<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>i'm walking in the rain</title>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/nightcruis3/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>you are the oracle</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>自己肯定感には匂い？</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/GM_acov-tcI" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/entry-12762964788.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2022 23:40:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ある占いの話</title>
<description>
<![CDATA[ <p>昨日、とあるイベントに参加してきました</p><p>2時間で6人の占い師の人に占われまくりのイベントで</p><p>ちなみに6000円でした</p><p>&nbsp;</p><p>占いで言われたこと</p><p>アウトプットすることが向いてる</p><p>自分が書きたいことを書くより需要があることを書くほうがいい</p><p>でも、自分が書きたいことが必要とされてることになることが多い</p><p>&nbsp;</p><p>ギャンブル、一攫千金運はあまりない</p><p>お金は使うって回すタイプ</p><p>費やすならクリエイティブなことに使うものがいい</p><p>&nbsp;</p><p>勘はするどいし、これからもっと鋭くなる</p><p>&nbsp;</p><p>仕事も恋も自分から探すより自分のところに来るものの方がいい</p><p>自分がぴんと来るものが正解</p><p>7月から来年にかけて話があるかも</p><p>今はちょうど切り替えの時期</p><p>捨てきるものは捨てきるといい</p><p>&nbsp;</p><p>あなたにあうのは無邪気で守ってあげたくタイプ</p><p>多少振り回されるもそれはそれで楽しみそう</p><p>どっちかに依存しあうのではなく互いに支えあえる</p><p>過去のことは過去に置いておく</p><p>今隣に傍に居ないのがすべての答え</p><p>無理に過去とつながろうとする必要はない</p><p>先を暗く見ることはなく今を明るく生きてれば</p><p>勝手にタイミングはやってくる</p><p>古風な可愛い子とか綺麗な子</p><p>でも、動くときは自分で動かないとね</p><p>やりたいこと、ほしい物は声に出して言うのがいい</p><p>&nbsp;</p><p>あなたは情が深くてやさしい人</p><p>相手がどう感じるかを想像して物事を考えてしまう</p><p>それで行動を狭めてしまう</p><p>想像するよりも相手に確認した方がいい</p><p>独りよがりになってしまうこともあるから</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/entry-12750131195.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jun 2022 13:15:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>留まらない街、撮るということ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/amemberentry-12749298366.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jun 2022 16:30:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Always with you,forza milan</title>
<description>
<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/nightcruis3/entry-12747442606.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『A.C.MILAN　近代史』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">20220523 また新しい歴史がひとつ刻まれた20110503から始まった混迷という名の11年もの長い旅路&nbsp;04/05　2位CL決勝でリバプール相手にイスタ…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20210604/00/nightcruis3/58/d5/j/o0600060014952036163.jpg" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>近年のミランの歴史については上の記事でまとめてみました</p><p>&nbsp;</p><p>この11年は本当に長かった</p><p>10/11にイブラを迎え最後の優勝をした後の道のりを思えば</p><p>もう2度とスクデットを獲得することなど不可能に思えていた</p><p>黄金期を支えたメンバーが次々と退団していき</p><p>中心人物だったイブラとチアゴシウバさえも失った</p><p>カカの電撃復帰、レジェンド監督の使い潰し、身売り問題</p><p>よくなる可能性など微塵も無かった</p><p>&nbsp;</p><p>イブラを失い止まった偉大なる物語の時間は</p><p>イブラの再訪によりまた時を刻みはじめた</p><p>ミラノの地に舞い降りた神は</p><p>偉大なるチームに流れ続けた勝利のメンタリティを再び植えつけ</p><p>奇跡的な無敗を続けるも2位に甘んじた20/21を過ごし</p><p>積み上げた実績を土台に勝利を積み上げた21/22を迎えた</p><p>&nbsp;</p><p>優勝のかかった最終節はドラマチックだった</p><p>引き分け以上で優勝が決定する試合は2位インテルと同時刻に開始された</p><p>16戦連続無敗で迎える対戦相手は苦手としていたサッスオーロ</p><p>シーズン前半の対戦では1-3破れていた</p><p>&nbsp;</p><p>11年ぶりに優勝のかかった試合</p><p>サッスオーロのホームであるマペイスタジアムは真っ赤に染まっていた</p><p>収容人数21000人のマペイに18000人のミラニスタ</p><p>まるでホームと見紛うその光景は圧巻でゴール裏は異様な雰囲気で</p><p>裸になった男達が野太い声をあげ叫ぶ姿はゴールを呼び込んでいるようだった</p><p>&nbsp;</p><p>開始17分、左サイドからインに切り込んだレオンからジルーにボールが渡ると</p><p>落ち着いてＧＫの足元を狙いゴールへとボールを転がした</p><p>今シーズン何度も大事なところで点をきめてきた背番号9は</p><p>この大一番でゴール数をまた積み重ねた</p><p>一段とボールテージのあがるゴール裏には発炎筒の煙が広がり初めている</p><p>&nbsp;</p><p>32分、相手選手からうまくボールを奪取したレオンは</p><p>また左サイドからのカットインを試みる</p><p>今シーズン、何度も披露されたレオンの踊るようなドリブルステップは今日も健在で</p><p>相手選手にボールを触らせずゴール前にいたジルーへとパスを差し出す</p><p>既視感を覚える光景で続きを見ずともゴールが決まることは誰もがわかっていた</p><p>つい数分前同じようにボールはジルーへと渡りゴールネットへと吸い込まれていく</p><p>ピッポを最後に呪われ続けた背番号9は歓喜の中で結果を出し浄化され</p><p>レオンと共にチームトップタイの11ゴールを沈めた</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><i style="font-style:italic;"><b style="font-weight:bold;">Ale, ale, ale Milan ale　forza lotta, vincerai　non ti lasceremo mai</b></i></span></p><p>&nbsp;</p><p>いつも聞き慣れたこの歌も今日はいつも以上に熱が篭っている</p><p>そんなクルヴァに向かっていくと</p><p>「声が小さくて聞こえねぇなぁ」</p><p>とジェスチャーで煽るジルー</p><p>黒と肌色に埋め尽くされたゴール裏は</p><p>暴力的な怒号でスタジアムを揺らすように歌った</p><p>&nbsp;</p><p>休む間も無い36分</p><p>右サイドで相手からボールを奪ったクルニッチは</p><p>後ろから上がってきたレオンへスペースにパスを出す</p><p>今度は右サイドをそのまま駆け上がっていったレオンは</p><p>ＰＡ内に侵入してきたケシエの足元へボールを転がす</p><p>弾丸のように撃ちこまれたシュートはネットへ深く突き刺さり</p><p>ケシエはそのままクルヴァの前へと走っていく</p><p>いつものゴールパフォーマンスの敬礼ポーズ</p><p>&nbsp;</p><p>昨シーズン好調さの面影の無かった今シーズンのケシエ</p><p>シーズン初めから契約更新で揉め続けていたわだかまりも</p><p>このゴールで帳消しとなっただろう</p><p>来シーズンにはもうこの赤と黒のユニフォームは脱いでいるかもしれない</p><p>そんな惜別も感じさせるゴールパフォーマンスは少しだけいつもより長かった</p><p>&nbsp;</p><p>前半で3-0はミランでは鬼門だった</p><p>それはイスタンブールの悲劇を思い出させるから</p><p>その試合結果はサッカーファンの間では有名な話だ</p><p>インタンブールで行われたＣＬ決勝のリバプール戦</p><p>前半で3得点したミランは優勝を確信していた</p><p>しかし、ハーフタイムで切り替えたリバープル相手に後半3失点</p><p>延長戦に入るも決着がつかずＰＫへ</p><p>リバプールのＧＫデュデクの不思議な舞を前に敗北を喫してしまう</p><p>ちなみに2年後の07/08にアテネでの同じＣＬ決勝で</p><p>ピッポの伝説の2得点でリベンジを達成するのはまた別の物語</p><p>これ以来、前半3得点はミラニスには不安材料になっていた</p><p>&nbsp;</p><p>後半は得点も無いまま82分をを過ぎていた</p><p>場内にpioli is on fireの歌が鳴り響ている</p><p>残り8分を残している試合中にもかかわらず</p><p>ピオリは両手をリズミカルに振り歌にあわせて踊りだした</p><p>普段ならこんな光景を見せることはないはず</p><p>勝利を確信した指揮官は自身初のスクデットということもあり</p><p>喜びを隠そうとはしなかった</p><p>ピオリが踊ればミラニスタがスタジアムを揺らし</p><p>いつからか流行り始めたpioli is on fireは</p><p>優勝へと続く残り少ないエンドロールを彩ってゆく</p><p>そしてフィールドに鳴り響いた笛の音は</p><p>11年ぶりのスクデットが決まった瞬間を教えていた</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/RUGyGJ4rEzk" width="356"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/702zgKgGTaw" width="356"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>リアルタイムで観戦していたけど涙のひとつも出なかった</p><p>それくらいの夢物語に感じるくらい現実感が無かったから</p><p>スタジアムに雪崩れこむサポーターに秩序を乱さないクルヴァ</p><p>まだこれで全てが終わったわけではないのを理解していたからなんだろう</p><p>これは宴の始まりに過ぎないのだから</p><p>&nbsp;</p><p>グランドを多い尽くしたサポーターが席に戻るとセレモニーが始まる</p><p>背番号順に選手の名前が呼ばれ、ひとりづつ入場しメダルを授けられる</p><p>セレモニー慣れしたジルーは悠々とマグナムサイズのシャンパンを抱えて登場し</p><p>イブラはらしさを発揮しサポーターにシャンパンを浴びせ葉巻を咥えポーズを決める</p><p>カルルはプレーと同じように飄々とシャンパンをさりげなく担いで入場し</p><p>怪我で離脱していたケアーは復帰するまで剃らないと決めた髭を蓄えた姿で現れた</p><p>三代でスクデットを得たダニエルは恥ずかしそうに父親のパオロとシェイクハンドし</p><p>冷蔵庫運びから始まったのメシアスのシンデレラストーリーは</p><p>シャンパンを片手にスクテッドメダルを受け取るまでにいたった</p><p>ロッドマンの様な髪型で葉巻を吸ったバカヨコはおどけ過ぎてメダルを受け取り忘れ</p><p>イキリ屋のサレマはいつもの煽りでアポーターを沸かしていた</p><p>サポーターの前で最後のダンスを見せつけたケシエもメダルを受け取り忘れ</p><p>pioli is on fireで迎えられたピオリはぎこちない腕振りで喜びを体現し</p><p>待ちうけたテオにシャンパンを浴びせかけられていた</p><p>ここで受け取ったメダルをサポーター盗まれて</p><p>「一個しかないんだ、返してくれないか」と話題になったのはあとの話</p><p>最後に入場するのはカピターノだった</p><p>ロマニョーリは先輩カピターノだったマルディーニと抱擁しメダルを受け取ると</p><p>トロフィーを抱えステージの前へと向かいトロフィーを掲げる</p><p>抑え切れずシャンパンを先走って吹きあげてしまったジルーはご愛嬌</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><i style="font-style:italic;"><b style="font-weight:bold;">Campione Campione Ole Ole Ole　</b></i></span></p><p>火花が舞う前で歌い踊りトロフィーを掲げる夢のような時間</p><p>そして、トロフィーを抱えたままクルヴァの方へ向かい喜びを分かち合う</p><p>赤と黒が溶け合いロッソネロはひとつとなり狂宴の夜ヘと続いていった</p><p>&nbsp;</p><p>後日談</p><p>数日経ってあらためて優勝セレモニーを見たら泣きそうになったんですよねｗ</p><p>やっと実感ができた感じですかね</p><p>&nbsp;</p><p>生え抜きのドンナルンマのフリー移籍</p><p>チャルハノールのインテルへのフリー移籍から始まった今シーズン</p><p>ドンナの穴を補って有り余るプレイを披露した<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">メニャン</b></span>の2ヶ月離脱に</p><p>それをきちんと埋めてくれた<b style="font-weight:bold;">タタルシャヌ</b></p><p>今期絶望の怪我を負ったケアーにそれを埋めた<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">カルル</b></span>の台頭</p><p>スタメンを奪いDFの主軸となった<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">トモリ</b></span>の活躍と負傷離脱</p><p>スタメンを奪われるも負傷離脱を埋めた<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ロマニョーリ</span></b></p><p>先代モントリーボと共に暗黒期のミランをカピターノとして支えてくれた</p><p>来期はもういないのかもしれないがトロフィーを掲げた姿が印象的だった</p><p>躍動する生え抜きのゲームカピターノの<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">カラブリア</b></span>と</p><p>それを補いベンチでもモチベーターとして鼓舞し続けてくれた<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">フロレンツィ</b></span></p><p>左SBなのにストライカーと化した<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">テオ</b></span>は今シーズンも重要なゴールをきめてくれた</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">トナーリ</b></span>はその運動量とプレイでチームの中心となりミランの魂を体現し</p><p>いぶし銀の職人のように<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">クルニッチ</span></b>はどこのポジションでもこなしてくれた</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ベナセル</span></b>は落ち着いたプレイでチームにリズムをもたらしてくれていた</p><p>攻め上がるテオのスペースを埋めるように左サイドに君臨した<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ケシエ</span></b>は</p><p>トップ下でもそのフィジカルを生かして攻撃を潰していた</p><p>来期はバルサでそのプレイを見せるのだろうか</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ブラヒム</span></b>はシーズン前半の躍進の原動力となってくれたし</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">サレマ</b></span>は守備と攻撃のバランスを<b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">メシアス</span></b>は得点で嗅覚の鋭さを見せ</p><p>出場機会の少なかった<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">カスティ</b></span>はヴェローナ戦での逆転劇と涙</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">レオン</b></span>はミランのエースになった11得点１０アシストの大活躍</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">ジルー</b></span>はゴールハンターとして大事なところで点を決め</p><p>レオンと共にチーム最多得点者になり背番号9の呪いをといた</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">レビッチ</span></b>は昨年と比べると物足りなさがあるもイブラの負傷離脱帰還を穴埋めした</p><p>神こと<span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">イブラ</b></span>は説明の必要も無いだろうとは思うけど、でも一つだけ書き残したい</p><p>イブラは半年間、前十字靭帯がないままプレーをしていたらしい</p><p>書いてて今でも理解できないけど</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">半年間、前十字靭帯がないままプレーをしていた</span></b></span></p><p>そんなことができるものなんだろうか･･･ｗ</p><p>人間では測ることのできない神の所業はただ唖然とするばかリ</p><p>プレーでもそんなのは感じさせてなかったんだよなぁ</p><p>怪我がいつ再発するかわからない恐怖心はあったけど</p><p>ずっと怪我を押してるとは思わないもんなぁ</p><p>ただただ頭が下がるよね</p><p>これは後世に伝えるべき話だと思うから書き残しておきますｗ</p><p>契約を更新したイブラは手術は無事成功し半年後にはチームに合流できるらしい</p><p>神の無事復帰を祈って待つばかり</p><p>&nbsp;</p><p>でもスクデットはミランとしたらまだ通過点</p><p>スクデットを連覇し２つ目のステラをゲットして</p><p>リバプールより先にCLデシマを達成する</p><p>それこそが全ミラニスタが思い描く物語だと思う</p><p>6/1にエリオットからレッドバードへの売却が発表された</p><p>新スタジアムのこれから進んで行くだろう</p><p>まだまだロッソネロの夢は終わらない</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">21/22　最終節　クルヴァ</b></p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/STMbfN6f7gs" width="356"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">122th birthday ACMilan Anthem</b></p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="200" src="https://www.youtube.com/embed/u-lIOqNW-Eo" width="356"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/entry-12747666088.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jun 2022 12:04:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>月、太陽、ASCから見る短所</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/amemberentry-12747484195.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2022 11:30:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>A.C.MILAN　近代史</title>
<description>
<![CDATA[ <p>20220523 また新しい歴史がひとつ刻まれた</p><p>20110503から始まった混迷という名の11年もの長い旅路</p><p>&nbsp;</p><p>04/05　2位</p><p>CL決勝でリバプール相手にイスタンブールの悲劇が起きる</p><p>&nbsp;</p><p>05/06　カルチョスカンダルの発覚により3位</p><p>&nbsp;</p><p>06/07　4位</p><p>冬にロナウドを獲得</p><p>実質カカの奮闘でCL優勝</p><p>決勝の相手はリバプールだったが雪辱を果たす</p><p>&nbsp;</p><p>07/08　5位</p><p>CWCで優勝する</p><p>&nbsp;</p><p>08/09　3位</p><p>夏にロナウジーニョ、冬にはベッカムの入団</p><p>無冠により黄金期の監督のアンチェが去る</p><p>長年キャプテンを務めたマルディーニの引退</p><p>カカはレアルへ移籍</p><p>&nbsp;</p><p>09/10　3位</p><p>レオナルドの監督就任</p><p>&nbsp;</p><p>10/11　優勝</p><p>アッレグリを迎え新加入のイブラを擁し7年ぶりに戴冠する</p><p>ピルロが退団しユーベ移籍</p><p>&nbsp;</p><p>11/12　2位</p><p>デシリオの内部昇格</p><p>シーズン終了後に大きな転換期を迎える</p><p>黄金期のメンバーのネスタ、ガッツ、セードルフ、インザーギの退団</p><p>そして、チームの支柱のシウバとイブラを財政面からの放出</p><p>&nbsp;</p><p>12/13　3位</p><p>モントリーボの加入</p><p>アンブロジーニが退団</p><p>&nbsp;</p><p>13/14　8位</p><p>カカの復帰</p><p>冬に本田の加入</p><p>アッレグリがシーズン途中で解任</p><p>セードルフの監督就任</p><p>15シーズンぶりにＣＬＥＬ出場を逃す</p><p>カカの退団</p><p>2014.4.2　新クラブオフィス、カーサミラン完成</p><p>&nbsp;</p><p>14/15　10位</p><p>インザーギを監督として招聘、解任</p><p>暗黒期を支えてくれることになるボナベントゥーラを獲得</p><p>冬にはスソの加入</p><p><b style="font-weight:bold;"><span style="color:#ff0000;">ベルルスコーニ時代終焉が始まり</span>（オーナー会社フィンインベスト）</b></p><p><b style="font-weight:bold;">タイ人実業家ビー・テチャウボンに株式の半数近くを売却を発表するも実現せず</b></p><p>最後のCL優勝メンバーボネーラ退団</p><p>&nbsp;</p><p>15/16　7位</p><p>ミハイロビッチの就任と途中解任</p><p>ブロッキの暫定監督</p><p>現キャプテンのロマニョーリ入団</p><p>カラブリアとドンナルンマの内部昇格</p><p>アッビアーティの引退</p><p>ドルチェ&amp;ガッバーナの公式スタイルパートナー終了？</p><p>&nbsp;</p><p>16/17　6位</p><p>モンテッラの就任</p><p>ディーゼルが公式スタイルパートナーに(3年契約）</p><p>本田、デシリオの退団</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">中国経済成長の鈍化をうけ国外への資金移動を規制</b></p><p><b style="font-weight:bold;">それにより中国政府系ファンドが参画できず買収が暗礁に乗り上げる</b></p><p><b style="font-weight:bold;">そうした時にエリオットからの資金貸付</b></p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">ヨンホンリーを代表とする中国コンソーシアムへの売却完了</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>17/18　6位</p><p>モンテッラの途中解任とガットゥーゾ就任</p><p>300億円の莫大な資金</p><p>チャルハノール、ボヌッチ、ケシエ加入</p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">債務不履行により米投資ファンドのエリオットマネジメント</b><b style="font-weight:bold;">が新オーナーに</b></span></p><p>アディダスの契約破棄</p><p>ボヌッチのはユーベへ出戻り</p><p>&nbsp;</p><p>18/19　5位</p><p>ＴＤマルディーニ召還</p><p>監督ガットゥーゾ、SDレオナルドの退任</p><p>最後のスクデットメンバーのアバーテ引退</p><p>モントリーボ退団</p><p>&nbsp;</p><p>19/20　6位</p><p>ジャンパオロの就任と途中解任</p><p>ピオリの途中就任と契約延長</p><p>レオン、レオ、ベナセル、クルニッチ、レビッチ加入</p><p>冬にイブラの帰還</p><p>ケアー、サレマーカーズの加入</p><p>そしてコロナによるリーグ中断</p><p>5人交代制の始まり</p><p>リーグ再開（第27節）より9勝3分0敗の12戦無敗</p><p>ボリオリが公式スタイルパートナーに</p><p>&nbsp;</p><p>20/21　2位</p><p>スソ、ボナベントゥーラの退団</p><p>ダニエルマルディーニの昇格</p><p>トナーリ、ブラヒム、タタルシャヌ、カルルの加入</p><p>冬にはトモリの加入</p><p>首位で冬を折り返すも後半失速しインテル12ポイント差の2位</p><p>ハーモント＆ブレインが公式スタイルパートナーに</p><p>1314から8年ぶりのCL復帰</p><p>&nbsp;</p><p>21/22　優勝</p><p>ドンナルンマ、チャルハノールのフリー移籍</p><p>メニャン、ジルーの加入、メシアス、フロレンツィのレンタル加入</p><p>&nbsp;</p><p>8年ぶりのCLはグループステージ敗退</p><p>26勝4敗8分　69得点31失点　勝ち点86でスクデットを獲得</p><p>&nbsp;</p><p><b style="font-weight:bold;">バーレーン投資ファンドのインベストコープが独占交渉に入る</b></p><p><span style="color:#ff0000;"><b style="font-weight:bold;">6/1、米投資ファンドの</b><b style="font-weight:bold;">レッドバードキャピタルがクラブ買収に合意</b></span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ベルルスコーニから</p><p>イブラヒモビッチを失い暗黒期を迎えたミランは</p><p>イブラヒモビッチを迎え暗黒期を脱してゆく</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/entry-12747442606.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jun 2022 06:10:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>守護天使占い</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/amemberentry-12747362886.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 17:40:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>消えない幻</title>
<description>
<![CDATA[ <p>降り続ける雨<br>やむことのない雑踏のなかで<br>居場所を探していた<br><br>浪費し続ける時間<br>終わることのない孤独のなかで<br>夢の続きを追い求めてた<br><br>寝顔に重ねた唇</p><p>絡めた指の冷たさ</p><p>眠りの淵で呼ばれた名前は</p><p>消え入りそうな小さな声で</p><p>&nbsp;</p><p>エンドロールはもう見たから</p><p>これは夢だと気づいてるのに</p><p>覚めなければいいと</p><p>今も思ってしまう</p><p>&nbsp;</p><p>伝えられなかった言葉</p><p>できなかった質問</p><p>渡すことのできなかったもの</p><p>一つ一つの心残りが</p><p>過ぎる時間に溶けて薄まっていく</p><p>&nbsp;</p><p>ここから見る街の景色は</p><p>今もなお変わり続けて</p><p>残した思い出の痕も消え</p><p>珈琲の味さえも忘れてしまった</p><p>&nbsp;</p><p>ひとり取り残されるだけの俺は</p><p>もてあます感傷を抱えながら</p><p>これまでずっとしていたように</p><p>届かぬ言葉を風に刻み</p><p>夜の街に身を隠すように</p><p>ずっと走り続けるだけ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/entry-12744329003.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2022 16:41:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>0425　命日を前にozaki30を想う</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/amemberentry-12739108259.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 08:01:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>注目、指令、理想、法則の4タイプテスト</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/nightcruis3/amemberentry-12739087225.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Apr 2022 01:44:13 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
