみるも、眼鏡をかけると一気に目もと隠れてしまってTHE意味がない！<br><br>ファンデーションは完璧痒くなるから考えない方向で。<br><br>そうなるともう、素材をなんとかよくする以外に考えられない…。<br>痩せるとかね。痩せるとか。あと痩せるとか。<br><br>あとは眼鏡をやめるとかね…。<br>髪の毛もただ伸ばすのではなく、色々手入れしないと…。なかなか合うリンスがないのです(＞＜)<br><br><br>コンタクトにしたいなあ～。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10868159082.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 16:29:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぶっちゃけトーク</title>
<description>
<![CDATA[ <p>感情は言語化したほうがいいとあったので、どうせ誰にも見られていないブログにでも書き殴ってやる所存であります。</p><br><p>まずは、最近の悩み。</p><p>一応体中発疹も傷口もなかったはずが、今は全身痛みだらけです。皮膚が引きつって体動かすのが辛い。</p><p>あんまり掻きすぎた部位は赤黒く変色してしまっている。皺だらけ。見てるだけでエグイ。</p><br><p>原因はよくわからない。腕にも指にも発疹が止まらない。もしかしたら、洗剤を変えたせいかもしれない。</p><p>明日から洗濯する洗剤を元に戻そう。（でもあれいい匂いしないんだよなあ）</p><br><p>あとは頭皮からの浸出液。黄色い体液。相変わらずちまちま出てきては固まりやがる。</p><p>髪染めたことによるのか。</p><br><p>ここまで書いて、なんでもやもやするのか分かった。</p><p>私はつくづく、人並みのものが利用できないことが悔しい。</p><p>いいにおいのする柔軟材も使えない。だから服はがびがびしている。いい匂いもしない。むしろ部屋干しくさい気がする。←</p><p>髪を染めること一つだって、どれだけの不安を抱えながらやるかっていうね。</p><p>一般の女子が楽しむものを経験したことがない。</p><p>化粧とかピアスとか肌の露出とか染髪とか。</p><br><p>本当は肉もお菓子も甘いものもコーヒーも一切摂取してはいけないし。（たべてるけど）（そのせいで悪化してるけど）</p><br><p>なんでみんなが普通にできることをできないのか。</p><p>みんなが楽しくやってることを私がやると、皮膚の悪化に繋がる。</p><p>それが悔しい。いつになっても乗り越えられない。</p><p>こんな、僻んだ思考、いつになったら乗り越えられるんだろう？</p><br><p>これが私の体質と人生なのだから、と割り切ることが、本来ならいちばんなのだろう。</p><p>それが大人の思考ってもんだ。</p><p>でも、私なんかより全然苦労とかしてなさそうな馬鹿なやつらのけばけばしい姿見ていると、嫉妬や僻みで、どうにかなってしまいそうだ。</p><p>おまえらがアトピーになればよかったんだよ。畜生。</p><p>黄色い汁を傷口から駄々漏れさせとれDQN共が。そして皮膚を赤黒く変色させて、化粧もできない肌になってしまえ。</p><br><p>というのが、私の隠された本音だ。</p><p>なんて浅はかで汚い根性だ、と思われるかもしれない。</p><p>でも、世の中の人々はもっと自分の恵まれている環境に気付くべきだ。勿論私自身もな。</p><p>平気でなんでもかんでも敵というターゲット作り上げてあれこれ愚痴の肴にしたてあげて。</p><p>ばかばかしい。自分含めてばかばかしい。</p><br><br><p>こんなこと考える自分は駄目な子だとか、前は考えてたけど。</p><p>無理無理。いい子するのは疲れたわ。</p><p>こんな風に中二病を脱せられない私は駄目な奴だとか、さ、反省もしたけど。</p><p>結局、周りの馬鹿なやつらが妬ましくてたまらないのは、もうどうしようもないことに気が付いた。</p><p>こんな感情や妬み嫉み僻みはだめ、て、目を反らすだけじゃあ解決にはならないのね。</p><p>もっと自分の感情を見詰めてあげなければだめなのだ、きっと。</p><br><p>だからもっと素直に、おもいくそ妬んでやろうと思います。</p><p>そしていつの日かそれを乗り越える人格になれるよう頑張ろう。</p><br><p>素直に妬ましい、って言えたら、人並みに出来ない色々なことに対するわだかまり、もやもやも晴れるかもしれない。誰かを羨むことにも、いつか決着がつけられるかもしれない。</p><p>自分は自分って割り切れる日がくるかも。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>関係ないけど、カルノみたいな人間になりたい。</p><p>なるしまさんの描く人間はみんな素晴らしく人間味あふれる人々ばかりだけど、中でもカルノは本当に素敵。かっこいい。あんな人間になりたい。</p><br><p>「誰の赦しもいらない。神様の赦しもいらない。ただ俺は、俺の赦しがなければ、生きていかれない。」</p><br><p>とかなんとかって台詞が忘れられない。</p><br><p>私は逆に、誰かの赦しがなければ生きていく価値さえ失われるのではないかとびくびくしているクチだけど、</p><p>それはよくよく考えると、「誰か」の価値観に、自分の価値を委ねているということだ。</p><p>自分の価値観、価値基準、自分の中の規範がない。土台がない。だからぐらついてる。自分がない。だから他者の視線や意見や価値観が気になって仕方がない。それらに踊らされている。びくびくおどおどしている。</p><br><p>その点、カルノはどこまでも自分の基準や価値観を持っている。だから私は、彼の行動、言動に憧れる。自信ありげな彼のすべてに憧れる。</p><p>つまり、カルノには自分のなかにしっかりとした価値観、規範が根付き、確固たる自信というものが出来上がっているのだ。</p><br><p>では自信とはどうやって根付くものなのか。自身の中にしっかりと根を張るものなのか。</p><p>それが分からないんすよねー。色々本とか読んでるけどさあ。</p><br><p>まず、大体の本で語られるのが、自分を認めてあげるということ。</p><p>ここがだめだった。じゃなく、なにができた、という点に、小さなことから目を向けてあげること。それらが、確固たる自分自身を作り上げていくそうな。</p><br><p>まあ、簡単にいうけどね。難しいっすよね。</p><p>２０年間、自分はなんてだめなの、っていう感じで育ってきた人にいきなり「おまえは大丈夫だ。自信を持て。」とか。むりだろう。なにがだいじょぶなんだっつの。</p><br><p>ここらへんはもっと本を読んで研究あるのみなんかなあ。</p><p>答えをしっている人にきいたところで、自分が実践しなきゃあ何も知らないのと一緒だし。</p><br><p>偉大なる哲学者たちは実践の人々だった。と、この前本で読んだ。</p><p>実践したいのは山々だけど、このアトピーがまーた邪魔しやがる（＾＾＃）ｋｓが！！</p><br><br><br><br><p>津田雅美先生の「ちょっと江戸まで」より。</p><br><p>「みんな自分に課せられた宿題を解いているようなもの。わしがこのように生まれたのはわしの「宿題」。おぬしがそう生まれたのはおぬしの「宿題」。</p><p>不幸自慢はやめて、自分の「宿題」と向き合え。」</p><br><p>なんて痛いところをつく言葉だ！</p><p>つまり今の私の思考って「あいつの宿題、おれのより少なくね？ずるくね？」ってことだね！！</p><p>でも、そう思うこと事態は別に×だとかそういうことではなくて、そういうプロセスを経てどこに最終的にたどり着くかってことですよね。問題は。</p><p>現段階はプロセスの前半みたいなもんなんだから、「ずるくね？もう宿題やるのマジたりーんですけど！！」とか考えておｋ？ってことだよね！そういうことにしとく！！</p><br><p>とりあえず私の宿題を解こうじゃないか。</p><p>無添加の洗剤買いにいこう。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10855878246.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 22:27:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>美容室行ってきますた</title>
<description>
<![CDATA[ <br>人生初めて、髪の毛を染めました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br><br>いやー超嬉しいす、一度でいいから染めてみたかったんだ…。<br>色は限りなく黒に近い赤ですお！<br>赤大好き！<br><br>これを期に色々頑張るぞぅ！<br>ダイエットに学業に将来！色々！<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10853553386.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Apr 2011 19:40:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>復活</title>
<description>
<![CDATA[ やっと皮膚の調子が良くなってきましたヨ！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/328.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br>ずっと家でヒッキー療養だったもんだから、外に出たくてウズウズ！本屋行きたいスタバ行きたい服見に行きたい！わくてか！<br><br>というわけで明日は大宮久しぶりに行きたいと思いますず！池袋にも行きたい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/179.gif" alt="長音記号1" class="m"><br><br>体調悪くなると常々思う。健康で、健常であることがどれだけ幸せであるか。<br><br>だから良くなったときに、ここぞとばかりに行動するしかないのさ！<br><br><br>早起きできるよう寝ようかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br><br><br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/052.gif" alt="ブーケ1" class="m">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10843191336.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Mar 2011 20:59:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うおおおお</title>
<description>
<![CDATA[ 一目惚れして新しいバック買っちゃったぞおおぉぉ！！<br><br>はやく使いたい！ので誰か一緒にでかけようぜ！！<br><br>とりあえず明日早速バイト行くのに使ってやるんだぜ！！<br><br><br>働きだしたら、いかに自分が無為に過ごしてきたか身に染みて感じました。<br>なんて無駄な時間を過ごしてきたんだ馬鹿馬鹿！<br><br>酒屋さんのバイトはそれなりに楽しいです。人間関係とか、入ったばかりだからそんな影響ないし。<br><br>ただ、ヤンキーぽい女の人にもしかしたら気に入られなかったかもしれない…。人は見かけではないので、まだ判断はしませんが…。<br><br>他の新人さんにはとても親しげなのが、ああー、という感じ…。<br>私昔から気に入られない人にはマジ気に入られないからな…。生意気とかよく言われたもんだよ。<br><br>とりあえず新しいカバンが使いたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10825412393.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 15:11:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バイトェ…</title>
<description>
<![CDATA[ <br>初アルバイト2日連続してきてばたんきゅしてたぜェ…<br><br>初めてだらけだったけど、意外に楽しんでる自分。レジ打ちのあのピッ！てするやつは、ちょっとした快感だよね。<br><br>ただ如何せん、覚えることが多い…。ちゃんと出来るのかしらん。<br><br>でもまあ、周りの方々みんな優しそうなので、安心して仕事できそう。<br>一応まだ怒られてないし…w<br><br>早くお金貯めて、免許をとるのだー<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nibo22/entry-10819949477.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 09:49:33 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
