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<title>20130728のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>9</title>
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<![CDATA[ トモが私を10好きだとして、それが9になったことに気付いちゃったら、私は多分、自分に「もう嫌われてるんだ」って自己暗示をかけて無理してでも4になる。<br><br>自分の方が好きの気持ちが大きい恋愛は辛いだけなんだよね。<br>私は我儘だから。<br>愛されたがりだから。<br><br><br>トモは「君らしい」って言った。<br><br>だけど今日は、トモの9を感じた。<br><br>この7ヶ月、毎日欠かさず届いていたトモからのメールが今日初めてなかった。<br><br>とうとう、初めて私からメールした。<br><br>夜中の、空メール。<br><br>面倒な女の典型。<br><br><br>すぐに返信が来た。<br><br>「ちょもだよ！」って甘えんぼなメール。<br><br>あぁ、気を遣ってるんだな。<br>だって普通、夜中に空メールなんて来たらまず「どしたの？」ってなるでしょ。<br><br>トモは知ってた。私がメール待ってたこと。<br>寂しいって思ってたこと。<br><br>なんか、悔しくて、情けなくて、あぁ、私ってプライド高いんだなぁって思った。<br><br>トモはとことん返信くれた。<br>でも、突然の私からの「おやすみ」に、「うん、おやすみ！」ってあっさり返した。<br><br>あぁ、寝たかったんだなぁ。<br><br>もう、面倒なんだなぁ。<br><br>そこまでして連絡取りたくないんだなぁ。<br><br><br>トモの「世界で一番大好きだよ」の文も「添い寝してあげる」の文も<br>一切響いてこない。<br><br>うそだ。うそだ。<br><br>もう愛されてない。<br>愛されてるわけない。<br><br>そう思い込むのが楽だ。<br><br>9を見たから<br>私は4になりたい。<br>絶対なる。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11598555447.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Aug 2013 23:45:00 +0900</pubDate>
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<title>スーパー</title>
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<![CDATA[ ねみゅい。<br><br>仕事帰り、あついから地下駐あるショッピングモールのスーパーに寄ったら、人多すぎやろ。。<br><br>ガラガラ恐怖症になりそう。<br><br>四方八方を交差するガラガラをよけるだけで体力を消耗し、ようやく辿り着いたレジでは長蛇の列に巻き込まれさらに後ろからガラガラの先端で何度もお尻をつつかれる始末。<br><br>ガラガラだけじゃない。<br>家族連れが多いせいで、図体のデカイおっさんがあっちでユラ～リこっちにもユラーリ。<br><br>買い物せんならベンチでまっとけ！<br>邪魔すぎるやろ。。<br><br><br>というわけで、夏休みはたいへんなんですね。かいものも。
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11596302441.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Aug 2013 17:05:00 +0900</pubDate>
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<title>友達に戻れない</title>
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<![CDATA[ ただの友達に戻ろうと約束してから、たったの数日だけど、思いを殺して我慢した時間はとても長かった。<br><br>明美も混ぜて３人で遊んだ。<br><br>トモはただの友達のように私と接した。<br>明美と仲良くするトモに初めて嫉妬した。<br><br>友達になろうと言い出したのは私なのに、嫉妬するなんて意味分からない。<br><br>自分が嫌いになった。<br><br>仲良し３人組の中で前みたいに笑えない自分、ふたりは何か感じて気を遣っていた。<br><br>自分が大嫌いで、そこからは急に毎日がつまらなくなった。<br>好きなことしてても楽しくない。<br>テレビもつまらない。<br>前はなにかにつけて「コレトモが見たら笑うぞー」とかって思ってひとりで楽しかったのに今は何も感じない。<br><br>自分なんて事故で居なくなったらいいのにとか思った。<br><br>トモは「友達になるなんてバカな約束しなければよかった。君のあんな顔見るくらいなら愛してるって強引に貫けばよかった」<br><br>ってメールくれた。<br><br>返事をしなかったら数日して<br><br>「友達になんてなりたくないと言ったのに、友達でもいいから一目会いたいとおもってしまう」ってメールきた。<br><br>どうしたらいいのかわからない。<br><br>で、今日でんわした。<br><br>長電話。<br><br>トモは会いたいって言った。<br>ちょっとケンカもした。<br>冗談も言った。<br><br>最後は「切りたくない」ってトモが泣いた。<br><br>あまり泣くからつい。<br>いつもみたいについ<br><br>「日曜なら会えるかも」<br><br>って言っちゃった。<br><br>それ守るために、家に帰ったら、嘘がスラスラと口をついて出てきた。<br><br>最低。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11589060232.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 01:28:00 +0900</pubDate>
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<title>何で結婚したのか思い出した</title>
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<![CDATA[ 「この人を幸せにしたい」って思ったからだった。<br><br>なんで忘れてたんだろ<br>なんで突然思い出したんだろ<br><br>ふたりの家を見に行って<br>帰りにドライブして<br>夜のヨットハーバーに車止めて<br>魚居ないかなって海を覗いている主人を<br><br>運転席から見てて<br><br>「幸せそうだな」<br><br>って思った。<br><br>そしたらなんかいきなり嬉しかった<br><br>そっか、これだ<br><br>私が愛されたい幸せにして欲しいって<br>いつから思うようになってたんだろ<br><br>私はどうでもいいからこの人を幸せにしたいって思ったから<br>結婚を決めたんだった。<br><br><br>忘れてた。<br><br><br><br>思い出したけど思い出した事で<br><br>なにか変わるかな…？
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11585810337.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Aug 2013 22:52:00 +0900</pubDate>
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<title>マイホーム</title>
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<![CDATA[ もうすぐ私たち夫婦の家が建つ。<br><br>毎週のように見に行って、ふたりで楽しみにしてきた家。<br><br>細かいところにまでこだわって、想いをこめて作った家。<br><br>見るたびに主人はにこにこ笑って<br>「この家での生活が楽しみだ」と繰り返した。<br><br>「海が近いから、すぐに釣りに行けるな」<br><br>「休みの日は朝からバイクで海辺に散歩に行こうかな」<br><br>「自分の部屋は南国風にしたいな」<br><br><br>毎日毎日、新しい家での夢を話していた。<br><br>そしてその主人の夢には、私は決して登場しない。<br><br>さっき、またそうやって話してたから<br>「私と一緒にやりたいことないの？」<br>って聞いた。<br><br>え？っていうように表情を止めて<br>彼は微笑んだまま考え込んだ。<br>そのまま会話は途切れた。<br><br>私が涙目になったのをみて、彼はその場に寝転んだ。<br><br>寝転んでじっとしてたけど<br><br>そのまま寝ちゃった。<br><br><br>悲しい。<br><br>私じゃなくてもよくない？<br><br><br>喧嘩のたびに、「性格があわない」「もっと合う人は居るんじゃないか」って言われた。<br><br>どうして私と結婚したのかが本当に分からない。<br><br>彼に聞いたことはある。<br>「少なくとも俺は今後君以上の見た目の女と付き合える気がしないから」<br>って言った。<br><br>意味がわからない。<br><br>どうして結婚したのか<br>私は自分の事も分からない。<br><br><br><br><br>トモに会いたい。<br>同じものを見て同じ事を思うトモに会いたい。<br>同じタイミングで同じくらい笑うトモに会いたい。<br><br>すきな食べ物もすきな遊びも全部同じ。<br><br>得意なことも同じ。<br>お酒が苦手な所も煙草吸わないところも同じ。<br><br>「前世、絶対双子の姉妹だったよね」<br><br>ってふたりとも本気でそう想えるくらいそっくりで、声聞くと心から癒える。<br><br>主人がくれないものを全部くれるトモに<br><br>今夜も会いたくなった。<br><br><br>主人と居れば居るほど<br><br>会いたくなった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11585122974.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 21:22:00 +0900</pubDate>
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<title>夫のこと</title>
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<![CDATA[ 「私のどこがすき？」<br><br>って聞くと<br><br>「顔とスタイル」<br><br>って答えた。<br><br>付き合い始めたときからずっとそれは変わらなかった。<br><br>だから、いつも私の立場は弱かった。<br><br>最初は彼の方から付き合ってほしいと言った。<br>だけどすぐに私も好きになった。<br><br>好きになったら彼が全てになった。<br><br>行く場所も食べるものも、彼の気分次第だった。<br>私の希望を言えば彼は必ずそれとは違うものを選びたがった。<br><br>それも付き合いはじめてからずっと変わらない。<br><br>彼の気分が乗らないときは私の全てを否定された。<br>悲しくてたくさん泣いた。<br>悲しいのもたくさん泣くのも彼を失いたくなかったからだった。<br><br>失いたくないっていう気持ちが、愛なのか依存なのかわからないまま、そんなことすら考えないまま、とにかく彼の隣に居る事を選び続けた。<br><br>私たちは結婚した。<br><br>彼は相変わらず、自分を中心に考えていた。<br>私の存在も想いも、彼の邪魔にならない程度に受け入れてくれた。<br><br>彼はキスも夫婦関係も嫌がるようになった。<br>寝返りの布団の音が耳障りだからと寝室を分けられた。<br>毎晩私の居ない部屋で彼はビデオを観ながら自己処理をしていた。<br><br>私は何のために居るのかわからない。<br>彼は私に、完璧な主婦を求める。<br>ただ、身の回りの世話をする人間を置いておきたいだけなんだと思う。<br>そうとしか思えない。<br><br>私は子供を産めない。<br><br>それでもいいからと結婚を決めてくれたときに愛を感じた。<br>俺様な彼だけど、本当は私を愛してくれてるって思ってた。<br><br>でも今は、彼の愛を感じたいと思えばその時の記憶まで遡らなければ辿り着かない。<br><br>だけど私は何も求めなかった。<br><br>言われるままに、そのとおりの人間で居れば捨てられる事はないって思ってたから。<br><br><br>私は１度、結婚相手に捨てられた。<br>7年も一緒に居たのに。<br><br>子供が出来ていたら違っていたのかな。<br>私の性格がダメだったからいけないのかな。<br>私の自己主張の全てが間違えていると感じて私は身体も心も欠陥品だと落ち込んで<br><br>そんな私でも側に居ようとしてくれた彼は神様みたいな存在だった。<br><br>たとえ<br><br>「すきな所はどこ？」<br><br>って聞いて<br><br>「顔とスタイル」<br><br>って答えられて<br>あぁ、やっぱり私の中身は欠陥品なんだって落ち込んでも<br>一人で生きる事の方が怖かった。<br><br><br>そうやって今も一緒に居るのが<br><br>私の夫です。
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11584847043.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Aug 2013 12:33:00 +0900</pubDate>
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<title>すき</title>
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<![CDATA[ すき<br><br>こんな簡単な2文字が、何で言えないんだろって、思ったことは今までにもあった。<br><br>だれかに片想いしてたとき。<br><br>ドキドキしてた。<br>すきって言う自分を想像しただけで恥ずかしかった。<br>本人になんてとても言えなかった。<br><br><br>でも今は、言いたくて言いたくて言えない。<br>今の気持ちはなんだか難しくて説明できない。<br><br>たぶん、習ってない。<br><br>こんなに分からないのは初めてなのに、その分からないものに今の私の9割は支配されちゃってるんだから、そりゃブログにでもなんでもすがっちゃうよね。<br><br>さっきトモに電話した。<br>家抜け出して、車の中で電話かけた。<br><br>トモ、出なかった。<br><br>いつも3コール目には「もしもし？」って言うのに<br><br>今日は留守電になった。<br><br>あぁ。<br>わざと、出なかったのかな。<br>あぁ、なんだか悲しい。悲しいな。。<br><br>深呼吸して…いや、ため息かあれは。<br>ため息ついて車降りようとしたら、電話鳴った。<br><br>「風呂はいってた、あがってすぐ携帯光ってるの見えたから…まだ裸なんだけど」<br><br>トモの声はちょっと鼻にかかってて、いとおしくなる。。<br><br>ちょっとのことでいちいち胸がギューとなる。胸と、両腕あたりまでズキズキくるくらい、胸が痛い。<br><br>なんでこうなったんだろ。<br>友達になろうって約束したあの日から後の方がかえって焦がれてる気がする。。<br><br>「すき」<br><br>言いそうになる。<br><br>でも我慢する。我慢したらまた胸が痛くなった。<br><br>でも。<br><br>トモが「本当の気持ち言いたい」なんて言うから。<br>泣いたりするから。<br><br>私はやっぱり、強くなれる。<br>ダメだよって。言える。<br><br><br>私がしっかりしなきゃって思うから<br><br>結局このブログに辿り着いた。。<br><br><br>トモ 愛してる。<br><br>世界一、愛してる。
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11584586051.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 23:56:00 +0900</pubDate>
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<title>よなか</title>
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<![CDATA[ トモから辛いってメール来た。<br>寂しいって。<br><br>「俺弱いな。あんなにかっこつけたのに」<br><br>って。<br>環境が変わったばかりで、仕事も人間関係も一番大変な時だから、本当は側に居てあげたい。<br>私を求めて、我慢できずにメールしてしまったトモは、メールするまでどんだけ寂しかっただろう。<br><br>メールした後どんだけ後悔しただろう。<br><br>私は、「トモが弱いから私が強く居れる」って返した。<br>朝まででもメール付き合うよ。<br><br>一切の恋愛抜きでなら。。<br><br>トモは私を薄情だと思うかな。<br>恋愛関係を終わりにしたあの日、今日が最後だからって、何十回も好きだと伝えた。<br><br>気持ちは変わらないのに、私はトモと友達として接する事しかもうできない。<br><br>トモからのメールに、流されないように、冷静に返信する。<br>あくまで「友達」として。<br><br>もしかしたら、トモは自分だけ好きだって思ってるかもしれない。<br><br>私は簡単に気持ちを切り替えたっておもってるかもしれない。<br><br>どう思われても、また同じ事を繰り返すわけにはいかないから。<br><br>私はトモには正直な気持ちは言わない。<br><br>でも、ホントは、会いたい。<br>死ぬほど会いたい。<br>一緒に居た時間が幸せすぎた。<br><br>まだトモをよく知らなかった頃のこととか<br>トモと話すのが楽しいと思い始めた頃の事<br>初めてトモが私を好きだと言った時は、言ってはいけない事を言ってしまった罪悪感でトモは泣いていた。<br><br>あれからたったの半年しか経ってないのに、どうしてこうなっちゃったかなぁ。。<br><br>会いたい。<br><br>会いたい。<br><br>好きで好きで仕方ない。<br><br>あー。涙がボロボロ出てきた。
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11583961471.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Aug 2013 01:01:00 +0900</pubDate>
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<title>弱音</title>
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<![CDATA[ 今日、トモが「嘘つく人嫌いでな？」ってメールしてきた。<br><br>嘘つく人嫌いなら、正直に気持ち言いたいってことだって分かった。<br><br>ただの友達に戻るって約束してからまだ3日しか経ってない。<br><br>恋愛感情はもう決して見せないって約束した。<br>おはようもおやすみも、ちゃんと言うからね。これからはメールは送らないけどちゃんと言うからって。<br><br>トモから初めて、おはようとおやすみのメールが来なかった月曜日。<br>めちゃくちゃ寂しかった。<br><br>トモは頑張ってたんだ。今日とうとう耐えれなかったんだ。<br><br>世界一大切な友達だから、ちゃんと居るからって言うと、切ないなって言った。<br><br>トモの事常に考えててこうやって想いを吐き出すブログはじめたこと、言わなかった。<br><br>トモには言えない。<br><br>また、抑えられなくなるから。
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11583819385.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Jul 2013 21:37:00 +0900</pubDate>
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<title>トモ</title>
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<![CDATA[ 会いに行くって言ったら跳んで跳ねて大喜びしてたね。<br><br>やっぱりこんな関係ダメだ、もう会うのやめようって言ったら泣きながらわかった、そうするって言ってたね。<br><br>トモはいつも私を見て、喜んだり悲しんだりしていた。<br><br>いつも私の言うことそのまま受け入れて<br>たくさん泣いた<br>泣いてるトモ見てほっとけなくなって、また抱き締めた<br><br>トモは泣いたまま笑った<br><br>ごめんね。<br>ごめんね。<br><br>トモが悲しむから、とか喜ぶからとか、そういうんじゃなくて、私がトモの側に居たかったんだね。<br><br>散々振り回した。<br><br>トモが私を好きってわかってて、自分はトモを幸せにできないって分かってて、<br>今だけ、今日だけ、って理由つけて、結局ほんのすこしも離れられなかった。<br><br>今、ちからいっぱい我慢してる。<br>今度こそはトモの本当の幸せのために。<br>わたしがこれ以上大切な誰かを裏切らないために。<br><br>これが当たり前なんだから。
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<link>https://ameblo.jp/nico0728/entry-11582879376.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jul 2013 11:49:00 +0900</pubDate>
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