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<title>虹ノ夢広の小説の世界</title>
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<description>札幌に在住の作者の、糖尿病との奮闘記ですのでよろしくお願いいたします。小説・個人的趣味・ハプニングを突発的に書き込んでまいります。</description>
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<title>神谷明さんのブログを発見＾＾</title>
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もうね　私は　神谷さんに育てられたと言っても過言でないロボットアニメに欠かせない大尊敬している方であります＾＾ゲッターロボ　ライディーン　ダンガードＡダイモス等などあげたらきりがないほど＾＾結構昔再放送が多くて本放送より見ていましたね＾＾そのお陰で結構道徳とか教わった事がたくさんこれからも神谷明さんを応援してまいりたいと思っております＾＾
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<dc:date>2010-02-16T12:36:08+09:00</dc:date>
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<title>腕９</title>
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「ちょ、ちょっとまって」一博は　あわてた「私も　一緒にね♪」正直　こんなに若くてピチピチのシャワーの水をはじくほどの肌の若い紗季何年振りであろう　この目でみるのは・・・その弾力のある肌が一博の左側に入ってきたので左腕に　紗季の右腕があたるちょっと　意識的に押し付けられているような感じも受ける「あのね」「なに？」「紗季ちゃんは　なんでそんなに平気で私と一緒にお風呂に入れるの？」「え、私のお客さんはみんなこうすると　喜ぶのよね」「でも、私は　紗季ちゃんのお客さんでは　ないんだけれどな」「あ！・・・で
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<dc:date>2008-10-27T22:57:56+09:00</dc:date>
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<title>腕８</title>
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「まあまあ・・・そんなに硬い事いわないで・・・」そう言いながら、紗季はなにも恥ずかしがる様子もなく身体の隅々まで洗い始めた。ゴシゴシ・・・シャカシャカ・・・スポンジが紗季の身体をこする音がバスルームに響く・・・一博は、口ではなんだかんだといいながらも股間は正直に男の反応をしていた。両手でしっかりと紗季に見えない様に隠していた。「フフフッフフー・・・」紗季が鼻歌を歌いながらシャワーで泡を流す・・・シャー・・・ジャバジャバ・・・・一博には、ある意味たまらない地獄の様な時間が過ぎて行く一分、一秒がこれ
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<dc:date>2007-06-18T00:08:57+09:00</dc:date>
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<title>腕７</title>
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一博は、突然現れた、紗季の眩い裸体に一瞬目を奪われた・・・しばらく、時間が止まったような静寂が過ぎた・・・「うわ！なに！なんで！どうしたの！」慌てて一博は湯船に飛び込んだ「えー・・・私も・・・一緒に・・・入ろうって・・・思っただけ・・・」紗季は湯船の一博をしっかりと見つめる「で、でも、まずいんじゃない！」一博は、裸の紗季に背を向ける「なにが？・・・」「だって、一応、俺だって男だよそんなに魅力的な紗季ちゃんが目の前にいたら、理性なんてそんなに持たないよ襲っちゃうかもよ」「いいよ・・・別に・・・私は
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<dc:date>2007-04-22T10:49:18+09:00</dc:date>
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<title>腕６</title>
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紗季は、無邪気な少女の顔をして眠っている一博も隣で眠っていた。二人は、砂浜でお城を作ったり追いかけっこをしたり貝殻集めをしたりして目一杯、海を満喫して一博の家まで帰ろうとしたのだがあまりにも、車を運転中にうとうととしてしまうので一博は、安全のために、仕方が無く近くのホテルにチェックインをした。あいにく、ダブルの部屋しか空いていなかった「別に・・・その方が・・・いいじゃない・・・」の紗季の一言で、部屋に入りちょっと、休もうと言う事で、ベットに横になったとたん二人とも、そのまま眠ってしまった。なぜだ
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<dc:date>2007-02-27T07:38:39+09:00</dc:date>
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<title>腕５</title>
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一博は、本当に嫌だった。波をかけられるのが。必死になってタオルで波を落としていた。「つまんなーい・・・こう言うの憧れてたのに・・・」紗季が本音をもらす・・・。「だってさー、今の時期シャワーとか無いから、海臭くなるじゃん」一博がまじめな顔をして言う。「えー・・・じゃあ・・・私はどうなるの？・・・」「え、あ、紗季ちゃんは別さ」「えー・・・私は海臭くなっても言いわけ？・・・」「うん」「なにそれ！・・・」「だってさ、紗季ちゃんもともと良い香りがしてるから少しくらい海の香りがしてもいいかな？ってさ」「嫌よ
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<dc:date>2007-02-26T11:05:40+09:00</dc:date>
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<title>腕４</title>
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「うわー・・・きもちいいー！・・・」海について車のドアを開けた紗季は、海風に心を躍らされていた。「ほんとに・・・ひろいんだねー・・・」紗季は、少女のような満面の笑みで砂浜へと向かって行く・・・。そんな紗季を父親か兄貴のような気持ちで見つめながら、後を追う。元気な太陽の光に照らされて光り輝く紗季が天使のように見える。今日の波は、穏やかに寄せては返していた。雲一つない真っ青で広い空・・・静かで広い青い海・・・心の中も綺麗に洗われそうな自然の究極美・・・紗季は靴にソックスを入れて裸足になって波間に向か
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<dc:date>2007-02-24T09:25:59+09:00</dc:date>
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<title>エージェント大募集！</title>
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特別ミッション報酬額３００円ブロガーステーション　いよいよ　本格オープン！！アメブロで　報酬をゲット！！！ブロガーステーションでは、口コミでブームの火付け役となって私たちと一緒に世間にムーブメントを引き起こしてくれるバズ・エージェント（ブロガー）を大募集！※バズ・エージェントとは企業から提供される商品やイベント情報の紹介依頼(ミッション)を受けブログにレポートすることで報酬を受け取りブログから世間にブームを起こすエージェントのことをいいます。ブロガーステーション ↑イメージキャラのバズ・ジェッタ
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<title>腕３</title>
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車は、どんどん南に向かって走って行く首都高の湾岸線を横浜方面へとカーコンポから、今、流行の曲が流れている。良い意味での沈黙が、車内に続いていた。「あ！・・・海だ！・・・」紗季が沈黙を破った。「ああ、もう見えて来ても良いころだよね」「あー・・・なんか・・・もしかしたら・・・初めてちゃんと・・・海を・・・見たかも・・・」「え？！本当に？」「うん・・・小さい頃に・・・親に連れて来てもらった事・・・ないし・・・」「そっかー」「ほんとうに・・・広くて大きいんだね・・・海って・・・」「うん、大きいよ、ここか
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<title>腕２</title>
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紗季の心も不思議なものであんなに、評価を低くしていた男と言うものがたった一人の男の評価で、ガラリと変わってしまっていた・・・。「男と言っても・・・いろいろな人が・・・いるのね・・・」紗季の心の中の素直な思いであった・・・。でも、それだけに、どう対応して良いのか分からずにいた・・・。今迄、出会ってきた男達なら・・・いくらでも対応のしようがあったが・・・一博みたいな男は、全く初めてでどう対応して良いか、分からずにいた・・・。一博は、さっきから、紗季の熱い視線に戸惑っていた。いくらもう、おっさんと言わ
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<dc:date>2007-02-19T18:34:44+09:00</dc:date>
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