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<title>二本松カイロプラクティック院のブログ</title>
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<title>カイロプラクティックはアメリカ生まれの手技療法</title>
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<![CDATA[ カイロプラクティックとは、ギリシャ語のchiro「手」prakticos「技術」を組み合わせた言葉で要するに手技療法のことです。1895年アメリカの医術者ダニエルDパーマーが長い間耳が悪かった使用人の脊椎のズレを矯正して聴力を取り戻したのがカイロプラクティックの始まりとされています。アメリカには大学教育の後に学ぶカイロプラクティックのカレッジ(専門大学)が十数校あり、全州で法令化されています。<br><br>なお、施術の際にいわゆるポキポキ音は骨が鳴るのではなく、関節が正しい位置に戻るときに、関節潤滑液の中のガスが弾ける音です。正しい技術をもったカイロプラクターによるものなら心配いりません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nihonmatsuchir/entry-11939927303.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 20:01:55 +0900</pubDate>
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<title>老廃物による体への悪影響って？</title>
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<![CDATA[ 代謝が低下することで、老廃物が体外に排せつされずに体内にたまってしまうと、血液やリンパ液の流れを阻害し、さまざまな症状を引き起こします。老廃物が溜まることによって引き起こされる悪影響には、次のようなものがあります。<br><br>肥満<br>老廃物によって、代謝に必要な栄養素の吸収が阻害され、太りやすい体質になってしまいます。<br><br>むくみ<br>老廃物とともに排出されるはずの水分が体に滞り、むくみがおこっています。<br><br>便秘<br>老廃物が腸内に長く留まることで毒素が発生し、体内を巡り食欲不振や消化吸収機能の低下などの不調の原因となっています。<br><br>セルライト<br>体に溜まった老廃物や水分に脂肪細胞が合体<br>変質していくとセルライトという特殊な脂肪になってしまいます。<br><br>肌荒れ<br>老廃物が毛穴につまることで、にきび <br>吹き出物などの肌荒れの原因になっています。<br><br>老化や風邪<br>必要な栄養素が行き渡らないことで、細胞がどんどん老化したりしていきます。しみ、シワ、白髪などの老化現象のほか、風邪などの感染症にかかりやすくなってしまいます。<br><br><br>本来役割を終えた古い細胞は、代謝によって体の外に排せつしていくのですが、何らかの原因で代謝が低下するとリンパ液の流れが滞り、いつまでも体内に留まってしまいます。代謝低下の要因として運動不足や筋力低下、骨格の歪みによって自律神経の働きが低下している、暴飲暴食などが挙げられます。<br><br>カイロプラクティックで代謝を促し老廃物を体外に出していくことも可能ですよ。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 21:01:58 +0900</pubDate>
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<title>リンパの役割</title>
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<![CDATA[ リンパには、大きく分けると「余分な水分と老廃物の回収」「老廃物のろ過機能」「免疫機能」と大切な３つの役割を担っています。<br><br>?余分な水分と老廃物の回収<br>心臓から送り出された血液が末端の毛細血管にたどり着くと、血漿の一部が染み出します。すると、細胞に吸収されなかった水分の成分のうち、約90%は毛細血管に回収され、残りの約10%は毛細リンパ管に流れ込みます。このリンパ管に流れ込んだ液体をリンパ液といいます。なおリンパ管は血管で回収しきれなかった大きなゴミを回収しています。また、リンパ液は、体中の脂肪の運搬や組織液に混ざっている傷ついた細胞、がん細胞、ウイルスや細菌などの異物も集めて運搬します。まさに下水道と同じ役割をしています。<br><br>?老廃物のろ過機能<br>リンパ液には、タンパク質、脂質などの栄養素のほか、乳酸やアンモニア尿酸などの老廃物も含まれます。リンパ管には、ところどころにリンパ液のろ過装置であるリンパ節があり、それらの老廃物をろ過する機能があります。体内の体液をクリーンにする重要なシステムとなっています。<br><br>?免疫機能<br>私たちがふだん意識せずに吸っている空気や毎日口にしている食べ物には無数のウイルスや細菌が含まれていますが、滅多なことではそれらに負けません。その理由は私たちの体にはこれらの外敵に対し、体を守るために戦う防衛システムが備わっているためです。中でも、血液中の白血球は免疫細胞として生体を防御するために働いています。白血球には、リンパ球、単球、顆粒球と複数の細胞があり、中でも、リンパ球は「免疫」の主役です。リンパ液の流れの関所のような存在であるリンパ節には、このリンパ球が待機しています。リンパ液によって運ばれてきたウイルスや細菌は、リンパ球のＴ細胞、Ｂ細胞、ＮＫ細胞によって分解処理され、死滅します。さらに抗体もつくられ、次に同じ病原菌や細菌が体内に侵入してきた時、それらの情報を記憶し、すぐに反応できるように準備しています。例えば風邪を引いて喉が痛い時に、あごの後ろや首のリンパ節の部分が腫れ、触るとぐりぐりとした、しこりのようなものを感じることがあります。これは、リンパ節のなかでウイルスとリンパ球との戦いが行なわれている状態なぼです。またリンパ球が退治したウイルスや細菌の死骸を食べてくれる掃除担当のマイクロファジーがいます。<br><br>カイロプラクティックでリンパの働きを促してあげる効果も期待できますので、むくみ解消や免疫低下などでお悩みを抱えている人は是非お試し下さいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nihonmatsuchir/entry-11938124659.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Oct 2014 21:01:56 +0900</pubDate>
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<title>肩関節の痛みの種類</title>
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<![CDATA[ 肩の痛みの原因には、肩こりがひどくなったもの、老化現象や過労などで肩関節の周囲に炎症が起きてくるなどがあります。これらをはじめとして、肩の部分の痛みの原因は<br>?体型や姿勢、生活環境、労働環境<br>?加齢による肩関節周囲炎<br>   (四十肩 五十肩、胸郭出口症候群)<br>?スポーツ障害や事故、その後遺症<br>?病気の症状として出るもの<br> <br>(高血圧、更年期障害、狭心症、肺結核、胆石、脳出血などが肩の痛みとなって現れるケースもあります。)<br><br>色々なことが要因になっていますので問題が解消されない方は専門医への受診もしくはカイロプラクティックの施術を検討してみてください。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nihonmatsuchir/entry-11930639038.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2014 20:01:50 +0900</pubDate>
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<title>首のトラブルで、うつ になるこ  とも</title>
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<![CDATA[ 日常の姿勢の癖で(パソコン、スマホ)首にダメージを受けてしまうというお話は以前、紹介いたしました。しかし肩コリや頭痛だけではなく、うつといった心の病気になるリスクも首(頚椎)は大きく関与しています。頚椎や背骨の中心には脊髄があります。この脊髄から自律神経や末梢神経が出て体中に張り巡らせています。自律神経は、自分の意思とは無関係に内臓や器官などの働きをコントロールしています。心臓が動いているのも自律神経のおかげです。しかし首や背骨を酷使し続けると、頚椎や神経に悪影響が及び、それが自律神経にも及んでしまいます。すると、いわゆる自律神経失調症になるリスクが高まります。症状は多岐にわたり、頭痛やめまい、微熱、下痢、便秘、ほてり等です。また、やる気や意欲が湧かない、気分がめいる、イライラしたり、集中力が低下するといった、メンタル的な問題も自律神経の乱れによって引き起こすことに繋がっています。こうした状態が長く続けば、体だけではなく、心も不安定になっても何ら不思議はありません。それがひどくなれば、うつ状態になってしまうことも十分に考えられます。うつは脳の病気のひとつです。うつの症状が色々な治療法で改善しない方は、一度カイロプラクティックを体験してみてくださいね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nihonmatsuchir/entry-11930167079.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Sep 2014 20:02:34 +0900</pubDate>
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<title>食生活や食環境の現状</title>
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<![CDATA[ 社会情勢の変化とともに、人々の生活意識や水準が向上し、国民のライフスタイルや価値観、ニーズが高度化、多様化して、食を取り巻く環境が変わってきました。忙しい生活を送る中で、食の簡便化や外食化が進み、食事内容や食環境や食に対する意識に変化がみられるようになってきました。食生活の変化が私たちの生活や健康にも良い結果をもたらしているが、新たな問題も起こってきています。<br><br>?栄養素のバランス<br>炭水化物や脂質の過剰摂取になっていますが、一方でビタミンやミネラル、食物繊維においては不足しがちである。エネルギーや栄養素の適正な摂取範囲に対して過剰や不足の状態が続くと、健康が阻害され、過剰症や欠乏症を起こすことがあります。<br><br>?食環境への影響<br>子供は習い事や塾で忙しかったり、親は仕事で帰宅が遅くなったことが影響して、生活時間にズレが生じ、食卓を中心とした家族団欒が失われつつあります。食生活に関する価値観の変化などによって、食事を単独で取っていたり、ファーストフードや外食ばかりで栄養バランスが悪化したりしています。このような食生活の環境や変化が心身の不調に繋がっていることもあります。<br><br>?食事に対する考え方の変化<br>戦前は、日本は食物が不足していました。しかし、現代では食物が豊富になったため、食への関心が薄れているかもしれません。例えば加工食品や外食の利用の増加といった食の簡便化や、思春期の女性においては、痩身志向や無理なダイエットにともなう欠食などの食事軽視が伺えます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nihonmatsuchir/entry-11929692543.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 20:02:02 +0900</pubDate>
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<title>体の細胞を元気にする【甲状腺ホルモン  】</title>
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<![CDATA[ 甲状腺は濾胞(細胞が集まって出来た小形球状の袋)がいくつも集まって形成されたぞうきです。甲状腺から分泌されるのが「甲状腺ホルモン」です。甲状腺ホルモンには、新陳代謝(古い細胞から新しい細胞へ作り変える)を促す役割があります。体の新陳代謝が促進されると、食事から取った各種の栄養素が十分に体の中で活用されて心身が元気になります。具体例では「体温調節」「臓器の働きを活性化する」「脳や神経の活性化<br>」などがあり、体の各器官が正常に機能するための重要な作用を担っています。甲状腺ホルモンをつくる材料となるのが、昆布やワカメなどの海藻類に多く含まれる栄養素のヨウ素(ヨード)です。ヨウ素は主に腸で吸収された後に血流に乗って甲状腺にたどりつき、甲状腺の濾胞を形成する細胞(濾胞細胞)に取り込まれて、甲状腺ホルモンが作られます。作られた甲状腺ホルモンは濾胞の内部に貯蔵され、必要に応じて血液中に分泌されます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nihonmatsuchir/entry-11929203361.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 19:58:20 +0900</pubDate>
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<title>睡眠の重要性</title>
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<![CDATA[ 心身の疲れを回復させたりストレスを翌日に持ちこさない為には、十分な睡眠が必要不可欠です。時間よりも質、つまり眠りの深さが重要であり起きたときの爽快感によって、ぐっすり眠れたかどうか判断できます。日本人の平均睡眠時間は6～7時間くらいですが、睡眠が短くてもスッキリと目覚める人は眠りの質が良いと言えます。逆に長時間寝ても目覚めが悪ければ質がいいとは言えませんね。<br>ストレスが多い生活の人は、夜になっても昼間の緊張感や興奮状態が続いていて、寝付きが悪かったり、眠りが浅かったりして、スッキリ目覚めることが出来ません。また、睡眠の乱れは生体のリズムを崩したり、様々な健康障害の元になります。ストレスに耐える為に欠かせない副腎皮質ホルモン(コルチゾール)は朝方に最も多く分泌されて1日の活動に備えています。ぐっすり眠れないと疲労回復ホルモンや成長ホルモンが十分に分泌されなくなるので、翌日も疲労感が残っている状態となります。<br><br><br>なお皆さんも聞いたことがあるノンレム睡眠とレム睡眠ですが、簡単に説明します。<br><br>ノンレム睡眠<br>深い睡眠で、カラダと脳を休息させ身体の成長とケアを行う。子供の時は身長が伸びたり、成人であれば健康維持や美肌の効果があります。なお基本的に寝てから3時間のノンレム睡眠時に成長ホルモンや修復ホルモンが分泌されるのが特徴です。ノンレム睡眠のない人は身体の修復が出来なくなっている可能性があります。<br><br>レム睡眠<br>脳にとって浅い睡眠状態で心のケアを担当しています。人間は覚醒している昼間に経験したさまざまなことを、脳内で整理整頓し、記憶という引き出しにしまい込むことで、うつ病などの心の病を事前に予防しています。レム睡眠は朝方に長くなり朝方の夢を覚えている場合が多くあります。<br><br>このレム睡眠とノンレム睡眠は90分周期のサイクルで交互に繰り返しています。しかし、浅い眠りのレム睡眠しか出来ていない方が多くなっている現状だと思われます。睡眠の質によって身体の修復力やストレス回避などにも関わってきますので非常に重要な生活習慣であることは間違いないです。<br><br>人間は人生の約1／3は寝ているんですから<br>
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<link>https://ameblo.jp/nihonmatsuchir/entry-11927314026.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2014 20:01:35 +0900</pubDate>
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<title>イベント会場に伺って体験施術会出来ま  す</title>
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<![CDATA[ 秋になり朝晩寒くなってきましたが体調管理は大丈夫ですか？<br><br>当院はイベント会場(フリーマーケット、お祭り、スポーツ大会、セミナー、老人会など)に伺い、施術活動をさせていただくことも出来ます。カイロプラクティックを知っていただく活動もしております。ご相談していただければ施術の料金もワンコイン(500円)体験などでも可能です。<br><br>健康管理士としての健康講座やアドバイスも可能ですので、興味のある方は是非お問い合わせください。<br>
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<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 08:02:31 +0900</pubDate>
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<title>ストレス状態の兆候</title>
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<![CDATA[ 親しい身近な人の目から見ても、ストレスがもたらす精神面の異常を判別するのは容易ではなく、見過ごされてしまうことも多いですね。しかし、何となく普段と違う、不自然に見える、表情や態度、言葉、雰囲気がいつもと違うなどと感じて注意深く観察してみると、その人が過剰なストレス状態に置かれているというサインが現れている場合も少なくないです。ストレス状態にある時に現れやすい兆候の代表を挙げてみますのでご参考に<br><br>?全身症状:疲れやすい、体がだるい、気力が湧いてこないなど<br><br>?筋肉系症状:肩や首がこる、手足がだるい、関節痛、偏頭痛がするなど<br><br>?感覚器系症状:目が疲れる、めまいがする、音に敏感になる、多汗など<br><br>?睡眠障害:寝付きが悪い、眠りが浅い、早く目覚めて再び寝付けない、熟眠障害など<br><br>?循環器系症状:心臓がドキドキする、胸が痛くなる、脈がとぶ、動悸息切れなど<br><br>?消化器系症状:食欲不振、胃がもたれる、吐き気がする、下痢をするなど<br><br>ストレスがあったり、背骨と骨盤の歪みがあると、神経伝達に異常が生じ自律神経のバランスが崩れたり、内分泌のバランスが崩れますし免疫の働きが弱まってきます。これによって身体の変調につながってしまいます。<br><br>常にストレス解消を意識し、定期的に背骨や骨盤の歪みを整えていくことが非常に重要となります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nihonmatsuchir/entry-11926097832.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 09:02:17 +0900</pubDate>
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