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<title>こんな日本が嫌い！</title>
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<description>海外生活者が語る日本の偽善的文化一覧集</description>
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<title>性教育は親が教えるべき</title>
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<![CDATA[ <div><br></div>性教育は人格育成にとって非常に大切なもので他人や教育機関に任せるものではありません。子供に性について話す事は少し恥ずかしく思うかもしれません。<div>でも親がそれについて話さないと子供は性教育をネットや友人から学ぶ事に成り兼ねません。結婚前の性的関係を避けると言う事を子供に教えるのは大切です。それが古い考え方と言う人もいらっしゃるかもしれません。<br><br>妻と私は自分たちで子供達に年齢に応じて適切な性教育をするように決めました。このとても大切な概念を学校とか世の中の風潮に任せていられないという理由から始めました。まず一番上の子供になぜ夫婦間の性的な関係が尊いものなのかを教えています。そしてセックスと言う行為が妊娠の原因という事実も伝えます。そして子供が健全に育つには片親ではなく両親が不可欠だたから結婚前にはこの関係を避けるべきであると言う事も教えました。</div><div><br>私達の住む所では小学生３年生ぐらいでも学校で友達同士でセックスについて話をしたり、テレビや映画やネットで情報を得たりするのが稀ではないと聞きます。正しい性教育を子供にしてあげるほど親として大切な事は他にあまりないと思います。私の親はこのような事をオープンには教えてくれませんでしたが、私達の世代こそはと夫婦共々実践出来るように心掛けています。</div><div><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759" title="人気ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm11%2Fbr_banner_takibi.gif" width="125" height="39" border="0" class="selected"></a>　<a href="http://lifestyle.blogmura.com/mylifestyle/"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flifestyle.blogmura.com%2Fmylifestyle%2Fimg%2Fmylifestyle88_31.gif" width="88" height="31" border="0" alt="" にほんブログ村"="" ライフスタイルブログ="" 生き方へ"=""></a><br></div>
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<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 11:02:51 +0900</pubDate>
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<title>日本も終に打たれる釘に成ってきたんですね！</title>
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<![CDATA[ <a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="朴大統領の告げ口外交、どう思う？" src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10321">朴大統領の告げ口外交、どう思う？</a> 参加中<br>本文はここから<br><br>告げ口されていると言う事は日本が妬まれている事の証拠でしょうが、妬まれる程日本が自国の意見を主張できる国に成ってきたと言う事では無いでしょうか。日本が正しいことをしているという自覚があれば多少攻撃されてもビビることなくどっしりとした態度でいる事が大切だと思います。諸外国だって韓国が告げ口をしたからと言って全て事実として受け入れるとは思いません。<br><br>でも最近の領土に関する諸国間との論争は日本が以前領土の所有を主張すべき時に主張しなかった為ではないでしょうか。其の付けが今回ってきたのではないでしょうか？か、もしかしたら中々解決できない問題なのかもしれないです。だから韓国や中国に仕返しをするような気持ちを持つのはいけないと思います。日本が正しいということを社交的に主張する必要があるし今からでも遅くはないと思います。<br><br>最近私は自分のブログに「<a title="" href="http://ameblo.jp/nihongakirai/entry-11660750336.html" target="">出る杭になろう</a>」と言う記事を投稿しました。このネタに関連していると思うので是非読んでください。<br><a title="人気ブログランキングへ" href="http://blog.with2.net/link.php?1569759"><img width="125" height="39" class="selected" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fm11%2Fbr_banner_takibi.gif" border="0"></a>　<a href="http://lifestyle.blogmura.com/mylifestyle/"><img width="88" height="31" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flifestyle.blogmura.com%2Fmylifestyle%2Fimg%2Fmylifestyle88_31.gif" border="0" 生き方へ"="" ライフスタイルブログ="" にほんブログ村"=""></a><br>
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<pubDate>Fri, 15 Nov 2013 12:21:44 +0900</pubDate>
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<title>天皇制も部落差別も根本的には同じ</title>
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<![CDATA[ 天皇制も部落差別も人を平等に見ていないと言う事では同じです。それに反対される方もいらっしゃるかと思います。一方は人を人以上に見ること、他方は人を人として見ないこととおっしゃる人もいるかもしれません。でも人を見上げることも人を見下げることも枠を外れれば基本的人権を侵害します。<br><br><span style="line-height: 1.5;">世界人権宣言に「すべての人間は､生まれながらにして<b>自由</b>であり､かつ､<b>尊厳と権利とについて平等</b>である」と謳われています。<br><br>天皇は本当に</span>生まれながらにして<span style="line-height: 1.5;">自由でしょうか？</span>私たち人間は選択の自由と言う権利が与えられているはずですが、もしあなたが天皇だったら貴方が今やっている生活を継続する事が出来るでしょうか？もし貴方に夢があって、例えば俳優か女優になりたいとか漫才師になりたいとかパイロットになりたいとかいう希望があったとします。しかしながら貴方が天皇であったなら皇室典範に従うことを義務づけられているので、現状出来ないと思います。そんな状態にある現天皇が可哀想と思いませんか？天皇の一族の方々も雁字搦めの生活を強いられて可哀想と思いませんか？<br><br>ニュースで愛子様が病気で学校欠席とか載っていたのを見たことがあります。どうして小さな子供の生活が一々取り上げられ、世の中の批判に会わないといけないのでしょうか。まさにこれは日本人の偽善の現れです。不公平も良いところです。<br><br><span style="line-height: 1.5;">日本国憲法</span><span style="line-height: 1.5;">第十四条に 「</span><span style="line-height: 1.5;">華族その他の貴族の制度は、これを認めない。」日本憲法は第一条から第八条まで天皇制を認めているので矛盾しています。また同条に「</span><span style="line-height: 1.5;">栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する」とあります。天皇制も部落差別も一代を超えた社会的問題です。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br></span><span style="line-height: 1.5;">部落差別は言うまでもなく基本的人権侵害です。ではどうして天皇制を基本的人権の侵害と言う人が少ないのでしょうか？次にあげるのは私の個人的な意見ですが理由が三つ程あると思います。</span><span style="line-height: 1.5;"><br></span><br>まず日本人の中で本当の自由を知っている人がまだ少ないのではないでしょうか。自由と言うのは自分の選択を行使して自分の報いを受けると言う事です。大宇宙には自然の法則が存在していて、人間にそれを変える力が有りません。他人の自由を奪うという権利も与えられていません。そうしようとしても出来ないことが分かってくると思います。人の意見やマスコミとか近所の噂とかに左右されないで生きていくというが大事と思います。大多数に逆らって生きるというのは怖いという気がするかもしれませんが、自分の信念に従って生きるなら必ず世の中のリーダーになっていくと思います。<br><br>次に日本人の中で本当の平等と言う意味を勘違いしている人が多いいのでは無いでしょうか。平等と言うのは必ずしも同じ服を着て同じ食物を食べて同じ車に乗って…同じ結果や状態にある事を言っているのではありませんよね。実は平等の機会つまり選択が与えられていると言うだけなのです。アメリカは貧困の差は有りますが、自分が成功しようとすれば生まれが育ちがどうであれどこへでも上がっていける様なところです。<br><br>最後に天皇制を批判することはいけない事だと思っている人がいるのでは無いでしょうか。日本国憲法の元に発言の自由が認められているので大丈夫です。もし３分の２が同意すれば憲法も変えられるくらいなので、書いてあることを批判しても構わないのです。<br><br>人を見上げることも人を見下げることも同じように人権を侵害する心の種に成りかねません。人はその人柄や中身によって判断されるべきで、生まれや育ちで判断されるべきではないのです。それを理解する人が増えれば、日本人に根強く残る階級とかに係る差別感から解放されていくと思います。<br>
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<pubDate>Tue, 12 Nov 2013 14:03:01 +0900</pubDate>
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<title>頭のバランスが体のバランスを作る</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnihongakirai%26ENTRY_ID%3D11672717365%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F11%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat100.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="「病は気から」は本当だと思う？"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10277">「病は気から」は本当だと思う？</a> 参加中<br><p>私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10277">本当</a>派！</p>最近よく「黒か白」みたいな極端な考え方が癌に罹る可能性を上げると聞きました。頭の中でサポート（支援・補助）よりもチャレンジ（困難・苦境）を重要視すると体のバランスが悪くなると。またサポートばかっりに浸かっているとまたバランスが悪くなるそうです。私たちの考え方がちょうど中間くらいにあると私たちの交感神経と<span style="line-height: 1.5;">副交感神経が相互に働き合い健康を保てると聞きます。<br></span><span style="line-height: 1.5;"><br>私は小さいときからバランスという言葉が嫌いでしたから、物事を極端に考えたり頑張りすぎたりと無理をしてきました。そのせいなのかやっぱり病気に成ったり怪我をしたりしてきました。今やっとバランスがとれた生活をすると大切さが分かったきたこの頃です。この習慣が健康に結びつくか試してみたいと思います。<br></span><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" title="自己啓発 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1884_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" style="font-size:12px;">自己啓発 ブログランキングへ</a><br><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">「病は気から」は本当だと思う？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">本当</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">うそ</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10277"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 10:38:30 +0900</pubDate>
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<title>人の中に存在する癒し</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dnihongakirai%26ENTRY_ID%3D11669519831%26ENTRY_END_DATE%3D2013%2F11%2F13"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="刺激、癒し、今ほしいのは？"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10284">刺激、癒し、今ほしいのは？</a> 参加中&nbsp;私は<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10284">癒し</a>派&nbsp;癒しですね。癒しは自分の中に存在するもので、神様または自分よりも大きなものを信じることにより引き出されるものだと感じます。<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" title="自己啓発 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1884_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" style="font-size:12px;">自己啓発 ブログランキングへ</a><div style="text-align:center"><div id="vote" style="width:293px;margin:0 auto;padding:19px 0 16px;"><dl style="margin:0;padding:0;color:black;text-align:left;"><dt style="height:auto !important;min-height:24px;height:27px;line-height:1.2;padding:14px 5px 7px 42px;_padding-bottom:14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_title.gif) no-repeat 0 0;font-weight:bold;">刺激、癒し、今ほしいのは？</dt><dd style="margin:0;padding:0;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_repeat.gif) repeat-y 0 0;"><ul style="margin:0;padding:12px 13px;list-style:none;"><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">刺激</li><li style="margin:0;padding:0 0 0 14px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_list.gif) no-repeat 0 4px;">癒し</li></ul></dd></dl><p id="vote_btm" style="width:293px;margin:0;padding:0 0 9px;background:url(https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btm.gif) no-repeat 0 bottom;text-align:center;"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=10284"><img alt="気になる投票結果は！？" src="https://stat100.ameba.jp/kuchikomi/img/ameba/vote_btn.gif" style="border:0;"></a></p></div></div>
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<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 22:12:17 +0900</pubDate>
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<title>落ちこぼれなんていない</title>
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<![CDATA[ 最近ネットビジネスで大成功された高嶋美里さんのポッドキャストを聞いていると、ネットビジネスを学んでいる塾生の中には若い講師を社会の落ちこぼれであると軽蔑している人がいるということでした。軽蔑の理由としては自分たちは学歴とか職歴とか地道に地位を上げてきたのに、ネットビジネスで成功している人たちは落体者であると。私はネットビジネスで成功している人たちは落ちこぼれとは思いません。他の分野で成功している人たちと同様に凄いなと思います。<br><br>日本は学歴を重視する傾向が非常に強く学歴の中でも更に受験に必要な科目だけが重要視されます。その科目に得意じゃなければ入学する事が難しくなり例え専門的な知識や才能があっても学歴社会の中ではその機会が拒まれがちであると思います。本を読んだり、インターネットで研究したりと方法は確かに沢山あります。でもそういうユニークな才能が軽視されがちな日本の社会が残念に感じます。<br><br>私がホームステイした家族には絵の上手な息子さんがいました。彼は自分で漫画を描いたりスケッチをしたりと芸術的なものに向いていたんですね。ホームステイのママはそんな息子が芸術家として機会に恵まれる様にとディズニーで働いている人に息子を紹介したりと彼の国語や算数や理科などの科目以外の才能を重要視していたのを不思議に思いました。日本だったらそんなに絵ばっかり書いてないで勉強しなさいとか言われるんじゃないかなと思いました。<br><br>最近注意欠陥・多動性障害（ADHD）という病症に診断される子供達が増えていると聞きます。こういう子供達は落ち着きがないとか集中力に欠けるととか言われて、学校の授業に付いていくのに苦労しますます。教師も学校側もどうしていいかわからず、医者から与える薬を呑ませて病人扱いしているという次第です。でもこういった子供たちは集中力に欠けているのではなく、単に学んでいることが面白くないからだと言うことを心理学者のジョン・ディマティーニー氏から聞きました。つまり授業がつまんない事が原因になっているとのことです。<br><br>確かにうちの子供を見ていてもそうです。息子はゲームが好きで４時間ぶっ通しでやったりします。でも学校の宿題とか家の手伝いとかになると３分後には止めて何か他の事をやり始めたりします。そこで私は何とか彼に国語とか算数とかを学ぶ同期をゲームに結び付けることは出来ないかなと考えました。彼がやっているゲームの中に読解力を要求するゲームがあります。そこで国語の勉強をすればゲームの中に出てくるパズルを容易に解決出来ると伝えたら国語を熱心に勉強するようになりました。<br><br>ディマティーニ氏が言うには人には価値観があって、最も重要なものから最も重要でないものまで順々に人はエネルギーを費やしていくと言うことです。人は価値観の重要なものに対しては抵抗を示さず、それをやっているときに充実感を感じると言う事らしいです。そして人はその人にとって大切な事をやっているときにその分野で社会のリーダーになっていくと。もし人が価値観の低いものを行っていればネガティブななエネルギーが生まれ、その人の為に成らないと言う事でした。<br><br>もしある人が掃除が嫌いとします。でもその人は買い物が好きで仕方がないとします。その人が掃除をしている時は楽しくないし不効率であるかもしれませんし怒りのようなものも生まれてくるかもしれません。「何でこんなことしないといけないの！」と夫が帰って来ると直ぐにぶちまけようとするかもしれません。でももし全く逆の性質を持っている人がいれば（掃除が大好きで買い物が嫌い）仕事を交換することによって両方が有意義に生活できます。人は自分で掃除をするものだとか自分で買い物をするべきだという概念が落ちこぼれと言う様な感情を作っています。<br><span style="line-height: 1.5;"><br>有名大学に入学したからと言って幸せを獲得したと言う訳では無いと思います。サラリーマンになったからと言って仕事が充実しているとも言えません。お金があるからと言って幸せがあるとも言えません。貧乏だから幸せとも言えません。自分の好きな事をやって生計を立て充実した人生を送っている人のことも聞きます。</span><br><br>もし私たちが自己にある価値観を最重要視し、他人や社会が定めた成功と言う狭い枠を捨てていくならばもっと人生を有意義に過ごす人々が増えていくことでしょう。落ちこぼれというレッテルもなくなっていくはずです。個人の違った才能や個性が生かされる世の中になっていくと思います。<br><br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" title="自己啓発 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1884_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" style="font-size:12px;">自己啓発 ブログランキングへ</a>
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<pubDate>Sun, 03 Nov 2013 09:57:03 +0900</pubDate>
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<title>出る杭になろう</title>
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<![CDATA[ 小さい頃から「出る杭は打たれる」という諺を聞いてきました。だからといって「打たれないようにしなさい」という人は少なかったと覚えています。しかしながら親や周りの人々の模範を見ていると目立たないようにとか社会からはみ出さないようにとかいつも教えられていた気がします。<br><br>社会には色々な規則があって、それを守らなければ受け入れられないと聞き続けてきました。日本は国土が狭く資源も乏しいので一人勝手なことは許されないと。個性というのは大衆の易の二の次という感じでした。<br><br>学校に行けば仲間はずれに成らない様にとか流行に遅れない様にとか色んなことに気を使ってきました。<br><br>海外生活も１５年になり日本の文化を客観的に見ることが出来る様になりました。日本にも自分の個性を発揮し打たれるのは覚悟で自分の意見を主張している人が沢山いると思います。小泉元首相なんか良い例なのではないでしょうか。<br><br>最近自己啓発の本中を読んでいたら、世の中には何事にも両面があるということを学びました。良いこともあれば悪いこともある。好かれれば嫌われもする。有名人になるとファンも出来てくるけれどトコトン嫌いという人々も現れてくる。なるほどなと思います。<br><br>私も「こんな日本がきらい！」というブログを書くことに初めは抵抗がありました。そんな大胆なことを言えば必ずお叱りを受けるだろうと。でも思っていることをハッキリ言えなければ意味がないなと。人目を気にしている間は自分自身になり得ないと。<br><br>日本を離れてしばらくたって初めて日本の文化を客観的に見る事が出来、人格に深くしみ込んでいた「出る杭は打たれる」恐怖感というのを少しずつ解き放つことが出来始めているこの頃です。<br><br>ご購読有難うございます。コメント是非よろしくお願いします。(＝⌒▽⌒＝)<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25419277" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣 (だいわ文庫)/大和書房<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5106MZN9T6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥680<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" title="自己啓発 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1884_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" style="font-size:12px;">自己啓発 ブログランキングへ</a><a href="http://lifestyle.blogmura.com/mylifestyle/"><img width="88" height="31" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Flifestyle.blogmura.com%2Fmylifestyle%2Fimg%2Fmylifestyle88_31.gif" border="0" 生き方へ"="" ライフスタイルブログ="" にほんブログ村"=""></a><br>
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<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 11:11:40 +0900</pubDate>
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<title>自分自身が変わろう！</title>
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<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「世界に見たいというその変革に自分自信が成りなさい」- マハトマ・ガンジー</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「周りが変わらないなら自分が努力しても仕方がない」とか聞きませんか？又は「政治家が悪いから国は良くならない」とか。そんな気持ちよくわかります。私もそう思う事が度々あるからです。確かに一人だけが変わっても周りが変わらなければ、変化は小さいかもしれません。でもその一人の影響が波の様に伝わっていったらどうでしょう？凄い結果に成りますよね。勿論何時もそうなるとは限りません。結果はともかくとして、自分が確信している事を行動に移す大切さは何と無く分かっているのでは。良くチャリティー団体などで使われる例え話しにこういうのがあります。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><blockquote style="margin: 0px 0px 0px 40px; padding: 0px; border: currentcolor;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">「ある所に毎日のように浜辺を歩く爺さんが居りました。ある嵐の過ぎ去ったある朝、その爺さんは浜辺の遠くに人が踊っているような姿を見ました。近寄ってみると、何と人が踊っているのではなく女の子が砂浜に屈んではヒトデを拾い上げて海に優しく投げこんでいるのでした。そこで爺さんは不思議そうに「お嬢さんよ、どうしてヒトデを海に投げているのかい？」と聞きました。女の子は「お日様が出て来て潮も引いてきたから、私がヒトデを海に返さなっかたら干からびてしまうわ。」と答えました。「でもお嬢さん、浜辺は途轍もなく長いしヒトデびっしり詰まっている。それらを救ってあげるのは無理でしょう。」女の子はそれを静かに聞いていました。少し間が経ってから、女の子はもう一度砂浜に屈み一匹のヒトデを拾い上げ波の向こうに投げ入れました。そしてこの様に言いました「今あのヒトデを救う事ができたわ。」爺さんはその女の子がやったことを見つめていました。そこでハッとした様子で、彼女と共に自分もヒトデを海に投げていれはじめました。そうしている内に次々と別な人まで仲間入りをしてきました。。。」</span></blockquote><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">この例え話は女の子の思いを行動に移す率直さと、老人の経験に導き出された悲観的な考え方を対照的に物語っています。それでは私たちはどちらの様に在るべきでしょうか？ガンジーは私達が女の子の様にあるべきと模範によって教えました。彼はイギリス政府に抗議する為に色んな活動を起こしました。その度に人々は彼の模範に従って行きました。</span></div></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ゴア氏が大統領選挙に破れた一つの原因になったフロリダ州の投</span><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0); -webkit-text-size-adjust: auto;">票格差は１０００を下回りました。ゴア氏の支援者で投票しなかった人の中で何人の人が「投票しとけばな～」と思った事でしょう。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">このインターネットで情報が氾濫する時代に一人が始めた小さな活動が全世界に反映する例が数々と出て来ています。ネット署名運動何かは良い例ではないでしょうか？</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">私はこの記事を読む全ての人が「世界に見られたいと言うその変革にご自身が成られる」事を願っています。</span></div><div><br></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/nihongakirai/entry-11658231937.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 23:21:15 +0900</pubDate>
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<title>「他人をコントロールする」を止めると人生が面白くなる</title>
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<![CDATA[ 少し自分の経験をお話したいのですが、以前私は家族の人や周りの人が自分の思う通りに行動しないときよく怒りを感じていました。ある日私が大声を上げて怒りを発散していた時、妻が私にこのままでは家族関係に傷がつくと言ってくれました。私はこのままではいけないと思い怒りを抑えるのに役立つアイデアを探し始めました。その時「怒りは他人をコントロールしようという動機に機を発することが多い」という記事を見つけたんです。それを読んで「なるほど！」という気がし、それだったらもう他人をコントロールしないようにしようじゃないかと決意しました。<br><br>「私は何人をもコントロールしない。私は自分自身をコントロールする。」<br><br>それから私はその様な状況を脱するために自分に言い聞かせてきた言葉です。なぜ私はその言葉が好きかというと結局他人をコントロールするって事が元々不可能ということが分かってきたんです。また自分でコントロール出来る範囲内で自分のベストを尽くす事があっさりして気持ちが良い気がしたんです。結果は次第に見えてきました。怒りを感じるのが少なくなってきたんですね。<br><br>ところでコントロールと言うと「強制」とか「自分の思いを他人に押し付ける」とかが含まれますが、「周りの人がどう思うか気にする」などもコントロールの1つに入るのではないでしょうか。<br><br>先ほど「周りの人がどう思うか気にする」のもコントロールの1つじゃないかと申し上げました。それは私達は他人の考えさえ変えることが出来ないと思うからです。もちろん他人に「影響」する事は出来ます。しかしながらその人がその考えを受け入れるかどうかはその人の判断に懸かっています。そんなコントロールもできない他人の思いを気にするなんて本当に時間とエネルギーの無駄遣いと思いました？例えば「恥ずかしい」と言う感情ですが、もし自分が良しとしてやったことであれば「動機良ければ全て良し」っていう感じで生きていけば前向きな人生に繋がっていくと思います。<br><br>そんな訳で他人に自分の考えを押し付けたりせず自分の内にある価値観に従って生きることこそ自分を自由にし人生を楽しむ第一歩だと思います。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25419281" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ガンジー・自立の思想―自分の手で紡ぐ未来/地湧社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41TZW0SSBAL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,995<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" title="自己啓発 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1884_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" style="font-size:12px;">自己啓発 ブログランキングへ</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/nihongakirai/entry-11653966844.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 01:48:47 +0900</pubDate>
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<title>「遠慮」って得しない</title>
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<![CDATA[ ハッキリ言って私も遠慮することが時々有ります。それは何時もではないけれど、自分の得る易が相手の努力に対して下回るんじゃないかと判断する時です。でも自分が本当に欲しいと思うときは「ドーモー」と言って貰う様にしています。日本の文化ではまず断るべきだみたいに教えられていると思います。厚かましく見られることは恥ずかしいとか。自分の経験から話すのですが、遠慮って上げる方と受ける方にとって長所よりも短所の方が多い様な気がします。<br><br>長所<br>相手に厚かましいと思われない。<br>相手が自分の期待に答えられない時にがっかりするのを防げるかもしれない。<br>迷惑をかけないかもしれない。<br><br>短所<br>自分が欲しいのを得られない事がある。<br>相手の気持ちが解りにくい。<br>自分の気持ちを素直に伝えられない。<br>奉仕の機会を拒む事になり得ない。<br><br>貰い上手になるということは美徳と思います。最近「引き寄せの法則」とか言って自分の欲しいものを素直に求めることの大切さを教える人が多くなってきました。私はこの法則が真実であると確信しています。自分の人生を見ても全てが思い通りに成ってきました。「結構です」と無差別に言い続けていると自分が本当に欲しい物を見過ごしてしまうチャンスを作っているのと同じです。遠慮って得しないと思います。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25419293" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">世界はバランスでできている！ [ ジョン・F．ディマティーニ ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/4577/9784894514577.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,785<br>楽天<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25419292" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">自分の才能の見つけ方/フォレスト出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51kIAEQdHDL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" title="自己啓発 ブログランキングへ"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fimage.with2.net%2Fimg%2Fbanner%2Fc%2Fbanner_1%2Fbr_c_1884_1.gif" width="110" height="31" border="0"></a><br><a href="http://blog.with2.net/link.php?1569759:1884" style="font-size:12px;">自己啓発 ブログランキングへ</a>
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<link>https://ameblo.jp/nihongakirai/entry-11653063548.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Oct 2013 12:11:12 +0900</pubDate>
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