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<title>nijititiのブログ</title>
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<title>昨日は子供と公園に</title>
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<![CDATA[ 昨日は子供二人を連れて隣町の公園に出かけた。<br><br>二日前に別の公園に行った時は草むらで虫を捕まえたりして遊んで、蚊にいっぱい噛まれてしまったため、今回はしっかり虫よけを塗ってからのスタートだった。<br><br>着くと、まず目についたのは木々と落ち葉、そして遊具。<br><br>子供らはまず落ち葉と一緒に落ちているどんぐりを見つけ、拾っていた。<br><br>うち１人が、「父ちゃん、まんまるだよ！」と言うので見てみると、<br>まんまるのどんぐりだが<b>・・・？ん？虫だ。</b><br>小さな穴があいていて、そこから虫が顔を出したり引っこめたりしている。<br><br>子供に教えると、必死で虫を取り出そうとするが、皮が固く、出せない。<br><br>そこで私は石を持ってきて思いっきり叩いた。<br>すると、小さな穴からちょっと液体が・・・。<br>どうやら、中で虫が何らかの損傷を受けてしまったらしい。<br>私は子供に、<b>「虫、つぶれちゃったみたい。」</b>と伝え、どんぐりを捨てた。<br><br>その後は遊具で遊んだり、虫を探して捕まえたりして遊んでいたのだが、不可解なことがあった。<br><br><b><u>スズメバチの胴体と思われるものが落ちていたのだ。</u></b><br><br>何か、天敵にでもやられたのか？と思っていたが、別の場所にもあったのだ。<br><br>そしてその胴体を子供が棒で潰して遊んでいる時、ふと耳を上に向けると・・・<br><br><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:xx-large;">ブブブブ・・・ブーン！！<br></span></span><br><b>な、なんと、２L？くらいの透明のペットボトルが木に吊るされてあり、そのペットボトルの下から１／３くらい、スズメバチがぎっしりうごめいていた。</b><br><br>やっぱりあったのか、と思い、急いで帰宅した。<br><br>誰かがいたずらでやったのか、それとも捕しやすいようにわざとやったのか。<br><br>真相はわかりません。<br>ですが、透明なので気持ち悪いです。以上。
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12076572675.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2015 05:22:42 +0900</pubDate>
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<title>天災、非日常</title>
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<![CDATA[ 先週の水曜日、私は仕事から帰る際、雨があまりにも強かったのでバイクではなく車で<br>家の人に送迎してもらった。<br><br>次の日の朝、それは起きた。<br><br>何やら外が騒がしいな、と思ったら、妻が<b>「避難だよ、避難！！」</b>と私を起こしてきた。<br>ぼんやりとした頭でえ？まさか？と考えていたの朝の４：００である。<br><br>どうやら近くの鬼怒川が氾濫危険水位を超えたらしく、避難場所に避難してくださいというのだ。<br><br>それからはまさに体験したことのない、不安とストレスであった。<br><br>今まで普通に使っていた電気、水道が使えない、トイレが流せない、食事はいつ配られるか<br>分からない。<br><br>詳細をいろいろ書いていたら何時間もかかってしまいそうなので、避難時の事は省略させて<br>いただきます。<br><br>昨日になって、ようやく電気が復旧し、ライフラインは全て元通りになりました。<br><br>私がここで書きたいことはただ一つ、感謝の言葉です。<br><br>市の職員さんは、休むことなく、色々な対応で動いてくれました。<br><br>親族の皆さんからは非常用の備品や食糧、水をいただきました。<br><br>多くのボランティアの方、他の県の警察の方、自衛隊の方、は復旧のためのお手伝いをしたり<br>して下さいました。<br><br>水道関係の方々、電気関係の方々、元の状態に復旧して下さり、ありがとうございました。<br><br>私は、１人では何もできませんでした。<br><br>私は、食事や水を摂るのを我慢できないのに、誰かに持ってきてもらわなければいけないし、<br>電気も水道も、誰かに直してもらえないと使うことができません。<br><br>まだ、復旧には至らない地域はあります。<br><br>一刻も早い復旧を願っています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12073262250.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Sep 2015 05:04:09 +0900</pubDate>
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<title>昨日の事</title>
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<![CDATA[ 昨日の事と言っても、またしても仕事の事だ。<br><br>昨日も１日中雨が降っていた。<br>そんな中、工場はいつもと変わらぬ操業をする。<br><br>私は、担当のラインが順調で、他のラインが間に合わないため全体で残業となっていることを<br>傍目でみていた。<br><br>だが、次の案件の作業を他のラインより先に取り掛かろうとした時、それは起きた。<br><br>社長が、私のところにやってきて、<br><br><span style="font-size:x-large;">「nijititi君、○○っていつごろ出来る？ちょっと納期が早まっちゃって、明日にでも少し引き取りたいんだって。」</span><br><br>・・・おいおい、明日って（笑）今夕方ですけど。本当は今週いっぱいで上がっていればいいって話なのに。<br><br>とりあえず<u><b>１／３だけ納品</b></u>ということになり、急いで段取りを考え、行動した。<br><br>すぐに行動したため、まあ、なんとかなるだろうと思っていた矢先、<br><br><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:xx-large;"><u>機械の調子が悪くなった。</u></span></span><br><br>さらに、上司から私の仕事を少しやるよう指示された先輩が、昨日からやる予定だったのだが、<br>昨日は全くやらず、違うことをやっていた。どうやら、他にも色々仕事を頼まれたらしい。<br><br><b>・・・雲行きが怪しいぞ？？</b><br><br>こうやって、<b><u>結局自分のところにしわ寄せが来るパターン</u></b>は幾度となく見てきた。<br><br>・・・仕方がないのか・・・。<br><br>皆に均等に仕事がいく、ということはまず現実的にないから、こうやって普段から<br>色んな仕事を掛け持ちしている人が最後には忙しくなる。<br><br>他の人はだいたい１ラインに１人だが、私は基本的に３ライン受け持っている。<br><br>ただ、他のラインとは違い、常に稼働しているわけではなく、稼働してない時もあれば、<br>ものすごく忙しい時もある。今がその時だ。<br><br>まあ、仕方がない。誰かがやるしかないのだから。<br><br>・・・以上。
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12071050097.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 05:20:05 +0900</pubDate>
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<title>昨日の事</title>
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<![CDATA[ 昨日のこと。といっても仕事のことだ。毎日毎日仕事をして、よく飽きないなあ（笑）<br><br>仕事は、比較的順調だったな。ただ天気が悪かっただけ。<br><br>自分の仕事がいっぱいいっぱいになっていたのは先週。<br><br>昨日は、自分の仕事を振った人が、土曜日から自分の１日半分の仕事をしてくれた。<br>また、別の自分の仕事を振ろうと相談した上司が、自分はやる余裕がないから、<br>先輩に振ってくれた。これでだいぶ余裕を持って手稲に仕事が出来る。<br><br>今までは、本当にギリギリにならないと誰にも仕事を振ってもいいか相談しなかった。<br>ひどい時は、自分で周りの状況を見て、振れる人がいないなと判断し、自分だけ頑張ればいいや、<br>という考えで実際社長に、<br><br><span style="font-size:x-large;">「私の仕事が間に合わないので、私だけ残業させて下さい！」</span><br><br>と申し出たことが何度かあった。<br><br>社長は「いいよ。」とおっしゃったが、その後に工場長に経緯を話し、「残業します」と言うと、<br>工場長が仕事を振ってくれて結局そんなに残業することなく終わってしまったことがあった。<br><br>今思えば、工場長に申し訳なかった。<br>先に工場長に申し出るべきであった。<br><br><b>「私の受け持っている仕事ですが、あと１人２日くらい手を借りないと納期に間に合いません。<br>私の見る限り、仕事を振れる人が見つからないので、私だけ明日からメドが立つまで１時間ずつ<br>残業をしようと考えているのですが、よろしいでしょうか？」</b><br><br>というような内容で。<br>その相談を経て、上司の答えが「工場内はどうしてもおまえの負担を抜きに回らないからお願い出来るか」というものなら、そこで初めて社長に残業の申し出をすべきだった。<br><br><br>日々学ぶことはたくさんある。<br>常に考え、自分にとって、会社にとって、相手にとってプラスとなるものを探し、<br>行動していきたい。
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12070681918.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 05:55:17 +0900</pubDate>
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<title>一昨日のこと。</title>
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<![CDATA[ 一昨日は、本当に久しぶりに高校の時の部活の仲間と飲みに行った。<br><br>実に１２年ぶりで、お互い変わってないね、という感じでとても盛り上がった。<br><br>自分自身も、夜遊び自体久しぶりなので、とても楽しかった。<br><br><br>・・・さて、舞台はこの飲み会ではなく、飲み会のための資金をめぐる抗戦についてである。<br><br>飲み会開催が決定し、お金の事で妻にこう相談していた。<br><br><b>「飲み会あるから、お小遣いとは別に１万円もらっていい？」</b><br><br>妻は、「うん、いいよ。」とおっしゃってくれた。<br><br><br><br>しかし、である。<br><br><br>ある日、妻が不意に私に”ＱＵＯカード３０００円分”を差し出し、<br><br>「これ、会社でもらったからあげる！」<br><br>と言ってきたのだ。<br>私は喜んでいただいたのだが、ふと疑問がわき、こう聞いた。<br><br>「これもらっても、お小遣いはちゃんと５０００円もらっていいの？」<br><br>すると妻は、<br><br><b>「いいよ。・・あっ、じゃあ、<span style="color:#ff0000"><span style="font-size:x-large;">飲み代８０００円に減らそうか！</span></span>」</b><br><br>と。さらに、<b>「私も、飲み会ある時は洋服買ってないし！」</b>と付け加えた。<br>私は、「えっ！？マジで？・・・代行っていくらかかるかな？」<br>と言うと、「３０００円くらい！」と妻がおっしゃったので、<br>「少なくない？足りるかな？？」と言ったのだが、なんと・・・<br><br><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:xx-large;">「足りない分はお小遣いから出して！！」</span></span><br><br>とのこと。お小遣いをもらう日直前にである。１５００円しか残ってない。<br>というかそもそも<b><u>週１の弁当代＋ガソリン代込みで月５０００円</u></b>なのでいくらも残るはずがない。<br>そのまさかの発言に、私はただただ（扱いがひどすぎる・・・あんまりだ・・・。）<br>と思いながらも、「わかった。」と返事をするしかなかった。<br><br>ちなみに飲み会でこのお小遣いの金額を言ったら、<u>「最安値更新だよ！」</u>と言われた。<br><br>飲みは、本当にギリギリ足りた。（手出しなしで）<br><br><br>・・・奥様、私目にもう少しの金銭的自由を。以上。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12070303711.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 05:40:12 +0900</pubDate>
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<title>昨日の仕事</title>
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<![CDATA[ 昨日は、葛藤と闘い、勝った。<br><br>昨日も１昨日と同じラインで、同じ作業をしていた。<br><br>ただただ単純作業なので、とても疲れた。<br><br>そして、すぐ隣では先輩が別の作業をしていた。<br>その作業は、とても力がいる仕事で、おそらく通常なら２人でやる仕事だ。<br>だが先輩は、私が手伝えないため、１人でやっていた。なんとか、ギリギリやっていた。<br><br>時折、本当にキツそうにしているのを見て、手を貸したくなった。<br>いつもの私なら、おそらく何も言われないでも手を貸していただろう。<br>たとえ自分の仕事が間に合わなくても、後で自分だけ頑張ればいいや、って考えで。<br><br>でも、今回は、一度、<b>「手は貸せる余裕はない」</b>と断っているため、<br><br><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:x-large;">「ちょっとだけでいいから手貸してもらえる？」</span></span><br><br>と言われる以外は、極力手は貸さないと決めていた。<br><br>１人でやるしかないんだったらどうにか出来るようにいろんな方法を考えるだろうし、<br>それでもダメなら仕方がないが、今まではその段階に行く前に私が変な言い方をすれば<br><b><u>「甘やかしていた」</u></b>ため、作業効率が悪かったりという部分も後輩の自分にも見えていた。<br><br>自分も、仕事は手を借りたいくらいである。というかこのまま１人で抱え込むと納期に間に合わない<br>ため、もう１人の人に１部仕事を振った。<br><br>いくら毎日必死こいて１００％の力でヘトヘトになるまで頑張って仕事しても、<br>ちょっと力を抜いて９０％の力でそこそこやっている人と同じ給料なら、<br>一生懸命頑張るモチベーションがそこまでなくなる。<br><br>かといって<b>「いつも頑張ってますから、皆より多く給料ください！」</b>とも言えない。<br>（言えば給料は上がるのだろうか？）<br><br>「従業員」とはそういうもの。所詮「時間」で雇われているのだから、それに徹すればいい。<br><br><span style="font-size:x-large;">時間内は仕事しますよ、でもそれ以外は基本的にしませんよ。</span><br><br>で、いい。<br><br>以上。
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12069566172.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Sep 2015 05:21:11 +0900</pubDate>
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<title>昨日の仕事</title>
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<![CDATA[ 昨日は蒸し暑かった・・・。まあ一昨日からだけど。<br><br>それまで最高気温２５度前後の日が続いて、着るものも１枚重ねなければ寒かったのに、<br>いきなり<span style="color:#ff0000"><u><b>３０度越え。</b></u></span>勘弁してよ。ちょっと体調悪くなったし。<br><br>昨日は、作業時間に約１週間かかり、納期が迫っている自分が担当の案件に取りかかった。<br><br>余計な邪魔が入らず、黙々と作業に集中できた。<br><br>しかし、午後になって、ボス（上司）が、<br><br><b>「今やってるやつは、忙しいのか？」</b><br><br>と。私は、「はい、来週の早めに引き取りたいと書いてありました！」<br><br>というと、<br><br><b>「そうか・・。じゃあ、これは○○に頼むからいいや。」</b><br><br>とのこと。危ない、危ない。<br>さすがに頼めないと思って他に回してくれた。安心。<br><br>さらに、夕方になると、雨が降ってきた。<br><br>ここで考えた。<br>いつもなら、濡れないように、言われる前に、率先して濡れるところに置いてある材料を<br>屋根の下に片付けるのだが、様子をうかがった。ここ最近は材料の片付けはボスしかしていない<br>ので、ボスの動きを見た。<br><br>まだ動いていない・・・。まだ・・・。<span style="font-size:x-large;">あ！動いた。<br></span><br>というわけで後は気にしないで自分の作業を続けるだけ。<br><br>いつも率先してやっていたのに、やらないということはそれだけ忙しいのだろう、と<br>周りの人も思っているのかもしれない。<br><br><span style="font-size:xx-large;"><u>仕事は人間関係の駆け引きだ。</u></span><br>↑本日の名言<br><br>さあ、また仕事頑張ろう！
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12069202251.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 05:19:02 +0900</pubDate>
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<title>昨日のこと</title>
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<![CDATA[ 昨日は子供が久しぶりに学校だった。<br>まあ自分は毎日仕事に行ってるので、その感覚はしばらく味わってないけど・・・<br>嫌だよね。なんとも言えないモヤッとした感じが。<br><br>さておき、仕事は、今までで一番面倒な案件から始まった。<br><br>設計の担当者も、面倒くさすぎて「途中で何が何だかわからなくなっちゃった」と<br>いうくらいのもので、現場での作業内容は複雑、そして図面に間違いが数か所あるという事態。<br><br>普通なら、これくらいなら２時間もあれば終わる作業なのに、実に<br><br><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:x-large;">「約丸１日」<br></span></span><br>かかってしまった。・・・。<br><br>おかげで昨日はほとんど仕事が進んでいない。<br><br>さらに、昨日は一つ賭けに出たことがある。<br>それは、あえて<b><u>「仕事をしない」</u></b>ということだ。「気を遣わない」ともいえるのだが。<br><br>私は、以前に述べたように、仕事では、気を遣う。<br><u>「誰かがやるだろう」</u>ではな<u>「自分が進んでやろう」</u>という心構えだ。<br><br>だから周りの人からは、特に悪い思いはされてないと思うが、欠点として<br><br><u><b>「仕事が他の人より溜まってしまう」</b></u><br><br>ことがある。だって、他の人より余計に仕事をしているんだから。<br><br>昨日も、帰り際、そんな場面があった。<br>掃除をしていて、終業時刻が迫ってきたが、材料が散らかっている。<br>これは特に誰がやると決まっていないので、いつもはある程度の時間になって<br>だれも片付けないな、と思ったら自分がやっていた。これが２～３０分はかかる作業だ。<br><br>しかし今回は、自分の仕事も間に合わなくなってきたし、思い切って、もっと終業ギリギリ<br>まで自分のことをしてよう、と思い勇気を持ってやった。もちろん、上司から「片付けて」<br>と言われたらすぐにやるつもりではいた。<br><br>しかし、言われることはなく、もうこれ以上はやらないと間に合わないな・・・と思った時、<br>上司がやってきて、ササッと片付けてくれた。（だいたいいつも上司がやってくれているので、期待はしていた）<br><br><span style="font-size:xx-large;">よしっ！！</span><br><br>と思って、安心した。勝ったのだ。賭けに。<br>今後もこの戦法で行く。以上。
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12068465642.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 05:37:41 +0900</pubDate>
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<title>昨日のこと</title>
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<![CDATA[ 昨日も、いっぱい使われた。<br><br>え？何を？・・・自分をです。<br><br>仕事がいっぱい溜まっているのに使われた、ということです。<br><br>まず朝一。<br>土曜日が、休みの先輩のラインに入っていたため、丸っきり自分の担当ラインの仕事が<br>ストップしていたため、今日は遅れを取り戻そうと気合いが入っていた。<br><br>すると、ボス（上司）が先輩に対し、<br><br><span style="font-size:x-large;">「おーい、それは○○（自分）にやってもらって、お前はそっちやっちゃえよ！」</span><br><br>との一声。<br><br>内心<b>「えっ！？」</b>と思った。そしていいかげん学ばなければいけない。<br><br><span style="color:#ff0000"><u>上司は、部下に割当てられた仕事の量を全て把握しているわけではないことを。</u></span><br><br>最近も、同じようなことが続き、結局自分だけ残業をしたことがあった。<br><br>でも、もうそれはごめんだ。<br><br>そうしないためには、行動を起こすしかない。<br><br>じゃあ何をする？<br><br>とりあえず、もう期限が迫ってきた案件を、その上司に振れるか相談してみよう。<br><br><b>「時間があればやっていただきたいのですが・・・」</b><br>と。<br><br>あるいは、<br><b>「どなたか他に出来そうな人いませんでしょうか？」</b><br>と。<br><br>とりあえず<u>”仕事がいっぱいありますよアピール”</u>にはなるだろう。<br><br><br>話は戻るが、結局、朝仕事を私に任せられた先輩は、午後には仕事がなくなり、<br>ふらふらしていた。<br><br>さ、今日も頑張ろう！
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12068083407.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 05:47:00 +0900</pubDate>
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<title>一昨日の事</title>
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<![CDATA[ 一昨日は<span style="color:#ff0000"><span style="font-size:x-large;">８歩</span></span>しか外に出なかった。<br><br>ワイルドだろ～？<br><br>いやいや、逆！逆！<br><br>でも天気も悪いし、子供の体調もあまりよくないため、家にいるしかなったのである。<br><br>ただ、子供の夏休みの宿題である<b>「朝顔の観察」</b>のために、<br>家を出て４歩で行けるところにある朝顔の絵を描いて、また４歩で家に戻ってきて<br><b><u>「８歩」</u></b>歩いたのである。<br><br>あとはずーっと、家の中で子供と遊ぶか、寝ていた。<br><br>子供と遊ぶにも、１日中家の中で相手をしてるんじゃ疲れてしまう。<br>起きてから初めのうちは、私が作った大きなすごろくをやったり、<br>一緒にテレビを見たり、こちょこちょしたりと遊んでやったが、限界が来て<br>少し寝てしまった。<br>間もなく昼ご飯になったようで、ぼんやりしながらも頑張って起き、<br>昼ご飯を食べ、また子供と遊んでいると疲れて、眠ってしまった。<br>これがたぶん、<b><u>２時間くらい</u></b>寝たのだと思う。<br>久しぶりに、「悪い昼寝をしたな」というくらい、だらだらと寝てしまった。<br>だって、<span style="font-size:xx-large;">起きててもつまんないんだもん！！<br></span><br>というわけでなんと、１日が終わってしまった。<br>でも子供の夏休みもあと１日で終了だ。長いようであっという間だったな。<br>全国の子供達、また２学期頑張ろう！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/nijititi/entry-12068081821.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 05:43:16 +0900</pubDate>
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