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<title>２００７年から始める結婚相談所ライフ　</title>
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<description>勢いあまって結婚相談所に入会してしまいました。これから始まるであろう、期待と落胆との日々を愚痴も含め記録として残してゆこうと思います★…それが今のところ超順調。逆に不安…</description>
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<title>結婚しちゃってます</title>
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<![CDATA[ 毎日びっくらするぐらい幸せ。<br>仕事を辞めてしばらく専業主婦を楽しんでます。<br>家具は私が好きなように選んでよいとのことなので、毎日インテリアを捜し歩いてます。<br><br>結婚相談所にはいってから人生がかわりました。<br>ほんと感謝
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<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 12:21:18 +0900</pubDate>
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<title>よかった</title>
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<![CDATA[ 彼のお母さん、私が訪問したら息子の結婚が相当嬉しかったみたいで泣いてしまいました<br>私もそんなに思ってもらえると思わず、もらい泣き<br><br>手放しで歓迎されてほんとに嬉しかったです<br>一歩前進！
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<link>https://ameblo.jp/nicetomeetyou/entry-10090353892.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Apr 2008 14:48:42 +0900</pubDate>
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<title>挨拶</title>
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<![CDATA[ 私の実家に彼が挨拶にきてくれました<br>結果から先にかくと父が本当に彼を気に入ってくれました<br>よかった…<br><br><br>父親はとにかく私を地元に帰したがっていたので、今回は反対していたのです<br>私は彼に会いさえすれば彼自身には文句をつけようがないと思っていたけど、まさにそのとおりだった<br><br>硬い表情だった父親がだんだん笑顔を出すようになり、特に彼の仕事に対する姿勢や話し方、考え方を聞いて安心したというか気に入ってしまったみたいだった<br><br>両親や弟夫婦の前で私のことを適度にベタ褒めしてくれてこれも嬉しかったな<br><br>彼には二百点をあげたいです<br><br>今日はこれから私が彼のご実家へ<br><br><br>彼からはうちはみんなウェルカムだから全く心配しなくて大丈夫と言われているんだけどやはり緊張します……
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<pubDate>Sun, 20 Apr 2008 07:00:13 +0900</pubDate>
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<title>新居</title>
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<![CDATA[ 今日は彼と新居を探しにいってきました<br>二人のうちは便利がいいほうがいいということで場所は新宿区の御苑近く<br><br>悪くない物件だけどちょっと光がたりないかも…<br>でもキッチンも洗面台も大きくて部屋も広い！<br><br>あとは…駅から徒歩六分なんだな…<br><br>今まで私も彼も駅から徒歩四分のところに住んでたから少し遠い気がするなぁ<br><br><br>話は変わって、私仕事を辞めることにしました<br>今の仕事は正直向いてないし、帰宅時間が遅い。<br>でもなにか仕事はしていたい！<br><br><br>彼が焦らなくてもいいから好きな仕事をしたらいいよといってくれたので、自分になにができるか考えてみます<br><br>週末は双方の実家へ挨拶に。ドキドキします…
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<pubDate>Tue, 15 Apr 2008 20:56:26 +0900</pubDate>
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<title>退会</title>
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<![CDATA[ <p>今日、結婚相談所を退会してきました。</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">付き合ってちょうど一年目の記念日諸、付き合って欲しいと告白されたときと同じ場所</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">ほぼ同じ時間にプロポーズをされました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">１年、長かったなと思います。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">途中でふられかかったこともあったし、お互いの性格の不一致のことで話し合いも何度もしたけど、</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">一年付き合ったことでお互いの性格のすり合わせが終わった感じ。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">お互いの行動や考え方を受け入れられるようになり、そばに居てとても安心するようになりました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">あと、私にはまだ問題があると書いたけど、それは親の反対。私の親が実家にかえってくることを強く希望していることです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">でも、私は実家にかえりたくないのです。東京で暮らしていきたい。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">昨日父親に、東京で結婚したい相手がいるという話をしました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">もちろん大反対。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">１時間半ちかく電話で話をして、とりあえず会うだけは相手に会ってみるとのことだったので</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">来月の終わりにでも父と彼を会わせようと思います。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">私が好きになった相手だから別にそのことについては反対しないけど、とにかく地元に帰って来て欲しい</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">というのです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">どうなるのかなぁ…</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">父親には悪いけど、私の人生だし東京で暮らしたいな。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">さて、ちょっと腹がたった退会手続き。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">なんとお金が全く戻ってこなかったのです。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">３ヶ月くらいしか活動してなかったので、１０万円くらいは戻ってくるかなと思ったけどゼロ。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">戻ってきたお金で旅行でも行こうと思ってたのに…</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">しかも腹が立つのが彼のアドバイザーさん。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">彼と二人で成婚退会することを報告にいったのですが</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">「Cさんはかっこいいし、まだまだご紹介したい女性がたくさんいたのに、すぐに決めて休会されちゃって」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">とか</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">「写真がすごくかっこよくて、申し込みがたくさんあったのよ。こりゃ大変だわ…と思ってたの」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">とか</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">私のアドバイザーさんに対して</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">「Cさんっていうのは本当に好青年で。◆◆（彼の勤め先）にお勤めなのよ」</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">とか。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">私の話一切なし。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">それにもう結婚決めたってことで報告してるのに、感じが悪いおばちゃんだ</font><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">った…</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">確かに、私も最初は写真がかっこよかったから申し込んだけどおばちゃんアドバイザーの態度が</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">明らかに私に対して不満そう。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">私も私で</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">「たくさん申し込みがあったのよ」と言われた際に、「はい、ラッキーでした」と答えてしまいました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">弱いな…</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">結婚の話が本格的に進むのはこれから。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">彼のご両親には会ったことはないけど、彼が独身でいることを気にかけていて、彼が結婚の報告をしたら</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">彼のお母さんは涙を流して喜んだらしい。ありがたいな。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nicetomeetyou/entry-10084196188.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 21:44:16 +0900</pubDate>
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<title>結婚 つづきのつづきのつづきのつづき</title>
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<![CDATA[ 実家から帰って来たＣさんとはＣさんのうちで会いました。<br><br>それぞれ買ってきたお土産を出してお酒飲んで実家であったことを話した。<br><br>また帰って話そうなというＣさんのメールは気になったけど、結婚のことをしっかり考えてくれてるとわかってかなり満足してしまった私<br><br>あえて触れなくてもいいいかなとも思ったけど聞いてみました<br><br>「メールありがとう。嬉しかったよ。できたらもう少し詳しく聞いてもいいかな。時期をどのくらいで考えてるのか教えてもらえると嬉しいな。私の生活もあるし…というか一年経ったらってことは私が27のうちかもしれないってこと？」<br><br><br>私の誕生日は六月頭です<br>27歳での結婚はないだろうと思ってただけに、もしそうならすごくびっくりです<br><br>Ｃさんはちょっとずつ話してくれました<br>内容はほぼメールどおりだった<br><br>「しつこいようだけど一年たってからっていうのをすごく考えていてね。それからはできるだけ早くと思ってるよ」<br><br><br>マジでか！！<br>27のうちの結婚もありえるの？<br><br>そうそう、書き忘れてましたが私もＣさんも披露宴には全く興味なし<br>友達を呼んで自分のお祝いしてもらうというしくみもあまり好きじゃない<br><br>なので式のみの予定です<br>これは前に話したことがあった<br><br>つまり結婚の準備にあまり時間がかからないんです<br>六月までの結婚もありえるかも？！<br><br>なんて一人で嬉しいような戸惑うような気持ちでいました<br><br><br>けど、彼はあまり多くを話したくない様子<br><br><br>…どうやらこういう話はきちんとプロポーズしてから話したいと思ってるみたいなのです<br><br>「ほんとはまだきちんとさせないうちにいろいろ話したくないんだ…」<br><br><br>彼の中での一年という区切りはとても大きいみたい<br>一年したらプロポーズして準備してっていう彼なりのプランがあったんだと思う<br>悪いことしちゃったな……<br><br>私もあまり詮索せず大人しく待っていようと思います<br><br>じわじわと、この人が私の旦那さんになるんだ…<br>という意識が芽生えてすごく不思議な気持ちです<br><br>小さい頃、自分の旦那さんはどんな人なんだろうと想像したりしたけど、私の旦那さんはＣさんだったんだ<br><br>好きな人と一緒になれるのは嬉しいです<br><br>今まで付き合ってきた人は好きだけど結婚には不安…とか、好きだけど結婚はしたくないって人ばかりでした<br><br>心から切実に、大好きなこの人と結婚したい、この人と家族になりたいと迷いなく思ったのはＣさんが初めてです<br><br>なーんて<br>まだプロポーズされてないので何があるかわからないけど<br><br>それにそういえば、まだ私にはひとつ問題があるのです…<br><br>つづきます<br>
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<link>https://ameblo.jp/nicetomeetyou/entry-10064891258.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 23:26:14 +0900</pubDate>
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<title>結婚 つづきのつづきのつづき</title>
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<![CDATA[ <p>Cさんから返信がきたのはお昼過ぎ。 <br>そのとき私は休日出勤してました。Cさんは夜に彼の実家から東京へ戻ってくることになってました。 <!--まず一通目が彼からきた。< /--><br><br><font color="#0000ff">「おはよう！大事なメールくれたのに眠っててごめんよ。 <br>色々話してくれてありがとうね。大丈夫、心配しなくていいんだよ。</font> </p><font color="#0000ff">前回話したときのようなことはもう無いよ。</font> <p><font color="#0000ff">詳しくは別に書いてるけど、返信がないと不安だと思うからまずこれだけを出すね」</font></p><p><br></p><p>結婚する気はあるみたい。 <br>今回はかなり覚悟を決めて送ったので、ひとまずほっとしました。 </p><p><br> </p><br><p>しばらくして２通目がきた。</p><p> </p><p></p><br><br><font color="#0000ff">「長くなったけど続きを送るね。</font> <br><font color="#0000ff"><br></font><br><p><font color="#0000ff">まず、「一年」について誤解をといておきたいな。</font></p><p><font color="#0000ff">一年後から考え始めるのではなくて、一年を目途に色々準備する、という意味で言ったもの</font></p><p><font color="#0000ff" size="2">なんだ。俺は、一緒に過ごした時間の重みは一年間がひとつの基準だと思っているよ。</font></p><p><font color="#0000ff" size="2"><br></font> </p><p><font color="#0000ff">うちのほうでも当然結婚の話は出ていて、今回も親と話し合った。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font> </p><font color="#0000ff">ミトの話もでてるよ。</font> <br><font color="#0000ff">東京で暮らすための資産運用について知り合いの銀行マンに相談したりした。</font> <br><font color="#0000ff">地道にだけど、少しずつ色々な情報を集めてるつもり。</font> <br><br><font color="#0000ff"> </font> <br><font color="#0000ff">でも前述のとおり、結婚に必要なものはお金や情報だけじゃなくて積み重ねた</font> <br><font color="#0000ff">時間も大切だと感じているのだ。</font> <br><font color="#0000ff">俺にとってそれは一年間であり、充実した結婚をするためのひとつの条件なんだ（言い方は変だけど）</font> <br><font color="#0000ff"> </font> <br><font color="#0000ff">結婚はもちろん幸せなものだけど、現実問題もついてくる。</font> <br><font color="#0000ff">東京は一般人が簡単に暮らしていくことなんてできない。</font> <br><p><font color="#0000ff">心もお金も、様々な支えが要る。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><br><font color="#0000ff">少なくとも心の面では四季を通じて平和に暮らしたという自信が欲しいのさ。 </font><br><font color="#0000ff">だから「一年」についてまとめると、他の準備を並行して進めるけど、</font> <br><font color="#0000ff">その中に一年後を待つという時間面の準備も含まれている、という意味だよ。</font> <br><font color="#0000ff"> </font> <br><font color="#0000ff">今年中にはない、なんてことは考えなくていいんだよ。</font> <br><p><font color="#0000ff">心配させたのごめんね。</font></p><p><font color="#0000ff"><br></font></p><p><font color="#0000ff"><br></font> </p><p><font color="#0000ff">秋口に話をしてからは、俺はずっとミトとのことを考えているよ。</font></p><p><font color="#0000ff">帰ったらまた話そうな。」</font></p><p> </p><p></p><br><p>…とてもびっくりしました。</p><p></p><br><p>このメールで判断するとつまり結婚は今年するってこと？？</p><p></p><br><br>今年はないんだろうなと思ってた私にとっては寝耳に水！ <br><p>嬉しいとかってよりもびっくりしたというのが先でした </p><p></p><p><br>秋口の話し合い（結婚について私が切り出したら別れ話まで発展した）から、 <br>お互いが言いたいことを言っても壊れない、理解しあえる関係だというのを認識して <br>良いを築いてこれたという自信があった。</p><br><p>Cさんからもそれを感じていたので、 </p><p>私は先にちゃんと結婚があるなら、別に急がなくてもいいとまで思ってました。</p><p></p><br><p>というかすぐ結婚することはあきらめてた。Cさんにその気が感じられなかったから。</p><p>３０までくらいでできたらいいかなとすら思ってました。</p><br><br><p>なのに、突然結婚が目の前に表われてとてもびっくりした。</p><p></p><br><p>だって、Cさんは私に何も言わないんだもの！静かにじっくり色々なことを考えるCさんらしいけど… </p><p></p><br><p>っていうかちょっと待って！</p><p></p><br><br><p>一年を目途にってことは… 一年経つのは３月２５日。</p><p> </p><p><strong><font color="#ff0000">もうすぐじゃない！！！</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000"><br></font></strong></p><br><br>Cさんからのメールの最後には <br><p> </p><p><font color="#0000ff">帰ったらまた話そうな。」</font></p><br><p><font color="#0000ff"><br></font></p><br><br><p>詳しいことを聞かなくては！！</p><p> </p><p> </p><br>つづきます<br>
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<link>https://ameblo.jp/nicetomeetyou/entry-10064511295.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jan 2008 00:16:50 +0900</pubDate>
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<title>続きを書きたいんですが</title>
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<![CDATA[ <p>焦らしてるわけじゃないんです！！ケータイからだと文字数に制限があるみたいで。</p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">ごめんなさい</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">実は今日またちょっと進展がありました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">今日は遅くなってしまったので明日続きを書かせてください。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">それからいままで読者申請をいただいていたのにブログを使い慣れてなくて</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">全く気付きませんでした。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">ごめんなさい！</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">６名の方、今更ですが承認させていただきました。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8">またこちらからブログにおじゃまさせていただきますね。</font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p><p><font style="BACKGROUND-COLOR: #d8d0c8"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/nicetomeetyou/entry-10064323502.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 01:15:01 +0900</pubDate>
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<title>結婚 つづきのつづき</title>
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<![CDATA[ メールを送ったのが昨日の夜中２時過ぎ<br><br>実家のＣさんは寝てたようで返信なし。<br>そもそも私の話って実家ででてるの？<br>相談所で出会って付き合っていながら結婚しないかもしれないなんて想定外だよ…<br><br>悶々としてベッドに入りました。<br><br>そういえば相談所で出会った人のうち二人は、結婚につながる恋人を探すために入会したっていってました。<br>「いますぐ結婚がしたいってわけじゃないんだよね」と言ってた<br><br><br>こういう男性多いみたいです<br>なんとなく結婚願望はあるし相談所で彼女を作ろうかなって人<br>その先に結婚があればいいなぁって人<br><br><br>ちなみに最初に知り合ったＡさん、最初は結婚願望丸出しだったのに、私とさよならするときには、「もう魂の域でわかりあえない女性と出会えないのならもう結婚はしなくていいと思ってる」と言ってました<br><br>相談所で何十人と出会ってつらい目にもあって、疲れてしまったのねきっと…<br><br>やっぱり相談所はスタートダッシュが肝心。<br>いろんな方のブログで勉強しておいてよかったです<br>Ｃさんも私も二人目で決めちゃったし<br><br><br>話を戻して。<br><br><br>Ｃさんに一体どういうつもりでいるのか聞いた私<br><br>彼からの返信はお昼に返ってきました<br><br>つづきます
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<link>https://ameblo.jp/nicetomeetyou/entry-10064106610.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2008 23:21:09 +0900</pubDate>
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<title>結婚 つづき</title>
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<![CDATA[ 祖父母は私の発言をきいて、ミトもそろそろな歳なのに結婚は今年はないなんて遊ばれてるのではないか…と不安になってしまったらしい<br><br><br>母が私に連絡してきました。Ｃさんほんとに大丈夫なの？と<br><br><br>相談所で出会ったことは母しか知りません。<br>普通なら相談所で出会ってればすぐ結婚してもいいくらいだもんね。<br><br><br>確かに。<br><br>私も多少目をつぶってたところはある。急かしたり追い詰めたらうまくいくものもダメになる。そう思ってたけど、あまりに展望が見えなかったので実家にいるＣさんにメールしました。<br>改めて聞くけどもう一度結婚についての考えを聞かせてほしいと。<br><br>煮え切らないなら別れてとっとと次を捜しにいくつもりで気を強く持ちました。<br><br>大好きなＣさんと結婚できたらそれは幸せだけど、結婚があってこその幸せ。<br>ダラダラ恋人が続くなら若いこの恋愛と変わらないし私はこんなとこで時間を潰してる暇ないもの<br><br><br>つづきます
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<link>https://ameblo.jp/nicetomeetyou/entry-10064054838.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2008 18:47:25 +0900</pubDate>
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