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<title>nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>すずの音と子ども達</title>
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<![CDATA[ 今日のふるさとは、スカイブルーがとても美しい日でした。(^-^)<br><br>子ども合唱団の指導にと、すずの音ホールに到着し、ふと外を見ると、沢山のトンボがキラキラ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">と、飛んでいました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/16/nigadango358/a2/10/j/o0480096011474135836.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/16/nigadango358/a2/10/j/t02200440_0480096011474135836.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110910092326.jpg" width="220" height="440"></a><br><br>見えないかな～。<br><br>では、空を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">。(貼りわすれたので、最後をみてね。)<br><br><br>さて、時間になり、三々五々集まった子ども達とお母さん。<br><br>身体をほぐす体操<br>↓<br>呼吸法<br>↓<br>身体を響かせる練習<br>などなどを、お母さんにも一緒にやっていただき、体感して貰います。<br><br>続いて、今日のお歌ですが、｢やさしいおかあさま｣｢あのこはたあれ｣｢雨ふりお月｣｢にじ｣｢ともだち讃歌｣ を音取りしながら、歌詞の内容も話しながら、歌います。<br><br>年中さんもちゃんと楽譜を見ながら、文字を人差し指で追いながら、歌います。(そうしている内に、字を覚えてくれますから)<br><br>間には、おトイレとお水の休憩。<br>その時に、お母さんの悩みをきいたり、連絡事項を伝えたり、資料(私が、子育ての中で、これは良いな～と思った本や資料の抜粋)を渡したりします。<br><br>最後は、ステージでおさらい！<br><br>この講座のすごいところは、ステージをマルマル使わせていただけること。<br>コンサート用のスタインウェイで、伴奏して貰えること。<br><br>でも、子ども達には、そのすごさはわからないかも知れないので、それは一年に一度位、少しお話しするだけ。<br><br>ダイレクトな目的は、沢山の昔からの童謡(美しい日本語の)を、身体に染み込ませてもらうことと、みんなで歌うと楽しいと感じてもらうこと。<br>…もう一つ、お母さんにも参加していただくこと。お家で一緒に歌えるように…。今から、身体をほぐすことを、覚えてもらうために。<br><br>あ～あ、随分欲張りな私。<br><br>来月の指導の日までに、お家で一度でも歌ってもらえますように。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/16/nigadango358/eb/08/j/o0480096011474135849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/16/nigadango358/eb/08/j/t02200440_0480096011474135849.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110910115507.jpg" width="220" height="440"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/16/nigadango358/c1/c9/j/o0480096011474135853.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/16/nigadango358/c1/c9/j/t02200440_0480096011474135853.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110910115544.jpg" width="220" height="440"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110910/16/nigadango358/9f/c6/j/o0480096011474135837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110910/16/nigadango358/9f/c6/j/t02200440_0480096011474135837.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110910092423.jpg" width="220" height="440"></a>
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<pubDate>Sat, 10 Sep 2011 16:39:17 +0900</pubDate>
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<title>本気はダメ？</title>
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<![CDATA[ 私が幼い頃、ずっと共働きで夜勤もあった母は、家に居られる晩に、私の手を引いて、夜の散歩に出てくれた。<br><br>多分、時間にすると5分程度の事だったと思うが、私には掛け替えの無い思い出として、残っている。<br><br>一緒に歌った沢山の童謡、夜のとばりが降りる風景、夜汽車の汽笛、夜の匂い、母の手の感触…。<br><br>母になった私も、子どもに同じ事がしたくて、でも、出歩く事は出来ず、子どもを抱っこしながら、バルコニーを歩き回ることにした。<br><br>｢ぞうさん｣｢おうま｣｢犬のおまわりさん｣｢小鳥のうた｣｢お猿のかごや｣｢鞠と殿様｣｢かえるの笛｣｢メダカの学校｣｢すずめ｣など、外国の曲も片っ端から歌った。<br><br>子どもは、もう覚えていないくらい小さい時のことだけれど、入眠儀式としては、｢足のモミモミ｣と、このお歌を歌いながらブラブラの時間は、効果絶大だった。<br><br>過去形であるのは、子どもが大きくなり、また、私に散歩へ出る余裕が無いため。｢足のモミモミ｣は、今でも絶対的な効果がある。<br><br>赤ちゃんだった子どもが、次第に大きくなり、歌をリクエストするようになり、まわらない口で一緒に歌ったりして、これまた私の掛け替えの無い思い出となった。<br><br>というところで終わらせたいのだが、そうもいかない。今の弥次喜多珍道中の生活は、あの頃既に始まっていたと、一人密かに笑う出来事を、皆様にも。<br><br>ある日、何時ものように、バルコニーをブラブラしながら、一緒に歌を歌っていた。<br>次第に、くにゃりとして重たくなってきた子どもに、寝てくれたかなぁ～と思いつつ、ついつい、イタリア歌曲や日本歌曲を歌い出し、尚且つ一寸真剣にはまり込んでいた私に、｢ママ、ウルサい！｣と一言。<br><br>起こしてどーする、でした。<br><br>でも、それも、よい思い出。<br>( ´艸｀)
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<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 21:28:50 +0900</pubDate>
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<title>月が変わり…。</title>
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<![CDATA[ さぁ、書きかけの記事を仕上げようと、ブログを開いたら、記事が無くなってしまっていました。<br>もう、思い出せない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/179.gif" alt="長音記号1" class="m">。(T^T)<br><br>なので、写真をアップします。<br><br>まずは、白馬ウイング21のホール内部。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/01/nigadango358/8f/3f/j/o0480096011456922454.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/01/nigadango358/8f/3f/j/t02200440_0480096011456922454.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110820125609.jpg" width="220" height="440"></a><br><br>舞台からみたら、こんな感じ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/01/nigadango358/15/63/j/o0480096011456922457.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/01/nigadango358/15/63/j/t02200440_0480096011456922457.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110820125527.jpg" width="220" height="440"></a><br>このコンサートは、CLSというコーラスグループの白馬のペンションや旅館の女将さん達が、前後4日間、総掛かりで催して下さるもの。<br><br>夏の白馬といえば、避暑地として、その忙しさは半端ではない。<br>ハズなのに、彼女達は20数年来、毎年欠かさず、深く広い懐に各地の団体を受け入れ、もてなしてくれる。<br>私も、歌を止めようと思っていた20年前に、このCLSの団長さんに、amazing grace を教えていただき、今も歌い続けている。<br>！そこから始まった歌人生が、そう言えば今年、成人式!!<br>生きていて良かったです。<br>本当に、白馬の皆様には感謝しております。<br>m(_ _)m<br><br>さて、このコンサート、以前に、満天の星パーティーもすごく楽しいと、報告しましたが、もう一つの楽しみは、全体合唱！<br>毎年、事前に各団体に通知が届き、｢大地讃唱｣を始め、ご自身が歌いたい曲に自由に参加出来ることになっている。<br>前日の練習に参加出来ればベストだけれど、遠くからいらして下さる皆様は、日程の都合もあり強制ではない。<br>そこがまた、良いところ。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m"><br>次のは、その練習風景。人数が少なく見えるけれど、本番は、こぼれ落ちんばかりの大合唱団に変身！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/01/nigadango358/c0/e6/j/o0480096011456922479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/01/nigadango358/c0/e6/j/t02200440_0480096011456922479.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110820161140.jpg" width="220" height="440"></a><br><br>｢大地讃唱｣、鳥肌でした！<br>ヾ(^▽^)ﾉ<br>皆様も、来年夏、白馬でお会いしましょう！<br><br>もう一つ、足立区にある｢カフェ クレール｣さんといえば、ジャズの方面では、結構有名なスポット！<br>年3回あるオーナー主催のジャズフェスが、月末にあり、場違い？と思いながら、出させていただきました。<br>今回は、出演団体が多くなったので、2週に分けて開催したようですが、私が参加した日は、若手が多い日でした。<br>皆様、ムチャクチャ上手い！半端無い！<br><br>オーナー曰わく、みんなプロ目指しているからね。<br>月の殆どが、ゲストが決まっている、チャージありの日だけど、若手の登竜門としても、穴場としても、思い掛けないセッションが聴ける場所としても、お薦め!!<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/02/nigadango358/36/a4/j/o0480096011456970709.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/02/nigadango358/36/a4/j/t02200440_0480096011456970709.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110827151301.jpg" width="220" height="440"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110902/02/nigadango358/f8/19/j/o0480096011456970713.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110902/02/nigadango358/f8/19/j/t02200440_0480096011456970713.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110827151323.jpg" width="220" height="440"></a><br><br>あんな風にジャズの演奏を楽しめたら好いなと思います。<br><br>今日の昼間に後援会会長との話しの中で、若い青春の頃よりも、今の方が楽しい！と、意見の一致をみました。<br><br>年齢を忘れた私、これからまた、大好きな｢サラ ヴォーン｣を聴きながら、断捨離しちゃいます。<br>
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<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 02:29:15 +0900</pubDate>
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<title>コンサート終了。</title>
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<![CDATA[ 無事に、コンサートは終了しました。<br>各団体の発表と全体合唱(参加自由)等々の合計5時間。<br>その後、｢満天の星パーティー｣があり、その後主宰合唱団の慰労会。<br><br>参加される方々も、長い１日だったと思いますが、主宰合唱団(皆様、現役でペンションのオーナーさん)は、明日の片付けも含めて、4日間掛かりっきりで準備やらお世話をして下さる。<br><br>年に一度の事とはいえ、現在70歳位の方々が、22年間続けてこられた事、本当に頭が下がります。<br>そして、私も、歌を止めようかと悩んだ時期から20年、ずっと見守り、応援していただいております。<br>有り難いことです。<br><br>東京から、ワザワザ駆けつけて下さいました皆様さまも、有り難うございました。<br>松本の時も、足を運んでくださいましたね。<br>感謝です。<br>主宰の代表の方も、皆様の事は覚えていただて、すごいね！とおっしゃっていました。<br><br>…乗り継ぎの余ってしまった時間で、善光寺参りを為さった事、駅からホールまでのあの距離を走られた事、私負けてます！<br>すごいです!!m(_ _)m<br><br>さて、満天の星パーティー、飲み食い歌い、皆様底無しパワーで、楽しかったですね！ヾ(^▽^)ﾉ<br>どんな様子だったか、お伝え出来ればと思います。<br>因みに、スイカの乗ったテーブルも、そうめんのテーブルも、主宰合唱団が他の有志と息次ぐヒマも無いほど、何度も補充して下さっているのです！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/36/3a/j/o0480096011433576398.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/36/3a/j/t02200440_0480096011433576398.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110821174657.jpg" width="220" height="440"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/7b/d5/j/o0480096011433576402.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/7b/d5/j/t02200440_0480096011433576402.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110821174755.jpg" width="220" height="440"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/22/3b/j/o0480096011433576405.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/22/3b/j/t02200440_0480096011433576405.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110821174832.jpg" width="220" height="440"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/80/f7/j/o0160032011433576793.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/80/f7/j/t01600320_0160032011433576793.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110821174854.jpg" width="160" height="320"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/c4/bf/j/o0160032011433576796.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110822/05/nigadango358/c4/bf/j/t01600320_0160032011433576796.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110821175026.jpg" width="160" height="320"></a>
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<pubDate>Mon, 22 Aug 2011 05:03:33 +0900</pubDate>
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<title>赤毛のアンのお家</title>
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<![CDATA[ 今日、宿泊させてもらったペンションは、アンが住んでいた、グリーンゲイブルスのようなお家でした。<br>ご飯も美味しくいただきました。ヾ(^▽^)ﾉ<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110821/08/nigadango358/9a/ac/j/o0160032011431428014.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110821/08/nigadango358/9a/ac/j/t01600320_0160032011431428014.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110821080604.jpg" width="160" height="320"></a>
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<pubDate>Sun, 21 Aug 2011 08:24:11 +0900</pubDate>
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<title>着々との準備が整って…</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>明日のコンサートが、いよいよ近づいて来ました。</div><div>舞台の準備が整い、<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110820/16/nigadango358/b5/ef/j/o0480096011429963497.jpg"><img alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110820125609.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110820/16/nigadango358/b5/ef/j/t02200440_0480096011429963497.jpg" border="0"></a>賞品(とれたて野菜です！)も集まり、パーティーの仕込みも進み、誰でも参加出来る全体合唱の練習が始まりました。</div><div>燃えて来た！</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Sat, 20 Aug 2011 16:23:19 +0900</pubDate>
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<title>この夏の成果</title>
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<![CDATA[ この夏、仕事で落ち着かない私は、実家の父母に子どもを預かってもらいました。<br>８月の始めに、溜めまくった宿題を、ひどく私に怒られた子ども。<br>夏休みが後10日を切った今、宿題は順調に終わりに向かっている様子。<br><br>この夏は、子どもにとって、アクシデントが多少あったのですが、元気にのびのびしてくれていて、大変有り難いです。<br><br>その彼女の、もう一の成果が、竹馬。<br>じじくん塾で、やっと出来るようになりました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110817/08/nigadango358/cd/9b/j/o0160032011422511111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110817/08/nigadango358/cd/9b/j/t01600320_0160032011422511111.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110816163136.jpg" width="160" height="320"></a>
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 16:33:54 +0900</pubDate>
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<title>桃たりん  追記</title>
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<![CDATA[ 実家近くの西友に、買い物に行きました。<br>近くといっても、徒歩で約10分の所。<br>自動車がない今は、歩きました。<br><br>でも、気持ち良かったァ。<br><br>普段の私を知る方々は、歩く筈はない、とおもったですね!?<br>まぁいいです。<br><br>こんなに穏やかな原風景を、じっくり味わうこと、久し振りでした。<br><br>はっ！話が違う！<br><br>西友に戻ります。<br>西友に、ワッサーという果物がありました。<br>桃たりんと瓜二つ。<br>気になる私は、ちゃんと買ってみました。<br><br>そして、いざ、食べて…。<br>満場一致で、｢桃たりん最高｣ヾ(^▽^)ﾉ決議決定でした。<br><br><br>ここで思い出したのは、ファラデー著｢自然のABC｣という本。<br><br>中学生の時に出会い、ずっと持ち歩いて、何度目かの引っ越しで、別れてしまったのですが、何年か前に、どうしても読みたくて、問い合わせたら絶版になっていました。<br>内容の一部ですが、例えば、遺伝について、<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/080.gif" alt="リンゴ" class="m">リンゴを使ってとても読みやすく書いてあったのです。<br><br>子どもに、読ませてあげたかったなぁ。
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<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 00:12:41 +0900</pubDate>
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<title>おっちょこちょいです</title>
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<![CDATA[ 桃たりん の続き。<br><br>といっても、pictureだけど、みたいでしょ!?<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110814/20/nigadango358/65/8f/j/o0160032011416942461.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110814/20/nigadango358/65/8f/j/t01600320_0160032011416942461.jpg" alt="nigadango358さんのﾌﾞﾛｸﾞ-20110814203539.jpg" width="160" height="320"></a>
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<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 20:36:58 +0900</pubDate>
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<title>書きたくない、けど…</title>
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<![CDATA[ 書きたくない、けれど、書きたい！<br><br>何という試練か!!<br><br>実家の方に、桃とネクタリンを掛け合わせて出来た、｢桃たりん｣という果物がある。<br>気がついたのは、5年くらい前かな？<br><br>私の好きな果物のベスト1を、この時期は、独占する。<br><br>甘味と歯ごたえと、みずみずしさと。<br><br>思い出したら、食べたくなりました。<br>行ってきます♪<br><br><br>何処へ？<br><br>天国へ。
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<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 12:41:26 +0900</pubDate>
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