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<title>弐核塾道中記</title>
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<description>弐核塾道中記では弐核塾を経験したことや弐核塾に関しての評価や感想をまとめた足跡です。</description>
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<title>ABP2ゴーストレビュー</title>
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<![CDATA[ <strong>ABP2ゴーストレビュー</strong>ですが、越後屋越前は、結論から先に申しますとこの<strong>ツール</strong>は値段的にも大変おすすめのツールです。<br><br><strong>越後屋越前</strong>はこの<strong>ツール</strong>を大変お気に入りのツールで、今でもと申しますかこれから先も使いつずけられる<strong>ツール</strong>です。なぜならば<strong>ツール自体が成長</strong>していくからです。この意味の凄さは、可能性大といっても過言ではありません！<br><br><br>では、<strong>ツール</strong>の大まかな説明ですが、<strong>記事</strong>は<strong>自分で書くのが基本</strong>になります。<strong>自動</strong>で<strong>作成</strong>する<strong>ツール</strong>ではありません（しかし、ここに大きな<strong>メリット</strong>があります。）<br><br><strong>記事</strong>を書く場合にいくつかの<strong>ポイント</strong>があります。そこに言葉をセットしていきます。<br><br>例　ダイエット関連　ダイエット器具関連　ダイエットサプリメント関連<br><br>それぞれの<strong>カテゴリ</strong>も自由に作成でき言葉もさらに拡大できます。<br><br>この言葉の組み合わせ方しだいで強力なのですが、さらにテンプレートという機能がありこのテンプレート機能の組み合わせ方しだいで、さらに超強力になります。ここら辺がかなりこの<strong>ABP2ゴースト</strong>の肝です。<br><br>さらに<strong>ランダムリンク</strong>などをうまく使うことにより被リンク、<strong>バックリンク</strong>ももちろん供給もできます。<br><br>これだけできてこの値段はかなり<strong>赤字覚悟のバーゲンセール</strong>に近いものがあります。今現在、５９８０円くらいだと思いますが、越後屋越前が購入した時は２９８０円でした。頭がハゲル思いだったとおもいます。<br><br><br>ここで、ポイントをおさらいします。<br><br><br><strong>メリット</strong><br><br>①安価でかなりの可能性を手に入れられる<br>②セットしてしまえば後は自動投稿できる<br>③時間節約がかなりできる<br>④被リンク、バックリンク供給も簡単にメインサイトにたいして供給できる<br>⑤使用の工夫次第ではバックサイトでも稼げる<br>⑥手動投稿も可能なためサイトを区別して機動させられる<br><br><strong>デメリット</strong><br><br>①記事は自分で作成しなくてはならない（ここが肝でありここに時間を掛けられるかが決めてです）<br>②記事のポイント、ポイントの言葉、辞書を自分で作成しなければならない（ここも肝です）<br>③メインサイトには使えない（使えばつかえますが、お勧めしません）<br>④購入者が増えれば増えるほどサンプル記事の横行が心配<br><br>サラットいくとこんな感じです。以上越後屋越前のABP2ゴーストレビューでした。
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<link>https://ameblo.jp/nikakuhunter/entry-10627844391.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 14:27:15 +0900</pubDate>
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<title>越後屋越前の反省</title>
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<![CDATA[ <strong>弐核塾</strong>に<strong>入塾</strong>して、<strong>簡単</strong>なカ<strong>リキュラム</strong>を実行しているとあることにきずきました。<br><br>それは、<strong>越後屋越前</strong>が、いかにいいかげんにブログをつずけていたかということです。<br><br>正直　いままで、<strong>ノウハウ</strong>の中にあるのですが、とある　<strong>テーマ</strong>があるのですが、<br><br><strong>カリキュラム</strong>の中にも記載されてはいるのですが、できるかぎりその<strong>テーマ</strong>に合うねたを探すわけです。<br><br>といっても<strong>弐核塾</strong>には<strong>ネタ</strong>はそろってはいるのですが、その<strong>ネタ</strong>の公開の仕方や記事の書き方などに<br><br><strong>真剣</strong>にとりくめば取り組むほど大変なのだなぁ～と今更ながら反省と今までの無駄、ロス<br><br>（全部無駄ではないのですが、効率面を考慮すれば）さを実感しました。<br><br>早くも得るものはすでに越後屋越前の場合はありました。<br><br>意識的な部分であれば人のためになる記事を書こうと思ったことです。<br><br>しかも<strong>自分の表現</strong>として、<strong>オリジナルな記事</strong>です。<br><br>これは、<strong>重要</strong>なのだとつくずく感じました。<br><br>それと<strong>工夫</strong>すること<strong>物の見方の角度</strong>を変えて<strong>アプローチ</strong>するということも得ました。<br><br>はっきりいってここの部分は<strong>越後屋越前</strong>が、個人的に得たものでありノウハウにはありませんが、（少し触れてはいますが、詳しくはのっていません）<br><br>きずかせてくれたのは、弐核塾　あんた　だったよ～　コンチクショウ！　泣かせるね～<br><br>（心の中では<strong>チビまる子ちゃん</strong>ふうに）<br><br>またきずいたことがあり次第レビューします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/nikakuhunter/entry-10620358067.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 17:08:22 +0900</pubDate>
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<title>弐核塾のノウハウ</title>
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<![CDATA[ <strong>弐核塾</strong>の<strong>ノウハウ</strong>を<strong>越後屋越前</strong>はしばらく手をつけておりませんでした。仕事が超大変で、６勤１休なもので、お盆休みに入り次第スパートしようかと・・・・・・<br><br>のんびり屋さんなのですが、<strong>８月</strong>の<strong>カリキュラム</strong>見たら驚きました。超　遅れていました<br><br>とはいうものの驚きはそれだけではないのですが、<strong>簡単なノウハウ</strong>、<strong>迷うこと</strong>（フォーラムいけばまず解決）で、<strong>単純明解</strong>とは正にこのことだと思いました。<br><br>本当に<strong>無駄</strong>なことは書いてないのです。主である目的や戦略の説明はあるのですが、無駄がないと思ったのには<strong>越後屋越前</strong>は関心しました。<br><br>これは、期待ももてる気がしてなりません<br><br>だれでも取り組めるのだと思いました。本当に<br><br>で、ある程度理解して、行動にうつしているところでありますが・・・・・・<br><br>ここで、自分自身のいままでの取り組み方に反省しました。<br><br>このつずきは　また次ということで・・・・・・・
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<link>https://ameblo.jp/nikakuhunter/entry-10620334665.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 16:52:06 +0900</pubDate>
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<title>弐核塾に入会したわけ</title>
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<![CDATA[ <strong>弐核塾</strong>に入会した<strong>越後屋越前</strong>と申します。以後お見知りおきを<br><br>この<strong>ブログ</strong>では主に<strong>弐核塾</strong>に関しての記事をマイペースで書いていきたいと思います。<br><br><strong>越後屋越前</strong>がなぜ<strong>弐核塾</strong>に入会したかと申しますともちろん<strong>稼ぎたいのはいうまでもありませんが</strong>、どこかで、理想として自分の時間を有効に使いたいという思いが強いのです。<br><br>仕事して、毎日、疲れて、ふときずくと時間だけが過ぎていてなにも残らないのではないかという不安はいつもあるわけです。追い討ちをかけるように<strong>政治</strong>や<strong>不景気</strong>も大きな<strong>不安要素</strong>ではありました。<br><br>で、<strong>越後屋越前</strong>は<strong>アフィリエイト</strong>は<strong>財産</strong>に近い存在になるはずだという考えはかなり昔からありましたが、世の中そう甘くはないもので、<strong>情報商材</strong>や<strong>ツール系</strong>を買いあさる日々がつずいていました。<br><br>自分自身にも疲れていたところ<strong>最後の砦</strong>、<strong>最後</strong>にしようと<strong>弐核塾</strong>に<strong>入塾</strong>しました。<br><br>はっきりいって<strong>塾</strong>などは嫌いです。今までも<strong>入塾</strong>はしていませんが、嘘くさい　怪しい　本当かよ<br><br>といったメールや<strong>情報商材</strong>の<strong>セールスページ</strong>は嫌というほどみましたからね。<br><br>ですが、悩むわけです。このままでは言い訳がないしどこかで人生一度は<strong>成功</strong>したいという思い、<strong>野望</strong>は、今でも健在なわけです。<br><br><strong><font color="#FF0000">答えはどこかで変わらないといけない</font></strong>ということでした。<br><br>どこかで変わるといことが、時期もよかったのでしょうが、そのとき　たまたま　<strong>弐核塾</strong>の<strong>セールスレター</strong>を見ました。<br><br>で、大体この手の<strong>アフィリエイト塾</strong>というのはかなりの超高額でして、またかよといった感じでしたが、ツールの使い方まで教えてくれるとあるではありませんか！<br><br>実は<strong>越後屋越前</strong>は<strong>ＡＢＰ２ゴースト</strong>という<strong>アクセルワーク</strong>の<strong>ツール</strong>があるのですが、大変　使いかってが良くいまも使用しているのですが、当時２９８０円でした。<br><br>今は５９８０円くらいに値上げしていますが、この手の<strong>ツール</strong>も１万以上はざらなのですが、この<strong>価格</strong>でこの<strong>機能</strong>には本当に驚きでした。<br><br>つまり<strong>アクセルワーク</strong>の他<strong>ツール</strong>は使用していなかったのですが、ある意味　<strong>慈善事業</strong>なくらいに感じました。<br><br>ここで、<strong>越後屋越前</strong>は<strong>アクセルワーク</strong>の<strong>ツール</strong>には信頼を感じました。<br><br>そのことから<strong>ツール</strong>もかなりの<strong>高性能ツール</strong>が手に入り　しかも　<strong>ツール</strong>の<strong>使用方法</strong>、<strong>簡単カリキュラム</strong>、<strong>戦略</strong>。と知りたい　身に着けたい<strong>情報</strong>、<strong>知識</strong>、<strong>知恵</strong>を学べると聞いてこれはある意味<strong><font color="#FF0000">チャンス</font></strong>だとおもいました。<br><br>ちなみに<strong>越後屋越前</strong>は<strong>セコイ</strong>ので、今、<strong>販売中</strong>の<strong>アクセルワークツール</strong>の<strong>値段</strong>と<strong>弐核塾</strong>で手に入る<strong>アクセルワークツール</strong>と<strong>弐核塾入塾金額</strong>を調べてみたら・・・・・・・・・・・・<br><br><strong>弐核塾入塾金額</strong>で手に入る<strong>アクセルワークツール</strong>とほぼ同じくらいの金額でした。<br><br>ほぼ　当時　入塾料金は、ツール料金であり　ノウハウ　サポート料金は、タダ　に等しいでした。<br><br>これで、入塾しなくては、男がすたるというかヤルしかなかったのです。ある意味見事にハマッタともうしましょうか　かってに追い込まれたと申しましょうか　魔法にかかったかのようにやるしかないとおもいました。<br><br>で、今　現在に至ります。<strong>８月カリキュラム実行中</strong>です。
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<link>https://ameblo.jp/nikakuhunter/entry-10620323039.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 16:03:15 +0900</pubDate>
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