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<title>日本丸のブログ</title>
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<description>２０年後、３０年後、もっと先、日本はどうなっているのだろうか。古き良き日本の精神は受け継がれているだろうか。</description>
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<title>2015/02/20</title>
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<![CDATA[ 先月、2014年度最後の訓練も無事終わった(｀∇´ゞ。<br><br>同時に、今まで共に訓練してきた仲間との別れもあった。<br>毎年の恒例行事だけど寂しいなあ。<br><br>辞めた内の一人は、やはり仕事との両立が難しくなり離脱。<br>仕方ないけど残念(ToT)。<br><br>自分は、普段の仕事も自衛隊の訓練も両立出来て幸せ者です。<br><br>2014年度の訓練も色々あった。しんどかったけど楽しかった。<br>春になったらまた新しい1年が始まる。今年は何が起きるかな(￣∀￣)
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<link>https://ameblo.jp/nihon1212/entry-11992399022.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Feb 2015 19:07:27 +0900</pubDate>
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<title>即自と会社</title>
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<![CDATA[ 我々即応予備自衛官は、普段は一般の会社に勤め、たま～に訓練に参加する。<br><br><br>訓練に行く時、自分の会社の同僚は、とても快く送り出してくれる。<br>これは本当に有り難く、感謝している。<br><br>が、同じ部隊の仲間の中には、会社から訓練に行くことを良く思われず、肩身の狭い思いをしている者もいる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m">。<br><br>もしかすると、普段の勤務態度が問題なのかもしれないが、そうでない者もいるだろう。<br><br><br>今、即自は、年々レベルアップを求められている。<br>自分達も、何とかついていこうと頑張っている。<br><br>確かに、中には怠惰な者もいるだろうが大方は真面目に取り組んでいると思う。<br><br><br>★即自が会社にいる皆様★<br>我々、互いに切磋琢磨し、国のため賢明に取り組んでいきますので、どうか暖かい目で見守ってくださいm(_ _)m<br>
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<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 12:59:44 +0900</pubDate>
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<title>黒い相棒は人間かゴリラか？</title>
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<![CDATA[ 相棒の黒チビ助の顔はやっぱり面白可愛い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">。<br><br>下顎が出て、大抵、下の前歯だけ、ちょろりっと見えている。<br>しかも下顎の唇の先は毛が無く黒光りして、本当の唇に見える。<br><br>時々、一般的な犬の顔がどんなんだったかわからなくなるのだ(・o・)。
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<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 19:04:43 +0900</pubDate>
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<title>国際交流基金</title>
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<![CDATA[ <p>ちょっと調べてみた<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>文化交流の独立行政法人である国際交流基金。</p><p>主な事業の中に、演劇関係のものも結構ある。</p><br><p>自分の好きな時代劇の殺陣とか、インドの人に披露したりできたらいいな。</p><p>すでに色々知られていることだから遅いけど、まだまだ知らない人もいるはず。</p><br><p>日本の独特な、芸術、色彩感覚、思考などなどを感じてくれたらいいのかも<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>でもまずは自分も色々勉強しないと。英語も<img alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16" height="16"></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nihon1212/entry-11760063276.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 01:18:04 +0900</pubDate>
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<title>インドとの交流</title>
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<![CDATA[ <p>数日前、安部首相がインドを訪問した<img alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16" height="16"></p><br><p>アジアと仲良くなるのは良いことだ。</p><p>特に、インドは重要な国だと思う<img alt="ひらめき電球" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" width="16" height="16"></p><br><p>そのインドと自分も関わることになりそうだ。</p><p>親の手伝いで。</p><br><p>どこまで関わるかは未定だけど、</p><p>ちょっとしか関わらないかもしれないけど、</p><p>目的は、ビジネスではなく、国際交流、文化のつながりだ</p><p>日本芸術、文化の継承や保護にもなればいいと思う<img alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16"></p><br><p>最早いつ死んでも悔いはないけど、まだ生きていそうなので、</p><p>それならば、日本の為に何かできればと思う。</p><br><p>親父つながりで他に何ができるか、</p><p>まだ全然思いつかないけど<img alt="むっ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/146.gif" width="16" height="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/nihon1212/entry-11760048818.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jan 2014 00:39:39 +0900</pubDate>
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<title>昔の人は凄いんだな</title>
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<![CDATA[ 冬らしい寒さになってきたな。<br><br>予定はないけど、この時期の訓練は気が進まない(∋_∈)。<br>夜なんかもっと寒いし、夜中の仮眠後に巡回だとか本当に辛い。<br>雨なんか降った日には、寒いし冷たいし、何かと面倒が増えるし、もう最悪(ToT)。<br><br>たった数日でもそう思うわけだから、戦中はさぞかし大変だったに違いない。<br><br>気候だけでなく、今より装備も劣り、食糧も少なく、期間も長期。とにかく様々な面で厳しかっただろう。<br><br>自分なら出来ただろうか。全然自信無いp(´⌒｀q)<br><br>昔の人は精神力が凄かったんだろな。とよく思う。
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<link>https://ameblo.jp/nihon1212/entry-11751454835.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Jan 2014 20:55:15 +0900</pubDate>
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<title>即応予備自衛官って。</title>
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<![CDATA[ 領空だとか、秘密保護だとか、自衛隊が深く関係する話題も多いが、我々、即応予備自衛官は、どういう状況になろうとも、国民の盾にならなければならないと思う。<br><br>かっこつけてる様にも聞こえるかもしれないが、本当にそう思う。<br>それは日本という国が大好きだからだ。(≧∇≦)<br><br>しかし、即応予備自衛官の能力は、自衛官として中途半端な部分も多く、実際には盾にもなれないかもしれない。<br><br>だから、真の盾になれるよう精進していきたい。<br><br>自分が不甲斐ないのはよくわかっている。なればこそ、目標に向かわなければならないのだ(&gt;_&lt;)。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nihon1212/entry-11722108823.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 23:47:19 +0900</pubDate>
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<title>今年度の訓練</title>
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<![CDATA[ 今年度の訓練も残りわずか。<br><br>当初の目標は達成できた事できなかった事どちらもあるが、かろうじて許せる範囲かな。<br><br>この時期になると定年退職（即応予備自衛官の）する者も名前があがり、寂しさを感じると共に、知らない間に自分の立場に責任が増えていく事を感じる。<br><br>別に自分が偉いわけでもリーダーになるわけでもないが、来年はまた後輩が入ってくる。<br><br><br>結局やれることをやるしかないわけだが。<br>まずは、今年あと１ヶ月、やれるとこまでやろう。
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<link>https://ameblo.jp/nihon1212/entry-11716073053.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2013 02:30:12 +0900</pubDate>
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<title>こんなんで、日本の文化は大丈夫なのか (ToT)？</title>
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<![CDATA[ 知人の20代男子が、びっくり発言をしました。<br>「袴と振り袖の違いがわからない」<br>えーっ(°□°;)<br>そんな常識すぎることを。<br>彼はそこそこ学歴もある。それでそんなん？？<br>ちなみに「袴は着物なんですか？」とも言ってました。<br>恐ろしい(°□°;)<br>最近の若い子はそんな感じなんでしょうか。。<br>いや、多分そんな事ないとは思うけど、日本の未来が凄く心配になりました。<br>ダンスやら英語やら教える前に、日本語と日本の歴史をちゃんと教えて欲しい(T_T)<br>ていうか、教わらなくても普通に生きていれば自然に理解できることだと思うんですが。。。
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<link>https://ameblo.jp/nihon1212/entry-11625045877.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Sep 2013 19:31:14 +0900</pubDate>
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<title>即自の訓練日数</title>
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<![CDATA[ 前回、訓練日数について少し触れましたが、もう少し考察してみることに(・o・)ノ。<br><br>現在、即応予備自衛官の訓練日数は30日。この日数は妥当かもしれないと述べたが、もし増やせれるなら増やした方が良い。<br>だが、無駄に増やしてはいけない。目的は練度向上だ。<br>《策》<br>基本は30日、可能な者は38日まで出頭可能。<br>《考えられる懸念》<br>①常備自衛官の負担<br>②出頭しても真面目に訓練を受けない隊員<br>③国の予算<br><br>①常備自衛官の負担<br>→各人の訓練日数が増えても、毎年設定される訓練日程（我々は提示された日程の中から合計30日になるように選択している）は例年どおりにする。<br>そうすれば、常備自衛官が即自を指導する日数はかわらない。1日の参加隊員が増えてやや面倒かもしれないが。<br>②怠惰な隊員<br>→こういう隊員は完全に排除するのは難しいが、ごく少数だと思う。ゆったりした訓練の時もあるが、否が応でもやらなければならない訓練が多く、周りが懸命にやってればサボるわけにもいかないだろう。 それより、その他大勢が伸びれば良い。引っ張れば良い。怠惰な人間はそのうち消えていく。 実際、3年ごとの契約継続時、そういう隊員は切られる傾向になってきている。<br>③予算<br>→うーん。これだけはなんとも。ただ、無駄に予備自（予備自衛官の略）を増やすなら、即自を増強したほうがよっぽど良い。勿論、それでも常備たちにはかなわないが。<br>仮に増えた5日訓練分を考えて、同じ経費 がかかっても、予備自より即自に費やす方が何倍も戦力になる。<br>例えば、予備自隊員が訓練日以外に訓練について悩んだり、普段の仕事後に体力補強する人はごくわずかだろう。<br>予備自を責めるわけではない。危機感のない訓練の性質上、こうなるのは仕方ない事だ。<br>不要とも思わない。ある程度の人員は必要だ。だか即自に重点を置くほうが有意義ではないのか。<br><br>長く述べましたが今回はこのあたりで(^O^)
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<link>https://ameblo.jp/nihon1212/entry-11611609509.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 19:46:46 +0900</pubDate>
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