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<title>あわび３のブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>神は、その独り子イエス・キリスト</title>
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<![CDATA[ <p>【現代訳聖書】</p><p><br></p><p>神は、その独り子イエス・キリストを、</p><p><br></p><p>人間の姿を取ってこの世に来させ、</p><p><br></p><p>私たちの身代わりに死なせることによって、私たちを救ってくださった。</p><p>そのことによって、私たちに対する神の愛がはっきり示された。</p><p><br></p><p><br></p><p>(1ヨハネの手紙4章9節)</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><b><u>感想</u></b></p><p><br></p><p>神様は、たった一人だった子供を(悪魔もいる)この世に遣わしてくださった！</p><p><br></p><p>聖書のどこかに長兄と書かれているが、</p><p>「しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、<b>神の子ども</b>とされる特権をお与えになった」【新改訳聖書】(ヨハネ1:12)</p><p><br></p><p>兄姉姉妹、主を信じ受け入れた人々(神の子)が増えることが、この地球を造られた神様の望みでしょうね、</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>キリストは、ご自分の民として選ばれたユダヤ人の地に来られたのに、選民のほとんどはキリストを受け入れようとはせず、十字架にかけて殺してしまった。12</p><p>しかし、たとえ選民でなくても、このキリストを受け入れる人はだれでも、神の子供としての権威を頂くことができる。このキリストを信じる人はだれでも、救っていただくことができる。<br></p><p>【現代訳聖書】(ヨハネ1:11,12)</p><p><br></p><p><br></p><p>あ、「神の子どもとしての権威(けんい)」かぁ…</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>また、「人間の姿を取る」というのは、</p><p>イエス・キリストが女性の胎から生まれたように、人の一生を歩むということ。</p><p>この世に次々、イエス・キリストに似た者、遣わされてきたはず。</p><p><br></p><p><br></p><p>ディートリッヒ・ボンヘッファーもその一人ではないか。</p><p><font size="2" color="#ef87f8">ヒトラーを暗殺しようとした牧師</font></p><p><font size="2" color="#ef87f8"><br></font></p><p>「男は神の似姿であり、神の栄光の現れ」(新改訳)</p><p>「男は、神の栄光の現れとして造られた者だから、本来あるべき姿で生きる時、神の栄光を現すことができる。(しかし、女は…)」(1コリント11:7)【現代訳】</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/nicodemo-2026/entry-12974894182.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2026 07:14:36 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介</title>
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<![CDATA[ <p>現在、52歳。</p><p>社会福祉士いちおう持ってます。</p><p><br></p><p><br></p><p>私は、東京近郊の、<b>電車社会</b>で育ちました。</p><p><br></p><p>また、両親の出身地は、<b>島根県</b>の奥地、過疎地域の田舎で、子どもの頃、夏休みなどに連れられて遊びに行っていました。</p><p>そして、私は、サマーキャンプで、小6の頃、<b>与論島</b>へ。</p><p>大学生のころは、<b>徳島県</b>へボランティアの一環で、一週間行きました。</p><p>大学を出た後は、<b>石川県</b>の片田舎に就職。車社会でした。</p><p>3年働いた後、退職し、</p><p>隣の県<b>福井県の福井市</b>に在住し、約2年弱、配達業で、働いた後、</p><p>再び、<b>東京近郊</b>で、生活しています。</p><p><br></p><p><br></p><p>33歳の時から、「統合失調症」のレッテル貼られ、</p><p><br></p><p>精神科入院5病院、自立生活支援施設、アパート型グループホーム、等で生活したことがあります。</p><p><br></p><p><br></p><p>つまり、<b>電車、バス、徒歩、車</b>の生活を経験しています。</p><p><br></p><p><br></p><p>父親を2016年腎ガンで亡くしています。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/nicodemo-2026/entry-12974883844.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Aug 2026 01:50:07 +0900</pubDate>
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<title>詩篇67篇抜粋～現代訳聖書より</title>
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<![CDATA[ <p>祝福を求める祈り</p><p><br></p><p>どうか、神様が私たちをあわれみ、</p><p>私たちを祝福し、</p><p>御顔(みかお)を私たちの上に照らされますように。</p><p><br></p><p>あなたの御力(みちから)がこの地に知られ、</p><p>あなたの御救(みすく)いが世界の民に知られるためです。</p><p><br></p><p>……</p><p><br></p><p><br></p><p>【聖書】詩篇より</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><b><u>祈り</u></b></p><p><br></p><p>みことば、そのものです</p><p>あなたの御名があがめられますように</p><p>アーメン</p><p><b><u><br></u></b></p><p><b><u><br></u></b></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/nicodemo-2026/entry-12974839424.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 16:03:46 +0900</pubDate>
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<title>寝る前に、日記調に書きたかった</title>
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<![CDATA[ <p>ごめんなさい</p><p>&nbsp;</p><p>昨晩、夜にも、日記様を書くつもりでいたのに、</p><p>ツムツムのファンフェスタに、魅力を感じ、ついやってしまい、</p><p>幻聴のYNの声を無視して、さっさか眠剤飲んで、寝てしまい、</p><p>言うこと聞かなかったので、翌朝、YNに軽く怒られました<img alt="ぐすん" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"><img alt="汗うさぎ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/671.png" width="24"><img alt="ぐすん" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/061.png" width="24"><img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以前から、高齢の母にも観て欲しかった映画</p><p>「ボンヘッファー(～ヒトラーを暗殺しようとした牧師）」</p><p>のDVDを夕飯の後、一緒に観はじめました。（まだ途中）</p><p>&nbsp;</p><p>母は、怖がりで、誤解やタイミングもあり、少しずつでも観れたらよいなぁ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nicodemo-2026/entry-12974790964.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2026 05:15:53 +0900</pubDate>
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<title>人間の内的生活を変える神の力を知りたいのですぅ</title>
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<![CDATA[ <p>【現代訳聖書】より</p><p><b style="font-weight:bold;">ニコデモとの対話</b></p><p>&nbsp;</p><p>ユダヤ人議会の議員の一人で、パリサイ派に属するニコデモという人がいた。</p><p>2彼はユダヤ人の指導者の立場にあったので、人の見ている昼間は、名もないイエスの所に行くことができず、夜にこっそりと訪れた。そして、こう言った。</p><p>「先生、私はユダヤ人の指導者の立場にある者ですが、どうしたら救われて神の国に入ることができるのかを知りたいのです。私たちは、先生が神様から遣わされて来た方であることをよく存じております。数多くの奇蹟を行っておられるからです。」</p><p>3それを聞いて、イエスはこう言われた。</p><p>「よく言っておきますが、確かに、どんな人でも生まれ変わりを経験しなければ、神の国に入れていただくことはできません。」</p><p>4ニコデモは言った。</p><p>「先生、私は年を取りました。どうして、もう一度母の胎に入り直して生まれて来ることができましょうか。」</p><p>彼には、霊の生まれ変わりと肉体の誕生の区別がつかなかったのである。</p><p>5そこでイエスは、さらに説明して言われた。</p><p>「よく言っておきますが、確かに、どんな人でも肉体の誕生だけでなく、御霊による霊の生まれ変わりを経験しなければ、神の国に入ることはできません。</p><p>6肉体の誕生しかしていない人は、生まれながらの人に過ぎません。御霊による霊の生まれ変わりを経験した人だけが、生まれ変わった人です。</p><p>7霊の生まれ変わりについてわたしが言ったことを、不思議に思ってはなりません。</p><p>8ヘブル語では、御霊と同じ言葉である風のことを考えてごらんなさい。風は、それが吹いていても目で見ることはできないし、その結果である音を聞くことはできても、それが風そのものであるとは限りません。しかし、目で見ることはできなくても、風が吹いていることは確かでしょう。御霊による霊の生まれ変わりも、ちょうどそれと同じです。」</p><p>9ニコデモは、まだよく分からないような顔をして、こう言った。</p><p>「どうして、そんなことがありうるのでしょうか。」</p><p>10イエスはニコデモに言われた。</p><p>「あなたはイスラエル人を教える先生なのに、<b style="font-weight:bold;">人間の内的生活を変える神の力</b>を知らないのですか。11よく言っておきますが、確かに、わたしが今話していることは、今ここで経験できる実際のことなのです。12この地上のことが信じられないのなら、天のことについて話しても、到底信じられないでしょう。13天に昇ったことのある人は一人もいません。しかし、天から降りて来た人はいます。わたしがそれです。</p><p>14昔イスラエルの民が、エジプトを出て荒野を旅し、神様に逆らって罪を犯した時、神様は彼らを罰するために、火の蛇を送ってかませたことがありました。その時、モーセが神様に訴えると、神様は青銅の蛇を作って棒の先につけるように言われ、これを仰ぎ見た人々は、蛇の毒から救い出されました。ちょうどそれと同じように、わたしは悪魔という蛇にかまれて罪人となった人たちを救うために、十字架にかけられます。15あのモーセの時と同じように、十字架上のわたしを仰ぎ見て信じる人は、だれでも救われるのです。」</p><p><br></p><p>&nbsp;16神は、その独り子イエス・キリストをこの世に遣わされ、十字架上で私たちの罪の身代わりとして死なせるほどに、私たちを愛してくださった。それは、イエス・キリストを信じる人がだれも滅びることなく、救われるためである。</p><p>17神が御子イエス・キリストをこの世に遣わされたのは、世の人たちを裁くためではなく、御子によって世の人たちが救われるためである。</p><p>18御子を信じる人は、決して裁かれない。しかし、御子を信じない人は、神の御子を信じなかったので、すでに裁かれている。</p><p>【現代訳聖書、ヨハネ3章抜粋】</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;"><b style="font-weight:bold;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/060.gif" width="16" height="16" alt="チューリップ黄" style="vertical-align: text-bottom;">感想<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" width="16" height="16" alt="チューリップオレンジ" style="vertical-align: text-bottom;"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16" height="16" alt="チューリップ赤" style="vertical-align: text-bottom;"></b></u></p><p>&nbsp;</p><p>わたしは、知りたいのです。</p><p>御霊による霊の生まれ変わりを。</p><p>人間の内的生活を変える神の力を<img alt="！！" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"><img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p>キリスト者になったけど、まだよくわかってない。</p><p>日々、体現できていない。</p><p>「<b style="font-weight:bold;">生まれながらの古い人<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/062.png" width="24"></b>がまだ残っているが、<u style="text-decoration:underline;">すでに神の救いにあずかっている</u>のである。」</p><p>ローマの手紙7章には、こうあって、わたしは、悩んで<img alt="ゲッソリ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/041.png" width="24">いるが、今朝与えられた、みことば（下線箇所）<img alt="ビックリマーク" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16"></p><p><img alt="イヒ" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/057.png" style="vertical-align: text-bottom;" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/nicodemo-2026/entry-12974733107.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 14:14:22 +0900</pubDate>
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<title>主から預けられているものについてのたとえ</title>
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<![CDATA[ <div><div>主から預けられているものについてのたとえ</div><div><br></div><div>ある人が旅に出る時、しもべたちを呼んで、自分の財産を彼らに預けました。</div><div>15主人はしもべたちを呼び、その能力に応じて、ある者には五、ある者には二、別の者には一という割合で財産を与えて旅に出かけました。</div><div><br></div><div>16五を預かった者はすぐに出て行き、それを使って働き、さらに同額をもうけました。</div><div>17同様に、二を預かった者も、さらに同額をもうけました。</div><div>18ところが、一しか預からなかった者は、行って地面を掘り、主人の金がなくならないように埋めておきました。</div><div><br></div><div><br></div><div>19かなりの時がたってから、主人が帰って来て、彼らに決算を求めました。</div><div><br></div><div>20すると、五を預かった者が、さらに同額を持って来て言いました。『ご主人様、私に五をお預けになりましたが、ご覧ください。さらにそれと同額の物をもうけました。』</div><div>21主人は彼に言いました。『よくやった。良い忠実なしもべだ。お前はわずかな物に忠実だったから、多くの物を任せよう。私と一緒に喜んでくれ。』</div><div><br></div><div>22二を預かった者も来て、言いました。『ご主人様、私に二をお預けになりましたが、ご覧ください。さらにそれと同額の物をもうけました。』</div><div>23主人は彼に言いました。『よくやった。良い忠実なしもべだ。お前はわずかな物に忠実だったから、多くの物を任せよう。私と一緒に喜んでくれ。』</div><div><br></div><div>24ところが、一しか預からなかった者もまたやって来て、言いました。</div><div>『ご主人様、あなたはご自分で蒔かなかった所からも刈り取り、ご自分でふるいにかけなかった物からもかき集める厳しい方であることをよく知っておりました。</div><div>25それで私はこわくなり、出て行って、あなたから預かった物を地面の中に埋めておきました。ご覧ください。これがあなたの物、そのままでございます。』</div><div><br></div><div>26すると主人は答えて言った。『悪い怠け者のしもべだ。お前は、私が蒔かない所からでも刈り取り、自分でふるいにかけなかった物からでもかき集めることを知っていたと言うのか。</div><div>27それならば、そのお金を銀行のような所に預けておくべきであった。</div><div>28だから、その男からそのお金を取り上げて、十分活用した者にやりなさい。』</div><div><br></div><div>29だれでも持っている者は与えられてますます豊かになり、持っていない者は、持っている物までも取り上げられてしまいます。</div><div>30この役に立たない男を、…</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><b>感想</b><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" alt="チューリップピンク"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/064.gif" alt="チューリップオレンジ"></div><div><br></div><div><br></div><div>私はクリスチャンになって、3年くらい経った頃、大学2年生だったかな、</div></div><div>人まえ(とある宣教団体の宣教師たちの前)で、</div><div><b>「私は、銀行に預けたい！銀行って、どこ？」</b></div><div><br></div><div>そう叫んで、あきれられてしまったことがあるのね</div><div>その時、膝を打って、</div><div>面白そうに大笑い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/077.png" alt="ゲラゲラ" width="24" height="24">してたのが、主人。</div><div><br></div><div><br></div><div>今となっては、思い出です</div><div><br></div><div><br></div><div>いまは、1でも、5でも、10でも、100でも、</div><div>主人が預けてくださっている良きもの(賜物)を、主のため、人のため、</div><div>できる範囲で、用いていただきたいです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/025.png" alt="お願い" width="24" height="24"><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/610.png" alt="飛び出すハート" width="24" height="24"></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>【現代訳聖書、マタイ25章抜粋】</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/nicodemo-2026/entry-12974723259.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Aug 2026 13:02:34 +0900</pubDate>
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