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<title>パソコンスキルが初心者でも7日で得意になる方法</title>
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<title>何気ない日常</title>
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<![CDATA[ 仕事が休みの日、最近はぼんやりとして<br>過ごす日が多くなりました。<br>くも膜下出血や、潰瘍性大腸炎になってからというもの、<br>私はたとえ創作であれ、人が死んだり、殺されたりするものを<br>見るのがたえられなくなったのです。<br>自分が死ぬかもしれない恐怖、死ぬことがこんなに怖く、苦しい<br>ものだということを何となくわかった気がしたからかもしれません。<br>それまであんなに好きだった人がばんばん死ぬような漫画やゲームを<br>あまりしなくなりました。<br>なので、最近はぼんやりとしているか、<br>人が傷ついたり死んだりしない類の本や漫画を読んでいるか、<br>友人と会って他愛もない話をしているか、いずれかで過ごしています。<br>後は、あるきっかけで、タロットに興味を持ったので、<br>それの勉強をしたりしています。<br>以上、ただの日記でした（＾＾；
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<link>https://ameblo.jp/nijyoin/entry-12134604260.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Mar 2016 21:56:32 +0900</pubDate>
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<title>潰瘍性大腸炎発症</title>
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<![CDATA[ くも膜下出血を経て、脳動脈瘤を患った私でしたが、<br>それでも普通に会社勤めをしていました。<br>まあ、自覚症状はありませんからね（＾＾；<br>生活に障害もありませんしね・・。<br>病院で作業療法士の助手のような仕事をしていましたが、<br>ほとんど定時で終われるので、体力的にはそこまで<br>しんどいわけではなく、人間関係はしんどかったですが、<br>プラマイゼロといった感じで、何とかこなしていました。<br>しかし、2014年の5月、新たな病気が私を襲いました。<br>5月のある日、いつものように出勤するため車に乗っていたところ、<br>猛烈な腹痛が私を襲いました。<br>そして、トイレにかけこむと、便器が真っ赤になるほどの血が<br>血だらけの便と一緒に出ていました。<br>そして、市民病院に駆け込み、そこで大腸カメラの検査を受け、<br>潰瘍性大腸炎の疑いで入院となりました。<br>潰瘍性大腸炎とは、大腸の粘膜にびらんや潰瘍ができる炎症性疾患で、<br>今の医学では完全に治すことができないことから、国から<br>難病指定を受けています。<br>多くは、私のような症状で発症するようです。<br>その時は、三日ほどで症状が治まり、医師からも、<br>「潰瘍性大腸炎ではない」と告げられ、喜んで退院し、<br>普通の生活に戻りました。しかし2015年9月、<br>ある時から、下痢が止まらなくなりました。<br>どんな薬を飲んでも、医者にかかっても治りません。<br>2週間ほど続いた後、私は前回かかった市民病院を受信しました。<br>そこで大腸の細胞をとり、検査した結果・・。<br><strong>潰瘍性大腸炎</strong>と言われ、心底落ち込みました(T_T)<br>何で前回分からなかったんだよと、怒りもよぎりましたが、<br>その時は確かによくなっていて、潰瘍性大腸炎ではないと<br>医者は判断したらしいです。納得はできませんでしたが、<br>受け入れるしかありませんでした・・。<br><br>以上、くも膜下出血と潰瘍性大腸炎の発症を書いてみました。<br>今後も、さらにこの病気と付き合っている様子を書いていきます。
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<link>https://ameblo.jp/nijyoin/entry-12134230842.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 20:46:32 +0900</pubDate>
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<title>くも膜下出血発症・その2</title>
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<![CDATA[ こんにちは。今回はくも膜下出血発症のその後から、<br>現在に至るまでの経過を書いていこうと思います。<br>くも膜下出血から順調に回復した私は、1ヶ月も経たないうちに<br>退院できることになりました。<br>そして、退院する前に、足の付け根からカテーテルを脳まで通し、<br>血管造影剤を使い頭の中を撮影することになり、<br>その検査を受けました。<br>ものがものなので、手術と言ってよい内容でしたが・・・。<br>そして、退院の前日、出血した場所は再出血もなく順調だが、<br>脳動脈瘤が破裂したもの以外にもう1つあると聞かされたのです・・。<br>くも膜下出血とは、脳の血管にできたコブ、動脈瘤が<br>破れて起こる病気ですが、それがもう1つ・・。<br>退院を前に浮かれていた私は、いっぺんに<br>落ち込んだのを覚えています（＾＾；<br>そして、その8年後、29歳の時に<br>動脈瘤をコイルで塞ぐ手術をしました。<br>動脈瘤は、あまり小さすぎると<br>手術ができないそうです。手術ができる大きさに<br>なったのは、8年後だったのです。<br>しかし、そこでまた新たな事実が判明。<br><strong>3つめの動脈瘤の発見・・_|￣|○</strong> <br>しかし、もうこの時は腹をくくるしかないと<br>覚悟を決めたのを覚えています。<br>その後、毎年頭部MRI検査を受けていますが、<br>1.5ミリぐらいの大きさがずっと続いています。<br>（手術できる、破裂の危険が高いのは5ミリぐらいから）<br>このぐらいの大きさだと、破裂する確率は<br>1年に1％ぐらいだそうですが、それでも1度破裂した身としては、<br>あの生死の境を彷徨った地獄を知っているので、<br>気持ちいいものではないですね。<br>次は、私が抱えるもう1つの病気、潰瘍性大腸炎について<br>書こうと思います。
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<link>https://ameblo.jp/nijyoin/entry-12133832796.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 20:47:30 +0900</pubDate>
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<title>くも膜下出血について</title>
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<![CDATA[ こんにちは。今日はくも膜下出血とその発症、その後について<br>書こうと思います。<br>私がくも膜下出血になったのは、21歳の秋、9月でした。<br>大学4回生の私は、就職活動のため、下宿先の三重から<br>実家のある兵庫県に帰ってきておりました。<br>その頃、アメリカ同時多発テロがあり、あのむごい光景が<br>胸に焼きついていたのをよく覚えています。<br>その直後、自分の身にもとんでもない災いが降りかかることも知らずに・・<br>9月のある日の夜、私は寝る前に歯を磨こうと洗面所に<br>いきました。そこで、突然いままで体験したこともないような<br>激しい頭痛に襲われまたのです。<br>形容しがたい、今まで生きてきた中で一番痛い経験だったと<br>今でも断言できます。<br>しかも、運悪く家には私以外誰もおらず、近所の病院にふらふら<br>しながら行きました。そこで激しい嘔吐が始まり、数回の嘔吐を<br>しました。点滴を受け、頭部CTをとりました。<br>そこで遅れてやってきた祖父母に医師が別室で説明していたのが<br>隣の部屋の私にもよく聞こえてきました。<br>「くも膜下出血」と聞こえました。<br>そこから、もっと大きな市民病院に転送され、そこで<br>開頭手術を受けました。多分、翌日に手術が施行されたと<br>思います。そこから1週間はたえまない頭痛、嘔吐に<br>悩まされ続けました。少し楽に過ごせるように<br>なったのは1週間過ぎぐらいの頃だったと思います。<br>しかし、退院するまでにかかった入院期間は<br>1ヶ月もなかったと記憶しています。<br>目立った後遺症もなく、家族がとても<br>喜んでいました。<br>しかし、話はここで終わらなかったのです。<br>長くなったので、一旦ここで区切ります。<br>ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/nijyoin/entry-12133796917.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 14:15:08 +0900</pubDate>
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<title>くも膜下出血と潰瘍性大腸炎に立ち向かう36歳男のブログ</title>
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<![CDATA[ みなさんこんにちは、柏木と申します。<br>私は、36歳のしがない会社員です。<br>しかし、世間一般の36歳と違うことがあります・・それは！<br><strong>既にこの年で大きな病気を2つも体験し、抱えたということです</strong><br>・・・はい、全く自慢できることではありませんね（笑）<br>というか、どちらかというと不幸なんでしょうか？（＾＾；<br>その2つの病気とは、<br><strong>くも膜下出血と潰瘍性大腸炎</strong>です。<br>くも膜下出血の方は、病気自体は治り、<br>現在は未破裂動脈瘤というものを<br>抱えている状態です。<br>潰瘍性大腸炎のほうは、一昨年発症し、<br>去年正式に診断名がつきました。<br>くも膜下出血のほうは、21歳で発症。開頭手術をして<br>後遺症なく社会復帰できましたが、その後、<br>未破裂動脈瘤が2つみつかり、<br>1つはコイル塞栓術で治療しましたが、もう1つが残っている状態です。<br>私は、このブログを通じ、同じような状況で苦しんでいる人達の<br>参考になれればと思い、記事を書いていくことにしました。<br>これからよろしくお願い致します<m(__)m></m(__)m>
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<link>https://ameblo.jp/nijyoin/entry-12133671012.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 12:33:47 +0900</pubDate>
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