<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>niiedのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/niied/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/niied/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ＩＱ２００になる習慣、脳にいい勉強法</title>
<description>
<![CDATA[ 今週平日、電車の中で２冊ほど読んだのでその本を記しておきます。<br>２冊とも、苫米地先生の本です。<br><br>苫米地先生の本は計５冊買って、４冊読んだので残り１冊ですね。<br>５冊買って読むと苫米地先生がフォローしてくれるらしいです（笑<br><br><br>■１冊目<br>ＩＱ２００になる習慣<br><br>３冊目にして気づいたのですが、１つ前の日記に書いた本の内容と<br>かぶりつつあります。というか、読んだ本４冊ともですが。<br><br>つまるところ、どの本でも苫米地先生のいいたいことは同じであり<br>その言いたいことがとにかく重要だということですね。<br><br>しかしこの本には非常に突拍子もない内容がいくつかあって<br>本は月５００冊、最初は１００冊からはじめて～とか、本のページを丸々目でみてスキャンしなさいとか（直観像）、私は昔からそれが出来ました、みんなも頑張れば出来るのですという感じでとか<br>７つのことを同時に考えなさいとか<br><br>結構難しいですよそれは（笑）<br><br>速読を勉強してると、同時に考えるとか、写真のように見てスキャンするというのは実際あるので理屈や訓練で鍛えることができるのは知ってますが、それはある程度いろいろ能力開発について勉強してる話で<br>何も知らずにこれを読むと、いやはやぶっ飛んでると思うでしょうね<br><br>なので、これを読むと意見が二つにわかれて<br>「なんだ結局天才だからできんじゃん」という派と<br>「そうか、もっと頑張んないと！！」という感じになるだろうと<br><br>ちなみに自分は後者です。７つ同時や直観像をもっと鍛えてみようと思ってます（笑<br><br>と、そんなところですね<br><br>■２冊目<br>脳にいい勉強法<br><br>これも上の本と結構内容被ってます。<br>簡単にいうと、脳に記憶させやすい方法をいくつか明記していて<br>自分の知っている能力開発法と理論が同じことがあって<br>やり方は正しいんだなと再認識できたことが個人的に嬉しかったです。<br><br>あと、子育てに関して１冊目の本に少し載ってました。<br>子供は甘やかせ！とありましたが、半端にそんなことしないほうがいいですねｗ<br><br>そうそう、集中力があがったりするサブリミナルＣＤがついていたのですが<br>これが一番値段の価値があったかもしれません。<br><br><br><br>４冊の中だと苫米地さんの本は、基本的に能力開発系のものが多く<br>天才でない人がすごい人になるのは、当然ながら努力せずには無理ということで<br><br>自分が能力開発に興味をもっていたのはもとからですが、<br>昔から思っていたのですが、絵描きの自分が１８歳の時、もとから上手かった人と下手だった自分の差はどう埋めたらよいか？<br>方法は二つ、<br><br>・その人以上の努力をする<br>・近道を見つける<br><br>の２点になりますが、きっと大体の人はこういうでしょう<br><br>「近道なんかないよ」と<br><br>それ本当ですか？？？とずっと思っていました<br><br>プログラマーさんの中で、トッププログラマーが残した有名な名言があります<br>プログラマーに向いている人はどんな人か、それは<br><br>「面倒くさがりな人だ」<br><br>というのです。<br>これはなんでかというと、面倒くさがりな故、より効率的な方法を常に考え、また編み出していくという、なんだか普通に考えたらただの面倒くさがりじゃない？<br>と思うかもしれませんが、面倒なことを楽にしたい衝動とはとんでもないもので<br>地道にプログラムを組んでる人に比べ、効率化をひたすら考えてプログラムを作る人は<br>同じ目標地点であれば、早く到達する可能性はすまじく大きいですね<br><br>宇宙規模でいえば、宇宙の果てに地道にロケットで向かう人とワープ工法を研究する人です。<br>（これはわかりやすい！）<br><br>というわけで、これを読んでる「面倒くさがり」な人は実は物凄い才能をもった人かもしれません。<br><br><br>ちなみに・・・自分はとてつもない面倒くさがりです（笑）<br>なので、目標としている人との実力の差がとんでもなかろうが<br>諦める必要など全くないということで。<br>なんだかんだいっても諦めない人、前向きな人は人間として素晴らしいですよ！<br><br><br>それでは明日明後日で、最後の苫米地さんの本を読んでみようかと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niied/entry-11343055247.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 02:33:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ほんとうに頭がよくなる「速読脳」のつくり方・気功洗脳術</title>
<description>
<![CDATA[ そういえば、アメブロのアカウントもってても全然役立ってないよなーと思ったので<br><br>これから読んだ本を日記かわりにメモしていくことにしました。<br>積み重ねて、将来「おお、こんなに本読んだのか・・・」と自信をもてればなと。<br>完全に自己満足の内容です。<br><br><br>さて、今日読んだ本は２つ、<br><br>・ほんとうに頭がよくなる「速読脳」のつくり方<br>・「気功」洗脳術<br><br>共に苫米地英人先生の著書です。<br><br>最近苫米地先生について知ったのですが（遅）<br>あまりの頭の良さや論理性にびっくり、また超能力的な分野の研究もしていたりと<br>こんなすごい人が書く本の内容とはどんな？と思いつつ読みました。<br><br>自分は少しだけ速読を勉強して実践しているのですが、<br>その速読が伸びるきっかけにもなればと速読脳の本は読みました。<br><br>記述の中に、「本を月三冊以上読むと日本人の９０%以上の知識人になれるらしい。なんと９０%は二冊以下なのだ。」というのがありました。<br><br>なるほどびっくり、３冊読めばいいとはハードルが低く感じますね。<br>ですが、多分本が苦手な人にとっては３冊というのはすごく難しいのではと思います<br>音読をこえて視読に入らないと脳の負荷が多く、また早く読むこともできないので<br><br>で、実際この本を読んで速読ができるかというと、多分９０％以上の人はできないでしょうね<br>残り１０％の本のとおり行動する人は、何倍かにはなるだろうなと思いました。<br>しかしながら、自分のもってる速読の知識には非常に興味深い事柄が羅列してあったので、いろいろと生かせる気がします。<br><br><br>もう１冊の気功の本ですが、こちらは超能力に分類される気功の本です。<br>周りに気功を使う人がいて、どのような原理か前々から気になっていたのですが<br>捉え方が非常に面白かったですね。<br>人間の使っていない脳の領域に何があるかの片鱗がありそうです。<br>健康法だけでなく、思考を変える事柄があるので少し時間をみつけて実践してみようと思います。<br><br><br>ちなみに、自分は脳力開発に関しては中学生位から興味や憧れをもっていまして<br>こういう分野も実は大好きです。<br>絵の実力も、乗数で上手くなったりする可能性があるかもしれませんしね。<br><br>というわけで、明日から平日がはじまりますので、また１週間頑張りましょうか！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niied/entry-11338863323.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 01:01:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プロフ更新しました。</title>
<description>
<![CDATA[ 放置気味であった自分についていくらか記述しました。<br><br>ブログを更新することはそれほどないと思いますので、主にどなたかのアメブロを拝見する形です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/niied/entry-11337363563.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 12:59:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
