<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>40代で不妊治療</title>
<link>https://ameblo.jp/nice232/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nice232/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>今年で42歳の誕生日。かなり焦り、不妊治療のためアメリカから帰国治療。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>腹部MRI Day26</title>
<description>
<![CDATA[ 7.2(水)2014<br>Day 26<br><br>今日は腹部MRIの日。採卵周期にはいって、やっぱり腹部が痛かったので成田病院を以前受診時、MRIを頼んでいたのだ。ずいぶんのびのびになってしまったが、今日やっと受けることが出来た。<br>名古屋臨床検査センターという検査施設。家から歩いて１５分ぐらいだった。<br>今日は暑かったけど、運動がてら歩く。受付で、医師からの紹介状を渡し受付終了。スタッフの人が今から３０分はおしっこを我慢するように言われる。聞いていなかったので少し動揺。そんなことなら、もっと水分をしっかりとっていけばよかった。。。、2時ごろになり。3階の検査室に向かう。<br><br>最後の生理はいつでしたか？という質問にしどろもどろ。えっと。。。いつだっけ。今は生理始まって26日目です。と応えたけど、スタッフは具体的な日にちが知りたかったみたいだ。考えている間に、3週間ぐらいは過ぎていますねと言われ、そうだと応えると、それ以上の質問はなかった。<br><br>検査着に着替え、少し待合室で待ったがすぐ呼ばれ、始まったのが2時10分ごろ。なにやら下腹部のあたりに重たく分厚い、マットのようなもので固定され、ヘッドセットをつけて、チューブの中へ。ゴーン、ガラガラといううるさい音でヘッドセットから聞こえるかすかな音楽もまったく効果なし。後半、体全体が熱く感じる。少し汗ばむというかほてりみたいな感じがする。ずいぶん長く感じるが終わったのは2時30分。ちょうど20分ぐらいで終わった。<br><br>結果は一週間ぐらいです。とのこと。え？そんなにかかるんだと思った。しっかり見てくれるために遅くなるのはいいけど、受付で待ってる人も多かったので、混んでいるために処理が遅れて、雑な診断にならなきゃいいけど。。。<br>最近はこういった画像診断は外注で分業制になってるんだなあ。<br><br>お会計は3割負担で7300円。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11887932836.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Jul 2014 23:41:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>左腹部の痛み-Day 24</title>
<description>
<![CDATA[ 6.30(月)2014<br>Day 24<br><br>今日はおち夢クリニックのDr.K女医<br>お腹の具合はすっかりよくなったが、採卵する以前からの今年に入ってから突発的かつ断続的に続く左腹部の痛みの症状をお話した。それでアメリカに渡る前、確か３年くらい前に名古屋大学病院の婦人科で受診したことがあるのだがもう一度受診したいという趣旨を伝え、紹介状が無いと受診させてもらえなかったことも話した。<br><br>先生は内診では特に所見は見当たらないので、こちらでは名古屋大学病院へ紹介状は書けない、一度受診したことがあるのなら、もう一度聞いてみてはどうかといわれる。<br>仕方がない。他のクリニックにもあたってみるか。。。とにかく移植は絶対成功させたい。少ない２個の受精卵を無駄にさせないためにも、このお腹の痛みはその前に解決したい。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11887930211.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2014 23:39:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>左下腹部痛-Day 21　</title>
<description>
<![CDATA[ 6.27(金)2014<br>Day 21<br><br>採卵後から時折続く、左下腹部痛に耐えかね、おち夢クリニックに電話するが今日はあいにく休診日。誰も出てくれない。困りはてた結果、迷いに迷った挙句、採卵後の緊急連絡先へ連絡。繋がった。けど看護士さんのお宅に掛けてしまったらしく、ちょっと後悔。。。やっぱやめときゃよかった。結局、休日当番の医師に連絡してくれたらしく、今日来ていいですよ。とのこと。同日かけこみ受診。今日金曜日は休診日、とはいえ採卵の人のみの外来でクリニックは静まり返っている。<br><br>Dr.Yに採血・内診してもらう。左の卵巣に少し出血が見られるが問題の無い程度。シストは？って聞いたけど、はっきり答えてくれない。あるの？無いの？？ひょっとして前回採卵の際に処置したのだろうか。。。不安。。。<br><br>とりあえず血液検査の結果感染症とか貧血等の所見は見られないので、抗生物質と痛み止めを処方してもらい、次の月曜日にもう一度チェックすることにした。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11887928846.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Jun 2014 23:35:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Day 19 採卵結果・培養士からのお知らせ</title>
<description>
<![CDATA[ 6.25(水)2014<br>Day 19<br>採卵結果・培養士からのお知らせ<br><br>今日は、採卵後の採血・内診と培養士からのお知らせがあった。<br><br>採血、内診とも結果は特に感染症などの異常はなし。<br>気になる受精結果は：2個初期胚で凍結保存<br><br>つまり、2個とれた成熟卵のうち、1個がDay２で5分割まで進んだので凍結。<br>未熟卵3個のうち１個が成熟卵まで培養し、顕微授精し、Day2で4分割まで進んだので凍結。<br>残りの３個（成熟卵１個、未熟卵２個は異常受精かまったく育たなかったとかで）は廃棄処分。<br><br>これら2個の受精卵は移植前日に解凍して、Day3の8分割まで順調にそだったものを移植する。<br>つまり、両方順調に育てば、一方は８分割胚を移植、もう一方はそのまま継続培養し、Day5の杯盤胞まで育てて、再度凍結保存するらしい。<br><br>気になる今回の初期胚のグレードだが、両受精卵とも<br>1-4の4段階グレードのうち最下位の4。。。（涙）<br><br>フラグメントは10%程度だったらしいが、分割のスピードが通常よりやや遅い傾向にあるからだそうだ。妊娠の可能性は10~30%だそうだ。。。。これは流産とかは含まれない数なので実際出産までたどり着ける割合はさらに少なくなる。<br>いざ移植段階で分割が止まってしまったら、移植自体もキャンセルとなるらしい。<br>良いグレードではないことは確かだが、全滅じゃなくて良かったと思うべきなのかな。ほんとに採卵はばくちみたいなもんだ。数周期チャレンジして一番良いグレードの受精卵を移植するほうがいいのか迷う。。。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11887926832.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jun 2014 23:32:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初・採卵周期Day15・採卵日！</title>
<description>
<![CDATA[ 6.21 (土)2014<br>Day 15<br>採卵日<br><br>6時起床。昨日は緊張であまり眠れなかった。しかも左下腹部の痛みもかなりあって、ねかなか寝付けなかったのもあるけど。<br>とにかくここまできたら、何が何でも、頑張らなきゃ。<br><br>何かあっても困るので早めに6時30分には家を出る。幸いクリニックは地下鉄乗り換え無しで20分もあれば通える距離なので7時には着いてしまった。ビルの都合で7時30分までは入れないので久屋大通公園（セントラルパーク）のベンチに座って時間をつぶす。こんな街中でも自然あるのがありがたい。<br>さてそろそろ時間と思ってビルまで行くともうすでに数名の女子たちが集まってる。中にはカップルも。そうかクリニックは一度に患者さんを集めて、手術室を使う患者さんたちの回転を良くしてるんだ。朝一で集合したけど結局番号札は7番。この日だけで20人くらいは手術室のロビーで待っていた感じ。<br><br>受付を済ませ、カーテンで仕切られたリカバリールームで待つこと1時間ほど。すごく長く感じる。手術直前にも排尿を済ませ、看護士さんと一緒に手術室に向かう。<br>緊張のあまりあまり覚えていないが、中に入るといろんな機械が置かれている。採卵はDr.K先生が担当。寝台に足を乗せる器具が着いていているが、寝台が高くてしかも細いので、看護士の指示に従って、バランスを取りながら、腹筋の力を使いながら、足を乗せやっと体が固定される。すぐに消毒。麻酔の針がささるがさほど痛くない。採卵中は針で卵巣を刺されるたびにズンとした刺激痛があるが我慢できる範囲。この痛み覚えがある。鍼灸に依然通った時に時々、鍼灸師の針がズンと体にひびく感覚と似ている。チクではなくズンとした痛み。なぜなのか、鍼灸師さんにも聴いたけどこの独特な痛みの原因は分からないと言っていた。<br>左の卵巣はのう腫があるので痛くて気持ち後づさりしたい気分だったが、右の卵巣は刺されたときはほとんど痛みを感じなかった。１０分も経たないうちに採卵は終了、止血のためのガーゼを押し込まれて終了。思ったより短くて、痛くなかった！<br>アメリカではどの不妊クリニックでも全身麻酔が基本だけど、これなら全身麻酔の必要なないのではないかと思った。でもアメリカ人は痛みに対してものすごく敏感で神経質だから、あのぐらいの痛みでも我慢しきれず、パニックになって暴れてかえって事故になって危険かもしれない。<br><br>採卵終了後リカバリー室に戻って、30分ほど横になって休んでると看護士さんがガーゼを取りにきてくれた。血圧も測り、出血も止まっていたので無事終了。後はDr.K医師の結果を聞くための診察。<br>結果は：<br><br>成熟卵2個<br>未熟卵3個<br><br>計5個採れました。この結果がいいのか悪いのかわからないけどとにかく全部空胞じゃなくて良かった。<br><br>次の診察は25日(水)<br>この日にうまく受精したかどうか聞けるらしい。<br><br>今日も投薬があった。<br>ソフィアA (卵胞ホルモン剤と黄体ホルモン剤をいっしょにした配合剤),<br>トミロン（抗生剤）、レトラック（鎮痛薬）<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11881933911.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2014 20:40:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初・採卵周期Day13</title>
<description>
<![CDATA[ 6.19(木)2014<br>Day 13<br>採血、内診<br><br>今日はDr.Kの内診そして診察。なんと左卵巣に23mmの卵胞が育っている。<br>え！？？Day 11のDr.Yの診察では左右に10mm前後の卵胞と、左にシストがあるだけって指摘されて落胆してたのに！？？Dr.Kはシストは確かに左卵巣に存在していますが、23mmの卵胞も育っているとのこと！どっちの先生を信じていいのかわからないけど、Dr.Kの明るい笑顔に励まされ前向きにDr.Kを信じようと希望が持てました。<br><br>卵胞（左卵巣）：23mm, 11mm <br>卵胞（右卵巣）：10mm<br><br>採血結果：<br>E2:455.8 pg/ml<br> LH: 10.0 mIU/ml<br>FSH:9.4 mIU/ml<br><br>投薬：<br>採卵までに自然排卵してしまわないための皮下注射（名前を忘れた。。）これは看護士さんが打ってくれる。<br><br>スプレキュア（GnRha点鼻薬）：本日6.19(木)の23時と24時に左右一回ずつ噴射<br><br>という訳で採卵日が決定。21(土)7:35分にクリニックに来るように指示がありました。<br>当日朝食も水分も一切取らずに着てくださいとのこと。初めての採卵。とにかく緊張する。帰りに銀行で採卵当日に用意しなければならない現金を用意。351,000円おつりのないようにしないといけない。だけどこんな大金持ち歩いたこともない貧乏性な私はかなり緊張する。しっかりショルダーバッグの奥のほうに現金の入った封筒を入れ、常にかばんが前にくるようにどこにも寄り道せずに帰宅。おち夢はクレジットカードは受け付けてくれないので、毎回現金を用意しないといけないのが面倒なんだよなあ。。。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11881931374.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 20:36:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初・採卵周期Day11</title>
<description>
<![CDATA[ 6.17(火)2014<br>Day 11<br>採血&amp;内診<br><br>E2: 230.5pg/ml<br>LH: 8.0mIU/ml<br>FSH: 8.5mIU/ml<br><br>結論から言うと。卵胞が全然育ってない。。。小さくなっていないだけましなのかもしれないけど。<br><br>左と右両方で12mmとか13mmと小さな取るに足らない、卵胞が数個のみ。。<br>お薬が全然効いていないのかもともと卵胞が育たないのか。左の卵巣には22mmのシストがあってこれはあきらかに卵胞ではない。<br><br>今日はDr.Yの診察だったが、ホルモンのレベルは上がっているのにねえっと言われ、あと2日ゴナールFとセロフェン(半錠)2日分を処方され、19日(木)にもう一度チェックしましょうとのこと。。。このまま採卵見送りになるのかと思うと、かなりショック。せっかくアメリカから帰国してるのに、あー夫もがっかりするかな。まあ一般的には、育たない卵胞＝卵子の質が悪いか空胞と理解してるから、無理に採卵して高いお金無駄にするよりはいいのかなあと。。。<br>だけどこんなに体外受精ってストレスフルだとは思わなかった。このストレスがかえって不妊にしてしまうんじゃないかと不安になってしまうのは私だけだろうか。。。メンタル弱い人はほんと不妊治療って向かないなあと思います。根気良く何周期もチャレンジしてる人とか見ると、ほんとすごい精神力だなあと。私なんかこれ一回でもう経済的、精神的プレッシャーを常に感じて、肉体的にも疲れてしまいます。まだ入学したばかりの不妊治療。早く卒業したい。。。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11879720368.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 20:00:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初・採卵周期Day8</title>
<description>
<![CDATA[ 6.14(土)<br>Day 8<br>採血、内診<br><br>採血結果：<br>E2(エストラジオール): 60.7pg/ml<br>LH: 6.0mIU/ml<br>FSH: 5.3mIU/ml<br><br>内診結果：<br>左：13mm+小卵胞2個+ 20mmシスト(のう腫)<br>右：12mm+小卵胞3個(9mmの小卵胞含む。)<br><br>後で調べたが、Day 8でE2が60.7pg/mlって少なすぎる。。。卵胞は見えても、卵子は育っていないのか？？空胞？でもその時は先生は特に何も指摘せず、淡々とスケジュール表に予定を書き込む。。。うーんもう少し説明して欲しいが、あえてネガティブなことは言わないようにしているのか。私もあまりネガティブな気持ちになりたくないのでそのまま放置。<br><br>E2そのほかホルモン値について調べました。<br>月経開始時は50前後でこれが基礎値となります。ここから、排卵に向かってE2は上昇します。排卵が近づくと大体卵胞1つについて２５０～３００ぐらいあるのが理想。<br>、E2の値は、卵胞発育に従い、上昇するのが自然であり、E2の値が、変化しなくなったり、下がってくるような場合には、これは、正常な発育をしていないと考え、採卵キャンセルの場合もあります。E2の最低値は約30pg/mlで、成熟した卵胞では300-500pg/mlとなります。<br><br>基準値として：<br><br>エストラジオール（E2）<br>黄体期前半：14 ~ 225pg/ml<br>黄体期後半：251pg/ml以下<br><br>プロゲステロン(P4)<br>黄体期：0.2 ~ 31.6ng/ml<br><br>※E2は排卵関係のホルモンなので排卵後は減ってきて、P4は黄体ホルモンなので<br>生理になるにしても妊娠するにしても増えてくるのが正常だそうです。<br>※移植3日前の血液検査のホルモン値は、E2が、P4の10倍くらいがよいとされているそうです。<br><br>今日はゴナールF75（自己注射） 3日分＋セロフェン錠（半錠）3日分処方され、看護士さんより自己注射の仕方の指導を受ける。初めてなのですごく緊張して手が震える。<br><br>それにしても思ったより投薬が少ないのでほっとする一方で、これでほんとに大丈夫か？って不安にもなる。なんか体外受精って言ったら薬づけにされるんじゃないかって思ってたけど。<br>もう私の場合、高齢だから薬づけにしても成功しないとお医者さんは見越して処方してくれてるのだろうか。。。それにしても体外受精って思ったよりストレスフル。。。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11878995380.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 13:57:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>初・採卵周期Day3</title>
<description>
<![CDATA[ 6.9(月)2014<br>Day 3<br><br>採卵周期（フェマーラ周期）突入。<br><br>採血、内診<br><br>採血結果：<br>E2(エストラジオール): 56.2pg/ml<br>AMH: 20.3pmol/L<br>β-HCG: 0.0mIU/ml<br>FSH: 7.1mIU/ml<br><br>今日から3日間フェマーラ処方<br><br>本日のお会計：<br>投薬、血液検査、内診すべて保険外<br>20,660円<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11878992596.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jun 2014 13:49:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精子の凍結保存</title>
<description>
<![CDATA[ 6.7(土) 2014来日した夫とクリニックへ。今日は精子の凍結保存の日。朝からクリニックにて精子の採取。夫よ頑張ってくれ。。。結果はその日のうちに出る。特に問題なし。良かった。<br>これでチューブ8本分（0.5ml ずつ。体外受精なら2本で1回分）を凍結。<br><br>その後5時から2時間ほど、体外受精するカップルのための説明会。インフォームドコンセントを兼ねた説明会だそうだ。夫、時差ぼけでこっくりこっくり、居眠り。まあ長い飛行機の旅で疲れているもんね。仕方がない。。。全員で15カップルぐらいだろうか。<br>おち院長先生の説明は淡々と続けられて、その説明会の後、また患者の診察。日本の不妊クリニックの先生ってほんとよく働く。。。今日は土曜日それなのに夜遅くまですごい。。。精神的、肉体的に疲れてストレス溜まって、診察とかオペに影響でないのかなあと、余計な心配をしてしまう。<br><br><br>話は変って、診察と説明会の間に数時間時間があったので夫と名古屋城を見学。久屋大通と市役所って以外と近いんだ。<br>本丸御殿の復元が一部公開されていた。ラッキー。入場料を払って中へ。天然木曽檜を贅沢に使った素晴らしい仕事ぶり！中に入ると檜の香りがほのかにしていました。<br>当時の屏風絵もこんなに鮮やかで豪華だったのだろうか。。。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140616/13/nice232/18/68/j/o0312018512974825196.jpg"><img width="220" height="130" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140616/13/nice232/18/68/j/t02200130_0312018512974825196.jpg" alt="名古屋城本丸御殿"></a></div><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nice232/entry-11878989913.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 13:44:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
